1975年の「そよ風の誘惑」・・・こりゃヤバイっしょ。中学生にはドカンと来ました。とてもきれいな外人のお姉様がとてもきれいな声でとてもポップな曲を歌う。非の打ち所のない存在として燦然と輝いておりました。
私の思春期の記憶にがっちり食い込んでいる曲の一つです。
アルバムを通して聴いた時、ややカントリー寄りの部分があり少しだけがっかりした記憶があります。
ドラムの「ダカ・チー、ダカ・チー、ダカ・チー、ダカ・チー」が恥ずかしく聞こえない曲はこれだけでは?(おのビデオではドラムがやたらおとなしくてやってません)
・・・やっぱり今聞いても良い曲ですね。
そよ風の誘惑(紙ジャケット仕様)/オリビア・ニュートン・ジョン

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