洗濯機で洗いました。 -61ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。
蔓が伸びていました。


一度は何気にとおり過ぎたときのですが、


あれ?


蔓が「LOVE」になってなかった?


と思って戻りました。


結果的には


どう良心的に見ても


筆記体で「Loe」


なんですが、


こんな何気ないことに私は喜びを感じます。


むしろ、


勘違いでも嬉しいです。


幸せな性格なんでしょうね。


本日もお越しいただきありがとうございます。




洗濯機で洗いました。

いつも急いでいる人がいますよね。


時計を気にして、小走りで。


焦ってますよね。


最短のルートでゴールしたいと思い。



それより、


ボーとしてみませんか。


急がば回れ。


そんな人が焦っていることなんて、


上司や社会が決めたルールをこなそうとしているだけで、


それでは自分らしさを発揮できないんです。


料理だって


焦って作るより


ゆっくり作ったほうが美味しいですよね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


あなた自身に重要なことは、振り返ってみて実感するんです。


「その時、歴史は動いた」、これって過去形ですよね。



洗濯機で洗いました。

どこに属していても、誰しも例外なく流れる時間は同じ。


それなら、あなたが好きなことをすればいいですよね。


あなたの周囲を見渡してください。


総理大臣を含めて、


その人でなくては「絶対ダメ!」ていうことはありますか。


大きな組織の中で


埋もれて何も出来ないより(牛の尻尾)


あなたが、自分でやりたいことをやればいい(鶏の頭)。



本日もお越しいただきありがとうございます。


誰かを批判している時間があるなら、


自分のやりたいことをやればいい。






洗濯機で洗いました。

落ち込みがち人は


「落ち込むこ」と


「落ち込んではいけない」


という狭間で考えてしまうそうです。


落ち込めばいいじゃん。


自分のマイナスを晒したくないという思いも分かりますが、


あなたの不機嫌は


必ず連鎖します。


隠すことなんて出来ません。


それなら、隠さなきゃいい。


相手は、マイナスのあなたを含めて関わっているんですから。


具体的にはどうすればいいのか。

あとのことを気にしないように行動すれば良い。


失敗の何が悪い、て。




本日もお越しいただきありがとうございます。


あなたのことを


あなたが気にするほど気にかけている人はいないですから。


まあ、これは、私自身の持論でしかありませんが。








洗濯機で洗いました。
同じことを繰り返し


大樹に育つ。


年輪は、同じことを繰り返すこと。


同じことを繰り返しても


その時は気が付かない。


でも、変化している。


少しずつ、微量な量でも。


感じ取れないほどの心の変化でも。


それでも、変わっている。


あなたの優しさは、


それをどう伝えるか。


良い事も悪いことも


同じこと。


あなたが優しさを伝えたい人は誰ですか。


洗濯機で洗いました。

あなたは、


あなたの好きな人と


「好き」なことが一緒がいいですか。


それとも、


「嫌い」なことが同じがいいですか。



心理学的には


「嫌い」


が同じがいいそうです。


好きなことは別でもいいそうですよ。



本日もお越しいただきありがとうございます。



洗濯機で洗いました。
考えたことがありますか。


あなたの努力や


あなたの成果を


明日のあなた自身が、


あなたにとっての未来で待っています。


どんなことをしていても


一秒後には、一秒後のあなたがいます。


それなら、


あなた自身が「素敵」な明日の自分に迎えてもらいましょう。



本日もお越しいただきありがとうございます。


あなたの「素敵」は


あなた自身が決めればいい。


現在が終わるその前に


すぐ先の未来のために、


現在を大切にいましょう。






洗濯機で洗いました。
驚きの題名ですよね。


でも、ちょっとずれますよね。


「成功する人は缶コーヒーを飲まない」

タイトルとはずれていますが、


「大事なのは、栄養療法」


て内容です。


ちょっと勉強になりました・・・。


本日もお越しいただきありがとうございます。


この本の一番は、


「あとがき」にありました。


要約すると


作者は精神科の先生です。


精神科に通院する人の多くは


栄養療法で回復する方が多い。


しかし、通院する人は頑張りすぎが原因で通院するようになるわけで


回復した後


「遅れを取り戻そう!」


と、それまで以上に頑張ってしまうこと。


だから、また通院することになりがち。


ほどほどで行きましょう、てことでした。




洗濯機で洗いました。
ルパン三世の「カリオストロの城」という映画の中で


ルパン:「俺は、若い頃、一人で売り出そうとしていた青二才だった」


という旨のセリフがあります。


そうなんです。


ルパンは元々は、本当に一人で泥棒をしていたんです。


しかし、それは間違いだと気が付いて


次元や五右衛門という仲間と出会ったのです。


しかし、その後、


三人の共同作業でも


「ルパンに盗まれた」


になります。


次元や五右衛門、または不二子ちゃんのことは語られません。


こんなこと、当然なんですよね。


しかし、青二才以下だった


私は、


本当に単純に「一人」で成功しようと思っていました。



そんなこと出来ないと思います。


誰かと一緒に行動することにより、


人は相手の行動に「我慢」や「待つ」というストレスを覚えます。


それを踏まえても、


成功したときの喜びに、


それまでかかったストレスは敵いません。



本日もお越しいただきありがとうございます。


だって、そうですよね。


盛り上げなきゃいけない場所で、自分ひとりで必死になるか


さくらであっても、仲間の「声援」があるか。


自分が前面に立っているとき、


そのさくらの声が、本当に温かく心に響きます。


もし、あなたが、孤独(ひとり)なら、


仲間の中の一人になって下さい。


仲間がいないなら、私があなたの仲間になります。




洗濯機で洗いました。
あなたにつらいことがあったとしても、


ほら、


思い出してください。


現在のあなたが


その苦しみを再現することは出来ますか。


言葉で伝えることは出来るかもしれませんが、


それも、時を経ることにより


薄れていきますよね。



私も、たくさんの「つらさ」がありました。


今も、そしてこれからもそうでしょう。


でも、


「一秒前の出来事は、


現在のあなたには思い出です」


思い出なら、良い風に考えて過ごしませんか。



本日もお越しいただきありがとうございます。


都合の良い解釈は、案外正解だったりしますよ。