地熱発電、資源世界3位 国内シェア0.3% | フジタの耳寄り情報

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節電に関するニュース・助成金について書いています。

 10カ所以上の温泉がある大分県九重(ここのえ)町。阿蘇くじゅう国立公園内の黒岩山山麓(さんろく)にある九重(くじゅう)観光ホテルの小池由明社長は敷地内に設けた「九重(くじゅう)地熱発電所」の所長でもある。出力は990キロワット。ホテルの電力をすべて賄った上、余剰電力は民間の電力供給会社に売電する。

 小池さんが地熱発電事業に興味を持ったのは1990年代初め。掘削した温泉井戸の蒸気量が豊富だったためだ。発電所の2本の井戸の深さは350メートルと405メートルで、発電機や冷却塔などを含めて2億円―


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http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110825ddm008020204000c.html/


こんにちは。フジタです。


本日、販売協力店様からCCFLの発注の依頼が300本きました。


どうやら自社ビルのオーナー様が自分の会社の蛍光灯をCCFLに変えられるみたいです。


販売代理店の皆様には本当に感謝です。



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