あなたのための「あなた」とは | 洗濯機で洗いました。

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「AとB、どちらがいい?」


と聞かれて、


本当はAが良くても、


「どちらでもいい」


と答えてしまう。


結論を相手に委ねてしまうタイプの人。


自分の気持ちを抑えてしまう人。


私もそうです。


でも、それが、相手を困惑させてしまうのです。


あなたはどうですか?


相手は、


あなたが何を考えているか知りたい。


あなたの答えを基礎にして


あなたとの関わり方を考えたい。


なのに、


あなたが答えない。


それでは、相手もあなたとどう接したらいいか分かりません。


「わがままな人」だと思われてもいいから


「自分勝手」だと感じられてもいいから、


あなたは、


あなたの思いを伝えなくてはなりません。


逆も同じです。


あなたが相手のことを知りたくて質問しても、


「どちらでも・・・」


と言われたら。


すぐに価値観が変わってもいいから


わがままでもいいから


あなたは、自分の意思を表しなさい。


まず、あなたが態度を示すこと。


それが一番大切です。



本日もお越しいただきありがとうございます。


私自身へのメッセージでした。