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フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。

 米原市は21日、行政サービスの在り方を検討する事業仕分けを、同市長岡のルッチプラザで開いた。市民や有識者ら12人の仕分け人(評価者)は、18の事業のうち、3件を「不要」と判定した。市は仕分け結果を参考に最終方針を決定、来年度以降の予算に反映する―


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http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20110822/CK2011082202000107.html


こんにちは。フジタです。


今日は、久しぶりに、会社のメンバーと飲み会です。


たまには、いいでしょー。


気のいい仲間たちと今日は騒ごう。


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【地方によって異なる上乗せ額】

 クリーンで持続可能なエネルギーとして知られる「太陽光発電」。その設置を進めようと、家庭や事業所などが設置した太陽光パネルでつくった電力のうち、消費せずに余った分を、電力会社が買い取る制度が平成21年11月に始まった。
 今年4月から、その余剰電力の買い取り費用が全世帯の電気料金に上乗せされている。それが「太陽光(発電)促進付加金」だ。
 上乗せ金額は電力会社によって異なる=表参照。例えば、東京電力の場合は、消費電力1キロワット時あたり3銭が、各世帯の電気料金に上乗せされている―



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http://sankei.jp.msn.com/life/news/110821/trd11082118010006-n1.htm


こんにちは。フジタです。


太陽光促進付加金は、皆さんのお家にくる電気料金明細にのってますよ。


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 新城市議会は19日、節電のため、涼しい標高540メートルの高原地帯にある新城市作手総合支所(旧作手村役場)で、8月臨時議会を開いた。
 支所は市本庁舎から車で30分ほど。市議と市幹部らは二酸化炭素(CO2)の排出抑制にも配慮し、個別の車ではなく市が用意したバスで移動した―



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http://eco.chunichi.co.jp/news/2011/08/000644.html


こんにちは。フジタです。


今日はちょっとしたマメ知識です。


直管型の蛍光灯には、安定器というものが付いているのですが、この安定器も電力を食うんですね。


新しい状態で5w程消費電力がありますが、年数が経ってくればくるほど消費電力は増えて行きます。


また、安定器自体にも寿命がありまして、10年ぐらいたつと交換時期になってきます。


ほとんどの方は、安定器が故障するまでは、交換されませんが最悪の場合は発火することもありますので


ご注意ください。


10年ぐらいたって安定器を変えていないお客様は、安定器を高いお金を払って交換するよりも、CCFLに交換する


ことをおすすめします。価格がほとんど変わらずいけたりしますよ。


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