群馬県の家庭教師(オンライン全国対応)

群馬県の家庭教師(オンライン全国対応)

勉強が苦手な子から進学校受験まで、一人ひとりの歩幅に合わせて基礎固め・勉強法・計画づくりまで伴走します。
「わからない」が言える雰囲気を大切にしながら、保護者さまとも連携し、お子さまの成長を見守ります。オンライン全国対応。

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

志望理由書を書く準備として構成メモを作ったら、次はいよいよ文章化です。

 

ただ、「最初からきれいな文章を書かなければ」と思うと、なかなか書き始められません。


まずは自分の言葉で最後まで書いて、そこから少しずつ直していけば大丈夫です。

 

最近はAIに志望理由書を添削してもらうこともできますが、使い方にも少し注意が必要です。

 

今回の記事では、文章化するときの考え方、AIを使うときの注意点、リライトのコツについて書きました。

 

志望理由書を書くお子さんの参考になればと思います↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

子どもが勉強しないとき、親としては「何とかしなきゃ」と思いますよね。

 

「勉強しなさい」と言わないほうがいいとわかっていても、テスト前日にテレビを見ていたら、つい言ってしまう。

 

それは自然なことだと思います。

 

では、子どもに任せるとは、どういうことなのか。

 

今回は「勇気と覚悟」というテーマで書きました。

 

「子どもは子ども」と考えることは、あきらめたり、見放したりすることとは違います。

 

できることをやったうえで、子どもを見守る。

 

そんな考え方について書いています。よかったら読んでみてください↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

子どもが勉強しないとき、

 

「勉強したほうがいいのに」
「こうしたらいいのに」

 

と、つい言いたくなりますよね。

 

でも、子どもには子どもの考えや経験があります。

 

親が何とかしようとしすぎず、
少し見守ってみる。

 

今回は「子どもは子ども」ということについて書きました。

 

よかったら読んでみてください↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

子どもと一緒に勉強していると、つい「お父さんはこんなにできたよ」と張り合ってしまうこと、ありませんか。

 

でも、子どもからすると、しらけますよね(笑)

 

親が勉強する姿を見せることも、子どもにがんばらせるためではなく、まずは自分が楽しむ。

 

子どもと勉強するとき、張り合わない。

 

今回は、そんなお話を書きました↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

「子どものために」と思って、親が自分のことを後回しにする。

 

それが続くと、だんだんしんどくなってしまいますよね。

 

子どものことも気にかける。
でも、自分の人生も楽しむ。

 

そのくらいでいいんじゃないかな、と思っています。

 

そんなお話を書きました↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

志望理由書を書くとき、いきなり文章を書き始めていませんか?

 

前回は、まず箇条書きでアイディアを出す、というお話をしました。

 

今回は、その中から志望理由書に使う内容を選び、さらに「なぜ?」を繰り返して深掘りしていきます。

 

最初に考えていた「志望理由」が、深掘りするうちに少し変わることもあります。

 

でも、それで大丈夫です。

 

むしろ、自分の体験をもとに掘り下げていくことで、自分らしい志望理由が見えてきます。

 

具体例も紹介していますので、よかったら読んでみてください↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

今回は「そっと片づける」というお話です。

 

子どものふとんが乱れていたら、「自分でなおしなさい」と言うのではなく、そっとなおしておく。

 

玄関の靴が散らかっていたら、だまってそろえておく。

 

「それでは、しつけにならないのでは?」

以前のぼくは、そう思っていました。

 

でも、ある診療所で出会った「だまって、そろえておいてあげよう」ということばが、ぼくの考え方を変えてくれました。

 

子どもを変えようとするより、まずは環境を整える。

そんな考え方について書いてみました↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

子どもに何かを言っても、なかなか声が届かない…そんなこと、ありますよね。

 

そんなとき、子どもを何とかしようとする前に、まず自分にできることをしてみる。

 

ぼくが心掛けているのは、

 

「おいしいごはん」
「片付いた部屋」
「あったかいふとん」

 

この3つです。

 

特別なことではありません。

 

でも、暮らしが整うと、子どもにとっても、親にとっても、少しずつゆとりが生まれる気がします。

 

今回は、そんな「環境を整える」というお話を書きました。

 

よかったら読んでみてください^^↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

大学受験・高校受験で書くことになる「志望理由書」。

 

いきなり800字の文章を書こうとすると、なかなか大変です。

 

そこで今回は、志望理由書を書く前に、まず5つの質問に分けてアイディアを出す方法を紹介しました。

 

箇条書きでどんどん書いていくと、自分でも忘れていた経験や、大学でやりたいことが見えてくることがあります。

 

よかったら読んでみてください↓

 

 

 

 

 

おはようございます。群馬の家庭教師、牛込です。

 

子どもにカチンときたとき、つい言い返したり、注意したり、相手の間違いを問いただしたりしてしまうこと、ありますよね。

 

でも、そうすると、どんどん話が大きくなってしまうことも。

 

そんなとき、ぼくがおすすめしているのが、

 

「何も言わずに、その場を離れる」

 

という方法です。

 

怒りの感情が出たときに、いったんその場を離れて、冷静になる。

 

今回は、そんな「怒ってしまったときの対処法」について、noteに書きました。

 

よろしかったら読んでみてください↓