引っ越してほしいと大家に言われ、

 

なんとか難を逃れたと思っていた引っ越し問題。

 

 

 

このとても、とても古いコンドで色々と問題が起きてきたチーン

 

特に問題が起きるのが水回り。

 

パンデミックのロックダウン中にキッチンシンクの水がシンク下へ漏れだし、

 

じわりじわりとキッチンカウンターに浸水。

 

シンク下の扉を開けた時にはポトポト水漏れしている状態だったガーン

 

水を使う度に漏れるので、大家に連絡するもパンデミックで修理してくれる人が

 

見つからず、大家の知り合いのハンディマンに来てもらい、

 

なんとか修復。彼はキッチン全体を取り替えるべきと言ってたけど笑い泣き

 

そして、またクリスマスイブに事件は起きる。

 

 

 

コンドはトイレ(これも見たことないほど古いトイレ)のタンクに

ヒビが入り、そこから水が漏れ出した。

 

事件が起こっている時、クリスマスなんて関係なく仕事へ。

子供たちは不憫に思った友達家族がパーティへ招待してくれ不在。

 

約9時間くらいの間に床が浸水した笑い泣き笑い泣き

 

タンクから水がもれ、タンクの中は水が減るので注がれるという

地獄のサイクルで延々に水が流れ続けていたのです。。。

 

下の住人のクレームにより、明らかになったけど、

下の人達も不在だった場合、どれだけの被害になってたんだろうドクロ

 

そして、洗濯機が壊れ、最近になって食洗機壊れました昇天

実は冷蔵庫も時々変な音がする。

 

 

大家は私達が壊したような事を言ってくるし、不便だし、

リペアをするにも仕事のスケジュールが難しい!

 

今日リペアに来てくれる人を待ってたのだけど(それも2−5時の間に来るというアバウトなもの)

 

一向に現れないので電話したら、もちろん来れないとの回答。

海外生活長いので驚きませんけどね。

 

家電が治るまで待つより、引っ越したほうがいいのではという気になってます。

 

ただ、ホントに家賃がおかしいくらい上がってるので、

難ありでも住むべきなのかなー泣

 

 

 

 

 

 

 

最近、時間に余裕がある時は仕事の合間にズンバに行きます。

 

私の1日の束縛時間は長いので、こうやって時間の空きを見つけては

 

買い出しや子供の学校の事務作業(夜はすぐ寝てしまい無理という事に気づいたw)

 

家事や夜ご飯の用意などなど。

 

しっかり友達とお茶もするニヤニヤ

 

 

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結果、仕事外でも夜までフル稼働なのですが、

 

子供の事でも臨機応変に動けるので

この近所をウロウロスタイルは今の私には合ってるのかなーと思います。

 

子供のピックアップに行かなくてはならなかった時には、

クライアントさんが訪問時間を調整してくれたりするので感謝ですお願い

 

コーディネーターもちゃんと時間をログインしてくれたら、

訪問時間が変更しても、連絡しなくて良いと言ってくれてます。

 

私のコーディネーターですが、今の人は私が入社してから2人目です。

 

最初のコーディネーターがそれはそれはぶっきらぼうで、

 

電話も一向に繋がらないし、留守電入れても返ってこない。

 

新しいアポの時は介護士側も承諾してからのスタートなのですが、

 

勝手にスケジュールに組まれていたり、彼女からの電話に私が出れないと

 

Where is your phone??? 

 

と勝手にご立腹。こちらケア中なのですが・・・と言いたい。

 

そんな感じで気づいたら新しいコーディネーターに変わり、

 

勝手に退職されてました笑い泣き 

 

クライアントさんも話が終わってないのに彼女は勝手に電話を切るんだよー。

と言ってたので、みんなにそんな態度だったのかな?!

 

コーディネーターの仕事は受ける電話の数も、かける数も多いだろうから

大変なポジションではあるけど、ホームケアを提供する会社なのだから、

相手に不快感を与えていたら本末転倒だわ驚き

 

彼女の時は1日3時間というシフトもあったので、

今のコーディネーターに変わり、一気にアポが増え、ようやくフルタイムに

近づく事ができました。

 

介護士とコーディネーターの相性もありますねえ照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は99歳のBさん宅へ朝一から訪問。

 

Bさん、朝からおしゃべり炸裂笑い泣き

 

同じ話を何度もされる事もあるけど、話が変わった事はないです。

 

何十年も前の話を鮮明に覚えてる!

 

 

 

 

 

 

 

99歳にもなると、昔の友達の話をする時に

 

She was a friend of mine, maybe she is dead.

「彼女は私の友達でねえ、多分もう死んでるけど・・・。」

 

という事が良く出て来ます笑い泣き とても自然にw

 

 

1920年代から色々な事を見てきたBさん。

 

 

 

カナダに移住後、親の反対を押し切りカナダ人と結婚し、

60年以上働いた後に、1人でご主人の介護をして今娘さんと暮らしてる。

 

毎朝決まった朝ごはんを食べ、コーヒーを飲みながら新聞の星座占いを読み、

お花をこよなく愛して丁寧に暮らしている姿は私の目標でもありますウインク

 

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