湧き水が豊富な長野県茅野市の八ケ岳山麓(さんろく)。年中ほぼ一定の水量が小川となって別荘地を流れ、下流では農業用水にも使われる。丸紅は昨年6月、この小川の途中に3億円かけて小水力発電施設をつくった。
設備は広さ70平方メートルの建屋に水車が一つ。上流で取水した毎秒0・5立方メートルの水を、65メートル下にある水車に落として、最大出力260キロワット(500世帯分)の電気をつくる。発電所のそばで温泉旅館を営む荻原高年さんは「環境への負荷が少ないことが観光客にアピールできる」と歓迎―
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http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110826ddm008020154000c.html
こんにちは。フジタです。
本日は、老人ホームにプレゼン伺いました。
CCFLはLEDに比べて軽く、地震の際の揺れで、落下すことがほとんどないということで、安全面をすごく
気に入って頂き、前向きに考えて頂けることになりました。
お客様が利用されるスペースは、やはり安全性を重視されますので、CCFLの安全性が伝わって良かったです。