独立行政法人の産業技術総合研究所(茨城県つくば市)が企業と共同開発した新素材「ハスクレイ」が、省エネの観点から注目されている。これまでの素材とほぼ同じ値段で、多量の水蒸気の急脱着が可能だ。除湿剤(デシカント)や空調などへの利用が期待でき、応用すれば日本発の技術で冷暖房の省エネが一段と進む可能性がある。
これまでの乾燥材、また空調に使われる湿度の調整では、ペット用のトイレや消臭剤に使われる鉱物のゼオライトやシリカゲルなどからつくられた素材が使われていた―
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こんにちは。フジタです。
CCFLのぷちネタですけど、CCFLは別名 「冷たい蛍光灯」と呼ばれています。
なので、熱をもたないことから、空調との相乗効果あり喜ばれています。