やっぱり表情が見えるマスクの方が良いですね
弊社が販売しております《透明衛生マスク:マスクリア》
先日、ご購入頂きました長野県飯田市のイタリアンレストラン【ソットオーリオ】様より、ご使用中の写真をいただきました。
カッコいい店長がモデルを務めてくださっているので、透明マスクの一番の良さである【表情が見える】事が良く分かります。
夏になり、暑さでマスクでの蒸れや息苦しさ、肌荒れも出ていきていますが、《透明衛生マスク:マスクリア》はそういった問題もございません。
最近は政治家の方やテレビのレポーターの方の着用が増えてきており、目にした方も多いのではないでしょうか。
夏になりお問合せやご注文が増えており、今後のサービス業でのマスクの主流になりそうです。
ご興味を持たれましたらお気軽にお問合せ下さい。
新型コロナウイルス感染症の対策に本気を出すなら、まずは医療機関への経営援助を。
全国的に新型コロナウイルス感染症の感染者が増加しています。
しかし、この数字は政府的な言い方をすると2週間前の数字です。
検査数が増えているので陽性者が増えるのは当たり前です。
ポイントは陽性率と重症率。
この数字が検査数の分母に対してどうなのか。
あとは医療機関への早急かつ手厚い支援の実施。
これが無ければ受け入れをしようとする医療機関がなくなります。
GoToキャンペーンの予算を今から組み換えを行うとは言いません。
予備費の半分を医療機関の支援に使用すれば、今のような新型コロナウイルス感染症の患者を受け入れれば受け入れるほど、病院経営が立ち行かなくなるような事は起こりえないかと。
医療崩壊は新型コロナウイルス感染症の患者お受け入れるから起こるのではなく、受け入れた医療現場への支援が足りない、遅い事で起こるのだと思います。
我慢を国民の判断だけにゆだねるのはもう限界かと。
経済を回さないと【国】が死にます。
その為にも新型コロナウイルス感染症の患者を受け入れている医療機関への給付金をもっと増やさないと。
目的意識
どれだけお金と時間を使っても、明確な目的意識を持っていなければ全ては無駄になります。
何の為に。
誰の為に。
何故?
どうして?
どうなりたいか。
これがないと何が問題かというと【考えない事】と【全てにおいて真剣に出来ない】事です。
目的意識は明確に持ちましょう。
新しい事と古い事
いま、新型コロナウイルス感染症の影響で、世界中の企業がビジネスモデルの見直しを行っています。
今までと同じで変わらない仕事の進め方。
ウィズコロナ、アフターコロナで全く違う発想での仕事の進め方。
古い事がすべて悪いわけではありません。
新しい事がすべて良いわけでもありません。
ようは選択と決断。
ここを間違えると会社が吹っ飛びます。
慎重かつ大胆に。
今がちょうど分水嶺。
自粛圧力
今回、久しぶりに出張して思うことは、ほとんどノ方が新型コロナウィルスの第2波が来ていると思っていて、近場への外出はしているが遠方への旅行は控えているという事。
連休の空港でこれでは、なかなか厳しい。
また、出かけることへの自粛圧力もある気がします。
これは心理的な問題なので、改善されるのには時間が必要ですね。
これは収まらない
Go Toトラベル事業の東京除外を巡って大混乱が発生しています。
そして、キャンセルを受けた観光業界には補償は無し。
人もモノも準備していたモノが全て無駄になります。
この補償のお金の財源はどこからなんでしょう?
まさかGo Toトラベル事業の予算から出るとは思いませんが、全て税金です。
それもなんの経済効果もない無駄金です。
元々、この予算全てを対象事業者への給付金の第二弾や様々な市町村が行っている、個人給付金の上乗せの方が、実質経済に効果はあると思います。
Go Toトラベル事業がコケると、あとのGo Toキャンペーンが始まりません。
本当に困ってます。


