休日だよーん
休みの日にこの天気
大好きで何もやる気がおきない
ふといろいろな事を考えてしまう
そして、こんな日は決まってあの曲
この天気にぴったりな暗い曲さ
もういつからかずっと歳をとって行くことについて考えてしまう
よく聴いてた曲も気づけば4年前
バイクも4年も乗ってると気づいたときにはびっくり
高校生2年なんて6年前
生まれた時から間は空くことなく変化していく自分
いつの間に変わったんだろう
考えも正反対になってる
そのきっかけはあったんだろうけど、どうやら覚えていない
数字にしてみればそんな前なのか
それを見て、自分が歳をとったことを
思い出したその頃から時間は繋がってるし、歳を食った感覚なんて今まで一切感じなかった
昔の曲を聴いても、懐かしくてその頃の光景が今でも思い出される
だけど、もう随分と時間がたったんだなって実感した
そうすると、この先はやっぱりこんな風に時間が過ぎていくのかな
次気づけば30かい?
なんだかそれって寂しいな
そう考えると、生きるってなんなのかと思ったりする
ほんとによく考える
生きるって何?
別にそんなもん意味もくそもねーよ
ただ単にその人が自分の生きるということに答えを作ろうとしているだけなんじゃないかって思った
だから、生きることが何かという答えは別に重要じゃない
一人一人の価値観だから、みんな違う
そんなわけで生きるって、そのまんまだよね
生きることは生きることだよね
生きる意味もその人だけの生きる意味
人間てくだらないこと考えるね
生きることが何だってバカじゃねーの?
こんなこと考える自分があほらしいね
そう思ったって、生きるって何だろうと考えてしまう
不思議だね☆