横浜は、本日、豪雨警報発令中!
買い物も行けず、家にこもっていたら、
「フィギュアスケートマガジン2020-2021vol.5シーズンハイライト」が届きました。
待ってましたとばかり、貪るように読んでしまいました。
結論から言います!
絶対、買いです!
「ついてこい、世界。」このコピー最高

いつもながら、このマガジン全体に、羽生結弦へのリスペクトと愛情と愛着が詰まっています。
↑の記事のタイトル一つ一つを見ても、その気持ちがビシバシ伝わってきます。
写真は、アフロと毛受カメラマン。
こんなコロナ禍のご時世ですから、代表撮影が多かったと思うのですが、でもその写真選びには愛が感じられました。
例えば「レミエン様」、見開き片面にはドーンと全身写真、でももう片方は1ページに様々なレミエン様を9パターン一挙見せとか、もっともっとカッコいい羽生を見せたいんだー!って熱い想いが伝わってくるではありませんか。
中でも、特に私が心惹かれたのは、この羽生くん↓
これは
部分だけ載せますが、全体は横長A3サイズの上半身のポスターです。
2021.4.23とありますから、SOI横浜2日目のフィナーレのシーンですね。
この羽生くんの表情がなんとも柔らかく、ほのかに微笑んでいて、ちょっと切なげで…胸がキューンとなります

ハラリと額にかかる前髪も完璧!
伸ばされた白い腕も、指先も、綺麗としか言いようがない。
ハッキリ言って、一目惚れです❣️
目線の先には客席があるのですよ、嬉しいじゃありませんか⁉︎ あの時、こんなにも愛情深い優しい目線を送ってもらえていたなんて、ファン冥利に尽きます。
で、この裏側がまた

見覚えありすぎでしょう?
西川さんの2021coolキャンペーン第1弾、公式サイト限定の「天地さま」と同じシーンの角度違い❣️
しかも、マガジンのポスターは全身です。
このクリアファイルシリーズ、私は西川商品をAmazonで買ってしまって、公式限定版は諦めていましたので、こうしてマガジンでこのショットに出会えて嬉しい限りです。😂
ところで、皆さんは雑誌に折り込まれたポスターをどうしていますか?
切り離します?折り込んだままにしておきます?
切り離すと、元の雑誌と離れ離れになるようで寂しいし、かと言って、折ったままだと折り目がキツくついて擦り切れ、ポスターが損なわれてしまいます。
毎回悩む私ですが、今回は即、切り離し!
クリアファイルに挟んで、両面を愛でています。
それほどに、この羽生くんは麗しく、側に置いて、四六時中眺めていたいと思うほど。

私は、毎回、マガジンは欠かさず購入していますが、今回は特にオススメの号です
更に、
毎回楽しみにしている「記者座談会」‼︎
今回のタイトルは、
【カギを握るのは4A着氷の「時期」
それによって羽生の未来が決まる】
特に印象的だったくだりが、
「4Aを跳べるようになるということは、スケートを始めてからもっとも技術が高い、もしくはそれに近い地点に到達することだと思います。そこから見える景色を、見られるだけ見ていたいと思うのか。いや、もっといい景色を見たいと思うのか、それとも充実感を大切にして下山するのか。すべては羽生選手が決めることですが、はたして、どうなるでしょう」
私は「その下山のとき」を考えると、胸が締め付けられるような感覚に陥るわけですが、
でも、どんな時も「羽生くんの願いが叶うことが一番!」の精神で乗り切りたいです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
今日も、羽生くんが元気で練習できていますように!
画像は感謝してお借りしました。m(_ _)m







