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フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。

【太陽光、設備コストが壁 低効率、天候も左右】

 「市内約1000世帯分の電力を供給している」。山梨県北杜(ほくと)市にあるメガソーラー(大規模太陽光発電)「北杜サイト」を運営する同市環境課の植松宏夫さんは8月上旬のまぶしい日差しを浴びながら、こう胸を張った。

 東京都心から車で約2時間。八ケ岳や甲斐駒ケ岳に囲まれたリゾート地として有名な同市は年間日照時間が約2300時間と日本一長い。この特性に着目し、同サイトの隣接地では民間企業のメガソーラー計画―


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http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110823ddm008020101000c.html


こんにちは。フジタです。


本日、省エネ照明の件で現場調査に行きました。


あらためて思ったことは、日本は、照明の種類が多すぎるなあ。ということです。


日本人の繊細な感性のせいなのでしょうか?


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 富山市奥田寿町の奥田ビル商店街が、来月上旬にもアーケード(約三百メートル)の街路灯二百八十個を全て発光ダイオード(LED)に切り替える。北陸三県によると、福井県内の商店街に導入例があるが、富山、石川両県は「まだ例がない」という―


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http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2011082302000124.html


こんにちは。フジタです。


町単位で取り組むことができれば、エコは一気に進むんだろうな。



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 米University of California、Los Angeles校(UCLA)は、液晶ディスプレイで利用するバックライトの光のエネルギーを回収して利用できる技術を開発した。現在利用可能な技術で、バックライトの光の最大10~14%を電力として回収し、再利用できるとする。詳細は、学術雑誌「Advanced Materials」に論文を発表した。

作製した有機薄膜太陽電池。同電池とカメラの間には1枚の直線偏光板を置いて撮影している。この写真では互いの偏光面がほぼ揃っているため、太陽電池の光透過率が高い―


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http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A9C93819499E0E0E2E0938DE0E0E2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E4E2E7E0E2E3E2E3E7EAEA


こんにちは。フジタです。


よくプレゼンにお伺いした際に、お客様によく言われるフレーズです。


「話しはよく分かった。いい物だし、導入したほうが得なのも分かる。ただ、その初期費用に回すお金がきびしい。」


でも、大丈夫なんです。


今は、いろいろな金融機関が、省エネ商品に対する融資もしてくれるので、月々のローン支払いより


も、節電できた分の金額のほうが多い場合がほとんどですので、実質0円プランなんですよ。




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