先々週に名古屋に出張したきたときに食べたもの。
名古屋飯三昧。
まずはお約束の名古屋名物ひつまぶし。
たれが二階層までたっぷり。絶品。
こちらは名古屋名物の手羽先。
世界のやまちゃんにて 。最近東京にも進出しました。
喫茶店と言えばコメダ 。
名物のシロノワール。
これは山本屋 の味噌煮込み。
ちなみに山本屋には、山本屋総本家 と山本屋本店 という2つの
系統があります。今回行ったのは山本屋本店のほう。
そして最後は親父が自分で打った手打ちそば。
帰省するたびに食べるのですがかなりうまいです。
ちなみに、前回の出張で唯一食い、いや悔いが残ったのは、
味噌カツの矢場とんに 行けなかったこと。
ここは次回に持ち越しってことで。。。
先日、高校時代の友人から電話が掛かってきた。
まさか、マルチ?なんて思いきや(笑)、
実は彼が関わっている20代30代の起業家(Twenties &
Thirties Entrepreneurs)のための交流組織『名古屋TEO 』にて
パネルディスカッションに参加して欲しいという依頼電話でした。
名古屋TEO第3回交流会
すごい社長がやってくる!~ITベンチャー社長 成功の秘訣を語る~
日時: 2006年3月24日(金) 午後6時30分より午後8時30分 (受付開始 午後6時)
場所: ロイヤルパークイン名古屋 2階 錦の間
愛知県名古屋市中村区名駅3丁目27番5号
内容: 【交流会】 (定員100名)
1.名古屋TEO代表幹事挨拶
2.名古屋TEO春・夏企画のご案内
3.パネルディスカッション
パネラー 上田 祐司氏 (株式会社ガイアックス 代表取締役)
宇佐美 進典氏 (株式会社ECナビ 代表取締役、
株式会社サイバーエージェント取締役)
ファシリテーター 秋田 稲美氏 (株式会社エ・ム・ズ 代表取締役)
4.懇談(名刺交換会)
詳細はこちら 。
もともと出身が愛知なので、たまにはこういうのもいいかなと
快諾したものの、そのパネルディスカッションに高校時代の
友人も何人か来るらしい。。。![]()
いやぁ、こっぱずかしいなぁ。。。
今回、ETechに行った日本人の多くがブロガー。
というわけで今回のETechに出席した人のブログを
セッション別に整理してみます。
■全体コメント・感想
jkondo http://d.hatena.ne.jp/jkondo/20060309/1141854352
naoya http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
kasawaki http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
神泉ではたらく社長 http://ameblo.jp/usami/entry-10009973988.html
小林雅のブログ http://venturecapital.typepad.jp/blog/2006/03/etech__cb7f.html
健康とECのブログ http://www.kenko.com/blog/genri/2006/03/etech2006.html
CNET(ニュース) http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20098158,00.htm
■チュートリアル
Designing the Next Generation of Web Apps Time: 8:30AM - 12:00PM
Location: Elizabeth Ballroom C
Jeffrey Veen
, Director of Product Design, Adaptive Path
Jesse James Garrett
, Director of User Experience Strategy, Adaptive Path
・たたみラボ http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000152.html
・ふっかつのじゅもんがちがいます http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
From Coder to Co-Founder: How to Move from Engineering to Entrepreneuring Time: 1:30PM - 5:00PM
Location: Elizabeth Ballroom A
Marc Hedlund
, Entrepreneur-in-residence, O'Reilly Media
・ふっかつのじゅもんがちがいます http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
Scaling Fast and Cheap - How We Built Flickr Time: 8:30AM - 5:00PM
Location: Elizabeth F
Cal Henderson
, Lead Developer, Flickr/Yahoo!
・たたみラボ http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000150.html
・windchase http://windchase.jp/blog/archives/2006/03/08/32.html
■セッション
Welcome and Announcements
Rael Dornfest
, CTO, O'Reilly Media, Inc.
Simple Bridge-building
Ray Ozzie
, CTO, Microsoft
・たたみラボ http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000153.html
・ふっかつのじゅもんがちがいます http://d.hatena.ne.jp/ajiyoshi/20060310/p2
・小林雅のブログ http://venturecapital.typepad.jp/blog/2006/03/etech_ray_ozzie_a94f.html
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・神泉ではたらく社長のブログ http://ameblo.jp/usami/entry-10009889639.html
・ITMEDIA http://d.hatena.ne.jp/kawasaki/20060309/1141886432
The Future of Interfaces Is Multi-Touch
Jeff Han
, Research Scientist, NYU's Department of Computer Science
・たたみラボ http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000156.html
Artificial, Artificial Intelligence: What It Is and What It Means for the Web
Download presentation file
L. F. (Felipe) Cabrera, Ph.D.
, Lead Technical Executive, Amazon Web Services
・naoya http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
The Economics of Attention: A Layman's View of the Economic Model of Attention
David L. Sifry
, Founder and CEO, Technorati, Inc.
・kawasaki http://d.hatena.ne.jp/kawasaki/20060309/1141886432
Putting the Fun in Functional: Applying Game Design to Mobile Services
Amy Jo Kim
, Creative Director, Shufflebrain
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Do-it-yourself IT: Sponsored by IBM Time: 1:45PM - 2:30PM
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Auditory Interfaces for Small Screen Data Representation Time: 2:35PM - 3:20PM
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Joe Gregorio
, AtomPub Workgroup
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Blue Chip Products: 2006 Report Card Time:
Joel Spolsky
, Fog Creek Software, Inc.
・ふっかつのじゅもんがちがいます http://d.hatena.ne.jp/ajiyoshi/20060310/p5
Search and the Network Effect: Sponsored by Microsoft
Christopher Payne
, Corporate Vice President, MSN Search, Microsoft, Inc.
Frederick Savoye
・たたみラボ http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000154.html
Turing's Cathedral Time:
George Dyson
, Historian of Technology
・Windchase http://windchase.jp/blog/archives/2006/03/09/35.html あ
After AJAX: Low-latency Data to (and from) the Browser
Alex Russell
, Project Lead, JotSpot
・ふっかつのじゅもんがちがいます http://d.hatena.ne.jp/ajiyoshi/20060310/p4
・naoya http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
・windchase http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
Web Apps Without the Web
Steve Yen
, CEO & Founder, TrimPath
・naoya http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060310/1141945040
The Ning Playground: A Springboard for New Social Software
Yoz Grahame
, Developer Advocate, Ning
David Sklar
, Software Architect, Ning, Inc.
・J0hn D0e http://d.hatena.ne.jp/j0hn/20060311/1142050364
Shut Up! No, *You* Shut Up: A Pattern Language for Moderation Strategies
Location: Elizabeth Ballroom ABCD
Clay Shirky , Decentralization Writer/Consultant, shirky.com
・小林雅のブログ http://venturecapital.typepad.jp/blog/2006/03/etech_the_futur_3c7e.html
・Windchase http://windchase.jp/blog/archives/2006/03/08/32.html
ETechに来ていて思うのだけれど
こちらのETechで講演しているのは
ほとんどギーク系(技術者)の人。
CTOとか、技術系コンサルタントとか、大学の先生とか。
一方、聞きに来ている大半はギーク系の人だけれど
でも中にはスーツ系(経営者層)の人もいる。
小林さんのブログ にもあったように前々回には
amazonのジェフ・ベゾスが普通に参加していたみたいだし。
でも日本ではこういうギーク系のカンファレンスには
いわゆる経営者層ってほとんど来ない。
日本はギークとスーツの間に深い谷があって、お互いに反対を
向き合って理解しあおうとさえしていないけれど、
アメリカは深い谷があるけれどお互いに
理解しあおうと向き合っている感じ。
今の時代にようにテクノロジーが戦略上非常に
重要になっている中で、こういったカルチャーがある
アメリカの底力はこういったところにあるんだなぁと感じた。
僕自身、今回のカンファレンスで細かい技術的な話は
正直ちんぷんかんぷんだったけれど(苦笑)、
(英語の問題も多大にあるけれど)
それでも『木』を見るというよりは、『森』を見る(感じる)ことが
出来たのは大きな収穫でした。
毎回、あるキーワードをテーマに開催されるETech。
今年は、『アテンションエコノミー』でした。
既に昨年ぐらいから語られ始めていたけれど
その時には、その重要性をあんまり認識して
いませんでしたが、今回ETechに来て見て
改めて考えることでその重要性が判った気がします。
ちなみにここらあたりを読むとうまくまとまってます。
http://www.higuchi.com/item/210
http://kwmr.blogzine.jp/kanji/2005/12/et_858f.html
http://wordpress.rauru-block.org/index.php/787
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20093729,00.htm
http://wordpress.rauru-block.org/index.php/1190
僕的には、この説明が一番しっくり来ました。
http://kwmr.blogzine.jp/kanji/2005/12/et_858f.html
アテンション・エコノミーとは、ディジタル化により情報は無限に価値は限りなくゼロに近づくが、アテンション(興味と関心、気づき)は有限であり価値が増していく、アテンションが価値を形成するという世界観。
だからこそ、アテンションへの入り口となる
googleが高く評価されているわけです。
ただ重要なのは、その次なんだよね。
こういったアテンションエコノミーの世界の中で
どのようにビジネスを創っていけばいいのか。
うーん、ワクワクしてきた。
まだ誰も見たことのない世界の一歩手前に
僕たちはいるわけです。
インターネット業界の面白いところは
自分たちがこの世界を創っていくことが
できるという点。
アメリカに来てだいぶやる気をもらった気がします。
今日はしょっぱなはマイクロソフトCTOの
レイ・オジーの講演を聴く。
内容については既にCNETでも記事 になった「Live Clipboard」のデモ。
話している内容は30%くらいの理解だけれど
デモをやりながら進めてくれたので、そのすごさが判る。
『異なるウェブアプリケーション間でのコピペ』って言えば
いいのかな。すごいんだけど標準化が難しそう。。。
ちなみにデモで使っていたブラウザはFireFoxでした(笑)。
他にもいくつか出たけれど面白かったのは、
ヤフーのbuilding aprticipaton platform。
最近、USのヤフーでは開発者コミュニティを囲い込むような
策をとっているのだけれど、ECナビラボとしてもこういった
動きは参考にしていきたいところ。
こちらも既にCNETで記事 になっています。
特に興味をもったのはこれ 。
これをうまく活用すると簡単に価格比較サイトが
つくれちゃうということなのでしょうか?うーん。。。
データを持っているところがAPIを公開することによって
サービスの多様化が進むと同時に、実はマクロ的には
サービスの陳腐化が進んでいくような気がします。
このように相対的にサービスが陳腐化していくときにどのような
手を先んじて打っていくか。うーん、難しい。
休憩時間の談笑風景。
これは右から、須藤さん、小林さん、後藤さん、僕。
夜にはヤフーがスポンサーするパーティ(?)みたいな
ものがありました。
ちなみに今回のETechに日本人で来ているのは、僕が会った人で
はてな、住友商事、ソニー、DNP、インフォテリア、IP Infusion
グロービス・キャピタル・パートナーズ、ケンコーコム、そして
もちろんECナビも。だいたい全部で20人くらいでしょうか。
こうやって海外のカンファレンスに行くと単にカンファレンスを
聞くだけではなく、いろいろと情報交換が出来るのも良いですね。
昨日の夕方というか、6日に成田を出て
今さっきサンディエゴに到着しました。
今回、アメリカに出張にあたって持ってきた本が
ようやく届いた「ウェブ進化論 」。
著者 : 梅田 望夫
価格 : ¥777 (税込)
出版社 : 筑摩書房
発売日 : 2006/02/07
→ECナビリストで詳細を見る
飛行機の中で一気に読んでしまいました。
読むうちにこんなページが。。。(p.80)
いま米国のネット業界で最も先鋭的なコンファレンスは、オライリー・メディア社が主催する『ETech』(Emerging Technolgy Conference)である。
マジですか。
今、まさにそれに参加するためにSan Diegoに
行こうとしているのに。
すっごいシンクロシニティ。
ちなみに今回はECナビからは僕を入れて、
ラボのメンバー4人で来ています。
拙い英語でどこまでやれるか判りませんが
とりあえず世界に挑戦してきます!
最近、会社説明会で毎回、参加している学生に対して
mixiとGREEを使っている人の数を聞いている。
驚いたことにmixiは8-9割くらい。
GREEは1-2割くらい。
圧倒的に学生層にとってはmixi利用者が多い。
就職活動中に更にこの傾向が強まりお互いに
マイミク依頼をしあってネットワークが拡がって
いくんだと思う。
mixiは利用者数300万人突破のニュース が出たように、
ますますこの両者の差が開いているような気がする。
実際alexaを見ると差は明らか。
この差がなんで生まれたのか。
両方のサービスともほとんど初日から使い始めている一人として
そして笠原君も田中君も個人的に両方の経営者を知っている一人として
この差がどこから生まれてきたのか考えてみたい。
両者ともサービスを開始したのはそれほど違わない。
2004年3月3日 イー・マーキュリー、招待制のソーシャルネットワーキングコミュニティ「mixi」を開始
2004年2月21日 グリーの歴史
当初、僕の感想としてはGREEのほうが実名性が高く、
ネットのヘビーユーザーには好まれていた気がします。
alexa を見ても当初の半年間ほどはgreeのほうが
ユニークユーザーが多い。
僕自身、当初はmixiよりもGREE派でした。
それはmixiには「足跡機能」という機能がついていて、
誰かのサイトを見に行くと、そのサイトオーナーに
ばれてしまうというのは、自分の行動が筒抜けになって
いるみたいで嫌だったから。
ちなみに今ではGREEにも「足跡機能」はありますが、
立ち上げ時には実装されていませんでした。
でも最近思うのは、この「足跡機能」があったからこそ
mixiは成功したんだと思う。
この足跡をつけるほうにとっては嫌なサービスだけれど
でも足跡を見るにとってはあると気になると見てしまうという
アンビバレントなサービス。
これがあったからこそ、ユーザー間のコミュニケーションが
活性化してその後の幾何級数的な会員の伸びに繋がった
んじゃないだろうか。
でもこの問題の本質はそこではなくて、実はもっと
奥深いものなんじゃないかと思う。
というのも「足跡機能」自体はそれほど難しい機能じゃないから
GREEもすぐに真似できたはずなのにあえてすぐには
やらなかった(最終的には真似したけど)。
ここに経営者としての価値観の違いがあったんだと思う。
以下は僕の勝手な想像ですが、田中君はGREEを
自分にとって必要だと思うサービス(欲しいと思うサービス)として
創っていたのに対して、笠原君はファインドジョブへの入り口として
mixiを考えていたんじゃないだろうか。
だからこそ笠原君は最初からそういったアンビバレントな
『足跡機能』を実装したサービスを創ったんだろうし、
逆に田中君は自分が『足跡機能』を欲しくないと思ったから
すぐには実装しなかったんじゃないかなぁ。
で、もうひとつの視点としてあるのは、
いったん差が開き始めたあとに結局GREEは『足跡機能』を
実装したわけですが、それが実は更に差を広げることに
なったんじゃないかと思っています。
僕自身、GREEの良さは足跡機能がないSNSだったことが
良かったんだけど、それがmixiと同じように足跡機能が
実装されたことで結局mixiと同じようになってしまった。
そうなるとその時点で利用ユーザー数が多いほうを
よりアクティブに使うようになってしまうから、より
mixiを使う人が増えたんじゃないだろうか。
これは経営戦略上の課題として、チャレンジャーが
トップをマネしたときに起こる典型的な問題でも
あるような気がします。
チャレンジャーとしては、トップに対して差別化を図って、
トップとは違う競争ルールを作ってそこで戦うのが
定石なんだけれどそれをやらずに、トップと同じ土俵の
上で戦ってしまった。
チャレンジャーはトップと同じことをしても普通は勝てないし、
リソース(ここでは会員数)に差があるから余計差が開くだけに
なってしまう。
という意味で、実はこの両者の差というのは、
当初立ち上げた時点での二人の価値観の違いと
その後の経営戦略の違いにあるんじゃないかと思う。
以上いろいろと想像してみましたが、だからといって
両者の差が開く一方だと言うつもりはありません。
世の中は盛者必衰、驕れる者久しからずだし。
それにしてもこれは二人にいつかは聞いてみたいです。
CAの数あるメディアのひとつにウェディングパーク という
結婚式場の口コミ検索サイトがあります。
昨年9月からこちらの事業も担当することとなり、こちらの
取締役も兼務することになったのですが、ようやく本日
念願のJ1に昇格しました!
おめでとう!!!![]()
僕自身はほとんどこの成長には貢献できていないのですが、
こうやって担当している事業が目に見えて成長していくのは
本当嬉しい。
J2期間がちょっと長かったけれど、ウェディングという分野は
事業としてまだまだ今後も高い成長が見込まれる分野なので
今後も今まで以上にユーザーに支持されるメディア、
喜ばれるメディア作りをしていって欲しいと思います。










