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ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)


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なんと・・・スポンサー様が付いたコーナーになってしまいました・・・ありがとうございます!

倉敷市高蔵寺の天野こうゆう住職が出演する第1木曜日は、「天のラジオ」

 

「あまのらじお」と読んでください。「てんのらじお」って読めるけど・・・。

6日から始まる銀座での個展に立ち会うため今日はジャケット(BEAMS)をお召しのこうゆうさんです。

 

ぎっくり腰になってここのところ1日2食の「玄米粥」生活。

天日干しにした玄米を軽く煎って、昆布と梅干と一緒に炊きます。花が開いたら出来上がり。

「汁をすするだけでご病気が治るって言われてて、いやしいから食べてみたらおいしかった(笑」

 

玄米粥生活で冴えてるそうです。「ノンアルのおいしく感じます」

 

今月の1曲は The Millennium 「There Is Nothing More To Say」(1968)

 

 

春の1曲は美メロの曲でした。春の朝の散歩に会う曲でチョイスした(ご本人忘れてましたけど)ということです。

 

-新年度の話題が絶えないですね

 

 いろんな基準で選ばれて一線に立った人が多いと思いますけど、ここで満足せずに、ここからは職人技をつかわんと、周りと比べたらあいつが悪い、環境が悪い、になりますから。スタートラインは一緒。そのもう一歩先は手わざ、職人芸が生きるよ、笑顔かもわからんし、絵を描くことかもしれない、アイディアかもしれないし。

 

 ただね、木の芽が出るころは騒がしいなって、みんなでワーっといくのもえぇけど、そこを静かにクっとわきを締めて見守って、散った桜の花びらが舞い上がらないような歩き方を仏教では「歩歩」と言います。すり足ですよ。お寺に入ってワーッとじゃなしに、子どもが遊ぶのは別ですけど、蓮華の花びらが膝より上に舞い上がらないくらいの気遣いで歩けと、そしたら仏さまの瞑想や説法が聞こえてきますよ、ってことです。

 

 ドンチャンもいいけど、どんちゃんしすぎて5月のむなしさが来ると思うんですよ

 

-春はどうしても冬の寒さからの解放感からか、花や木々、満開の桜の木の下で楽しんだり、主観ですが最も春がガチャガチャしてる感じがします。いろんなスタートがあって、新入生が入って来たら花見や新歓コンパでガヤガヤというようなイメージがあって、そんなにしたいのかな?みんながワクワク、ガヤガヤしたいわけでは・・・・そういうのが得意じゃない人もいますよね?

 

 苦手な人もおるやろうし、好きな人もおる。また外でね、寒いですよ(苦笑。私先輩に言われて石油ストーブ持って行かされたことがありますよ。大事なのはほどほどで入りやすく出やすい宴にして、あれはあれ、これはこれで分けて差し上げんと。ゴッチャなんよね。日本人はいいことがあったら悪いこと言う癖がある。大谷君みなさいよ、打てない打てない、打ったら打ったで初勝利、初勝利。ぜんぶ割り切って自分がその世界できちっとしてるだけ。春、勢いでたなぁ、鼻炎を忘れさせるとかね、なんか言い訳じゃない?いっつも。情報が多すぎるから情報を整理して花びらを散らさん歩き方をする。和装の作法でもありますよね。

 

 あと、よく「引き締めましょう」って言うじゃない。心をどうやって引き締めるのよ(苦笑。簡単なんよ。足と手の小指に力を意識を置く、お尻の穴を締める、脇の下を締めると顎が上がらんようにすることで引き締まる。心とか置いておいて、外的な体を締めると心も付いて来る、でいいじゃない? 見えないもん心は。一挙手一投足に心を置く。あと、もう言い訳しない。「ちょっと今日ノドが・・」って言えばずっと「喉が・・」で引っ張るじゃない、アンタの鼻声聴けば十分わかるから(苦笑。イチイチ言わない、ニコニコしておけば「いい人やなぁ」で終わるんだから。言わない所のやせ我慢が相手の評価になってる。もう一つは自分の器を決めないことですね。相手が決めてくれてるんだから「僕はそんな器ではありません」って言ったらすべてが終わる。器やから言うてくれてるから、その辺を整理する「春」。

 

 

「天のラジオ」では、あなたからのお悩み、聞いて欲しい事、仏事の疑問など受け付けています。

高野山本山布教師 天野こうゆう住職が答えてくれますよー!

 

質問は fresh@fm-okayama.co.jp ヘ。件名に「こうゆうさんへ」か「天のラジオ」宛で送ってくださいね

 

匿名、ラジオネームだけでもOKです!

 

次回の放送は5月3日(木・祝) お楽しみに!


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3月某日、真庭市に行ってきた番組チーム(2人)・・・

この方に会うために・・・・

 

 

12歳のプロレーシングドライバー Juju(野田樹潤)さんです!

 

4月から中学生になる12歳のF3ドライバー・・・。

とにかく、「細い!「手足が長い」

 

 

ほんとにF4マシンに乗ってるのー?(;^ω^ 三 ;^ω^)

 

Jujuちゃんが体感している時速240kmの世界とは?

 

次週に続く

 


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お仕事で全国を飛び回っているフード&ライフディレクター Air.+ 久保陽子さん

 

この季節は「名残」と「走り」を楽しんでいるのだそうです。

 

新〇〇、春〇〇が出回る季節、

久保陽子さんは、旬野菜をアップグレードするソースを発明したそうです

 

【春野菜 アップグレードソース】

①八丁味噌

②パクチー(主に根うあ茎の部分を使用)

③オリーブオイル

 

①と③の比率は1:2の割合で。

②の根を細かくみじん切りにして、葉はお好みで使用。ぜんぶ混ぜたら出来上がり。

 

このソースを焼いた筍、焼いたアスパラ、ソラマメにつけていただくと「めっちゃおいしいんですよ~」

旬のお野菜の甘み、苦みといったポテンシャルを引き出してくれるのだそうですよ!

 

 

 

今月は久保曜子さんの長年のパートナー

アトリエピエスのフローリスト 虫明真紀さん

 

スタジオにお花を持ってきていただけませんか?という無茶なリクエストに快く答えてくださいました。

 

オレンジの花は「名残」のラナンキュラス、最後に一花咲かせるお花

「走り」はリキュウバイ

 

虫明さんのお庭の草花と一緒にブーケにしてくださっています。

 

久保「走りも名残も知っていると料理も楽しいですよ」

虫明「知ってるってだいじだよね」

 

長年ブライダルシーンでフローリストとして活躍している虫明さん、

春から「結婚式の学校」を立ち上げます。

 

「おもてなしや人を喜ばせる事、季節を感じる事・・・結婚式はいろいろなことを知るいい機会だから結婚式の後も生活を少しでも豊かにできるような知恵を身につけられたらいいな、とおもって立ち上げました」

 

 

 

小さな小さな学校なので、式をつくる側の方々大歓迎!興味のある方はHPを見てみてください!

 

「結婚式の学校」


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今年もピュアリティまきびで行われた「第68回 おか山っ子 特別賞表彰式」にお邪魔しました!

 

インタビューをしたのは真庭市立北房中学校3年の大西天我くん。

 

 

作文「自分をとりまく環境」で岡山県教職員組合執行委員長賞を受賞しました。

作文はコスモスの里として知られている北房の地域のみなさんが毎年行っているコスモスの種まき活動を通して

天我さんを取り巻く地域の方との人間関係と天我さんの人としての成長を書いた作文です。

 

春からは高校進学のために北房から津山に通うそうです。

その高校へ通うのは地元では天我さんひとりだけど「1から友達を作れるので楽しみです」

 

将来は「コンピューター関連の仕事に就きたい」と語る15歳の目はキラキラ輝いていました!


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まさに咲こうとしている椿を手折ってスタジオに。

 

現在、後楽ホテルのロビーで3人展を開催中の和紙工芸作家 梅田剛嗣さん

 

 

 

森田さんの今日のお洋服にもぴったりですね!

 

 

今年の1月に去年県内を巡回した企画展「アートの今・表装」のレビューブックに

梅田さんのレビューが掲載されています。

 

表具師としての梅田さんの一面がうかがえることと、表具について知ることのできる内容です。

ぜひ手に取ってみてください!

 

今年の春でフレモニ7年目になる梅田さん。

これまで印象に残った企画は「AKB48クイズ大会」、「森田恵子さん誕生日サプライズ企画」など。

 

これからもよろしくお願いいたします!


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今月は3週目の登場

円山生活の会 代表 佐野明子さんです。

 

春が近づいています。

佐野家では最近ちらし寿司をつくりました。

毎回作るたびに反省点があるのだとか・・・

 

具材は、地の物で。も貝は絶対に外せません。

明子さんのお母様の味。娘さんたちにも継がれていくのでしょう・・・。

 

 

そんな明子さんが春に楽しみにしていることは「外に出ること」

旅行といった大袈裟なものではなくて、近くの野原やお庭。

 

「土に触れたいなと思うんです。冬の土と春の土は違います」

 

昨日も犬の杏ちゃんと一緒にお庭を見ていると・・・

イチゴや菜の花の畑にいろいろなところに穴ができていて

 

 

アリがアナから土を運んでいたところでした。

それを見ていたら「春が来た!」と感じたそうです。

 

 

 

「今日もあったかいから巣をつくる続きをしていると思います・・・」

 

「パソコンや書類から一瞬はなれて外に出てみることも大切ですね」

 

お庭での小さな発見で春の足音を聞いた明子さんでした!


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今年の木曜は「小さなお子様を持つお父さん、お母さんへの防災の話し」というテーマでお届けしました。

3年前に「こどもの防災」でお話しを伺った一般社団法人チカク 代表理事 赤木美子さんにお聞きしました。

 

赤木さん達は子育て支援事業の他に「こども防災ネットワークおかやま」で

幼児向け体験型防災教育プログラムを実演しています。

 

興味のある方はお問合せしてみてくださいね!

 

 

◆こども防災ネットワークおかやま


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高蔵寺 天野こうゆう住職のご登場です。

話しが盛り上がりすぎて画像ナシです(^ω^)すみません!テキストのみで。

 

「早とちり?」

 

今日は岡山駅から歩いてきました。春かな~思ったら許せる風、寒かったら寒いって言い過ぎやし、雪が大変な時は仕方ないけど、前向きに季節を楽しもう!と。なんだか先月ね、ブライアン・セッツァー引っ張りすぎてゆっくりめで登場したら「遅刻して時間伸ばしたの?」って。私は30分前にね、来てました。たぶんお坊さんが出るのにあのロック長ぇなと思ったのでしょう(笑。

 

昔ねコラムで「坊主丸儲けじゃない」ってタイトルでかいたら批判のお電話殺到。「坊主丸儲けとは何事じゃ!」と「じゃない」って書いてるのに見出しで勘違いしちゃう人、多いのよ。検索ワードで勘違いしてる人とか、最後まで読まんヒト多いわぁ。消化不良ですよ。

 

 

-では今朝の山陽新聞の朝刊から「LINEが3月月末まで自殺相談のアカウント創設」という話題です。

 

 

難しいねぇ。この時期、不安定になるからね、春っちゅうのはね。会話のアドバイスも難しいよ?結局、咀嚼。食べ物ポンと置かれても食べたいと、胃の中に入れたいと思わんといけんのですよ。私、こう見えても仏教テレホン相談室やってた時もあるんですよ。お坊さんばっかり、「〇曜日の〇時から座っておいてねー」って、電話かかって来るんですよ。自殺願望の方からも電話来ました。でね発見したんですけど、そういうご相談のときは「今すぐですか?そりゃ困りましたね!ほんま困った大変だ!」ってパワーを込めて「すぐですよね?すぐですよね?」って言うと相手が「いや、いや・・・・・あのもうちょっと考えます」ってなる。意外とこれが私の中のノウハウの中に生きてます。

一息入れるというのが大事。救うとか、慰めるとか言うことはなかなかできませんから。でも電話した、LINE打ってきた時点で何かしてるわけなんです。「大丈夫?うん!」っていくと「もうちょっと考えます(プープープー」ってなるわけです。自殺と言うから難しいわけでして、例えば「テンパった」なんて言う人よくいるじゃない? 「僕テンパってるんです」って言えるほどテンパってないやん(苦笑。パニくってる人が「パニくってます」って言えるかって(苦笑。これも密教の教えで出てきて、早とちりも味方にしなさい。えぇ方に早とちりしたらいいわけですよ。私は早とちりをよくするの、よい方に、というトレーニングを春にすればいいと思いますよ。だからLINEの相談でも「テレビおもしろいよ~、ラジオ聞いてごらんよ!いい曲かかってるよ~、これ好きやわ~」とか。決断って背中を押してほしいっていうじゃない、ってことは、背中を留めることもできるはずなのでね!

 

 

-後半は、こうゆうさんが「神様」に会いに行ったという話です!

 

高校・大学で理論とか空海哲学とか学ぶんだけど如何せん、そのころ欲してないんですよ~いかにサボろうか?体験する方が興味があって、そういうところを補ってくれるのが大学の先生でわりと可愛がってもらうことが多くて、大正大学名誉教授の福田亮成さん。「ことばのお守り」の前書きを書いてくださったので、いらっしゃる浅草のお寺にお礼に行ったんです。そしたらニコニコしながら「ちょっと上がりなさい」って応接間かと思ったら書斎、研究室に通してくださったんですよ。う~ん、もうすごかったぁ~!先生の顔見ながら時々目をそらしてどんな本があるかとか、どんな万年筆使ってるんやろか?とか(笑)スタンドも3つくらいあって「影ができないようにしてるんだよね~」とか、神様がいらっしゃるところに入らせてもらって、写真撮ってfacebookに上げたら仲間から「何してんねん」って。ちょっと震えましたよね(苦笑)

 

空海様31歳の時の〇〇が~「あ、あれはね」とか「私の研究ではここの確度が甘いんだよね」とか、人間極度の緊張して興奮すると眠気が来るね(笑)寝かかったもん。先生の部屋に私の桐でできた香盒があってね、私が行くから急に置いてるんではなく(笑)・・・・急に日めくりかけてくれる飲食店とかあるんですよ、あの、「天野こうゆう」で予約すると急にグッズが増えとって、とっさに行ったらなんもなかったり・・・嬉しかったね・・・。何を聞きたいか、分かっていらして、質問する前に「実はあの話はだな・・」と来るわけよ。この呼吸が心地よい、至福の時です。ただ、せっかちなんですよ(苦笑。「茶、飲め」「まんじゅう食え」「このあとビール行くぞ」

 

 

神様・福田亮成先生が前書きを書いた「ことばのお守り」で3月にご紹介したい法話をこうゆうさんと一緒に簡単に紹介しました。15歳の春、こうゆうさんが高野山高校の寮に入った時のエピソードです。初めての母親との二人旅は「祈る姿」というタイトルでその時の思い出が語られています。高野山の奥之院でお経を唱えた後もお母さんはずっと頭を下げたまま。「もういいのに・・・」と思っていた こうゆう少年が目の当たりにしたのは・・・「この子は訳あって高野山へ参りまして・・・3年は頑張ると思います・・・・決して罰は与えんでください。罰は全部私が受けますので、この子にはあたえんでください。3年間お願いします」と御大師様に祈る姿でした。

 

 

こういう場面があったんですよ、私自身、おぉ~っと感動しつつ、祈る・拝むというのは生きとる者に対してするんじゃなぁって気づいたんです。いま、死んでからこの人のこと思ってたのよアピールが激しい気がするんですよ、そうじゃなくて信仰と言うのは生まれながらにあって、基本はそこにおるがごとく、願う、祈る、語り掛けることやから・・・というのを知って、それから高野山での修業が始まるんです。そのときのおふくろの姿勢がずーーーーっとあって今に至るところはあります。だって、身代わりになりますなんて聞いたことねーでしょ?時代劇で「おとっつぁ~ん!」ってお百度踏んだり、息子のために水垢離したりあるじゃない、今はたのんどきゃ治る、合格する、みたいなのありますよね。そこを母が教えてくれた気がします。

 

父の怒る姿は不動明王の如く、母の祈る姿は観音菩薩のごとくって歌があるんですけど、それは感じましたね・・・・あ、まだ元気ですよ(苦笑。講演の時にね時々「お母さまの墓前に・・・」とかあって、母が怒るんですよ(苦笑。

 

母はね、最近知ったんですよ、この法話。母が来てる会場では喋ったことないですし。「まぁ、ねぇ。」ってお互い照れくさい。ただ宗派、宗教を超えて喜んでもらえる話になってよかったなぁって・・・・でもすごいね、やっぱ母くらいになると(苦笑。この後の、あの話はどう?この話はどう?って・・・あんた何になりてぇん?みたいな(苦笑。

 

ただねぇ、4月くらいからお子さんを手放す相談は私より母の方が相談に乗ってるんじゃないかな~?これから今みなさんね、わくわくしながら冷蔵庫買ったり準備してると思うんですけど、このあと来るんですよ。大事なのは「親離れ」より「子離れ」よ。残念ながら父親のことはあまり出てこないですね(苦笑。やっぱね、母親なんですよ、特に息子は。突っ張り通しても母親なんよねぇ。

 

 

こうゆうさんのお母様は美観地区の倉敷クラシカというお店にいらっしゃいます。

 

「なかなかクセのある人ですけど・・・よろしくお願いします(笑」

 


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第4木曜日は㈱Air.+ 代表 フード&ライフディレクター 久保陽子さん

食いしん坊岡山県代表さんは、なんと集英社の雑誌「eclat」3月号の岡山の食をフィーチャーした特集で取材協力をしたのです!

 

\(^o^)/OH!す・ごーい!

 

その一部がWebでも見ることができますよ!eclat五選をチェックしてみてください!

 

 

後半は先月末に行った韓国食べあるきの話題。

先月の出演の翌日から韓国に行った久保さん。

 

オリンピック前で盛り上がっている韓国。

久保さんんが到着した日は最低気温-17度、最高気温-1度

 

「とにかく外はちぎれそうなくらい寒い。スマホで地図を出そうと思っても手を出すのがもう・・・(苦笑」

 

で、入ったのは地元の人しか入っていない超ローカルな焼肉店。

 

「メニューが全部ハングルで、観光客向けの日本語がない(苦笑。だから周りを見ながら、アレください!みたいな感じで。お店の人がすごく気を遣ってくれたのはよくわかりました。だから次は韓国語がもうちょっとわかるように・・・」

 

食べるだけじゃなくて器もチェックしてきた久保陽子さん。

来月は韓国で手に入れた器を持ってきていただく予定です!

 

 

番組スタッフにもお土産いただいてしまいました!

ありがとうございました!

 

 

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