■横浜天王町 たにや食堂 朝獲り地魚定食 750円

洪福寺の交差点の
脇にある魚卵屋のたにやが
食堂をやってるとのことで
いってみた。
食べログの地図を
たよりに探すがみつからない。
しかたなく、たにやまで
いくと、店前にでてた社長さんに
すぐそこと教えられる。
浅間町の大通り沿いで
さっき目の前を通っていた。
(´・ω・`)
海鮮丼がうりのようだが
朝獲り地魚定食750円を
オーダー
でてきた皿

(´・ω・`)。
盛り付けの基本が
わかってない。
巨大な皿に、
ちっさい刺身。
(´・ω・`)
ショボーイ感マンサーイ
食べ終えるぐらいに
あとからきた客のテーブルにある、
松前漬けや子持昆布
(´・ω・`)
なんで、こっちに
ないんだ。
きいてもよいが
もうごはんがない。
(´・ω・`)
しかし、これ、
へたな小細工せずに
普通に盛りつけたら
750円なら、
【今日のまとめ】
ぜんざんアリなのにね( ´_ゝ`)
■横浜神奈川新町 浜
ヨーロッパ自慢の間に
いった浜を特集してみる。

浜で、たまにしかでない
中おち定食580円
これでもかって
山盛りで、しかも旨い
中おち。
(´ρ`)ぐぅ。
アジフライと
イカフライつき
おすすめずくしの浜の中でも
さらに、強力な推しメニュー

焼き魚定食550円
今日は、アジの開き
揚げ物も、アジ。( ´_ゝ`)アジズクシ

安定のアジフライ定食500円
アジ3枚で500円
安いなぁ。

焼き魚定食550円
今日は、新鮮な
大羽いわし2尾
脂がのってって
最高に旨い。
キモのほろ苦さが
また、(´ρ`)ぐぅ。
揚げ物はアジフライ

焼き魚定食550円
今日は、シマほっけ。
揚げ物は、アジウライ

焼き魚定食550円
今日は、塩サバ
脂ののり具合に
塩加減もいいです。
揚げ物は、やっぱり
アジフライ。
【今日のまとめ】
青魚好きのわしには
たまらないラインアップ(´ρ`)ぐぅ。
いった浜を特集してみる。

浜で、たまにしかでない
中おち定食580円
これでもかって
山盛りで、しかも旨い
中おち。
(´ρ`)ぐぅ。
アジフライと
イカフライつき
おすすめずくしの浜の中でも
さらに、強力な推しメニュー

焼き魚定食550円
今日は、アジの開き
揚げ物も、アジ。( ´_ゝ`)アジズクシ

安定のアジフライ定食500円
アジ3枚で500円
安いなぁ。

焼き魚定食550円
今日は、新鮮な
大羽いわし2尾
脂がのってって
最高に旨い。
キモのほろ苦さが
また、(´ρ`)ぐぅ。
揚げ物はアジフライ

焼き魚定食550円
今日は、シマほっけ。
揚げ物は、アジウライ

焼き魚定食550円
今日は、塩サバ
脂ののり具合に
塩加減もいいです。
揚げ物は、やっぱり
アジフライ。
【今日のまとめ】
青魚好きのわしには
たまらないラインアップ(´ρ`)ぐぅ。
■パリで最後まで迷走

そんなこんなで、ローマから
パリまで、迷走を続けた旅も
おおづめである。
〆は、やはり、マレにある
渋い渋いカフェだろう。
がまがえるみたいな
おじいちゃんが店をしきり、
ぶっきらぼーだけど
やさしいマダムと
妖精のような雰囲気の
おねえさんがやってる
フランス全土のおいしい
グラスワインを
安くたのしめる。
サンポールの駅を降りてと
てと。
たしかのこのあたりのはずだが
あれっ、いきすぎたかな。
もどってみる。
あれっ、ないぞ。
あれっ
あれれっ。(´・ω・`)
(´・ω・`)
なんか、若者むけの
チープな店にかわった。
orz
サンドニのたちんぼも
ブランドの袋を両手にもって
シャンゼリゼを闊歩する
観光客も、みな大陸のしとたちに
なったし。
あー、ときは流れるものだなぁ。
そんなこんなで、
【今日のまとめ】
ローマからパリの旅
これにてしゅうりょう( ´_ゝ`)
■パリで最後の迷走
いよいよ本旅
最後のごはん。
しかしながら
旗日(祝日)のディナー。
けっこう厳しい。(´・ω・`)
選択肢はふたつ
モンマルトルの老舗ビストロと
ミシュランの星をとった
エリック・フレション(だれ?)なる
ひとのプロデュースする
サンラザール駅の構内にある
モダンな店。
迷う。
古き良きパリを味わうビストロか
ポストモダンな新鋭か。
迷った末に、選択したのは、
驚きのありそうな”LAZARE”

カウンターでメインだけでも
いけそうなところが、決め手だ。
メインは、白身のなんちゃら
店員、まったくやるきなし男で、
説明きくと面倒くさそうに
「魚だよ、魚っ」だと。
シッパイ(´・ω・`)カナ
でてきた料理

見た目、凡庸。
美しくない。
わしの食の法則では
旨い料理は美しいわけであるが
食べてみる。
味、凡庸
旨いは、旨いが
期待値がおおきかっただけに
ちとがっかり。
デセールに、”シェフの生誕地にちなんだ
Paris-Deauville(8€)という
オリジナルのデザートも必ず試したい。
バニラ風味の冷たいスフレに
カラメルソースがかかっていて、
パリブレストよりもプリンに近い。”も
頼んでみたが、

見た目、凡庸
味、やはり、凡庸。
旨いは、旨いが
期待値がおおきかっただけに
ちとがっかり。
【今日のまとめ】
絶対、こっちだった_| ̄|○

Le Bouillon Chartier
”1896年オープンという歴史を誇り、
おいしい料理を安く、たくさんの人たちに
提供したいという心意気は今も変わらない。
毎日印刷されるメニューを見て驚いたのは、
アントレのスープがなんと1€!
メインも8.5€から”
最後のごはん。
しかしながら
旗日(祝日)のディナー。
けっこう厳しい。(´・ω・`)
選択肢はふたつ
モンマルトルの老舗ビストロと
ミシュランの星をとった
エリック・フレション(だれ?)なる
ひとのプロデュースする
サンラザール駅の構内にある
モダンな店。
迷う。
古き良きパリを味わうビストロか
ポストモダンな新鋭か。
迷った末に、選択したのは、
驚きのありそうな”LAZARE”

カウンターでメインだけでも
いけそうなところが、決め手だ。
メインは、白身のなんちゃら
店員、まったくやるきなし男で、
説明きくと面倒くさそうに
「魚だよ、魚っ」だと。
シッパイ(´・ω・`)カナ
でてきた料理

見た目、凡庸。
美しくない。
わしの食の法則では
旨い料理は美しいわけであるが
食べてみる。
味、凡庸
旨いは、旨いが
期待値がおおきかっただけに
ちとがっかり。
デセールに、”シェフの生誕地にちなんだ
Paris-Deauville(8€)という
オリジナルのデザートも必ず試したい。
バニラ風味の冷たいスフレに
カラメルソースがかかっていて、
パリブレストよりもプリンに近い。”も
頼んでみたが、

見た目、凡庸
味、やはり、凡庸。
旨いは、旨いが
期待値がおおきかっただけに
ちとがっかり。
【今日のまとめ】
絶対、こっちだった_| ̄|○

Le Bouillon Chartier
”1896年オープンという歴史を誇り、
おいしい料理を安く、たくさんの人たちに
提供したいという心意気は今も変わらない。
毎日印刷されるメニューを見て驚いたのは、
アントレのスープがなんと1€!
メインも8.5€から”





