資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

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皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

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どんなビジネスをやるときでも
お金以上のそこに意味が自分にないものは
絶対に続かないんです

例えば
あなたが女性だとして
お金だけの理由で本当に嫌いだけどお金だけの理由で
変な男と結婚したとしますよね
続かないですよね

それと同じで仕事も同じで
給料がいいからっていう理由だけでその仕事をすると
絶対に鬱になりますよね

やっぱりお金以上のものを
そこに自分がこれをやらなければならない
これを俺はやる使命があるんだっていう意味がない限り続かないんです



科学者の話で
人はお金で損得が絡むと
IQが下がるって話があるんですね

なんらかのことを思考すると
単純な算数の問題を出して10問ぐらいの
この問題を解きなさいって普通に回答させる場合と

この問題で正解を出したらお金をあげようっていう
2つのグループがあったら

お金の報酬があるグループはすごく点数が悪かったんですよ
逆にお金の報酬がない人のグループは上手く行ったんですよね

その結果でお金の損得とか考え始めると
人の能力はどんどん下がっていくんですね思考が

そういうふうにできてるんです
不思議ですけど

なぜかっていうと
お金そのものに価値がないからなんです

資産を構築する方法で話したんですけど
お金は資産じゃないんですよね

だからそういうものにフォーカスし過ぎると
本質的なモノが見えなくなってきて
ブレてきてブレてきてどこの自分がいるかわからなくなってきてしまうんです

なんで俺はこんなことをしてるんだって
だから常に自分の生き方とか信念とか
自分が価値を持っている

例えば
仲間とかチャンレンジとか
そこにフォーカスをするんです

お金が1円儲かるからやるんじゃなくて
これが俺のチャレンジになるって思ったらそれはすごく価値が高いことで

俺はこれが仲間のためだと思ったら
価値があることで
死んでもいいんですねそのために

だから人それぞれあるんです
だから自分の命をかけれるものだけを見てたらいいんです


おかしくなってきたって人は本質からズレているんです
自分の本質から
そういうことなんです
だからそれを意識しながら読んでください

隣の芝生は青いって言いますよね
でも自分の芝生のほうが青いかどうかは
隣の芝生を見ないといけないと思うんですよ

日本の良さっていうのは
日本を出ないとわからないと思うんですよね

日本にずっといたら日本が嫌だなって思う時も来ると思うんですけど
逆に海外で暮らしてみると
日本はこういうところがいいんだってことが
再認識できる機会になりますよね
海外に出ていくことでもっと日本を好きになることができるかもしれない



自由っていうのは本当に手にするまでわからないんです
だから限界を超えて見て欲しいんですよ

これやったらダメなんじゃないかなってことを
合法的にやってみて欲しいんですよね

それを経験した時に
初めてこれが自由なんだって理解できるんです

チャップリンとかそうだと思うんですけど
アリストテレスオナシスって知ってます?
海運王でヨーロッパの大富豪とか成功者がいたんですけど

彼らはヨーロッパでいじめられて
アメリカに移住しましたよね自由を求めて
でも実際アメリカからもいじめられて

それでまたヨーロッパに帰るっていろんなことがあったんですけど
なんでかっていうと

やっぱりどっかで政府に守ってもらいたいっていう
真の自由を求めていたんじゃないんですよ

守ってくれるっていう政府を見つけようとしてたんですね
だからうまくいかなかったんです

だからここで言いたいのは
政府に頼らないしどっかの国は本当に自由な国だって
どこに行っても政府は政府なんです



全ては変化する

それがどんなにいい国であろうと
どんなにいいビジネスモデルであろうと
それがどんなにいい事であろうと

すべては変わるんです
変化するんです
いいですか?

今、大企業が10年後大企業かってわからないんです
Googleとかも本当に新しい企業ですよね

今そうやって新しい大企業って増えていて
それがまた落ちてきてまたそれが新しい大企業って
寿命サイクルが短くなってるんですけど

世界は変わってるんですよ
だからその変わっている世界を受け入れてください

だから今世界はこうだから
こういうふうに生きるぞじゃなくて
どんな世界になっても自分はこの生き方をしてるんだっていう

自分のコアな部分を探す作業になると思うんです
小さいノミ
生物ですよね

ノミってどれくらいジャンプできるか知ってます?
知ってる人?
1メートルくらい

私もわからないんですけど
1メートルか2メートルかすごいジャンプできると思うんですよね

ノミってすごく小さいんですよ
それで1メートルも2メートルもジャンプできるっていうことは

もし私たちがノミと同じような脚力というか力を持っていたら
例えばビルを飛び越えることができるっていう
それくらいの話なんですね実は

ものすごい力を持ってるんですノミは
でもそのノミは
例えばロシアとかそういう国でサーカス用のノミとして生まれたノミは
生まれた時にすぐにコップみたいなグラスみたいなもので
そこで飼うんです

赤ちゃんノミは
そしたらどうなるかっていうと
最初赤ちゃんだからわかんないですし
飛ぼうとしますよね

でも飛ぶとコップのグラスの天井に当たりますよね
そうなると飛べないですよね
痛いですよね飛ばなくなるんですそれ以上は

そうやって育てていくと
最終的に飛ばない飛べないノミになるんですね

それでそのサーカスっていうのは
その飛べないノミを使ってショーに使うんですね
そういうノミを作るんですけど

そのノミは自分が飛べることを知らないんです
わかります?

飛べるんですけど飛べることを知らないんです
見えない壁で育ったから
だから飛べないんですねでも本当は飛べるんです

それで何を言いたいかというと
私たちも同じなんです

私たちも飛べないノミと同じで
生まれた時からその瞬間から
透明のグラスで飼われるんです

政府とか法律とか常識とか色々ありますよね
そういう中で閉じ込められて
飛べないノミと同じように私たちは自分の限界を作っていくんですね

見えない限界なんですこれは
いろんな変化で変わろうってことで
身の回りのものを変えたいって時に

じゃ自分が変わるんだよって話なんですけど
その時に例えばね
あなたがシャイだとしますよね

シャイな恥ずかしがり屋だとして
それを止めてもっと陽気になりましょう
そういうふうに変化しましょうっていうと

それは私らしくないんですよ
私はシャイだからシャイっていう人間だから
陽気な人間になるのはおかしいって
それは私らしくないって言うんですよ

俺らしくない私らしくないっていうのは
変化の一番のブロックになるんです

自分らしくないことをやることが
ステップ1なんですよ
わかります?

自分らしいことだけやっていたら
絶対に変化はできないんです

だから自分らしくないことをどんどんやれば
今の自分らしくなくなって
要するに変わってくるってことなんです

だからそこをまず客観的に見ていくと
すごく面白いことに気づくんですよ
自分らしさにこだわってるなって気づくんですよ


俺らしさとか私らしさとかに
こだわりすぎてたんじゃないかなって
それが変化とか進化のブロックになってたんじゃないかなって
ちょっとだけ1ミリだけ気づいた人いますか?

なんとなく気づきますよね不思議ですよね
これが認識なんですけど

何かを変化させるためには
認識さえすればいんですよ

これ本当不思議なんですけど
これも詳しくメカニズムを話すんですけど

認識をした瞬間にそれは自動的に変化をはじめるんです
でも認識をしない限りそれは変化しないんですね

だから今1ミリだけ認識したと思うんですよ
自分らしさ私らしさ俺らしさにこだわりすぎて執着しすぎてるなって
だから変化しにくかったのかな


全てのいろんなフラストレーションとか悩みとか
いろいろあると思うんですけど
全てはあなたを守るためにバッファーとして現れてくれているって
まずそれに感謝するっていうこと
人生にはステージがあって人生そのものを立体的に見るようにして
人はどういうふうに進化して変化していく話をしていきます

ここでまず覚えて欲しいのが
環境を変えるためには
あなたの身の回りのもの何かを変化するためには
まず最初にあなたが変化しなければいけないんです

あなたが変化をしない限り
環境は変わらないんです

なぜ自分が変化することで
ステージを変えることができて
そのステージを変えることでなぜ世界が変わるのかという
全ていろんな面から見るようになると思います

とにかくまずここで覚えて欲しいのが
とにかくまず自分が変わるということ
自分が変わることでステージは変わる


治療ビジネスとかの患者さんで来て言う人がいるんですけど
例えば
私は糖尿病です
私は心臓病ですとか
ガンですとか治してくださいって言うんです

私を治してください
こんな病気に侵されて
こんな悪い病気がやってきて私を蝕んでいます
排除してくださいって言うんですよね

それで私がいつもいうのは
あなたが変わるしかないんだよって
病気があなたを救うために病気になってるんだよって
いつも言うんです

病気にならなかったら人って死ぬんですよ
わかります?

健康体ってありますよね
死ってありますよね
その中間が病気なんですよ

もし病気にならなかったら
あなたは即死なんですよ
わかります?

病気になってるから
気づくことができるんですよ

病気にならなかったら
いきなり死ぬんですよ
わかりますよね?

これ結構みんな気づかないことなんですけど
だから病気になるっていうことは

病気そのものがあなたを救ってくれてるわけなんですよ
気づかしてくれてる
ストップをかけてくれてるわけです

自動的にストップをかけてくれてる
それであなたをブレーキかけてくれてるわけですよね

だから病気があなたを蝕んでいるんじゃなくて
病気があなたを守っているんだよって

だからまず病気に感謝しようって言うんですよ

なんでそんなことを考えていたかっていうと
病気にやられていると思っていたから
実は死から守ってくれているんだよ

という変化が訪れた瞬間に
もう殆どの患者さんが涙を流していろんなことに感謝をしはじめるんです

その時に自分の肉体がどれだけ
いろんなメカニズムがあっていろんなシステムの中で働いていて
自分を守ってくれているのに気づくわけです

そして頭の中でいろんな変化が起こりますよね
その結果生活環境とか自分の態度とかマインドセットとかも変わっていって
体も健康体に戻っていくわけですよね


だからここで言いたいのは
ここでもう一つ覚えて欲しいのは

今あなたの目の前で起こっている問題点とかフラストレーションとか
なんか辛いこととか悩みとか
もう人生やだなって思うことってあると思うんですけどみんな一つ二つ

全てあなたを守るために
そこに現れているんです
わかりますか?

それがなかったらあなたは大変な目にあうんですもっといきなり
即死状態になったりするわけですよね

だからバッファーになってくれているんです
問題そのものが

だからまずそこに感謝して欲しいんですよ
こんな問題があるな
実はそれが守ってくれてることに気づいて欲しいんです

それを抱きしめて受け入れて欲しいんですね
そっから全ては変わるんです
結構多くの人が勘違いしてるのは
やっぱり子供の体を大きくしてあげないといけないよってことなんですよね

そうしないとミスユニバースでも勝てないと思うし
スポーツでも外人に体格で負けていたら勝てないと思うんですよ
砲丸投げとかでも2メートル級の大男を相手にしたら勝てないと思うんですよね

なので日本人をこれから肉体面でも強化しないといけないって気持ちがあって言うんですけど
結構多くの人が勘違いしてしまうのは

なんかスポーツをガンガンやらせたら背が大きくなるのかなって思うんですけど
実はそれはほどほどの方がいいっていうのがあって
やらせすぎると関節とかを壊してしまったり

体が成長が終わってない状態だと
体がまだ脆いというか関節とかを壊しやすいんですよやっぱり
なので本格的にスポーツとかやらせるのは20歳までやめた方がいいっていうのがあって

20歳までは一応男の子に関しては
まだいろんな関節が成長してるんで肩関節とか20歳まで成長してるんで
鎖骨とかもずっと成長してるもんなんですよね

そう考えると若い時小さい時にあんまり激しい運動をさせすぎると
関節を壊してしまうデメリットがありますね

だからいろんなバランス感覚とか
持久力とか色々発達する部分のタイミングってそれぞれあって

例えば
だいたい0~12歳ぐらいまではバランス感覚がやたら発達するんですよ
だから綱度とかもすぐに覚えるし
器用ないろんな動きができるのは12歳までにその間に終えるんですよね

12歳~15歳くらいまでどういうことが発達するんですか?っていうと
心肺機能とか持久力なんですよ

だから持久力をぐんぐん伸ばすような
ことをやらせてあげて欲しくて

それで15歳から18歳ぐらいまでは
筋力がアップしてくるんですよね

なのでそれ以上で20歳以上になってきたら
もっと本格的な激しいこともできるってそういうステージがあるんで

あんまり急いで小学生とかにスゴイ筋トレをさせたり
激しいサッカーとかやらせすぎたりしたら膝に水が溜まるとかね

いろいろ障害が出てくるんで
なので本格的な動き本格的な複雑な体の動きを使うのは
ダメージが大きいような動きっていうのは20歳までやらさない方がいいですね



発達が終わるまでさせた方がいいオススメの運動は
やっぱり水泳とか陸上ですね

水泳っていうのはすごく良くて
全然関節に負担がかからないし

でも長距離の選手とかになるとやっぱりだんだん肩を壊してくるんですけど
なのでやり過ぎも良くないんですけど

でもある程度のほどほどだったら
本格的な選手とかじゃない状況だったら

水泳とかって全然負担が少ないものだからいいですし
だから体の大きな人は水泳とか水球って良いと思うんですよね

陸上とかも単純に走る短距離とか
長距離とかは良くなくて

だんだん膝にくるんで逆に短距離で
100メートル走200メートル走ぐらいだったら400メートルが限度ですね
それぐらいでやってると心肺機能もアップしてくるし

走るとかそういう体を真っ直ぐ走るだけなんで
複雑な動きでもないし


さらに小さい子になると
綱渡りとかそのバランス感覚ですよね
でんぐり返しとかなんかその細かい動きを教えてあげる

バトミントンとか卓球とかもいいと思うし
動体視力もアップできるんで
そういう種類は年齢によって変わってきますね



すでに例えばサッカーとか
かなり激しい運動をお子さんでされてる方がいらっしゃると思うんですけども
その場合は

サッカーとかやるときも
やっぱりずっと練習をひたすらやらせるとか
走らせてガンガンやらせるっていうより

やっぱりその基本的なドリブルとかリフティングとか
そういうスゴイインパクトない体に衝撃ないような

そういうトリックとかあるじゃないですかボールを上にあげてどうこうするとか
あーいう体に負担がない
でもいろんな感覚を使う動きとかを教えてあげて

ボールと触れさしてあげるっていうのはいいと思いますけど
やたら試合出てガンガンやりまくるっていうのは良くないですね膝に



プロにさせたいと思っても
やっぱり技術面とかは磨いてあげたらいいと思うんですけど

やっぱり負担をかけたら故障しますね大人になってからも
故障グセがつくんで

肘とかずっとダメージを受けたまんま
プロになっても絶対成績はずっと続かないと思うんですよ

だからそのあたりのサポートはやっぱり
幼少期はできるだけ激しくないように技術を伸ばす感覚を磨く
それで20歳を越えてから筋力トレーニングとか

本格的な動きっていうのかな
激しく行くっていう


子供達に決めているのは
20歳までは本当に激しいのさせないって決めてて

何をやらすかっていうと
スキーとかハイキングとかアウトドアはもちろんやると思うんですけど

やり込めさせないっていうのかな
スキーとか行ったとしても1時間2時間で早く切り上げたり
1日中やったらいけないって教えますし

あとはバトミントンとか卓球とか
そういう衝撃のないもの

でも俊敏性とか動体視力使うものってあるじゃないですか
あーいうものをやらせたり

武道とかも型とか
基本的な動き呼吸とかそういうところを教えますけど
ミットとか組手とかそういうのはやらさないですね

だから結構ソフトな感じでいって
それで12歳ぐらいになったらダッシュというかスプリントというか
短距離ダッシュを教えますね

100メートル走を1日10本とかやったりしてもう少しやるかな
すごく心肺機能を上げたいっていうのがあって子供達の

なので心肺機能を強くさせるってことと
15歳くらいになったらそろそろ筋力がついてくる頃なんで

ようやくあんまり重くないようなもので
そこそこの重さでいろんな筋力トレーニングを教えてあげて

それで20歳までいって
しっかり伸びきったと思って全てが成長終わったと思ったら
重い重量のものを教えてあげたり

もう少し組手とかスパーリングとか
そういうことを教えたり武道とかになると
そういう順番ですね
結構私が考えているのは
ウチはホームスクールで合計で今5人かな

ホームスクールするときに
どういうスケジュールで
どういうタイミングで何を教えようかなっていろいろ考えることは多いんですよ

そのときに考えているのが
6年間幼少期を遅らせようと思って伸ばそうと思ってて

どういうことですか?っていうと
要するに日本とかだと6歳くらいから小学校1年生に入ると思うんですよ

それで12歳ぐらいのときに小学校6年生で終わると思うんですけど
それを小学校の6年を6年後にする

要するに12歳のときに小学校1年生に入らせる感じにするんですよね
入らせるわけじゃないですけど
その内容を教えはじめる

だから12歳になってようやく
あいうえおとか1+1とかって教えはじめる

だから要するに小学校6年間の年齢の時期には
とにかくに外で遊ばして
とにかく愛情表現してスキンシップしたり抱っこしたりってとこで

外で遊んでまるで
要するに幼稚園時代を倍にするってことですね

そういう感覚で行くと何がいいのかっていうと
もうしっかりと遊んだ子になると脳がすごく発達するっていうか

結局英才教育とか考えると
小い時にいろんなことを教え込めばいいのかなって
それが天才になる秘訣なのかなって勘違いする人がいて

それ結構1980年代とかに日本とかで流行ったと思うんです
そういうアプローチがね

それで実際どうだったのかっていうと
逆効果だったと今わかっていて

どうです?小さい頃から英才教育をガンガンやられて
今大人にになって廃人状態になってる人って結構友人とかで1人2人いますかね?
そういう人って

あれなんでかっていうと
幼少期に幼少時代をしっかり遊んで育たないと
脳の一部の爬虫類脳って私がいつも言っているところ

コアのところがしっかり発達しないんですよね
その状態で人間脳とかのところの理屈とかを教えると

頭がおかしくなるっていうか
将来単なる理屈っぽくて
なんか運動が苦手だったり
感覚的に本能的に弱い人間になってしまうんですよね

だから私自身は12歳までは
もう子供のように過ごさせる遊ばして
もうハイハイさせてダッシュさせて

もう自然に触れさせる
12歳からはようやく1+1とかあいうえおとか教えようかなって思ってますね



話は相当うまくなりますね
文字とかを教えるんじゃなくて
遊んでるんで遊び言葉とかそういうことはすごく覚えるんですよね

他の子供達と公園で遊ばせることもしてるんで
言語とかも覚えていくんですよ

話はできると思うんですよね
ただ読み書きはまだできない状況

なのでもちろんバブーとかは言わないんですけどw
いろんな言葉しゃべる

だけど読み書きとか算数はまだ知らないよって感じなんですよね
そういう感覚なんですけど

ただ6年も暮らしたらもう手遅れになるんじゃないの?って
結構みんなエッ12歳で1+1とか
6年も暮らしたらアウトじゃんって思うと思うんです

でもよく考えて欲しいんですけど
6年遅らしても
例えばみんなが20歳になった時
18歳の時に高校卒業しますよね

その6年遅れたとしても24歳?ですよね
18歳と24歳そんなに変わらないんですよ考えたら

30歳になったら24歳と30歳で40歳になったら34歳と40歳ですよね
だから大人になればなるほど
その6年ってそんなに大したことないって気づきはじめるんですよね

だから全然余裕というか
24歳で高校三年生の内容を教えても全然遅くないんですよね



教えはじめるのが12歳からってことで
それまでは爬虫類脳を育てさせる

要するに自然で遊んだり体を動かしたり
楽しい時間を遊ばせるってことで

運動っていうか体を動かすことですよね
要するに肉体脳ってところなんで爬虫類脳はね

そこをしっかりした上で後6年間余分に勉強時間を持てば
全然間に合うよってことです



結構思ったのが
普通って面積とかって小学生の時に学ぶんですよね
私とか最近面積とかを学びはじめて
3年前くらいから学びはじめて

なんでですか?っていうと
その時に土地を買いはじめたんですよ
不動産投資で

その時に土地を見る時に面積を知らなきゃいけないっていうのがあって
その時面積あんまり知らなくてその概念を
やってなかったんで小学校で

なので調べて面積の求め方ってグーグルでやったら出てきたんで
あー結構簡単だなって掛け算かって
ここの長さを測ってそれを掛けたらいいんだそれが面積だへーって
それで土地買いましたね
困らなかったんでw

今では実際に不動産とかで使ってるんで
瞬時に面積を出してそれを平米に変えたりそれをフィートに変えたり
変換もできるようになってますし

だから結構実践で覚えるんですよ
そういうことって必要な時に

グーグルとかで検索すればでるんで方程式が
なので分からなかったそれを見ながら計算したらいいんで
その不動産を買う前に計算機でピコピコって

なのであんなのに6年間費やして何になるんだって
そんなのその場で覚えればいいじゃんって思いましたね
もう世界のトップエリートになるためには
10ヶ国語がスタンダードなんですよ

ガクってなってる人多いと思うだけど
これから日本では私の持っている黄金の国ジパングの計画では

3ヶ国語は最低ラインスタンダードなんですよね
でも3ヶ国語以内だったら人に笑われて後ろ指指されて仲間はずれにされて
蹴りとか入れられてなんか悪口とか言われるようになるんですよね

例えばあるところで
バイリンガルって言って2ヶ国語しゃべれますって言ったら
ギャハハって3ヶ国語しゃべれないの?って
いじめにあうんですよ
遠足の時に一人ぼっちで食べるんですよw


なので3ヶ国語がスタンダードにしたいと思って
今黄金の国ジパングを構築する計画をしてるんで
みんなも私に力を貸して欲しいんですけど

プラスそれ以上にトップのエリート
3ヶ国語トリリンガルがスタンダードになったら
どれくらい行けばみんなから尊敬されるのか

生徒会長になれたり尊敬されたリーダーになれるんですか?って
ボス格になれるんですか?っていうと

もう10ヶ国語なんですよね
だからトップ中のトップを目指す人は10ヶ国語をマスターして欲しいですね



10ヶ国語をマスターするにはどうしたらいいかというと
これ10ヶ国語まで行くっていうと幼少期からスタートしないとダメなんで

今大人の人は諦めて欲しいっていうか
私も10ヶ国語しゃべれないんで10までは到達してないっていうか
どれくらいしゃべれるのかっていうと秘密なんですけど

でも10ヶ国語は多分到達できないんじゃないかなって
わかんないんですけど思うんですよね

私の子供には10を行かすように計画してやっていて
それは今大人の私たちは10は諦めるとしても

子供達には10ヶ国語をマスターして欲しいんですよね
20までに

今19歳です間に合いますか?っていうと
間に合わないと思うんだけど
子供が19歳の人は1年だと

でも今子供が小学生だったら
例えば10歳前後だったらいけますね
10年あれば

まだ5歳です4歳ですっていうのは
相当楽勝というか
幼少期で10年以上あれば
10歳未満であればokだって感じがしますね



お勧めする10ヶ国語は
実はすでにあって決まってるんですよね

これから子供達に教えていく準備が整っていて
なのでこれはまだ言えないんですけど


大人はもう3ヶ国語で満足して諦めるっていうか
ガッカリって感じだと思うんですけど

でもお子さんは10ヶ国語まで到達
いろいろ経済がこれから発達する国々ってあるんですよね

なのでそれが中国だったりアメリカだったりどうのこうのってたくさんあるんですけど
プラスそう言う経済が一番GDPが高いとか
景気がいいところ狙ったらいいのかとか
そう言う国の言葉を知ったらいいんですか?っていうと思うんですけど

実はそんなに単純な話でもなくて
実はかなりニッチなところも攻めないといけないんですよね

なぜかというと
経済が発達するところで話せると普通というか

みんな話せる人が多いということ
話す言語人口が多いうとあなたの話す価値もないというか
普通になってしまうスタンダードになってしまうんで

だから実はこの国の言葉とこの国の言葉を覚えておくと
そこで融合して価値が上がったり
そう言う謎の言語もあるんですよ

そうなのでプラス
言語って面白いんですけど

私の家族の中では何を主言語っていうかメイン言語にしたいんですか?っていうと
英語とか日本語とかスペイン語とか
そう言う言語人口が多い国の言語はメインにしたくないんですよ

なぜかっていうと
それだと暗号にならないっていうか

家族内だけの秘密会話ができないんですよ
それだと

だから顔族内で例えばスカイプしたりメールとかするときに
本当にすごくレアな言語で会話してたら
ライバル会社とかがバレないというか判らないというか

何言ってるのお前たちって言ってる状況にできるじゃないですか
逆に英語とかだったら簡単に分かるっていうか

結構みんなが思うのは
なんか自分の子供を英語ネイティブにしたいって
英語メインにしたいって聞いたことあります?

でもあれってすごいフリで
あれどういうことをしてるかっていうと

なんかイギリスとかアメリカとかが
結局世界をコントロールするために支配するために
英語を共通言語にしたいと思ってるんですよ

要するにどんな盗聴をしても
いろんなメールとかいろんな文章が全部読みやすくなるじゃないですか
みんな英語を使いはじめると

だからコントロールしやすくなる
情報を入手しやすくなる

だから戦争時代とかも
アメリカ人とかも日本人たちがいろんなことを話して作戦とか言っても
分かる人が少ないじゃないですか

それがもし日本人たちが英語で会話してたら
簡単に作戦がバレてしまうっていうのがありますよね

なのでだからこそ
英語をメインにしたらいけないっていうのもあるんですよね実は

だから日本語メインでいいですか?っていうと
もちろん日本語がメインになると思うんですけど
もう一つ暗号として困った時はこれで話し合うみたいな

そう言う暗号の言語とかも実はあるんで
もっとも効率のいい覚えやすい暗号言語ってすでにターゲット特定されてるんで
それをもう子供達に教え込んでいるんですけど



一番私がみんなにやって欲しいことは
それぞれの方言をマスターして欲しいんですよ

それぞれの県に行くとそれぞれの方言ってあるじゃないですか
なまりとかって

あれおじいちゃんひいおじいちゃんひいひいおじいちゃんくらいまでさかのぼって
完全にそれと同じくらい話せるくらいにマスターして欲しいと思っていて
方言を
するとそれがすでに暗号になるっていうか

ひいひいおじいさんの会話って何言っているかわからなかったです?
標準化されてきてるんで
それを逆戻しリバースしてあげたら
家族内で

なので私としては
方言を復活させて欲しいですね日本人に

なので方言を学んで欲しい
今できることとしては
その自分の住んでる地域の方言の本を取り寄せたり

おじちゃんおばあちゃんがいる人は
それにインタビューしてそれをちゃんと練習する会話の練習をしたりして

そこで練習してネイティブレベルで
方言のネイティブになって欲しいですね
結構スキルって私は種類を分けるんですよ
それでどういう種類に分けるかっていうと

メインスキルの主なスキルですよね
それとハブスキルですよねサブというかメイン以外の
小さなスキルを持つっていう意味なんですけど

その2つの種類の
メインとハブのスキルを持つって意識してるんですよね

どういうことですか?っていうと
メインスキルっていうのは自分の一番の強み
生きていく上で一番必要になってくるスキル

例えばコピーライティグだったりマーケティングとかそういうことですよね
そのメインのスキルがあった上で
学習とか教育スキルがあった上で

ハブはどういうものがあるんですか?っていうと
いろんな語学だったり言語だったり心理学だったり
武道だったり色々あるんですよね

そういうのもをハブのスキルを持っていると
いざという時に応用が効くというか

メインだけを持つっていうのもフォーカスポイントを持つ必要は必ずあるんですけど
それだけにこだわってると

やっぱり応用力がないっていうか
幅が狭くなるっていうのかな
なのでハブも意識的に複数持って欲しいですね



いつ頃からハブを身につけたらいいいとかあると思うんですけど
ハブってどういうことですか?っていうと

ハブにするって
外すってあるじゃないですか
そのメインじゃなくどっかに外すっていういろんな意味があるんですけど

だからどういうことを考えていくかっていうと
例えばメインでコピーライティグとかマーケティングとか一生懸命学びますよね

それと同時に例えば興味があることでもいいですし
自分がなんかちょっと苦手意識があるところ
そういうところを学んでいくっていうか

例えばスピーチのときに抑揚がないっていうかなんか棒読みっぽくなってるとしたら
その辺りの音程というかそういうスピーチの練習っていうのも勉強して
それをハブにしていくっていうのかな

なので自分の苦手としていることとか
興味のあることとか何でもいいですね

できるだけ早い段階でスタートした方がいいですね



ハブスキルを見つける上で
ハブスキルがどうしても見つからないって人は何か身につけた方がいいかって考えると

やっぱり言語とか語学はハズレがないっていうか
だからハブスキルとして複数の言語を学ぶっていうのも
かなりリターンは高いですね

でもそこでも間違ったらいけないのは
それがメインになったらいけないってことで

多くの人が間違ってしまうのは
何かハブにするようなスキルを身につけようと思った時に

それがハブじゃなくてメインになってしまうっていうか
もう12時間英語勉強してますって言って
それはメインはどうなるの?ってw

だから私の中で時間割を決めてメインのスキル磨きは
8割の時間をかける
後のサブとかハブにするようなものは10%5%づつとか
投資する時間を減らしますね



コピーとか書くときも面白いのがあって
他の言語を勉強すると
自分のメインの言語も結構伸びるんですよ

結構不思議だと思うんですけど
他の言語を勉強してると同時に日本語の勉強にもなってるんですよ

例えばこの言語でこういうことがあるよって
日本語ではこういうって
だから2つの言語を同時に学んでるんですよね

なので日本語だけで生きていくより
他の言語を学んだ方が日本語も上手くなるんですよね

なので相乗効果があるので
だから英語とか勉強したら逆に日本語も上手になるんじゃないかと思いますね



コピーライターを目指している人は言語を学ぶっていうのは大事な感じってですかね
例えば
倭人ミトコンドリアとか
普通に日本語ではでてこない

でも英語とかで医学とか解剖学とかいろんなこと読むんですよね
そこでよくミトコンドリアとか言葉を使うんで

そこで日本語でミトコンドリアってわかっていたんで
だから結構日本で普通に暮らしていたら

発想が出てこないような
単語って出てくるんですよ
他の言語をやっていると

なのでコピーでも相当いろんな単語が出てきますね
いろんな剛毛民族とか東ヨーロッパ生息とかw



語学以外での思いつくハブスキルは
やっぱり体を動かすことで
武道とかもオススメですね

だから私とか武道が好きっていうのも
体を動かすのが好きなんですよね

なのでなんかすごいボクシングとかキックボクシングとか
頭をガンガン叩けれる奴は良くないっていうか

やっぱり脳をダメージ受けて
コピー力が下がったりするんですよね

あれ?なんかパンチドランカーになってとか言ってw
なのでそういう激しいのじゃなくて

太極拳とかすごくオススメですし
ヨガとかそういうソフトな動きっていうのかな
合気道みたいなソフトな
ハードな合気道とかもあるんですけど

そういうソフト系合気道をやったり
弓道とかもすごくいいかもしれないですね
すごく集中力がつくそうなんでフォーカス力というか
なのでそういうのもオススメですね



気持ちとか気を強くするっていうのはオススメっていうか
あとやっぱり書道とかですね
そういうのもやっぱり集中力つくと思いますし

茶道とか道がつくものは結構いいっていうか書道茶道
やっぱり日本の文化であると思うんですよ
そういう色々な学習が

そういうのが結構オススメですね



ハブスキルは複数もてということでいくつくらい持っていると理想的というか
3ヶ月ペースで変えて欲しいって思っていて

なので例えば12月から3月までは茶道とか
3月から6月までは書道とか
6月から9月までは弓道とか

そういうふうに3ヶ月ごとで変えていくと
年間4つのハブスキルを身につけていくと

だからマスターまでいかないですよ
3ヶ月では初歩的なことしか学べないとは思うんですけど

それは別にハブなんでいいんですよ
そんなにプロレベルまでなる必要はないっていうか

なので3ヶ月単位で変えていくっていう計算で
年間4っつはやって欲しいですね

学校教育は本当に害しかないと思っていて
学校教育ってそもそも

奴隷製造工場なんですよ
奴隷を作るための場所であって
何かを学ぶ場所ではないんですよね

これウォーレンバレットさんのパートナーのチャーリーマンガーさんも言っていたんですけど
本当に学校に行ってなにも得はないよって言っていたんですよね

なんかすごいスラム街の子供とか
ほっといたら悪さをする貧しい下流階級の人っているじゃないですか
本当にロークラスっていうか

放置してたら犯罪以外に道はないっていう人は
そういう学校に行ってもらって奴隷になってもらった方が
大人しくなるっていうかまともになっていくんですけど

普通の中流階級以上の人は
学校に行かすメリットがないっていうか
逆に力とか才能を奪われてしまいますね



脱奴隷にはどうしたらいいかというと
難しいですねーw

6歳から18歳くらいまで義務教育で洗脳されるわけですよね
だから12年間の期間

いろんなことをしかもスポンジの状態の時に
教え込まれるわけなんで

その倍はかかると思うんですよね
だから24年間は脱奴隷にかかります脱洗脳に



日本だと学校に通ってないと変わってるというか
学校に通ってないと変わってるって傾向は海外でもありますね

なんだかんだ言ってなんか
海外はそういうのオープンマインドで受け入れられてるんじゃないかなって
思ってる人もいると思うんですけど

結構同じような感じで
学校行ってないっていうと
すごく白い目で見られるというか

私の友人連中も
うーん言いたいこと分かるけど行った方がいいんじゃないのって
最終的に言ってくるんですよね
なので海外も同じように白い目で見られますね



学校教育で一番奴隷にさせている教えって何かというと
椅子に座らせることですね

椅子に座らせることと
学びたいものを本人の意思で選ばせないところですね

だからやっぱり強要してるっていうか
これを学べって感じで椅子に座ってやれってことと
時間が決まってるってことですね

これやっぱり全部奴隷なんですよ
奴隷を作るためのルーティーンなんですよね

これ洗脳とかいろんなカルト宗教とかマインドコントロールとかいろんな心理学とか
勉強した上でそのバックグラウンドで言うんですけど

全て洗脳のステップなんですよ
学校教育で行なわれている全ての細かいことが

なので学習というよりも奴隷洗脳なんですよあれは
なので教科書の内容がどうこうというより

やっぱり在り方というか
そこに行って椅子に座って拘束されるっていう
スタイルに慣れされるっていうか飼いならすっていうのが一番の問題ですね



なんか学校が嫌いって感情的に自分が嫌いだったからヤダっていうより
冷静にメリットデメリットとかそのプロセスとかやり方とかを見ると
やっぱり効率的ではないんですよねどうしても


結構感情論じゃないんですよね
学校の問題って
本当に教育ってすごく大事な問題で

子供の一生を決めてしまうんですよね
そのやり方で

だから逆になんか感情論で学校に行かしてるんですよ
多くの人って

行かせないと世間体が多分こうだからとか
よくわからないけど行かせた方が無難かなって
思っちゃうんですよね

それってすごく感情論だと思っていて
冷静な分析ができてないなって思うんで
その辺り結構ちゃんと考えて欲しいなって思いますね
最近新しい言語を勉強してて
それでまた一つ増やそうと思ってるんですよね

それで最近勉強してるんですけど
ここ数年新しい言語を特に意識しては勉強していなかったんで

なので新鮮な気持ちでまた挑んでるんですけど
コツがあるなって思ってて

私の友人とかと一緒に
試しに学んでいたんですよね

でも若い私の友人は覚えられないというか苦手で
わからないっとか言ってるんですよね

私とかパパパンって覚えていく感じがして
すぐに上達していくんですよ

だから半年くらい経ったら普通にビジネスできるかなって思うんですけど
その言語で

それでなんでかなって聞かれたんですよ
なんでそんなに覚えられるの?ってその友人に

逆になんで覚えれないの?って
私が聞き返してインタビューしてわかったのが

言葉を自分の言葉になおしてるんですよ一回
頭の中で翻訳してるんですよね

だから新しい単語とかを覚えた時に
それを例えば自分の言語で頭で一回翻訳をしたり書き換えて覚えようとしてるんですよ

じゃなくて無の気持ちで
スポンジになった気持ちでただ音を覚えたらいいんだって

音楽を覚える感じだよって教えてあげたら
いやーそれがわからないって言っていたんで

やっぱり語学勉強っていうのはコツがあるというか
コツさえつかめば本当に簡単に誰でも覚えれると思いますね



言語を選ぶ基準は
これを覚えたいと思うのは

15年後とか20年後ことを考えて
やっぱりそれに備えるっていうか

そういう感じで趣味というより
やっぱり備えですね

準備をしておきたいっていうのがやたらあって
いろんなことに対して

だから20年後に困りたくないんですよね
その言語を知らないことで

やっぱり日本人の人がよくやってしまうのは
カタカナに直してしまうってよく聞く話で

例えばスペイン語とかでも犬って単語は
カタカナにないんでどうしてもズレちゃうんですけど

どうでしょうね
実際に音楽とかやるときに

楽譜どうなります?音を聞いて音で覚えるか
それとも楽譜を出すか頭の中に
でも楽器とかはその音を出せばその音は出るから

音符は世界共通だから通用するんですかね
これが日本式とか違ってたら混乱すると思うんですけど

多分音が存在してて
そこに音符があってそれがしかも世界共通だから
みんな同じように学べるってあると思うんですけど

言語に関しては
やっぱり音が違うんですよね

読み書きの表示方も違うんで
多分そこで日本式のカタカナを使うとづれが生じるんです

だからそもそも本当は使ったらいけないんですよ
そういうカタカナとかをね



英語の発音記号とか
これ知らないんですよ

私自身は聴覚タイプなんで
見て覚えないんですよいろんなことを

だから音だけで全部覚えていくんで
見てどうこうって全然わかんない

だから読み書きはあんまりできないんですよね
スペルとかもやたら間違ってるんで
よくないんですけど

でも日本語に関しても読み書きができないっていうか
何を読もうとしたら結構読み方間違えてるんですよねw

だから読み書きで助かってるのは
今のパソコンってすごくて間違ったら勝手に訂正してくれるんですよ

自動修正なんとかっていうのがあって
日本語に関しても漢字が出てくるんですよね勝手に
なんとなくタイピングすれば

なのでそれがなかったらコピーライターになれてなかったなーって
だから助かってはいるんですけど

でも読み書きはすごく大事だと思うんですけど



語学を学ぶ上でも
学習タイプを意識したら全然伸びが違ってくるというか
全く違いますね

語学ってこんなに簡単だったんですかって
なんか悔しくなるっていうか今までの努力が
なんか今までの学校の先生とか今までの語学学校を訴えたくなるくらい

全員で訴えてやるっていうくらい簡単ですね



大事なのは
余計な勉強はしないってことなんですよ

これなんでかっていうと
多くのとがやってしまうのは

間違ったやり方とか
間違ったことを覚えてしまうと

スポンジじゃなくなるっていうか
吸収率が悪くなってしまう

それを忘れなきゃいけなくなるんですよ次に
なので余計な予備知識がある人は

逆に難しくなるというか予備知識がやたらあるから入りにくっていうか
どうしてもカタカナに変換してしまいますとか

あの先生に教わったあの方法を思い出してしまいますって
思ってしまうんですよね

なので余計な予備知識はつけない
他の語学勉強とかも下手にやってしまうと
やっぱり害になる