正確には【テレビが見られない状態】というだけでテレビは部屋にあるんだけれど。何故見られないかというと、模様替えをしてからケーブルを接続してないから。ビデオも見られない。ああいうケーブルって接続するのがものすごく面倒で。
他人に言うと驚かれるんだけれど、実際に実行していると特に不都合も無い。今のところはテレビでニュースを観られなくなってしまったことぐらいか。もっとも、ニュースはネットでもある程度見られるし、そもそも【重要なニュース】というもの自体が多くないし。
そんなわけでここ最近はもっぱらラジオを聴いてるんだけれど、やっぱりラジオだけだと飽きる。
いや、ラジオ自体はそこそこ面白いんだけれど、FM しか聞いてないのが問題で。地方だと分かるんだけれど、FMって【 FM ○○(地方名)】【NHK】の2局しかないことが多いんだよな。もちろん秋田も例に漏れず。
だから FM 秋田ばっかり聞いてるんだけれど、ラジオを聴きたいと思う時間帯(主に20時~0時)には中高生向けをやってるんだよなー。その時間帯にやってる SCHOOL OF LOCK も面白いんだけれど、いかんせん世代が合わない。中高生向けのネタばっかりだから、既に大学生になってしまった自分としては楽しめない。うーん、切ない。
ちなみに、自分が中高生の頃は【やまだひさしのラジアンリミテッド】でした。あのころはまだ10時台。鉄拳クイズとかすごくやりたかった。アンビリタイムスとか復活して欲しい。(アンビリタイムスに似た企画として数ダンスが SCHOOL OF LOCK で放送されているけれども)
AM ラジオを聞ければいいんだけれど、FM ですら音質のいいところを探すために部屋の中をうろうろしてるからなぁ。実家が海沿い+高台という好条件だったからこそ、秋田市+盆地の底という現在の条件が気に入らない。ラジカセ買おうかなぁ。
- 大槻 ケンヂ
- 縫製人間ヌイグルマー
いやはや面白い。文章力が高いかどうかなんてのはよく分からないけれど、単語の選択とか紡ぎ方とかが秀逸。全体的にギャグチックな場面が散りばめられてるけれど、盛り上がるべきところではきっちり盛り上がる。ヌイグルマーが登場した辺りの場面なんか興奮してしまった。
ストーリーを簡単に解説。帯に書かれた文章を引用すると以下の通り。
小 熊のぬいぐるみ「ブースケ」の中に隠れた宇宙からの知的生命体が、クリスマスプレゼントとして一人の少女のもとにやってきた。愛され、大切にされたブース ケは、少女の危機に戦士ヌイグルマーとなって立ち上がる! 敵は異様な軍団。狂ったサンタ、ゾンビ、片腕ロリータに怪奇!赤ちゃん人間、さらには……。
もっとも、ブースケはヌイグルマーではなく、ただの『戦士ブースケ』なのだけれども。前述の文章から分かってもらえるだろうが、少女を守るためにブースケが立ち上がって悪と戦うという王道的ストーリー。マクドバックスという巨悪に戦うアクション。所謂ヒーローモノ。
登場人物は敵を含めて全員異様なのだけれど、それぞれに信念をもち、信念の元に戦っていく。大槻ケンヂ特有の狂気さはちょっと抑え気味だけれど、すごく熱い。古いヒーローもののような、『熱血!』がこのストーリー全体にたぎっている。
熱い。とても熱い。ブースケも、ヒロインの姫子も、敵キャラクターすらも。ギャグ分で多少中和しつつも、それでも全編にたぎる熱さ。熱いヒーローものが読みたい人にプッシュ。
個人的評価:10/10点
起きる
ニチアサアニメを堪能する
洗濯をする←-------------------------今この辺
Yシャツをクリーニングに出す
時間割を組む
スーパーでトイレットペーパーを買う
模様替えを終わらせる
自動車学校にも行ければいいなぁ。
ニチアサアニメを堪能する
洗濯をする←-------------------------今この辺
Yシャツをクリーニングに出す
時間割を組む
スーパーでトイレットペーパーを買う
模様替えを終わらせる
自動車学校にも行ければいいなぁ。
突発的に『こういう曲が聞きたい!』と思ってTSUTAYAで衝動的にレンタルし、4・5日聞いてから飽きるというパターンが今までに何度かあったのだけれど。今回も同じように衝動的にレンタル。
レンタルしてきたのは『Best Jazz100』というもの。100曲で6枚組。とても豪華。聞いても聞いても一周しない。すごく長く楽しめる。
Jazzってのは主に落ち着いた場所でのBGMとして使われてるけれど、何度も聞いても飽きないあたり、BGMにぴったりだと思った。部屋でjazzをかけるだけであっという間にオシャレな喫茶店のような気分に!
あとはコーヒーだな。インスタントじゃなくてちゃんと淹れたい。
レンタルしてきたのは『Best Jazz100』というもの。100曲で6枚組。とても豪華。聞いても聞いても一周しない。すごく長く楽しめる。
Jazzってのは主に落ち着いた場所でのBGMとして使われてるけれど、何度も聞いても飽きないあたり、BGMにぴったりだと思った。部屋でjazzをかけるだけであっという間にオシャレな喫茶店のような気分に!
あとはコーヒーだな。インスタントじゃなくてちゃんと淹れたい。
3月ってブログあんまり書いてないな。うーんうーん。
それじゃ、いつもどおりいきまーす。
<漫画>
鉄鍋のジャン! 12・13巻
電人ファウスト1・2巻
さよなら絶望先生7巻
みつどもえ1巻
ヤニーズ2巻
椿ナイトクラブ4巻
秘密警察ホームズ4・7巻
お姉さまの逆襲1巻
OL進化論3・5・6巻
花音ゴージャス20巻
もてもてねーちゃん1巻
猫の島
G組のG 1・2巻
合計19冊
<漫画以外の本>
やっぱりデブじゃイヤ!
「大人の女」のマナー
ぼく、オタリーマン
*Deep Love1~3章
合計6冊
<今月のピックアップ>
- よしたに
- ぼく、オタリーマン。
ダンコンの人が書いた本。サイトの過去ログに加筆修正したものだけど、この内容(フルカラー)で1000円というのはかなりお買い得かと。
それにしても、この本だけを見ると『SEって可哀想……』という感想しか思いつかないのは何故なのだろう。
レンタルCDショップでアルバムを二つレンタルしてきた。
3枚組みの奴と6枚組みの奴だった。
すごい得した気分だけど、全部聞くのは大変じゃないか?
3枚組みの奴と6枚組みの奴だった。
すごい得した気分だけど、全部聞くのは大変じゃないか?
mixiでの「読み逃げ問題」が話題
ミクシィにおける「読み逃げ」問題が話題を呼んでいる..........≪続きを読む≫
その他ソース:
「私の日記、読み逃げするな!」 日記を読んだらコメントするおきてがmixiに
ミクシィで読み逃げするマイミクにどう思いますか?(発端記事のキャッシュ)
自分の場合は、日記は『王様の耳はロバの耳』という感覚で書いているので閲覧者がどんな人かというのは殆ど気にしていない。テキストサイトもやっているけれど、カウンターは滅多に見ないし、掲示板に書き込みが無くてもなんら問題は無い。このブログだってコメントがつかないことを前提に書いてるし、ペタという機能も殆ど忘れている。
余談だが、この記事を書くときにペタの存在を思い出し、慌てたようにペタを確認したんだけど。広告目当てとか宣伝目当てのブログのペタが多いな。何処もそういうものなのかな。
閑話休題。そんなわけでコメントが無くて普通という文化に育ってしまったので、こういう読み逃げ問題は異文化のようなことに感じてしまう。路上に突っ立って『こういうことがあったんだけどー!』って大声で勝手に語っておきながら『どうして誰も聞いてくれないの!?』と困惑してるような。それぐらい奇妙に感じる。
この件はブログ(mixi)をやってる人がコミュニケーションを大事にしすぎることが原因なんだろうと思う。ブログじゃなくても『カウンターのキリ番を踏み逃げしないでください!』って明言してるサイトは5年ぐらい前にはあったし。
コミュニケーションを大事にすることを悪いとは思わないが、それにばかり固執して、更に相手にもそれを求めるというのは滑稽でしかないと思う。コメントを強制されているのを見たら『じゃあコメントするの面倒だからここのブログ(mixi)とは関係を断ち切ろう』と思われる、と考えられるのだけど。
それとも、【関係を断ち切られる可能性】を考えないような人ばっかりなのかしら。だとしたら精神年齢が低すぎるような。
ちなみに。発端となった記事は、どうやら自作自演だった様子。
ソース:「mixi読み逃げ」の真相は120%自作自演だよ
ただ、『キリ番踏み逃げ禁止』などといった記述が昔からあったので、『読み逃げ禁止』と書いてるmixiもあるだろうと思って書いてみた。
ミクシィにおける「読み逃げ」問題が話題を呼んでいる..........≪続きを読む≫
その他ソース:
「私の日記、読み逃げするな!」 日記を読んだらコメントするおきてがmixiに
ミクシィで読み逃げするマイミクにどう思いますか?(発端記事のキャッシュ)
自分の場合は、日記は『王様の耳はロバの耳』という感覚で書いているので閲覧者がどんな人かというのは殆ど気にしていない。テキストサイトもやっているけれど、カウンターは滅多に見ないし、掲示板に書き込みが無くてもなんら問題は無い。このブログだってコメントがつかないことを前提に書いてるし、ペタという機能も殆ど忘れている。
余談だが、この記事を書くときにペタの存在を思い出し、慌てたようにペタを確認したんだけど。広告目当てとか宣伝目当てのブログのペタが多いな。何処もそういうものなのかな。
閑話休題。そんなわけでコメントが無くて普通という文化に育ってしまったので、こういう読み逃げ問題は異文化のようなことに感じてしまう。路上に突っ立って『こういうことがあったんだけどー!』って大声で勝手に語っておきながら『どうして誰も聞いてくれないの!?』と困惑してるような。それぐらい奇妙に感じる。
この件はブログ(mixi)をやってる人がコミュニケーションを大事にしすぎることが原因なんだろうと思う。ブログじゃなくても『カウンターのキリ番を踏み逃げしないでください!』って明言してるサイトは5年ぐらい前にはあったし。
コミュニケーションを大事にすることを悪いとは思わないが、それにばかり固執して、更に相手にもそれを求めるというのは滑稽でしかないと思う。コメントを強制されているのを見たら『じゃあコメントするの面倒だからここのブログ(mixi)とは関係を断ち切ろう』と思われる、と考えられるのだけど。
それとも、【関係を断ち切られる可能性】を考えないような人ばっかりなのかしら。だとしたら精神年齢が低すぎるような。
ちなみに。発端となった記事は、どうやら自作自演だった様子。
ソース:「mixi読み逃げ」の真相は120%自作自演だよ
ただ、『キリ番踏み逃げ禁止』などといった記述が昔からあったので、『読み逃げ禁止』と書いてるmixiもあるだろうと思って書いてみた。
溜めて書いちゃうからなんだか投げやりな感じの感想。後半になればなるほど投げやりに。これ書いてるの放送してから3週間後なんですけれど。ビデオ見ながら書いてます。こういうのを溜めると面倒でしょうがない!
●恐竜キング 第6話
片付けはきちんとしよう、というお話。部屋が散らかってるシーンでドリキャスが出てきたときにはちょっと笑った。知らない人のために書いておくと、恐竜キングのメーカーとドリキャスのメーカーは
アクト団側のコメディも主人公側のコメディも面白い。チケットを値切るとか、飛行機で墜落とか、片づけを家族全員でサボるとか。一個一個の演出がコロコロコミック的で単純明快。複雑なストーリーのアニメが多い昨今だけど、こういう単純明快なアニメも好きだ。
単純すぎる内容だから内容が薄いとか言われてしまったら困るのだけれど。今回みたいに教訓めいたことをちらりと描いてくれると面白いと思うんだけれど。
それにしても、アルプスの山+ヤギの大群となるとどうしてもハイジを思い出しちゃうんだよなぁ。
●ゲキレンジャー 修行その4
フィギュアスケートが始まるからと言って強引に元スケート選手を登場させるのは如何なものかなぁ。宣伝ってのが丸分かりなんだけど、せめて演技指導ぐらいしろ。びっくりするほどの棒読みでゲンナリする。冒頭のジャンプには笑ったけど。
五毒拳登場。個性豊かだし、個人個人で技持ってるし、みんなで口上を言ってポーズ決めるしでゲキレンジャーよりもよっぽど戦隊モノっぽいんだけど。
理央様が五毒拳が作った椅子に座ってるシーンにも大笑い。その後理央vsマスター・シャーフーの戦いで楽しめたかと思いきや、巨大戦。毒消しを手に入れる戦いとはいえ、注射でかすぎだろ。なんで巨大ロボに合わせたサイズの注射を用意するんだよ。
次回から五毒拳との戦いだけれど、どうやら一人ひとりと戦う様子。チーム戦になって欲しかったなぁ……
●仮面ライダー電王 第7話
モモタロスがハナに踏まれて「へへへへ」って寝言を言ってるのがすごく変態みたいだった。そしてウラタロスがやりたい放題。憑依するイマジンが4人ぐらいになったらどうなるんだろ。その後の列車内での喧嘩。モモタロスが眠ったのは唐辛子が原因なのか、それともウラタロスが何か入れたのか。
それはともかくとしても、まさかデンライナーに一般の客が乗ってるとは! そして『スポーツだったのか……』という言葉に笑ったのは自分だけじゃないはず。アドリブなのかなぁ。
イマジンが『消去!』って言って人を消し去るのはちょっと怖かった。とくに一番最初のクラブで人を消すシーン。照明が全体的に暗いのに加えて、後ろから化け物が!というのは典型的なホラー演出なだけに怖かった。
戦闘シーンの『ばたばた飛ぶんじゃねえ!』『私の勝手だ!』というやり取りには笑った。らしいけど。それにしても今回の仮面ライダーは憑依するイマジンが全員飄々としてるから戦闘シーンに真剣みが薄れるような気がする。終盤あたりでどうなるのかな。
なんだかんだで今回はコメディっぽい演出ばかりだな。良太郎との対峙シーンでの演出とか、怒りに任せて柱をのこぎりで切るシーンとか。
●プリキュア5 第6話
冒頭の幼いかれんが可愛い。
かれん=キュアアクアに関して反対してるのはりんだけで、のぞみとうららは賛成、こまちは中立か。りんが反対している、という状況が後々に響いてくるんだろうか。
*これ書いてるのは3週間後だから、後々に響くってのが分かっているけれど。
かれんはプリキュアになりたいわけではなく、『やるしかない』というネガティブな感情だったからなのかな。それだけに見えそうで、実はその裏に『目標や夢がない』というのも含まれてるんだと推測。はっきりと描かない辺りが素晴らしい。んでその後に『みんなと居たい』『みんなの力になりたい』って目標 and 夢ができたことでプリキュアになれた、と。
5人揃った途端に陣形を組んだり「yes!」って言ってみたり。みんなノリノリだな! すごく楽しそうだ。でも戦闘シーンはみんなが技を出し合うだけで特に面白みもなく。もっと肉弾戦を!
やっぱり敵組織は生々しすぎる。「誰かほめろ!」って言っても誰一人反応しなかったり、「管理職の私には残業代が出ないのでねっ!」とか「上司への報告書なんて書けばいいんだろー!」っていうセリフとか。そしてコワイナーは相変わらず怖い。怖いというかキモイ。
●スーパーヒーロータイム最後のトーク
ナオミ(以下ナ)「ウラタロちゃんニキニキですね」
ウ「次回は僕を呼ばないでね。デートだから」
良「ええ、姐さんがピンチなのに!」
ウ「僕を独占できる女性はいないんだ」
良「ゾワゾワするなぁ」
全「次回もワキワキ!お楽しみに!」
●恐竜キング 第6話
片付けはきちんとしよう、というお話。部屋が散らかってるシーンでドリキャスが出てきたときにはちょっと笑った。知らない人のために書いておくと、恐竜キングのメーカーとドリキャスのメーカーは
アクト団側のコメディも主人公側のコメディも面白い。チケットを値切るとか、飛行機で墜落とか、片づけを家族全員でサボるとか。一個一個の演出がコロコロコミック的で単純明快。複雑なストーリーのアニメが多い昨今だけど、こういう単純明快なアニメも好きだ。
単純すぎる内容だから内容が薄いとか言われてしまったら困るのだけれど。今回みたいに教訓めいたことをちらりと描いてくれると面白いと思うんだけれど。
それにしても、アルプスの山+ヤギの大群となるとどうしてもハイジを思い出しちゃうんだよなぁ。
●ゲキレンジャー 修行その4
フィギュアスケートが始まるからと言って強引に元スケート選手を登場させるのは如何なものかなぁ。宣伝ってのが丸分かりなんだけど、せめて演技指導ぐらいしろ。びっくりするほどの棒読みでゲンナリする。冒頭のジャンプには笑ったけど。
五毒拳登場。個性豊かだし、個人個人で技持ってるし、みんなで口上を言ってポーズ決めるしでゲキレンジャーよりもよっぽど戦隊モノっぽいんだけど。
理央様が五毒拳が作った椅子に座ってるシーンにも大笑い。その後理央vsマスター・シャーフーの戦いで楽しめたかと思いきや、巨大戦。毒消しを手に入れる戦いとはいえ、注射でかすぎだろ。なんで巨大ロボに合わせたサイズの注射を用意するんだよ。
次回から五毒拳との戦いだけれど、どうやら一人ひとりと戦う様子。チーム戦になって欲しかったなぁ……
●仮面ライダー電王 第7話
モモタロスがハナに踏まれて「へへへへ」って寝言を言ってるのがすごく変態みたいだった。そしてウラタロスがやりたい放題。憑依するイマジンが4人ぐらいになったらどうなるんだろ。その後の列車内での喧嘩。モモタロスが眠ったのは唐辛子が原因なのか、それともウラタロスが何か入れたのか。
それはともかくとしても、まさかデンライナーに一般の客が乗ってるとは! そして『スポーツだったのか……』という言葉に笑ったのは自分だけじゃないはず。アドリブなのかなぁ。
イマジンが『消去!』って言って人を消し去るのはちょっと怖かった。とくに一番最初のクラブで人を消すシーン。照明が全体的に暗いのに加えて、後ろから化け物が!というのは典型的なホラー演出なだけに怖かった。
戦闘シーンの『ばたばた飛ぶんじゃねえ!』『私の勝手だ!』というやり取りには笑った。らしいけど。それにしても今回の仮面ライダーは憑依するイマジンが全員飄々としてるから戦闘シーンに真剣みが薄れるような気がする。終盤あたりでどうなるのかな。
なんだかんだで今回はコメディっぽい演出ばかりだな。良太郎との対峙シーンでの演出とか、怒りに任せて柱をのこぎりで切るシーンとか。
●プリキュア5 第6話
冒頭の幼いかれんが可愛い。
かれん=キュアアクアに関して反対してるのはりんだけで、のぞみとうららは賛成、こまちは中立か。りんが反対している、という状況が後々に響いてくるんだろうか。
*これ書いてるのは3週間後だから、後々に響くってのが分かっているけれど。
かれんはプリキュアになりたいわけではなく、『やるしかない』というネガティブな感情だったからなのかな。それだけに見えそうで、実はその裏に『目標や夢がない』というのも含まれてるんだと推測。はっきりと描かない辺りが素晴らしい。んでその後に『みんなと居たい』『みんなの力になりたい』って目標 and 夢ができたことでプリキュアになれた、と。
5人揃った途端に陣形を組んだり「yes!」って言ってみたり。みんなノリノリだな! すごく楽しそうだ。でも戦闘シーンはみんなが技を出し合うだけで特に面白みもなく。もっと肉弾戦を!
やっぱり敵組織は生々しすぎる。「誰かほめろ!」って言っても誰一人反応しなかったり、「管理職の私には残業代が出ないのでねっ!」とか「上司への報告書なんて書けばいいんだろー!」っていうセリフとか。そしてコワイナーは相変わらず怖い。怖いというかキモイ。
●スーパーヒーロータイム最後のトーク
ナオミ(以下ナ)「ウラタロちゃんニキニキですね」
ウ「次回は僕を呼ばないでね。デートだから」
良「ええ、姐さんがピンチなのに!」
ウ「僕を独占できる女性はいないんだ」
良「ゾワゾワするなぁ」
全「次回もワキワキ!お楽しみに!」
●恐竜キング 第5話
殻(カプセル?)の中にあった恐竜カードとわざカードが炎で化学反応をして恐竜に。うーん、恐竜が出現する原因がイマイチ分からんなぁ。『原因は謎』のままでつっぱしるのかな。カプセルだけならいろんな所に散らばってるみたいだけど。
それにしても、アクト団がとても楽しそうに見える。グライダーで参上してみたり、ジャンピングシューズで遊んだり。コミカルなシーンがとっても多く、悪役大好きな自分には嬉しい限り。製作スタッフにヤッターマンのファンが居るんじゃないか?
女の子+熱血男子+冷静男子のトリオだけれど、今回でようやく一つにまとまったみたい。リュウタとレックスはたぶんこれからも喧嘩するかもしれないけれど、それはそれでいいと思う。
戦ってやっつけないとカードに出来ないというシステムなんだけれど、さすがにそれをあっさり受け入れることは出来なかった様子。当たり前といえばそうなんだけれど、RPGで雑魚敵を倒すのと同じ感覚であっさりやっつけちゃうのかと思ってた。『仕方ないけれど戦わなければいけない』ってのは戦闘モノでは良くある話だけれども。
それにしても、『プテラノドン』とか『ステゴサウルス』とか誰でも知ってるぐらいのメジャーなやつらは出てこないなぁ。恐竜は種類がすさまじく多いから出てこなくても当たり前なんだけれど。
●ゲキレンジャー 修行その3
雑巾がけは修業にもなるからちゃんとやろうね、というお話。体勢を低くして敵に突っ込むってのは相撲だかアメフトだかの技術で見た気がする。だから理屈としては間違っちゃいないんだけど……。そのまんま雑巾がけじゃねーか!
大量の雑魚敵が出てきたきには殺陣が見られると思ったのだけれど、激気(ゲキ)を飛ばしてあっさり倒しちゃった。もしかしてこれからもそうなのかな。せっかくゲキトンファーとゲキヌンチャクという面白そうな道具があるんだから。
それにしても、ここまで『普段の練習』に重点を置いた話というのはなかなか無いんじゃないかな。しかも『修業らしい修業』だし。最近はいきなり力に目覚めるという話が多くて個人的にあまり面白くなかったんだけれど。こういう話がこれからも多いと嬉しいなぁ。
巨大戦の舞台がちょっと広くて驚いた。普通は一直線の通路なんだけれど、今回はギュウヤが相手を翻弄させるためにうろちょろしたから舞台が大きくなってた。あと、『立てるか?!立てないか!?』というプロレスでありがちな場面もあったり。巨大戦も面白くてなにより。
次回から早く精鋭5人“五毒拳”が登場。もうちょっと雑魚がいっぱい出てくるかと思ってた。
両手両足に雑巾がけってのは絶対真似する人が出る。
●仮面ライダー電王 第6話
モモタロスとウラタロスの喧嘩の結果は!?という引き(次の話に引っ張ること)で終わったのだけれど、実はハナだった!というオチ。フォークを指差しながら『これはよくないんじゃないかな?』って発言になぜか笑ってしまった。
今更だけど、オープニング曲に馴染めない。「いーじゃん!いーじゃん、すげーじゃん!」って部分が馴染めないのかな。J-POP調だけど、どっちかというとジャニーズとかアイドルの曲みたいなんだよなぁ。カラオケでは歌いにくそうだ。
ウラタロスが自由奔放すぎる。女をひっかけたり、うそつきまくったり。U良太郎のときは言葉の信用度が思いっきり下がるということは分かった。ウラタロスもモモタロスも表情が変わらないくせに表情豊かに見えるなぁ。
モモタロスがパスを持ってないのにデンライナーに乗れるのはなんでだろうと思ってたけれど、パスを共有してるからだと判明。パスって共有できるものなのか?という疑問は忘れておこうと思った。
そして新ライダー(ロッドフォーム)参上。正直、カッコよかった。水中戦に向いてるライダーか。まぁ、水中だけに限らず水辺でも出てくるだろうけれども。あと、新しいデンライナーイスルギもレドーム(亀型飛行メカ)を搭載して、これもカッコイイ。でも何よりもライダーキックで敵をやっつけられるのがカッコイイ。
最後には極彩色のコーヒーが出て仲直り。これから新しいイマジンと契約するたびにこんなオチかもしれないなぁ。
ところで、過去でイマジンが暴れだしたときにチラッと見える芥川龍之介みたいな人は重要な人物になりそうな予感。
●プリキュア5 第5話
のっけから食事シーン。のぞみが箸を使えることにびっくり(失礼すぎ)したけれど、とにかく美味しそうで楽しそうで困る。中盤でも和菓子を食べるシーンがあって同じような気分に。見てると和むしお腹が空くし。どうでもいいが、うららはカレーが好きそうなのにオープニングで喰ってないのが勿体無くて困る。
お局様……もとい、アラクネアもあっさり退場。ブンビー(幹部)が使えない部下をあっさりと切りすぎるせいで刺客がコロコロ変わって困る。アラクネアは個人的に面白いキャラだったんだけどなぁ。ブンビーが倒されでもしたらどうなるんだ。
のぞみとうららが天然担当だから、りん(キュアルージュ)が必然的にツッコミ役になってる。キュアミントも天然っぽい雰囲気があるのが怖い。このまんまじゃ、りんが苦労する役になっちゃう!(既に苦労してる)
そして変身できないキュアアクア。正直これはびっくりした。思わず『えええ』って叫んでしまった。某所(注)で『私がやるしかない、という希望が抜けている状態だから』と説明されてて納得。詳しくは外部リンク参照のこと。希望を持つことが【プリキュアの資格】ってことでしょうか。
あと2・3週ぐらい『私には何も出来ない……!』ってもんもんとするのかと思っていたけれど、どうやら来週には5人揃う様子。ちっ、つまらぬ。
ちなみにそろばん5級は大したことない。そろばんを使った暗算は暗算検定というのがあります。あと、暗算で計算をすらすら出来るようにするには3級以上じゃないと難しいはず。豆知識でした。
注)たまごまごごはん【これからのヒロインはもりもり食う時代へ!「プリキュア5 第5話」】より。
●スーパーヒーロータイム最後のトーク
良「ウラタロスって何しにきたの?」
ウラタロス(以下ウ)「臨獣殿と戦うためさ。ボクは激獣拳の使い手なんだ」
モ「ゲキワザはどんどん増えるぜ……ってそりゃゲキレンジャーだろ!」
ハ「もー、嘘ばっかり!」
モ「でもゲキレンジャーの強さは嘘じゃねぇ。次回もよろしくな!」
殻(カプセル?)の中にあった恐竜カードとわざカードが炎で化学反応をして恐竜に。うーん、恐竜が出現する原因がイマイチ分からんなぁ。『原因は謎』のままでつっぱしるのかな。カプセルだけならいろんな所に散らばってるみたいだけど。
それにしても、アクト団がとても楽しそうに見える。グライダーで参上してみたり、ジャンピングシューズで遊んだり。コミカルなシーンがとっても多く、悪役大好きな自分には嬉しい限り。製作スタッフにヤッターマンのファンが居るんじゃないか?
女の子+熱血男子+冷静男子のトリオだけれど、今回でようやく一つにまとまったみたい。リュウタとレックスはたぶんこれからも喧嘩するかもしれないけれど、それはそれでいいと思う。
戦ってやっつけないとカードに出来ないというシステムなんだけれど、さすがにそれをあっさり受け入れることは出来なかった様子。当たり前といえばそうなんだけれど、RPGで雑魚敵を倒すのと同じ感覚であっさりやっつけちゃうのかと思ってた。『仕方ないけれど戦わなければいけない』ってのは戦闘モノでは良くある話だけれども。
それにしても、『プテラノドン』とか『ステゴサウルス』とか誰でも知ってるぐらいのメジャーなやつらは出てこないなぁ。恐竜は種類がすさまじく多いから出てこなくても当たり前なんだけれど。
●ゲキレンジャー 修行その3
雑巾がけは修業にもなるからちゃんとやろうね、というお話。体勢を低くして敵に突っ込むってのは相撲だかアメフトだかの技術で見た気がする。だから理屈としては間違っちゃいないんだけど……。そのまんま雑巾がけじゃねーか!
大量の雑魚敵が出てきたきには殺陣が見られると思ったのだけれど、激気(ゲキ)を飛ばしてあっさり倒しちゃった。もしかしてこれからもそうなのかな。せっかくゲキトンファーとゲキヌンチャクという面白そうな道具があるんだから。
それにしても、ここまで『普段の練習』に重点を置いた話というのはなかなか無いんじゃないかな。しかも『修業らしい修業』だし。最近はいきなり力に目覚めるという話が多くて個人的にあまり面白くなかったんだけれど。こういう話がこれからも多いと嬉しいなぁ。
巨大戦の舞台がちょっと広くて驚いた。普通は一直線の通路なんだけれど、今回はギュウヤが相手を翻弄させるためにうろちょろしたから舞台が大きくなってた。あと、『立てるか?!立てないか!?』というプロレスでありがちな場面もあったり。巨大戦も面白くてなにより。
次回から早く精鋭5人“五毒拳”が登場。もうちょっと雑魚がいっぱい出てくるかと思ってた。
両手両足に雑巾がけってのは絶対真似する人が出る。
●仮面ライダー電王 第6話
モモタロスとウラタロスの喧嘩の結果は!?という引き(次の話に引っ張ること)で終わったのだけれど、実はハナだった!というオチ。フォークを指差しながら『これはよくないんじゃないかな?』って発言になぜか笑ってしまった。
今更だけど、オープニング曲に馴染めない。「いーじゃん!いーじゃん、すげーじゃん!」って部分が馴染めないのかな。J-POP調だけど、どっちかというとジャニーズとかアイドルの曲みたいなんだよなぁ。カラオケでは歌いにくそうだ。
ウラタロスが自由奔放すぎる。女をひっかけたり、うそつきまくったり。U良太郎のときは言葉の信用度が思いっきり下がるということは分かった。ウラタロスもモモタロスも表情が変わらないくせに表情豊かに見えるなぁ。
モモタロスがパスを持ってないのにデンライナーに乗れるのはなんでだろうと思ってたけれど、パスを共有してるからだと判明。パスって共有できるものなのか?という疑問は忘れておこうと思った。
そして新ライダー(ロッドフォーム)参上。正直、カッコよかった。水中戦に向いてるライダーか。まぁ、水中だけに限らず水辺でも出てくるだろうけれども。あと、新しいデンライナーイスルギもレドーム(亀型飛行メカ)を搭載して、これもカッコイイ。でも何よりもライダーキックで敵をやっつけられるのがカッコイイ。
最後には極彩色のコーヒーが出て仲直り。これから新しいイマジンと契約するたびにこんなオチかもしれないなぁ。
ところで、過去でイマジンが暴れだしたときにチラッと見える芥川龍之介みたいな人は重要な人物になりそうな予感。
●プリキュア5 第5話
のっけから食事シーン。のぞみが箸を使えることにびっくり(失礼すぎ)したけれど、とにかく美味しそうで楽しそうで困る。中盤でも和菓子を食べるシーンがあって同じような気分に。見てると和むしお腹が空くし。どうでもいいが、うららはカレーが好きそうなのにオープニングで喰ってないのが勿体無くて困る。
お局様……もとい、アラクネアもあっさり退場。ブンビー(幹部)が使えない部下をあっさりと切りすぎるせいで刺客がコロコロ変わって困る。アラクネアは個人的に面白いキャラだったんだけどなぁ。ブンビーが倒されでもしたらどうなるんだ。
のぞみとうららが天然担当だから、りん(キュアルージュ)が必然的にツッコミ役になってる。キュアミントも天然っぽい雰囲気があるのが怖い。このまんまじゃ、りんが苦労する役になっちゃう!(既に苦労してる)
そして変身できないキュアアクア。正直これはびっくりした。思わず『えええ』って叫んでしまった。某所(注)で『私がやるしかない、という希望が抜けている状態だから』と説明されてて納得。詳しくは外部リンク参照のこと。希望を持つことが【プリキュアの資格】ってことでしょうか。
あと2・3週ぐらい『私には何も出来ない……!』ってもんもんとするのかと思っていたけれど、どうやら来週には5人揃う様子。ちっ、つまらぬ。
ちなみにそろばん5級は大したことない。そろばんを使った暗算は暗算検定というのがあります。あと、暗算で計算をすらすら出来るようにするには3級以上じゃないと難しいはず。豆知識でした。
注)たまごまごごはん【これからのヒロインはもりもり食う時代へ!「プリキュア5 第5話」】より。
●スーパーヒーロータイム最後のトーク
良「ウラタロスって何しにきたの?」
ウラタロス(以下ウ)「臨獣殿と戦うためさ。ボクは激獣拳の使い手なんだ」
モ「ゲキワザはどんどん増えるぜ……ってそりゃゲキレンジャーだろ!」
ハ「もー、嘘ばっかり!」
モ「でもゲキレンジャーの強さは嘘じゃねぇ。次回もよろしくな!」
『男の料理』とのたまう時は、大概『あらゆるものがてきとーな料理』のことを指すと思う。具体的には材料の分量とか、切り方とか、盛り付け方とか。どこの原住民だよって言いたくなるような適当すぎる切り方だったり。
というわけで! 男の料理!
今日はパスタ。
<材料>
ほうれん草/五把
キャベツ/8分の1
豚肩ロース/200gぐらい
パスタ/150g
卵/中3個
オリーブオイル/適量
塩コショウ/適量
手順
1.鍋で湯を沸かす
2.ざく切りにしたほうれん草を鍋にぶち込む
3.ほうれん草を茹でる間にレンジでざく切りにしたキャベツを温める(2分)
A「何で温めるの?」
B「水をちょっと振ったキャベツをレンジでチンすると温野菜になるんだよ!」
A「へぇー、それはなかなか便利な技だね」
B「温野菜にすると質量も減るからお勧めだよ」
A「でも、かさが全然減ってないね」
B「完全に失敗だね。うろ覚えの知識はろくなことにならないね」
A「最初にここ とか見ておけばよかったね」
4.ほうれん草を取り出し、同じ湯でパスタを茹でる
A「同じ湯を使うの!?」
B「そうさ!これぞ節約術!」
A「ほうれん草を茹でたせいで湯が緑色なんだけど!」
B「……大丈夫だ!」
5.オリーブオイルをしいた後にキャベツ→ほうれん草の順で炒める
A「明らかに量が多すぎるよね」
B「キャベツが予想以上に多かったらしいよ」
A「多かったって思う時点でやめればいいのにね」
B「そこで『男の料理』って免罪符さ!」
6.続いて肉を炒める。たまに塩コショウ。
A「炒める順番ってこれでいいの?」
B「さあ?」
「でもそこそこいい感じに炒められたからいいんじゃない」
7.溶き卵を投入
A「え!? 卵ってそもそもパスタに合うの?」
B「知らない。カルボナーラ系なら大丈夫そうだけど」
A「でも違うよね」
B「うん」
A・B「あーあ……」
A「単なる野菜炒めじゃない?」
B「そうしようかって考えもあったみたいなんだけどね」
8.いよいよパスタ投入。完成へ
A「野菜炒めにパスタぶち込んだって感じだね」
B「同意」
ちなみに、味は悪くなかった。でもパスタに卵はもう止めよう。
というわけで! 男の料理!
今日はパスタ。
<材料>
ほうれん草/五把
キャベツ/8分の1
豚肩ロース/200gぐらい
パスタ/150g
卵/中3個
オリーブオイル/適量
塩コショウ/適量
手順
1.鍋で湯を沸かす
2.ざく切りにしたほうれん草を鍋にぶち込む
3.ほうれん草を茹でる間にレンジでざく切りにしたキャベツを温める(2分)
A「何で温めるの?」
B「水をちょっと振ったキャベツをレンジでチンすると温野菜になるんだよ!」
A「へぇー、それはなかなか便利な技だね」
B「温野菜にすると質量も減るからお勧めだよ」
A「でも、かさが全然減ってないね」
B「完全に失敗だね。うろ覚えの知識はろくなことにならないね」
A「最初にここ とか見ておけばよかったね」
4.ほうれん草を取り出し、同じ湯でパスタを茹でる
A「同じ湯を使うの!?」
B「そうさ!これぞ節約術!」
A「ほうれん草を茹でたせいで湯が緑色なんだけど!」
B「……大丈夫だ!」
5.オリーブオイルをしいた後にキャベツ→ほうれん草の順で炒める
A「明らかに量が多すぎるよね」
B「キャベツが予想以上に多かったらしいよ」
A「多かったって思う時点でやめればいいのにね」
B「そこで『男の料理』って免罪符さ!」
6.続いて肉を炒める。たまに塩コショウ。
A「炒める順番ってこれでいいの?」
B「さあ?」
「でもそこそこいい感じに炒められたからいいんじゃない」
7.溶き卵を投入
A「え!? 卵ってそもそもパスタに合うの?」
B「知らない。カルボナーラ系なら大丈夫そうだけど」
A「でも違うよね」
B「うん」
A・B「あーあ……」
A「単なる野菜炒めじゃない?」
B「そうしようかって考えもあったみたいなんだけどね」
8.いよいよパスタ投入。完成へ
A「野菜炒めにパスタぶち込んだって感じだね」
B「同意」
ちなみに、味は悪くなかった。でもパスタに卵はもう止めよう。