洗濯機で洗いました。 -41ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。

普通の白いVANS。


それを


知り合いに絵を描いてもらって


はいています。


オリジナル、


ブランドではないですが、


これをはくのが嬉しい。


そんな靴を持っている私は幸せです。



本日もお越しいただきありがとうございます。




洗濯機で洗いました。

この間知ったのですが、


「くまもん」は、版権がないそうですね。


こういう表現が正しいかどうかは分かりませんが、


小倉(福岡県)に行った私は、


「ぜったいに熊本県じゃなくても『くまもん』コーナーがあるはずだ!」

と、お土産コーナーを巡りました。


そしたら、ありました。


小倉でこんなにあるなら、


「聖地熊本県にはどれくらいあるのだろう!!」


と、熊本に行きたくなってしまいました。


これは、


くまもんの販促にはまってしまっています。


そして、それを良く理解してます。


でも、


私は、いつか熊本に行くでしょうし、


九州に行く人がいれば、


「お土産にくまもんを望む!」と言うでしょう。


もちろん、


誰でもくまもん商品を販売できるとは思わないし、


お土産屋に並ぶ商品だって限られているでしょう。


それでも、私はくまもんを望みます。


長崎にはお仕事で知り合った知人もいますし、


福岡は、多くの仲間の故郷だったりします。


それでも、


「通りもん」より、私は「くまもん」を望むでしょう。



本日もお越しいただきありがとうございます。


世の中不況で、旅行やお土産代も厳しいご時勢ですが、


くまもんなら買います。


そう思わせる魅力は、やはり版権フリーが要因ではないでしょうか。


洗濯機で洗いました。

今日、


手羽先が有名な居酒屋に行ってきました。


お客様は、お店の半分どころか、


1フロアの半分しかいない。


店員さんも暇そう・・・。


もったいない。


お客様が少ないんだから、無駄にレジにいないで、


こんな時くらい、話しかければいいのに。


飲み物が減ってたらお薦めすればいいのに。


じゃんけんで店員が勝ったら、シングルのアイスがダブルになるのを薦めればいいのに。


隣の席との仕切りにアナウンスを貼っているんだから。


万が一、店員が勝ってしまったら、


「アンケートにお答えいただければアイスをサービスしますよ」


といえばいいじゃないですか。


しめに「お茶を下さい」と言ったのだから、


「今回は、○○をお召し上がりになりませんでしたが、


私のお薦めなので、今度はぜひお試し下さい」

と一声かければいいのに。


暇な店内で暇そうにしている店員。


まあ、アルバイトでしょうから、どうでもいいんでしょうね。


でも、お客様に見えるお店の店員はその人だけなのだから、


どうでもいいわけない。


でも、その「どうでもいい」も分からない。


もったいない。



本日もお越しいただきありがとうございます。


でも、私だって社会に出た手の頃には気が付かなかったでしょうね。


でも、今の私には分かります。


これを自分の仕事に活かすべきだということも。


洗濯機で洗いました。

<渋谷で見た窓へのペイント。素晴らしかった!>


私は、


何気に入った服屋さんで


「これいいかも!どうしよう」


と思った時、


買うかどうか判断基準があります。


それは


①店員の接客時以外の態度


を見て、ダメなら120点の商品でも買いません。


そして、①を満たした店員が


一押ししてくれたら、予算外でも買います。


つまり、私は


生活必需品以外では


「これを買おう!」と決めて、お店に行くことは、ほぼないです。


そして、


いい商品があっても、店員の態度で買わないこともあります。


この間も、


一万円を超えるシャツを買おうかなと思いましたが、


お店の店員が、


他のシャツの置き場所を変えるとき、商品を投げていたので


買うのをやめました。


「馬鹿だなあ、せめてお客様の前ではやっちゃダメだろう」


もったいない、


お店は、その店員の態度で、


衝動買いするはずの売り上げを逃したわけです。


そして、


同じものが別の店でみつかれば、そちらで買います。


衝動買いこそ、私の買い方です。



本日もお越しいただきありがとうございます。


いくら、ずっと立ったままで販売をしていて疲れていても、


お店に入る私(お客様)には、笑顔を見せてくれないといけませんよね。




洗濯機で洗いました。

映画館で、予告編を何度も観てしまったので、


「多紀」は堀北真希しか浮かばないし、


「掛水」は関ジャニの錦戸しか考えられない。


なので、


物語の導入部から


すんなりとお話に入っていけました。


それよりも、


この本は、


「ビジネス文書」としての価値の方が高いと思うくらい


社会人として「身に沁みる」内容でした。


これは、私やあなたの会社のお話ではないですか。


県庁の怠慢を見事に更生させる物語。


別に県庁やお役所でなくても、


例えば一企業でも「仕事の活性化」は大きなテーマです。

役所だけが、税金で食べている人間だけが陥る罠ではなく、


「向上心」をなくした、またはそれをもたない職場なら、


よくある体たらく。


主人公の掛水が、やる気モードになったのだって、


たまたま、クレームを受けたから。


まあ、それだけとも言えないですが・・・。


でも、


誰にだって、チャンスはある。


失敗しても、


落ち込みながらも、諦めない。


そんな姿勢を持ち続けることの重要性を考えさせられました。


「七つの習慣」や


「マネジメント」を読んだ後だからなのか、


まずは自分自身に自信をもち、周囲を巻き込んで


物事を進める。


一年後くらいに再読したい本です。


そして、


私にとっては、


「ハッピーフライト」に続く、


ビジネス書、ビジネス映画になりそうです。


はやく映画公開(5/11)しないかなあ。



本日もお越しいただきありがとうございます。


私は、自分の故郷のことをどれくらい知っているんだろうなあ。


洗濯機で洗いました。

今日は、墨田公園で


流鏑馬(やぶさめ)が行われていました。


馬に乗って弓を打つ。


全国に何人の人が出来るでしょう。


何人いや何百人。


数は分からないけど、


いる。


でも、私の周囲には存在しない。


そんな仕事が


恐らく星の数ほどあるんでしょうね。


そして、


私とは、一生出会わない人たちが働いている。


でも、そんな誰かが


その仕事を行うことによって、


間接の間接的に


私に何かしら影響を与えている。


それは、とても素晴らしいことですね。



今日、流鏑馬を見たのは偶然ですが、


それでも、私の心に残るインパクトを与えた。


そのインパクトを


私が、仕事や私生活でどういかすか。


それは、私次第です。



本日もお越しいただきありがとうございます。


流鏑馬の馬を育てた人に、


私が出会うことは恐らくないでしょう。


でも、その人のお陰で、


私は、とても幸せな気持ちです。


私も、誰かにそんなインパクトを与えられたらいいな。


洗濯機で洗いました。

<小倉城にも行ったよ>


新幹線が東京から新大阪を過ぎると、


車内販売も会社が変わりました。


そこで驚いたのが、


車内販売の方が、ゴミ袋を持って周回されていたこと。


これ、JR東海ではないサービスですよね。


利用はしていませんが、差別化を感じました。


ワゴンで売っていたデニム生地の携帯ケースとかほしかったかも。



そして、


小倉駅の新幹線ホームに、タバコの自販機がありました。


調べたわけではありませんが、


東京、京都、新大阪駅のホームにはないと思います。


とても不思議でした。


小倉滞在時間5時間でしたから、


ほぼ仕事だけでしが、


今度は九州新幹線に乗れるくらいゆっくり行けたらいいな。



本日もお越しいただきありがとうございます。


前日まで、「県庁おもてなし課」を読んでいたので、


地元の文化にもっと触れたかったです。




洗濯機で洗いました。

<たぶん、九州限定の広告だと思う・・・>


 出張で、福岡の小倉に行きました。


 こういう時、私は、全国区でも限定てのをさがします。


 たとえば、


 画像の広告。


 商品には、ヤフードームでの観戦チケットがありました。


 これが東京であっても、


 福岡は遠いだろ・・・。


 とはいえ、


 日帰り出張で、


 帰りの新幹線乗車前に入ったお店は


 ミスドだったんですけどね。


 東京~小倉を日帰り出張。


 もっとゆっくりしたかった。



 本日もお越しいただきありがとうございます。


 ていうか、


 下関から海の底を通る時、


 「アナウンスとかあったらいいのになあ」


 いつの間にか真っ暗で明るくなったらすぐ小倉駅でしたから。



洗濯機で洗いました。
一度信じた人なら、


信じ続けてあげましょう。


人と人との関わりには、


別れや裏切りも含まれます。


それを含めて、人を信頼しましょう。


裏切られたら嫌な人とは、


交流を持つべきではありません。


お互いの行動がお互いの刺激になるような


そんな人間関係を築きたいですよね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


「人」という字は、


誰かに支えられながら成立しています。


あなたが支える時もあれば、


あなたが誰かを支えることもあるように。


洗濯機で洗いました。

「AとB、どちらがいい?」


と聞かれて、


本当はAが良くても、


「どちらでもいい」


と答えてしまう。


結論を相手に委ねてしまうタイプの人。


自分の気持ちを抑えてしまう人。


私もそうです。


でも、それが、相手を困惑させてしまうのです。


あなたはどうですか?


相手は、


あなたが何を考えているか知りたい。


あなたの答えを基礎にして


あなたとの関わり方を考えたい。


なのに、


あなたが答えない。


それでは、相手もあなたとどう接したらいいか分かりません。


「わがままな人」だと思われてもいいから


「自分勝手」だと感じられてもいいから、


あなたは、


あなたの思いを伝えなくてはなりません。


逆も同じです。


あなたが相手のことを知りたくて質問しても、


「どちらでも・・・」


と言われたら。


すぐに価値観が変わってもいいから


わがままでもいいから


あなたは、自分の意思を表しなさい。


まず、あなたが態度を示すこと。


それが一番大切です。



本日もお越しいただきありがとうございます。


私自身へのメッセージでした。