洗濯機で洗いました。 -60ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。
はいてます、1001XX


いやいや、素敵な色落ちですね。


詳しくは、明日、レポートします。



本日もお越しいただきありがとうございます。


手抜きではありません。眠いんです。


すみません・・・。


洗濯機で洗いました。

先日、心理学の先生と話をしました。


「やはり、男は、女性からどれだけ不条理な発言をされても黙っている方がいい」そうです。


それでは、私(男)自身が納得いかないし


何も解決しないのではないか


と思うのですが、


「あなたまで自分の不条理を訴えてしまったら、世の中は暗い話題ばかりになりますよ」


と返されてしまいました。


たとえ、冷静に考えて、悪いのは女性(相手)であっても、


「あなたは黙って受け入れるべきです」


て。


そして、


「類は友を呼ぶ」んです。


行動している人には、それに相応しい人と環境が揃うそうです。


「希望的観測ですよね」と意地悪にいうと


「明日を良い日にしたくないなら、いくらでもそう考えて下さい」


お見事。



本日もお越しいただきありがとうございます。


統計学や科学的根拠からの話を聞きたかったのですが、


「心理学の先生や精神科医だって失恋するし、失敗します」


ですって。


それなら、自分自身が前向きにいるのが一番。


そうです、先生と話をしてもしなくても、私自身はあまり変わらなかったようです。

洗濯機で洗いました。

ここ数日、台風もからみ、


本を読む時間がありましたので、


読んでみました。


「このカバーのイラストで買った本だろ」と言われるかもしれませんが、


それは2割正解です。


残りは、舞台が鎌倉(よく行った場所)、古本屋ものである(以前、恩田睦さんの古本屋ものを読んだもので)


の二点です。


感想はといえば、


どうも、私には男性の主人公五浦大輔が、元柔道部で長身の設定なのに


どうしても中肉中背の思えてしまう。


女性主人公の篠川栞子は、


古畑任三郎のように、簡単に事件を解決してしまう。


まあ、少しひねくれた私の捉え方なのでご了承下さい。


夏目漱石や太宰治の名作を題材に、物語が展開していくのですが、


一つ読みながら思い出しました。


それは、


恩田睦さんが(たぶん合っているはず)、


「推理小説とは、完全に物事の辻褄が合わなくても、読んで納得できれば


成立するものである」と、何かで書かれていた。


それがぴったりでした。


一冊の本で四つの物語を成立させなくてはならない。


しかし、四つの物語を一冊の本にするのは難しいそうです。


私は、篠川のようなおっとり型の女性が大好きですが、


ここまで犯罪に絡めなくても成立するのではないか・・・


と、少し考えました。


でも、


私自身、夏目漱石も太宰治も読んだことがないので


この本で興味が持てたのは、とても有意義なことでした。


古書堂の雇用関係に関しても、最後に展開していきますが、


私も、五浦のような男だと、つくづく実感しながら読み終えました。




洗濯機で洗いました。
映画を見に行きました。


確か昨年ですよね。


49歳のエリートサラリーマンが


地位も名誉も捨て、生まれ育った地方都市の鉄道会社で働く話です。


現実か夢か


子供を含めた生活を守ることか自分自身の希望か


誰しも考えることがあるでしょう。


私は、転職を選んだ側の人間なのであとには引けない状況にいますが


過渡期の方はどうなのでしょう。


カバーされた「明日がある」という歌の中に


会社を興した奴がいる 会社に残った俺がいる


という歌詞がありますが、


まさに、それを彷彿させます。


何が正しいのか。


基準が決まればいいのですが


その基準を決めることが


家族の生活や会社の業績という現実の陰に隠れてしまいます。


皆がみんな、夢を追ったら多くの会社は存続しなくなりますが


幸い、この主人公のように、転職して夢に生きようと思う人は少ないです。


そして、


この話の主人公は、エリートサラリーマンである程度の資金があることも大きな要素となるでしょう。


お金がなければ、


簡単に東京と島根を往復することも難しいでしょうし、


自分の母を個室に入院させる費用を賄うのも厳しいでしょう。



しかし、そんなことを度外視して


夢を持つことの大切さを考えさせられました。


それが、たまたま鉄道の話であっただけで、別の職業にも多く存在してほしい話ですね。


世の中に多く存在する


一歩踏み出すことをためらうことで生きていけるタイプの人にこそ


よんでほしい一冊ですね。


自分で選んだ道なら、不平を言いながらでも我慢できる。


洗濯機で洗いました。

偉くなくても正しく生きる


これは、


天才たけしの元気が出るTV


の中で、


青いジャージのおじいちゃんが言ってた言葉です。


まだ中学生か小学生の頃だったはずです。


この頃、


私自身が、「正しい」とは子供ながらに思えない状況だったので


反省したことを


記憶の中に残っています。


現在、


この言葉の意味が、


自分なりには分かり始めたかなと思います。



本日もお越しいただきありがとうございます。

信頼て、お金や地位は関係ないんですよね。


洗濯機で洗いました。

在来線に二時間近く乗った時に読んで


涙が止まらなかったんです。


私が座り、その前に立っていた人たちにもぜったいばればれなくらい涙が出ました。


独特な価値観で生きている


主人公:一止(いちと)をはじめとする登場人物が


生死を分かりやすく表現しています。


私が高齢者福祉に携わる人間だから感情移入しやすかったのか


既に続編も発売されているようなので


映画を見に行く前に読破したいと思います。


でも、この本を読んで、主人公が嵐の桜井くんとはイメージが重ならないですよね。


奥さんは宮崎あおいさん、そのままなんですけど。


洗濯機で洗いました。

これ、


確か、下北か代官山で買い物した店の前なんですが、



今年の1月頃でした。



早い・・・。



この頃、今年の下半期には静岡に住んでいるとは思ってもいませんでした。



人生色々です。


大変なんですけど


まあ、面白いからいいんですけどね。



大人の一年が早いのは、


子供の頃に比べて、初めての経験が少なく


慣例通りに物事が進んでいくからと


聞いたことがありますが、


そんなこともなく


早く過ぎていきます。



本日もお越しいただきありがとうございます。


気が付けば


「ほぼ日手帳」も販売開始してました。


洗濯機で洗いました。

<今更ながらドラクエ5>

 先ほど、夜勤が続き、変なテンションで帰宅しました。


 初経験なので、ちょっとおかしなテンションです。


 まあ、知り合いに


「いつも変だけど、それ以上」て言われました。


 まあ、こんなことは二度とないので


 楽しみながらやってきました。


 今日が明け、明日が公休、明後日出勤。


 変な感じです。明日はぜったい温泉に行って


 サウナに入りまくるんだ!!


 て、明日は土曜・・・。


 まあ、いいか。


 本日もお越しいただきありがとうございます。


 とりあえず、寝ること以外は、考えないようにします。


洗濯機で洗いました。

アメリカ南北戦争の英雄でもある


リンカーン元アメリカ大統領は、


その戦争の総司令官に


「グラント」という人物を起用した。


しかし、


グラントは、


アルコール依存症の軍人だったのです。


それでも、


リンカーンは、


グラントの指揮力を見込み、


事実、


南北戦争を勝利に導きました。



私には、指揮官に指名できたリンカーンの気持ちは分かりませんが、


それが分かることが


成功者の秘訣なんでしょうね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


台風のあとには、とても良い空を見られますよね。



洗濯機で洗いました。
毎日更新することを目的に続けているこのブログですが、


ふと、


更新できる日に更新することにしました。


更新できるとは、パソコンを使う日ということです。


東京から静岡に引越し、


予定がどんどん変わり、


現在、月の大半を神奈川県で過ごすと


自宅に戻ると


「安心」します。


しかし、


変化してみるべきですね。


本当に色々な考え方があるんですよね。


今はまだ未来が見えませんが


「ありがとう」て言うことだけは


確実に増えました。


そんな毎日なので


これまでなら大変だったことを楽しめています。



本日もお越しいただきありがとうございます。


台風はどうなったのでしょうか。