シルビア・クリステルさんが脳卒中で病院に運ばれたそうです。

このブログを見ていただいている方は多分彼女の代表作「エマニエル夫人」をご存知では無いでしょうか。

当時、多分まだ中学生だったと思いますが、

思春期の少年が大人の世界を垣間見るきっかけでした。

最近、ケーブルテレビで夜中に放映されているのを見つけて、見たのが偶然にも数週間前で、その美しさに驚いたところでした。

映画の内容は多少がっかりでしたが・・・・・

若さは衰えて行きます。 

僕も体力の衰えは感じていて、腕立て伏せをしても

限界まで自分を追い込めなくなっています。

この間走った三浦半島ハーフマラソンでは2時間6分で走ったのですが

今はきっと完走も難しいと感じます。

スポーツ選手が

限界を感じ、引退する時もきっと

自分の気、気合いのコントロールが出来きらないのでしょうね。

ここ一週間ほど気の抜けた状態が続いていたのですが、お酒を抜いたり、早く寝たり、朝7時半の出社時間を9時に送らせたりの組み合わせで

少しずつ気合いが戻って来た様です。

僕でこれほど感じるので、スポーツ選手は本当に悩むのでしょうね。

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-ヤマバト

実家の垣根の外からの死角に毎年ヤマバトがやって来て卵を生みます。

残念ながら一度からすに見つかってからは来なくなってしまった様です。


昨年、オーストラリアに行った際に

友人の持つクラッシックカーを運転させてもらった。

ブリストル

ブリストルと言うイギリス車に乗った日本人はそれほど多くないはずです。

日本には数台しか輸入されていない。 知る人も少ない。

オーストラリアのブリストルクラブ名簿には二人のブリストルオーナーが日本にいるそうです。

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-ブリストル

僕の知り合いがオーストラリアで所有するブリストル

イギリス人でブリストルが大好きで

やっと手に入れて、動かしたこの車もとても風格がある

彼は最近もう一台ブリストルを手に入れたらしい。

僕はクラッシックカーの事はよくわからないが

どうも数少ない ブリストルを運転した日本人になっていた。



$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-ブリストル
昨日13日は
千葉ロッテマリーンズ様のご好意で久しぶりに野球観戦。

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-マリーンズ

試合開始前に

なんとグラウンドまで降りてプロの練習の様子を間近で見てしまいました。

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-マリーンズ


そしてそしてマリーンズのベンチには 大好きだった 高橋慶彦選手(現コーチ)がいるではありませんか! 鳥肌ものです。 

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-マリーンズ

それだけで無く、放送席裏側や、貴賓室なる部屋も見せていただきました。 千葉国体の開会式で天皇陛下がいらっしゃった部屋も教えてもらいました。

今の野球は選手との間が近い様に感じます。 フェンスも僕がまだ少年の頃より低いですね。
プロ野球選手は雲の上の人と言う感じでした。 

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-マリーンズ

恒例の花火大会もすごくきれい。 

さて、試合は3対3でドロー。

ビールもしっかりと飲んで、おつまみもしっかりと食べて。

マリーンズさん、ありがとうございました。

またまたターゲットにされています。

以下の文章をとあるホームページで見つけてしまいました。

ウレタンはシロアリが好む材料であり侵蝕のおそれがある
シロアリの侵蝕により再沈下のおそれがある

との記載がとあるホームページに・・・・・・

どのホームページとは言いませんが・・・・

だいたいシロアリがなぜ木材をえさとして生きています。木に含まれるセルロースを栄養としているのです。

シロアリは日本のどの土の中にもいる様です。
住宅のシロアリ被害はそこにシロアリが居るか居ないかではなく

シロアリの侵入しやすいかの問題だそうです。

シロアリは基礎の立ち上がりを基礎に沿って進み、基礎の上の土台を目指します。

ウレタン注入工法はベタ基礎の住宅の傾きを修正する工法です。

ウレタンはベタ基礎の下に入ります。

確かに蟻道は出来るかもしれませんが、ウレタンを好んで食べる事はありません。 なんの栄養もないのですから。

こうした記載は困ったものです。





今日は仙台です。

東北放送さんの取材を受けました。

仙台事務所にお越しいただき、午後4時近くまで工事現場でウレテックの話やジャッキアップの事、
液状化や地滑りの事

たくさん聞いて行かれました

本日の現場は

$ウレテック 建物、床の傾きを直す会社の社長日記-仙台 沈下修正

仙台市
大工さんの建てられたすごいお宅でした。
なんと室内の壁が土壁。

ゆっくりゆっくり持ち上げました。
家の外周には24本のジャッキ。 内部をウレテック工法で持ち上げる 併用工法

この工事の様子は

東北放送 Nスタ 7日 午後5時半以降で放送されます。

東北の方は是非ご覧ください。

取材協力いただきました施主様、大変ありがとうございました。