久々 かなぁ?  



蚊な


仮名






ようやく一人暮らしの自分なりの勝手が掴めてきたよー


なかなか時間がなくていろんなことがあって大変だ


こうして全てを自分でやってみると、大人になれた気がする


結構それが楽しいもんだ


今まで何でも自分でやりたいなと思ってたからなのかな





ここんとこ


よく幼い頃を思い出す


仲が良かった頃の両親


小さい頃の兄弟


あの頃の生活








今は












元気な頃のあの時


それがここまで崩れるとは、、、、、









昔は、外見でいう大人はみんな正しい人だと思ってた


だけど、こうして大きくなってしっかりと自分を持って見る大人は違った


歳なんて関係ない自分と同じ一人の人間


大人になったら子供の心なんてないような大人っていう生き物だと思ってたけど、


今いろんな人を見てると、いくつになっても子供の心はなくなってない


みんなスカシてっけど実際のとこそうじゃない




そんな風に見える大人


両親もまた同じ


親は親でも、自分と同じ一人の人間


幼い頃に見てた感覚とは違う








不思議な感じだよ







この先  どうなるうだろうね


我が家は


切ってもも切れない関係


関わりの中での憎しみと良心


考えたくもない心の痛みと人の心





なんでこんな悲しいことになったんだろう


あの人を見るとほんとに心が痛い


母さん父さんは、知らぬうちに老けていく


その時に頭に浮かぶ幼い頃の自分と両親


夕飯を作ってる母さん


元気よくおいしそうにご飯を食べる父さん





あの頃






どうにかならないものか

休日だよーん




休みの日にこの天気


大好きで何もやる気がおきない


ふといろいろな事を考えてしまう


そして、こんな日は決まってあの曲


この天気にぴったりな暗い曲さ




もういつからかずっと歳をとって行くことについて考えてしまう


よく聴いてた曲も気づけば4年前


バイクも4年も乗ってると気づいたときにはびっくり


高校生2年なんて6年前


生まれた時から間は空くことなく変化していく自分


いつの間に変わったんだろう


考えも正反対になってる


そのきっかけはあったんだろうけど、どうやら覚えていない


数字にしてみればそんな前なのか


それを見て、自分が歳をとったことを





思い出したその頃から時間は繋がってるし、歳を食った感覚なんて今まで一切感じなかった


昔の曲を聴いても、懐かしくてその頃の光景が今でも思い出される


だけど、もう随分と時間がたったんだなって実感した


そうすると、この先はやっぱりこんな風に時間が過ぎていくのかな


次気づけば30かい?


なんだかそれって寂しいな





そう考えると、生きるってなんなのかと思ったりする


ほんとによく考える


生きるって何?




別にそんなもん意味もくそもねーよ


ただ単にその人が自分の生きるということに答えを作ろうとしているだけなんじゃないかって思った


だから、生きることが何かという答えは別に重要じゃない


一人一人の価値観だから、みんな違う




そんなわけで生きるって、そのまんまだよね


生きることは生きることだよね


生きる意味もその人だけの生きる意味




人間てくだらないこと考えるね


生きることが何だってバカじゃねーの?


こんなこと考える自分があほらしいね





そう思ったって、生きるって何だろうと考えてしまう


不思議だね☆

大分一人暮らしにも慣れてきた


あんま洗濯物の量はないけど、まだ実家に居たときは7人分の洗濯をしながら毎日のご飯を考えながら生活をしてた母さんはすごいと思う


あんなに野菜を駄目にしてたけど、忙しい毎日だとそれもわかる気がする


買ってもなかなかうまくはいきませんな





なんだかあの頃の曲を聴くとやっぱりあの頃が思い出されて気持ちが甦ってくる


まだ去年ならやられてた


あんなことがあったから学んだのかわからない


だけど、人は変わる


あの頃を思い出されても、俺が見てるのはただの昔だと







今は違うんだ


そう思うとなんだか大丈夫になる


相手も変わった


自分も変わった


歳をとれば価値観も変わってくる


今の自分には、一緒に居たいと思える人がいる


過去とは違う


おれにとって素敵だった時間は、今のおれにとっては今までを苦しめてたものだった


それが今になってうまくようやく消化できてきた気がする


だから、今も過去を受け入れる事ができる


なんたって自分が初めて生きたいと思えたものだったから


だからこそ諸刃の剣だったんだろね


それが最近になって自分なりに消化できてよかった




もう安心だ


怖かったものは消え去った


何かをつかんだつもりでも、それは年月を経ると変わっていくね


それがどうしたって感じだけどさ


このところ書いても途中でよくわかんなくなって消しちゃうんだよね



2月くらいから忙しい毎日で、特に引越しが決まってからの日々は恐ろしかった


実家の引越しが終わるまで約2週間か


いろんなことがあって、まだ2週間しか経ってないのかって感じだったね


やりたいことがあっても何かと急に電話があったり手伝いがあったりで


ようやく最近落ち着いた




だけど、父さんのことが気になる


大丈夫なんだろかねあの人


一人であの状態から何のために会社を続けて生きていくんだろ


家族から嫌われて


もちろん父さんも自分のしてきたことは悪かったと思ってるはず


人間金を持つとこわいね


過ちなんて相手が気にしなかったり、許してもらえれば消える


あとはそこから自分が反省して変わっていけばいい


まぁそれはおれも身をもって経験した


大事なものを大事に


どんな誘惑にも負けない




はぁ




困ったもんだね




死んでしまったら、それはそれで負担は軽くなる


でも、今の状態で死んでしまったら、何か悲しい


過ちを犯してもやっぱり人


それでも見捨てることはできないし、楽しく生きて欲しい


でも、なかなかうまく事は運ばない


なんでこんな状態でも人に迷惑をかけれるのか


仲良くやって欲しいのに






わからない





だけど、一人で感じてるであろう寂しさ


それを想像するとかわいそうで仕方がない


人が苦しんでるのは何とかしてあげたい


人が思ってる悲しいこととか辛いことは、自分が思うそれと同じ感覚


やっぱりそれは自分ができる限りでわかりたい


それがわかってもらえたとき、優しい言葉をかけてもらえた時


どんなにうれしい事か





なんかね、笑われてしまうかもしれないけど、剣心みたいな人で生きていきたい


自分の周りの人が悩んだり苦しんでる人がいたら、自分の精一杯を持ってその役に立ちたい


笛木さんに、下の扱い方を教わっても、自分のやり方とはそぐわない


あんたのそれでは、誰もついていかない


ほんとに慕われるためには、一人一人ちゃんと見てあげること


あんたには一生かかってもたどり着けないだろうね


その自分勝手さと無茶苦茶さ


一方的な簡単な優しさで人を動かせると思ったら大間違いだっつーの


でも、こんなん言ってもあの人なりの優しさは感じる


ありがたいことだ


不器用だし一方的だけど、優しいんだな


肝臓悪くしても、子供の笑顔を見るため、元気に生きてくれ






30代


もう遠くない話


なにしてんだろね


まだ若いまんまの自分しか知らないおれは、だんだんと歳をとっていく自分に違和感を感じる


もう30代になれば先はお決まりにしか思えなくて、人生を見据えた気がする


おれの命と人生


人は何のために生きるのか


親が勝手に産んで、途中生きる意味もわかんなくて死にたいとも思ってきた


それでも死ぬ勇気なんてなかった


親を憎んだりもしたけど、やっぱり親は自分らのために身を削ってくれた


多少なりとも親心をわかった時は、親より先に死ねないと思った


あんなに頑張って子供のことを思って生きている母さんを悲しませたくない


果てしなく苦労してる今の母さん


苦労しすぎて老けていくのがわかる


それを見るたびに、時間の経過を感じる


何か、、、何ともいえないものを感じる






あぁ


なんかまた来た


グダグダ


まぁいっか


ここまで書き留めておこう


また時間があったら書こう


とりあえず、誰しも健康で居て欲しい


人が苦しんでる姿は見たくない


それも、自分ではどうすることもできないもの









くそが





迷惑かけずに生きて生きてーな

ここ最近



自分が困ってるとき


その人たちの出来る限りの優しさや思いやりをもらった




人生でこんなに人の優しさに感動したことはなかった


今の天野家がこんな状態で、家族全員が命の危険にさらされているかもしれないという状況


今月までしかこの家に住めなくなった状況


その後の家族の行方と生活


父さんの身の振り方と心身の安否


もしかしたら、、、、、っていうことを想定した時のそれぞれの気持ち





いろんな事を考えると、さすがにポジティブさを持っていても、


人の生か死か どっちかに転んだ先のこと


今の状況で出来ること


それに対しての不安




これを考えると、正直漠然とした不安に駆られた


今までに感じたこともない先の見えない2週間先の現実


考えただけでも頭を抱えてため息がでる





真剣に家族と話し合いをして今後を決める


そうして、聞いて欲しい人たちに話を聞いてもらえた











ほんとにみんな親身になって心配して話を聞いてくれたり、協力してくれたり、情報をくれたりしてくれる


自分が辛いとき、苦しいときに優しさとか思いやりがもらえると、こんなにも嬉しいものなんだね


不動産屋の帰りとかバイク乗りながら泣いちゃったよ


そういう人たちからの力をもらってこれからの大業に向かっていく


ここまでたくさんの人に支えてもらったことはなかった


ほんとに心から感謝してます。






そして父さん


今までほんとに気持ちの面では一人だと思ってたんだよね


父さんの話を聞いてあげれる人はほんとにいなかったみたいだし、


ここ4、5年思ってても怠り続けてきたこと


めんどくさがって避けてきたり、鬱陶しがってきて、ろくに話す機会もなかった


本当に寂しい思いをしてきたんだろうと思う、、、、、



それを、いっその事、、、、と思ってた自分


仕方がないか、、、、


と考えた結末


あの人の人生は何だったのか


一人辛い思いをしながら心が浮かばれず死んでいくのか






想像しただけでも胸が痛い


なぜあの人だけが不幸に?


おれはそんなのは耐えられない


いっその事仕方がないと諦めて2日間



夜に電気の付いてる部屋


朝方には電気が消えてる部屋


戸を開ける音


ゆっくりな足音


階段を上り下りする音


たまに見かける生気のない表情と容姿


その時に自分を気遣ってかけてくれる言葉


原付がない門




2日間


特に姿は見ていないけど、行動はこうしてわかる


その間、父さんはいったい何を考えてどんな気持ちで奥の奥の部屋で、、、なにを




そして蘇る前回の父さんの生きた挙動


たかが釣り


だけど、父さんが生きる希望を持ってくれた唯一の救い


それで保険金は自ら解約してくれた





そこまでしてくれた父さんをミスミス死なせていいのか?


死なないにせよ、このまま一人で寂しさ背負って生きていくのか?


それはきっと父さんにとって生き地獄だと思う




もう一度、父さんに釣りをして欲しい


死んでしまった後には、どんなに後悔しても父さんの命は修正できない


だったら、もう一度本当の意味で生き返ってもらうために、父さんを助けてあげたいと思った




『助けてあげたい』


そういう言葉は基本的に好きじゃない


おれが思うに、『助けてあげたい』 は、その人にあまり力がないっていうような目線ぽくて好きじゃない


お前はそんなにすごいのか?って思う




だから、いつも『力になりたい』 『役に立ちたい』


そういう信念で常に人の役に立っていきいきたいと思ってる


来談者中心療法の理念だったかな


ほんとに素敵な言葉だと思った


とても謙虚で、でもその人を中心として側で支える




だから、助けてあげたいとなんか思いたくなかったけど、


父さんに関してはなぜかその言葉がしっくりくるんだよね


ただ、どんな人でもロジャーズの理念に従って、


人は誰でも自己治癒能力、自己実現の傾向を持って解決できる能力を持ってるとおれも信じてる


それを側でサポートするのがカウンセラーの務め


だから、父さんの話や気持ちを一つ一つ汲みながらこれから支えていきたいなと思う


その先には、精神的に健康な父さん


そうなって欲しい




父さんがやってきたことも悪くてこんな状況になってしまったかもしれない







だけど、父さんをこんな風にしたのは、家族全員のせいかもしれない

もう3月か




こないだは梅の花が咲いてた


季節は流れるのが早いね


そして、環境が変わるのも早い




こないだは、、、、ほんとに現実かわからなかった


ほんとに父さんが次の日確実に自殺してしまうという













ほんとに、、、、




どれだけ重いんだか




そして、父さんはどれだけ苦しんできたか


家族が幸せになるためには、事故に見せかけて死んで、


保険金で借金を払って幸せになってもらうしか方法はない


そんなに思いつめてたなんて、誰も知るわけがない




それを聞いた時、どれだけ泣いたか


結婚して、子供を産んで家族を背負って育ててきた大黒柱の父親


そんな人が、なんで死んでお金なんかのために死んでいかなきゃならないのか


人が死んで得られる幸せなんてあるわけないだろ!










なんで父さんだけが不幸にならなきゃいけないのか


おれはそんなの絶対にゆるさねぇ


たとえどんなに人に煙たがれようと、人の命は自分と同じ命


それがたかがお金のために死んでいいわけがない


なんで死ななきゃいけないんだ


 父さん辛すぎるだろ!!!!!




バカヤロウ





人生最後だからといって、二人で飲んで話してる時、


昔の写真を見ながら父さんはうれしそうにおれに話してくれた


その笑いと笑顔は、借金というもののために


かけがえのない一人の人の命を犠牲にして、消えていくのか?




父さんだけがそんな辛い思いをするなんて、、、、


酔って寝かしつける時のあの尋常じゃない光景


そこには、父さんがこんなにまで変わって、父さん自身を苦しめる溜め込んできた思いが、


苦しみがあった




本当に心が痛かった


こんなんになるまで辛い思いをしてきたんだなって


あれは、人を見ている気がしなかった





夢では、昔いじめられてた夢


家族の首が無い夢




うなされてたときに、おれが話し掛けて安心した父さんの救いの目


顔があったとホッとしてた




もう苦しすぎる


かわいそすぎる


誰一人として、死んでいい人間なんていない


あの時の光景は、言い表せれない




借金のために死んだたら、それこそ何のために生きてきたんだ


天野家を築いたあんたは、なんでそこで人生が終わるんだ






本気で確実に死ぬという光景を目の当たりにした一日だった


あれほど怖いものは、人生で一度もない





それでも、話を聞いて気持ちを受け止めて、生きる希望を持ってくれた父さん


ありがとう




母さんたちも父さんに謝ってくれた


一人の命が助かってよかった


残された自分たちよりも、父さん自身が不憫になるのはごめんだ







また、昔みたいに釣りに


若い頃みたいにハーレーに




そして、家族みんなで笑顔に


それが身にしみた




世の中何が起こるかわからない



久しぶりに見た青空はきれいだった



でも毎日せこせことギリギリに急いで見る空は逆だった




そうは言っても先々週の日曜の話だけどね






最近よく考える


人はなんのために生きてるのか


それはもう高校生の頃からずっと考えてた


でも、その意味は人それぞれ


だけど、今を一生懸命生きて何になるのか


歳をとれば知識や経験もたまって大きくなれる




定年まで働いて老後を暮らす、昼間からお酒を飲むお客さんとかを見ると、


なんだか人生って何だろうと思う


どこか虚しさを感じる




歳をとってじいちゃんになれば、やっぱ家族から煙たがれたりするのかな?


人生を積み重ねて得たものは、歳をとらなきゃ得られないのか?


その時には遅かったりするんじゃないのか?


歳をとってから気づいたって遅いことだってあるだろ






。。。。。





なぜ人間は生きるんだろうね


そんなの答えは人それぞれだけどさ


だったら、おれがおれの思う立派になりたい理想像を、子供に受け継ぐことができたらそれでいい


そして、幸せな家庭を気づけること


今までの経験をいかして





そのために、それを想像しながら料理をしてる


八百屋は、材料を保存するために役にたつ


材料は食べるために料理をするのに役にたつ


カウンセリングは、人間関係を良くするために役に立つ





生まれてきたからには、それなりのものを残したい


こんなダラしない自分だけど、今日(こんにち)の経験を一生懸命生きていきたい



昨日よっぴーに全部話した




このブログにも書けなかったこと


人にも、話そうにも話せなかったこと


話したくても、全て聞いてくれる人は誰もいなかった


実際に話してもダメだった


唯一、人の話を終始聞いてくれるよっぴーにも話せなかった




この半年間


打ち明けれなかった


溜まっていく一方


溜まったものは吐き出す事で解消されていくと知ってたけど、吐き出されることはなかった


矛盾した自分の気持ちで、ほんとに苦しかった






きっと別れた時の理紗もこんな気持ちだったんだろう


おれにとってのよっぴーだったように、理紗にとってのおれだったんだろうね


正直あの頃の理紗の気持ちが痛いほどわかった


でも、あの子が選んだ道は他の人だった




今思えば、あの頃別れたのは、仕方がなかったと思う


あんなにも苦しい思いをしてたんだもんな


おれからすれば、別れて辛くて苦しくて絶望で憎かったけどさ


でも、今ならわかる気がするよ


よくがんばったね




今のおれは、この半年ずっと悩んでた


時間が経つに連れて、溜まって苦しかった


どうしようもない思いで、どうすることも出来なかった


解決策を立ててどうすればいいかよりも、溜まったどうすることも出来ない気持ちを吐き出したかっただけだった


つまり、聞いてもらいたかっただけだった


でも、人に話しても、問題をちょっと話しただけで、すぐその人の解決策や考え、価値観に走ってアドバイス


相談された側はそうなってしまうもんだとわかってたけど、


気持ちが重く深いほどに、その人の発言が嫌に思ってしまう


そして、もうその人に話なんかしたくなくなる


おれがして欲しいのはそんなことじゃない


アドバイスや解決策は、その人の言いたいことが全部吐き出されてじゃなきゃ苦痛なだけ




思った


人は、理屈なんか頭ではわかってる


でも、心が付いて行かない


だから悩む


それなのに、ひどく悩んで苦しんでる人に、理屈で話したってその人を更に苦しめるだけだ


今回がそれだった


それだけ、人の心の中に溜まった吐き出されることのない苦しい気持ちやストレスを人に聞いてもらえることは大事なことなんだと思った


『ただ聞いてもらえる』


どれだけ大事なことか、、、、


身を持って体験した


これからカウンセラーとしてやっていくために、ほんとに貴重な経験をできたと思った


苦しかったけどね




そうするとやっぱ、よっぴーはほんとに人の話を聞いてあげることの出来る優しい子だ


そして、自分の考えではなく、相手の立場を考えて話せる


人に好かれる意味が良くわかる


いつも元気で人の事も気遣えて、強い子だ


それでも、内面は弱かったりする


そんな部分が一緒だと思う


だからこそ、誰よりもわかってあげたいと思う


自分のことを本当の意味でわかってもらえた時、すごく嬉しい


今までで、そんなことが出来る人はいなかった


そんな話し方ができるのはカウンセリング勉強してる人くらいじゃないのかね





でもよっぴーは、「うんうん」とうなづいて労わってくれる


ほんとに良い子だ


出会えたのが奇跡じゃないかと思えるくらいおれにとって良い人


それなのに、ここ半年のおれは、理紗の事を思い出してどうしようもなかった


よっぴーだけを見て居たかったのに、頭に出てくる


毎日罪悪感がいっぱいだった


どうすればいいのかもわからない


おれの中では、よっぴーしかいないと思っていても、思い出されてわけがわからない


理紗や他の人に行っても、よっぴーを思い出すだろう


絶対


つまり今の理紗だろうね


そんなものは、目に見えてた


本当に大切なものを捨ててまで、理紗に行こうとは思えない


そんなことは絶対したくなかった


そんなのわかってたくせに、頭には出てくる


もうどうしようもなかったよ


心が正常じゃないから、よっぴーにもそっけない接し方にもなったこともよくあった


もうそろそろ一年だから、おれもわがままになってきた


いろんな迷惑をかけてしまったのに、おれのわがままもたくさん聞いてくれた





そんなんだから、ずっと一緒に居たいと思ってしまうんだよ


こんなおれだから、ずっと一緒に居て欲しいと思う


なのに、頭の中では理紗が出てくる



ずっと言えなかったけど、、、、、


こんな奴でほんとにごめんね


そして、前の彼女を思い出してしまってごめんね


昨日はもっと深く話したから、おれはすっきりしたけど、


よっぴーはきっと戸惑うよね


この後も戸惑いを持っていくことになるかもしれない


大分傷つけてしまっただろう、、、、


でも、この先もずっと付き合っていきたいから、おれにとってはこの出来事は必要だと思って話したんだ


それもまた勝手な話だよね


ここでまた迷惑や負担をかけちゃったね、、、、


その戸惑いが落ち着くまできっとまたあるような気がするけど


それも承知の上だった


それはおれの責任だ




でも、、、どうか離れていかないでください


そりゃ、、、好きだから

こないだ12月に入ったと思ったら、もう12月も終わりじゃねーかよ



さっきお腹すいてパスタ作ったんddっだんだんだ


ホタテバターのタレで食べたらおいしそうだなと思って、簡単だから作ったら


もっちゃもっちゃうままかったたたた


なんかポポラマーマのバターしょうゆのに似てたい


だけど、タレだから味が濃かった


水で伸ばせばいいのかな


それとも何かダシを使うのかな


あと、茹でるときに塩入れすぎたかも


なかなかくどい味だった




ていうか寒い


寒すぎる


何気料理が活かせてるっていいね


まったく料理は無理だ 無関係だと思ってたけど


いいね


酒とバターとしょうゆだよ




おいしいよー


みんなも試してね☆

無印で買ったゴーヤチップ食べてんだけどさ



前から知ってて食べてた



でもいつも思うのさ


何で、別においしくないのに何回も口に運んで好んで食べてるんだろう?


だって別においしくないんだよ?


なのにわざわざお金払って買って食べてるって




ひろしの七不思議ですねぇ

ひろ七



ボリボリ


うーんおいしくない目



あ、ついに今日はのーちょぱしょきょんぎゃきゅるんでぃやにょ♪



さぁこれで2:8の割合でやっていくぞぞぞんびーむ




まぁそんなのはいいじゃないかね藤田君


思ったんだけど、このゴーヤチップを食べた苦味を感じて、タバコ吸ったらタバコの苦味ってどうなるんだろ


試してガッテンでーい