学校教育=奴隷教育 | 資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

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学校教育は本当に害しかないと思っていて
学校教育ってそもそも

奴隷製造工場なんですよ
奴隷を作るための場所であって
何かを学ぶ場所ではないんですよね

これウォーレンバレットさんのパートナーのチャーリーマンガーさんも言っていたんですけど
本当に学校に行ってなにも得はないよって言っていたんですよね

なんかすごいスラム街の子供とか
ほっといたら悪さをする貧しい下流階級の人っているじゃないですか
本当にロークラスっていうか

放置してたら犯罪以外に道はないっていう人は
そういう学校に行ってもらって奴隷になってもらった方が
大人しくなるっていうかまともになっていくんですけど

普通の中流階級以上の人は
学校に行かすメリットがないっていうか
逆に力とか才能を奪われてしまいますね



脱奴隷にはどうしたらいいかというと
難しいですねーw

6歳から18歳くらいまで義務教育で洗脳されるわけですよね
だから12年間の期間

いろんなことをしかもスポンジの状態の時に
教え込まれるわけなんで

その倍はかかると思うんですよね
だから24年間は脱奴隷にかかります脱洗脳に



日本だと学校に通ってないと変わってるというか
学校に通ってないと変わってるって傾向は海外でもありますね

なんだかんだ言ってなんか
海外はそういうのオープンマインドで受け入れられてるんじゃないかなって
思ってる人もいると思うんですけど

結構同じような感じで
学校行ってないっていうと
すごく白い目で見られるというか

私の友人連中も
うーん言いたいこと分かるけど行った方がいいんじゃないのって
最終的に言ってくるんですよね
なので海外も同じように白い目で見られますね



学校教育で一番奴隷にさせている教えって何かというと
椅子に座らせることですね

椅子に座らせることと
学びたいものを本人の意思で選ばせないところですね

だからやっぱり強要してるっていうか
これを学べって感じで椅子に座ってやれってことと
時間が決まってるってことですね

これやっぱり全部奴隷なんですよ
奴隷を作るためのルーティーンなんですよね

これ洗脳とかいろんなカルト宗教とかマインドコントロールとかいろんな心理学とか
勉強した上でそのバックグラウンドで言うんですけど

全て洗脳のステップなんですよ
学校教育で行なわれている全ての細かいことが

なので学習というよりも奴隷洗脳なんですよあれは
なので教科書の内容がどうこうというより

やっぱり在り方というか
そこに行って椅子に座って拘束されるっていう
スタイルに慣れされるっていうか飼いならすっていうのが一番の問題ですね



なんか学校が嫌いって感情的に自分が嫌いだったからヤダっていうより
冷静にメリットデメリットとかそのプロセスとかやり方とかを見ると
やっぱり効率的ではないんですよねどうしても


結構感情論じゃないんですよね
学校の問題って
本当に教育ってすごく大事な問題で

子供の一生を決めてしまうんですよね
そのやり方で

だから逆になんか感情論で学校に行かしてるんですよ
多くの人って

行かせないと世間体が多分こうだからとか
よくわからないけど行かせた方が無難かなって
思っちゃうんですよね

それってすごく感情論だと思っていて
冷静な分析ができてないなって思うんで
その辺り結構ちゃんと考えて欲しいなって思いますね