■今日、わしこんなもん食べた -49ページ目

■博多天神 冷やし中華 400円



夏といえば

”築地ぎんだこ”が
築地とはあんま関係ないのと
おなじぐらい、

博多とはあんま関係なさそうな
博多天神の冷やし。

緑色の麺に
もやし、錦糸玉子、きゅうり
しらたき(?)など、
どっちゃりの愚がのって
今年も400円(税込み)で
キタ━(゚∀゚)━!!。

ただし、大盛りは
100円増し(´・ω・`)

【今日のまとめ】
あー夏が来ましたね( ´_ゝ`)

■香港亭 蟹肉入りふかひれあんかけ炒飯 540円



香港亭で、珍しく
ごはんもの。

蟹肉入りふかひれ
あんかけ炒飯。

蟹肉とフカヒレの
高級食材のツープラトンで
ありながら、540円

【今日のまとめ】
量もたっぷり

■横浜藤棚商店街 相模屋? カレーつけそば650円



藤棚商店街のはずれにある
くじら料理専門店のくじら屋

安くて、ボリューム満点の
定食が550円で食べられるので
日参しているわけであるが
くじら屋のまん前にある
営業してるのか、してないのか
わからんような蕎麦屋が
気になっていた。

で、はいってみた。

地元客も0

おばあちゃんが
奥からでてくる。

扉のとこに
ワープロで作った
手書きのメニュが
張り出されていた
カレーつけそばを
頼んでみた。

でてきた
カレーつけそば

カレー南蛮の
スープに
普通のもり。

特色ないといえばないが
わし的には。。。

【今日のまとめ】
500円なら、あり。( ´_ゝ`)

■横浜藤棚商店街 大番 もやしそば 500円



ランニングのじいやんと
割烹着のばあやんが
地道にやってる大番。

今日は、もやしそば。

これがねぇ、
地味に旨い。

年期がはいった
じいやんの熟練の技

【今日のまとめ】
なんですかね。

■横浜天王町 たにや食堂 朝獲り地魚定食 750円



洪福寺の交差点の
脇にある魚卵屋のたにやが
食堂をやってるとのことで
いってみた。

食べログの地図を
たよりに探すがみつからない。

しかたなく、たにやまで
いくと、店前にでてた社長さんに
すぐそこと教えられる。

浅間町の大通り沿いで
さっき目の前を通っていた。

(´・ω・`)

海鮮丼がうりのようだが
朝獲り地魚定食750円を
オーダー

でてきた皿



(´・ω・`)。

盛り付けの基本が
わかってない。

巨大な皿に、
ちっさい刺身。

(´・ω・`)

ショボーイ感マンサーイ

食べ終えるぐらいに
あとからきた客のテーブルにある、
松前漬けや子持昆布

(´・ω・`)

なんで、こっちに
ないんだ。

きいてもよいが
もうごはんがない。

(´・ω・`)

しかし、これ、
へたな小細工せずに
普通に盛りつけたら
750円なら、

【今日のまとめ】
ぜんざんアリなのにね( ´_ゝ`)

■横浜神奈川新町 浜 

ヨーロッパ自慢の間に
いった浜を特集してみる。



浜で、たまにしかでない
中おち定食580円

これでもかって
山盛りで、しかも旨い

中おち。

(´ρ`)ぐぅ。

アジフライと
イカフライつき

おすすめずくしの浜の中でも
さらに、強力な推しメニュー



焼き魚定食550円

今日は、アジの開き

揚げ物も、アジ。( ´_ゝ`)アジズクシ



安定のアジフライ定食500円

アジ3枚で500円

安いなぁ。



焼き魚定食550円

今日は、新鮮な
大羽いわし2尾

脂がのってって
最高に旨い。

キモのほろ苦さが
また、(´ρ`)ぐぅ。

揚げ物はアジフライ



焼き魚定食550円

今日は、シマほっけ。

揚げ物は、アジウライ



焼き魚定食550円

今日は、塩サバ

脂ののり具合に
塩加減もいいです。

揚げ物は、やっぱり
アジフライ。

【今日のまとめ】
青魚好きのわしには
たまらないラインアップ(´ρ`)ぐぅ。

 ■丸亀製麺所 釜揚げ大+セルフ釜玉 250円



昨日は、丸亀の日

釜揚げ大190円に、温泉玉子60円をつけて
釜揚げ+セルフ釜玉w

運良く茹でたてのうどん

2玉分で、2種類の
味が楽しめて、250円(´ρ`)

【今日のまとめ】
満足度、”高”( ´_ゝ`)ヨシ

■日高屋 期間限定 ごま味噌冷し  530円



2か月近くひっぱった
ローマからパリの旅も
ようやく終わり。

通常版でのお届けである。

華麗な欧州での
迷走ぶりをお伝えしている間に
季節は、夏である。

というわけで
冷やし。

日高屋のごま味噌は
例年、いまいちなのは
わかっているが、
なんか、ごま味噌が
たべたかったので、
頼んでみた。

あいかわらず、
味噌の塩気が
つよすぎる。

ごまの風味が
味噌のクセに
完全にまけてる。

というわけで、

【今日のまとめ】
やぱり旨くない(´・ω・`)

■パリで最後まで迷走



そんなこんなで、ローマから
パリまで、迷走を続けた旅も
おおづめである。

〆は、やはり、マレにある
渋い渋いカフェだろう。

がまがえるみたいな
おじいちゃんが店をしきり、

ぶっきらぼーだけど
やさしいマダムと
妖精のような雰囲気の
おねえさんがやってる
フランス全土のおいしい
グラスワインを
安くたのしめる。

サンポールの駅を降りてと

てと。

たしかのこのあたりのはずだが

あれっ、いきすぎたかな。

もどってみる。

あれっ、ないぞ。

あれっ

あれれっ。(´・ω・`)


(´・ω・`)

なんか、若者むけの
チープな店にかわった。

orz

サンドニのたちんぼも
ブランドの袋を両手にもって
シャンゼリゼを闊歩する
観光客も、みな大陸のしとたちに
なったし。

あー、ときは流れるものだなぁ。

そんなこんなで、

【今日のまとめ】
ローマからパリの旅
これにてしゅうりょう( ´_ゝ`)

■パリで最後の迷走

いよいよ本旅
最後のごはん。

しかしながら
旗日(祝日)のディナー。
けっこう厳しい。(´・ω・`)

選択肢はふたつ

モンマルトルの老舗ビストロと
ミシュランの星をとった
エリック・フレション(だれ?)なる
ひとのプロデュースする
サンラザール駅の構内にある
モダンな店。

迷う。

古き良きパリを味わうビストロか
ポストモダンな新鋭か。

迷った末に、選択したのは、
驚きのありそうな”LAZARE”



カウンターでメインだけでも
いけそうなところが、決め手だ。

メインは、白身のなんちゃら
店員、まったくやるきなし男で、
説明きくと面倒くさそうに
「魚だよ、魚っ」だと。

シッパイ(´・ω・`)カナ

でてきた料理



見た目、凡庸。

美しくない。

わしの食の法則では
旨い料理は美しいわけであるが

食べてみる。

味、凡庸

旨いは、旨いが
期待値がおおきかっただけに
ちとがっかり。

デセールに、”シェフの生誕地にちなんだ
Paris-Deauville(8€)という
オリジナルのデザートも必ず試したい。
バニラ風味の冷たいスフレに
カラメルソースがかかっていて、
パリブレストよりもプリンに近い。”も
頼んでみたが、



見た目、凡庸

味、やはり、凡庸。

旨いは、旨いが
期待値がおおきかっただけに
ちとがっかり。

【今日のまとめ】
絶対、こっちだった_| ̄|○



Le Bouillon Chartier

”1896年オープンという歴史を誇り、
おいしい料理を安く、たくさんの人たちに
提供したいという心意気は今も変わらない。
毎日印刷されるメニューを見て驚いたのは、
アントレのスープがなんと1€!
メインも8.5€から”