フジタの耳寄り情報 -14ページ目

フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。

 10カ所以上の温泉がある大分県九重(ここのえ)町。阿蘇くじゅう国立公園内の黒岩山山麓(さんろく)にある九重(くじゅう)観光ホテルの小池由明社長は敷地内に設けた「九重(くじゅう)地熱発電所」の所長でもある。出力は990キロワット。ホテルの電力をすべて賄った上、余剰電力は民間の電力供給会社に売電する。

 小池さんが地熱発電事業に興味を持ったのは1990年代初め。掘削した温泉井戸の蒸気量が豊富だったためだ。発電所の2本の井戸の深さは350メートルと405メートルで、発電機や冷却塔などを含めて2億円―


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http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110825ddm008020204000c.html/


こんにちは。フジタです。


本日、販売協力店様からCCFLの発注の依頼が300本きました。


どうやら自社ビルのオーナー様が自分の会社の蛍光灯をCCFLに変えられるみたいです。


販売代理店の皆様には本当に感謝です。



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 アジアやアフリカの研究者らを招き、太陽電池を中心とした自然エネルギー開発について考える国際フォーラムが23日、中村区の県産業労働センターで始まった。韓国、中国、アルジェリア、チュニジアといった国々から政府関係者を含めて150人が集い、持続可能なエネルギーについて講義する―


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http://eco.chunichi.co.jp/news/2011/08/000647.html


こんにちは。フジタです。


本日は、定期的に行っている勉強会です。


特に、LEDの業界は日進月歩で商品が変わっていくので、しっかり勉強します。




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 今夏の電力不足で一般消費者からの大型蓄電池への関心が高まっている。定置型の家庭用商品が相次いで登場し、大手家電量販店も販売に乗り出すなど、普及の兆しを見せる。

 富士経済の調査によると、リチウムイオン電池や鉛蓄電池などの大型蓄電デバイス市場は、2016年に2009年実績の3.8倍に相当する2兆1002億円に拡大する―


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http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110817/107820/


こんにちは。フジタです。


早く高性能で、低価格の大型蓄電池が出てほしいものだ。


いちユーザーとしても期待してます。



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