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フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。

【補助制度消え「逆風」も 太陽光より割安】

 本州の北端、青森県下北半島の六ケ所村。トラブル続きで本格稼働ができない核燃料再処理工場のすぐそばで、高さ100メートルの大型風車群が悠然と羽根を回す。村内に建つ風車は全国屈指の77基。風力発電大手のエコ・パワーや日本風力開発が03年以降、工業団地の空き地などを活用し次々と建設した。

 冬場は1メートル以上積雪する六ケ所村。古川健治村長は「太陽光発電の導入は難しいが、一年中風が吹くので風力の普及余地は大きい」と期待する―


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http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110824ddm008020031000c.html


こんにちは。フジタです。


本日は、販売協力店様との打合せでした。


非常に本業とうまく組み合わせて営業できそうと喜んで頂けました。


テンションが上がった社長様がその場でお知り合いにお電話して頂き、速攻でプレゼンのアポが


入りました。


楽しみ~。


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 独立行政法人の産業技術総合研究所(茨城県つくば市)が企業と共同開発した新素材「ハスクレイ」が、省エネの観点から注目されている。これまでの素材とほぼ同じ値段で、多量の水蒸気の急脱着が可能だ。除湿剤(デシカント)や空調などへの利用が期待でき、応用すれば日本発の技術で冷暖房の省エネが一段と進む可能性がある。

 これまでの乾燥材、また空調に使われる湿度の調整では、ペット用のトイレや消臭剤に使われる鉱物のゼオライトやシリカゲルなどからつくられた素材が使われていた―


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http://www.alterna.co.jp/6511


こんにちは。フジタです。


CCFLのぷちネタですけど、CCFLは別名 「冷たい蛍光灯」と呼ばれています。


なので、熱をもたないことから、空調との相乗効果あり喜ばれています。


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 東京ガスと大阪ガスは23日、ガスを使って発電する家庭用燃料電池「エネファーム」を、停電時でも使えるよう改良する方針を明らかにした。家庭の節電意識が高まる中、エネファームへの需要は高まっているが、停電時に発電できないのが弱点だった。具体的な改良策としては、停電時にも起動できるように外付けの蓄電池を採用することなどを検討。東ガスは今年度中に、大ガスも来夏までに改良エネファームを―


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000015-mai-bus_all


こんにちは。フジタです。


ガス会社もガスの会社ではなくトータルエネルギー企業になっていくんでしょうね。


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