東京ガスと大阪ガスは23日、ガスを使って発電する家庭用燃料電池「エネファーム」を、停電時でも使えるよう改良する方針を明らかにした。家庭の節電意識が高まる中、エネファームへの需要は高まっているが、停電時に発電できないのが弱点だった。具体的な改良策としては、停電時にも起動できるように外付けの蓄電池を採用することなどを検討。東ガスは今年度中に、大ガスも来夏までに改良エネファームを―
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000015-mai-bus_all
こんにちは。フジタです。
ガス会社もガスの会社ではなくトータルエネルギー企業になっていくんでしょうね。