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フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。

 湧き水が豊富な長野県茅野市の八ケ岳山麓(さんろく)。年中ほぼ一定の水量が小川となって別荘地を流れ、下流では農業用水にも使われる。丸紅は昨年6月、この小川の途中に3億円かけて小水力発電施設をつくった。

 設備は広さ70平方メートルの建屋に水車が一つ。上流で取水した毎秒0・5立方メートルの水を、65メートル下にある水車に落として、最大出力260キロワット(500世帯分)の電気をつくる。発電所のそばで温泉旅館を営む荻原高年さんは「環境への負荷が少ないことが観光客にアピールできる」と歓迎―



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http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110826ddm008020154000c.html


こんにちは。フジタです。


本日は、老人ホームにプレゼン伺いました。


CCFLはLEDに比べて軽く、地震の際の揺れで、落下すことがほとんどないということで、安全面をすごく


気に入って頂き、前向きに考えて頂けることになりました。


お客様が利用されるスペースは、やはり安全性を重視されますので、CCFLの安全性が伝わって良かったです。


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英国は全戸へのスマートメーター導入を計画する。技術仕様確定を前に、電力最大手のブリティッシュガスは実サービスを始めている。

 「年間150ポンド(2万円弱)のコスト削減が可能」──



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http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110819/107840/


こんにちは。フジタです。


CCFLは、車のイカリングにも使われているんですよ。


ご存知でしたか?




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 世界的なソーラーカーレースが、太陽電池やリチウムイオン電池などの技術性能を競う場となってきた。世界最大級のソーラーカーレース「ワールド・ソーラー・チャレンジ」もその一つ。化石燃料を一切使わずに、太陽エネルギーのみで砂漠地帯を走る過酷なレースだ。日本企業にとっては、勝利すれば環境技術の優位性をアピールできる。

 ワールド・ソーラー・チャレンジは、オーストラリアを南北に縦断するダーウィン・アデレージ間の約3000kmを舞台に10月に開催される。この大会に参戦する東海大学チームは今回、レース車両にシリコン系としては変換効率が高いパナソニックのHIT太陽電池を―



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http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110825/108040/


こんにちは。フジタです。


太陽光発電の性能も日進月歩で進んでますので、ソーラーカーレースで技術を競い合って性能を向上させには


良いイベントだと思います。


やはり、どんな世界でも競争は大事ですね。



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