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あしたのジョー 

中国行きの飛行機の中で「あしたのジョー」を見たのだが、 いい とても いい 最高! ゲゲゲの鬼太郎もどろろも実写版なんて見る価値ゃないよ と思っていたが、ジョーの場合、本当に漫画から飛び出してきたみたいな錯覚に陥る。ジョーも力石も丹下段平も西もそのまんまって感じだな。ジョーの場合、声も似ている。お陰でキャスティングには龍馬伝チームが二人もいたのに全く気付かずに見てしまった。 っま白木葉子嬢はイマイチだったけどね。 これは劇場にえぐるように見に行くベシ!
うらまっしー傑作選

北京ダックを喰ってくれよ

あまり収穫のない中国旅であった。というか、色んなもんがもう日本は中国に負けてしまっているような脱力感が漂うのだ。だいたいの喫茶店や飯屋ではWi-Fiが使え、そこかしこでi-padやら使っていやがる。北京ダックっつう旨え~喰い物があるつうのにケンタッキーフライドチキンを日本と変わらない価格で喰ってる。肯徳基=ケンタッキーだと、キリスト教みたいだな。カーネルおじさんの笑顔もひきつって見えないかい。尚、折角Wi-Fiが色んなとこで使えたくせにアメーバのブログは一切見れないようになってた。ど~なってんだ~サイバーエージェント!と言う訳でup出来ずストレスだった吾輩はあまりの暑さに缶コーヒーを買ってしまった、ネスカフェだった。
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china な気分

4日間ほど中国に行って参る!

6月のイチオシ動画

デヴィッド・ボウイの初期の動画 WHEN I LIVE MY DREAM でした。そんなに美しいとは思えない女性と王子様のようなお姿で登場するボウイ様。(この女性は当時一緒にやってたシンガーだが・・・) ボウイの曲は展開がどんどん変わってドラマチックになっていくのが当時のスタイル、この後、グラマラスに変貌していくのでこういう動画はとても斬新。
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温泉と子供達

温泉はいいよね~

露天は最高だよね~

癒されるよね~

温泉にはよく子供がいるよね~

その子供たち容赦なくダイビングするよね~

子供料金は日帰りも旅館も半額くらいだよね~


その子供料金、大人の倍にしてほしいよね~

コーンポタージュのストレス

昨日、たこやきのテレビやってて思ったのだが、寿司ネタでも刺身でもタコなど滅多食べないし、食べる気もしない。正月の酢ダコなどは必ず残すほうだ。しかし、たこ焼きのタコが小さかったりするととても頭にくる。同じ事で、味噌ラーメンによくコーンがトッピングされてるが、とても邪魔だと思う。チマチマすくって食べる事にいら立ちを感じえないのだ。しかし、コーポタージュ缶については違う。「これっきゃ入ってね~のかよ~」と大概は頭にくる。そしてわずかしかないコーンが底にへばりついているのを必死で叩き吸うのだ。
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GOROの表紙はセーラである。

GOROと言う雑誌があった。下世話な記事ばかりであまり中身のなかった雑誌だが、子供心にエロさをうったえられ、表紙だけで購入し、その表紙と見開き2~3ページのみ眺め続け、後はコレクション化してしまう、誠に雑な雑誌なのである。そしてその表紙はセーラ・ローエルがステレオタイプなのである。非常に納まりの良い顔立ちで手に取り易いのだ。亡くなって残念だが、我がコレクション蔵にきっと眠ってるはずだ。繰り返し言うがGOROの表紙はセーラである。
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謎の女王

ちあきなおみは喝采で国民的歌手に君臨していた。しかし、突然芸能活動を中止し、一切テレビに出なくなってしまった。残ったのはコロッケの真似だけである。美系では無いが(かなり凄い顔立ち)何故、彼女が人気をはくしたか実に謎が多い。4つのお願い という曲はかなり我がままな女のお願いばっか言って、普通はこの手のビジュアルの女性には聞くはずがないのだが、それでも受け入れてしまう曲なのだ。このビジュアルにオヤジ達の何が夢中にさせたのか、未だ不明である。 まあ確か彼女のライバルは水前寺清子、相良直美、和田アキ子だったからな、どちらかと言えば綺麗系だったか。
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GOD SAVE THE KAAN!

今の時代にアナーキーな奴らが沢山いたら、菅さんはどのように吊るしあげられたんだろうな~。それにしてもしぶとい菅さんは、いじめてもいじめても、減らず口を叩く いじめられっ子のようだね。そしていじめ飽きて最後は勝ってしまうのかも知れない。政治って面白いね。まあこの国の救世主つったって誰よ 誰?レンホーちゃんか?泥沼の民主党で泥かぶってほくそ笑んでる菅さんに幸あれ。
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赤色対決! ヴァージン VS あがた森魚

あがた森魚というミュージシャンもかなりの変態系である。1972年退廃ムードばっちりの名曲「赤色エレジー」で有名になるのだが、その10年程後にヴァージンVSというテクノポップバンドでイメチェンを図る。「さらば青春のハイウェイ」という青春ドラマの主題歌は当時のテクノの流れからして実に受け入れやすいものだった。そもそも、あがた森魚も赤色エレジーも知らなかったんだけどね。最近になって「赤色エレジー」って渋くて良いよな~、とネットサーフィンしてたら同一人物だと気が付いた。 そして映画などでちょこちょこ登場する彼が また同一に感じられずにいる。全くもって変な人なのだ。
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