人の幸せを願っていると
気づき出す。
いろいろ
助けてもらってきたこと。。。
自分のやってきたことの
小ささに気づく。
この家を建てたのは誰?
このパソコンや
携帯を作ったのは誰?
いつでも
キレイな飲み水が
飲めるのは誰のおかげ様?
明るい電気が
家に届くのは誰のおかげ様?
自分が
してることなんて
大してないんだと気づく。
人の幸せを願い、
そこに深く深く気づいていく。
カラダを痛めて
初めてカラダの
ありがたさに気づく。
ご飯が食べれてありがたい!
ぐっすり眠れるありがたい!
理解していくと、
もっともっと
カラダが緩んでいく。
今こそ
感謝の大切さに
気づくチャンス。
人の物は気を使って扱う。
人のカラダも
傷つけないようにする。
ならば、どうして
自分のカラダは
そうしないのか?
考えてみた。
このカラダ
心臓も血液だって
自分の意識で
動かしてる訳では
ないなぁー。
何の努力もせずとも
勝手に動いてくれている
よなぁー。
自分の身体でさえ
自分がしていることなんて
大してないのかもしれ
ないなぁー。
感謝して大事にする理由は
十分にあるよなぁー。
免疫を上げるのに
睡眠も栄養も運動も大事だ。
でも、それだけでは
足りないことがある。
生命にとって一番大事な
呼吸。
呼吸は笑顔で深まる。
そして、感謝で
カラダの中が動いてくる。
どれも大事だと
何年も前から
教えているのが
ハピトレとピロトレであり
代表の西村なりひと先生です。
今こそ、自分のカラダと
向き合う時。
ハピトレ
プレミアムインストラクターPAON

