当社メインマークが応援するフットサルチーム「バルドラール浦安」のキャプテン 加藤選手が遊びに来社!

今年のFリーグの開幕前の忙しい中、ありがとうございました。

 

チームも若い選手をどんどん起用する方針で、若い選手への教育論や基本の大切さなどの話題でお話をさせていただきました。

 

バルドラール浦安は

スポーツの力で障がい者アートの未来を拓く パラリンアートを営む障がい者自立推進機構とパートナーシップを組み、まさにスポーツを通じ障がい者の自立支援をしてゆく活動も本格始動。

 

加藤キャプテン、そしてチームの活躍に期待します。

 

当社がスポンサーをしている浦安のフットサルチーム「バルドラール浦安」から

 

荒牧太郎選手が遊びに来てくれました。 毎年シーズンオフに来てくれるのですが、今年の話題は教育と育成!

 

私の立場からは社員育成、荒牧選手からは選手育成、それぞれ立場は違えど抱えている課題は同じ。

 

選手は監督の指導の元、常にPDCAを無意識的に回して成長している。 

社員も基本的には同じだが、それは管理者が意識的にPDCAを回せるように管理指導をしている。

 

残念ながら荒牧選手は今シーズン限りでバルドラール浦安を退団、しかし今後も友人として交流してゆきたい。

 

 

荒牧選手の今後の活躍に期待します。 

 

社員にあれほど「気をつけろ」と言っていた私が不覚にも社内で最初のインフルエンザ患者。私なりに手洗い、うがい、そして外出時はマスクの着用をしていたのに。

 

日曜の夜から喉に「イガイガくん」を感じ、月曜、火曜は会社でマスク着用して仕事をしていた。

 

いつもの喉の風邪と思っていたが周りの人に「もしかしたら隠れB型の可能性はありますね」と! 忠告は尊重する。

7時まで空いている会社近くのクリニックに会社帰りに寄る。

 

「検査キットが不足気味で、検査できない可能性があります」の張り紙のあるカウンターで受付。本当に流行っているんだなぁ。

待ち時間もほとんどなく受診、検査後10分ほどで先生が

 

「B型ですね。」

 

ということで今週は自宅療養させていただきます。

 

お客様、関係者、社員の皆様にはご迷惑をおかけします。申し訳ございません。

 

Kindle 結構便利です。

テーマ:

新しいことにチャレンジすることで時代に乗り遅れない様に。

今回のチャレンジは

「Kindleで読書」

以前楽天でいただいた「Kobo」がかなり古くなっていて存在自体もわすれていた。

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以前書いた「Kobo」のブログ記事を見たら2012年11月

https://ameblo.jp/uretek/entry-11415848558.html

 

のでサイドチャレンジで「Kindle」を購入。早速ビジネス本と小説を購入。

 

Koboを忘れていたくらいなので「本はやっぱり紙でなくては!」

ってなことで電子書籍生活の再開。

 

コンピュータにも Kindle をダウンロード。

 

実際に読み始めてみたらとても便利!

 思ったより目に負担が無い!

暗いところでも読める!

軽い!

 

驚いたことに買った小説は偶然にもノーベル平和賞を受賞した Kazuo Ishiguro の「わたしを離さないで」だった。今朝の新聞でノーベル賞の受賞を知って驚いた。

 

「わたしを離さないで」は前半はたんたんと物語が流れてゆき、この物語はどこに行ってしまうのだろう?と感じたが、文中にある一行をきっかけにたんたんとした物語がすべて関連をもつ。

 

いままでに読んだことのない小説でした。

 

話題をもどして「Kindle」は便利だが

本屋で自分が読みたい本を探すあの至福の瞬間は残念ながら無い。

 

バルドラル浦安車両

テーマ:

東京駅から京葉線ホームに降り、出発間際の電車に駆け込む

「おっ」

偶然にもバルドラル浦安車両に乗車

 

京葉線沿線にはスポーツチームが6つ

新習志野駅  オービックシーガルズ(アメリカンフットボール)

西船橋駅   千葉ジェッツ(バスケットボール)

海浜幕張駅  千葉ロッテマリーンズ(野球)

千葉みなと駅 千葉ゼルバ(バレーボール)

蘇我駅     ジェフユナイテッド(サッカー)

 

そして

 

新浦安駅   バルドラル浦安(フットサル)

 

すべて京葉線沿線のチーム

 

今、京葉線の車両をこのチームがジャックしている。

そして偶然乗り合わせたのが

 

バルドラル浦安車両

実物は初めてで、選手の写真が社内と車両のボディにデカデカと


選手の胸には mainmark のロゴがしっかりと写っています。

 

メインマークは バルドラル浦安を応援しています。

 

ひょんな事で知り合いになったテーブルクロス 城宝さんから東京で行われるテーブルクロスの活動報告会へのお誘いがあり、お邪魔してきました。

 

その活動は以前にも紹介したので詳しくは下の記事のリンクで読んでいただきたいのですが、簡単にまとめると

テーブルクロスアプリはレストランの予約アプリである。

このアプリでお店を予約すると、一人30円がお店から発展途上国の子供達に給食を提供するNPO団体に寄付され、私たちは知らぬ間に社会貢献をしている。

自分の予約で何食の給食が提供できたかもすぐにわかる!

 

という素晴らしい活動をする会社です。

 

https://ameblo.jp/uretek/entry-12219764699.html

 

報告会は 8月28日(月)の夕方から開催され、約20名のサポーターが参加。

 

 

相変わらずの城宝社長のパワフルな生き方に圧倒されましたが、ちょっと先輩風を吹かせ、あれこれ余計(古い考え的な?)なアドバイスをさせていただきました。

 

どんどん事業を拡大してゆくテーブルクロス!

 

微力ながらアプリを通じての社会貢献を継続させていただきます。

 

朝から沢山の方が来ていました。 お父さんが息子さんを連れて、子供の質問に真摯に答えてくれていました。

 

普段はなかなか足を運べないけれど、毎年この日だけはと思います。

 

難しい議論は抜きにして、日本という国とそこに住む人々を守るために戦った方々に哀悼の意を捧げます。

 

夢を追う姿に感動して(もちろんビジネスなので会社名をいろいろ露出してもらっていますが・・)

 

少額ながらスポンサーをさせていただいている

浦安市 フットサルチーム バルドラル浦安 (写真は荒牧 太郎 選手)

そしてモーターレース F4 チームルボーセ ドライバー 川合考汰(かわあい こうた)選手

 

バルドラル浦安からは荒牧 太郎選手が定期的に会社を訪問してくれます。

 

訪問いただく度に、試合の話や選手のメンタルトレーニングの話など興味深い話題で盛り上がります。 物事を追究する姿はビジネスにも通じることも多いですね。

 

川口「実はカーレースのF4ドライバー 川合君もスポンサーしています。 一度会ってみないですか?」

荒牧選手「是非!」

 

と快諾をいただき、荒牧選手と川合選手の昼食会が決定しました。

 

実は荒牧選手と川合選手は大学の先輩後輩 スポーツ選手として10年の年齢差なのでベテラン選手と若手選手のスポーツ論の違いなど、楽しいランチ会になりそうです。

 

荒牧 選手のブログ

https://ameblo.jp/taro-futsal/

 

川合選手のブログ

https://ameblo.jp/pontakohta?frm_id=v.mypage-checklist--profile------pontakohta

 

川合選手

活動資金が足りません。 少額でも構いませんので援助いただける方はご一報ください。 よろしくお願いします。

可能な限り川合選手と一緒に活動内容の説明に伺わせていただきます。

 

年末に「去年より良いタイムがでたら報告します」と終わっていた那覇マラソン。

 

報告しないつもりでいたのですが友人の「竹千代」さんから沖縄タイムズのマラソン完走者リストをいただいたので今更ですがご報告。随分前のことだと思っていたがマラソンからまだ1ヶ月半しかたっていない。

 

マラソンの結果は去年のタイムより30分遅いタイムでゴール。

敗因は気温の高い中を走る練習不足。

気温28度 湿度70%以上でのフルマラソンは想像を超えた試練だった。

 

 

着順 4129位

52歳で タイム5時間6分15秒

完走率53.2% 

参加人数から計算してみるとトップ16%に入っている

 

今のマラソンは自分がスタートラインを超えてからのタイムもしっかりと測ってくれる。自分のスタートからゴールは5時間7秒。努力不足で5時間は切れずに終わった。

 

今年に入ってトレーニングで走り始めたが、1月7日に軽いギックリ腰になりただいまリハビリ中。なさけない。

 

今年は体幹を強化して、走り込んで、4時間15分を切るタイムでゴールしたい!(気温20度を想定)

 

実は多くの方に早くブログの更新をするように促されていたのでいただいた沖縄タイムズはブログ再開の良いきっかけでした。竹千代、ありがとう。

 

 

 

 

 

12月4日(日)09:00

 

那覇で3万人のランナーが42.195キロの完走を目指し一斉に走り出す。

最初の20キロはどうにかこうにか、周りに走るたくさんの人の勢いに押されて走る。25キロで体が重くなり、30キロで足が動かなくなる。35キロ付近から最後の上り坂、痛む足、心拍数も170を超え・・・・・

 

今でも思い出す去年の辛い4時間半の修行

 

今年も懲りずに走ります、那覇マラソン。 最初から最後まで続く沿道の地元の方の応援に支えられ、途中につまむ、みかん、ぶどう、おにぎり、チューペット、氷、そしてとってはいけない「サーターアンダギー」がかろうじて残る口の中の水分をすべて吸い尽くす。わかってはいるけど体が欲する甘みエネルギー!

 

去年のタイムを上回ることができたら報告します!

 

写真は去年のスタート前!