寺子屋塾運行管理者、勉強嫌い暗記が苦手だけど試験に一発合格 -95ページ目

寺子屋塾運行管理者、勉強嫌い暗記が苦手だけど試験に一発合格

運悪く、不合格になり、合格するにはどう勉強したらいいか、不安になったあなたへ。

最終目標は一発合格することです。

合格する簡単な方法は合格した先輩のやり方を真似する。

易しいやり方でくりかえし真似ることを実践する。

一緒に一発合格を目指しましょう。

試験まで残り22日です。

絶対外せない問題、暗記事項。

コメントへのお答えです。

質問は速報と報告です。

「例えば貨物が転覆しても不要ですが、何かわかりやすい一覧みたいなのありますか。」



とても重要なポイントなので詳しく説明します。

結論から述べますと・・・・・・

事故の速報で覚えることは下記の5つだけです。

1.2人以上の死者が生じたもの。
2.5人以上の重傷者を生じたもの。
3.10人以上の負傷者を生じたもの。
4.自動車に積載された危険物が飛散し、又は漏洩したもの(自動車が転覆し、転落し、火災を起こし、又は鉄道車両、自動車その他の物件と衝突し、若しくは接触したことにより生じたものに限る。)
5.酒気帯び運転があつたもの

なんでそうなるのかを説明します。

ひと通り頭に入れておきます。
これで頭が整理できます。
法律の構造を説明します。

法体系というモノがあって法のピラミットと呼ばれています。

憲法→憲法
法律→貨物自動車運送事業法、道路運送法、道路運送車両法
政令→‥‥‥‥施行令とか言います。
省令→・・・に関する規則、規定とか言います。

となってます。

これを踏まえてこれからの話しを理解してください。

事故報告については法律に基づいて「自動車事故報告規則」(省令)に定められてます。

「自動車事故報告規則」(省令)

・・・重要・・・・・ここに書いてあることがそのまま試験に出ます。


(この省令の適用)
第一条  自動車の事故に関する報告については、この省令の定めるところによる。

・・・・・・・・・・・・・・

(速報)
第四条  事業者等は、その使用する自動車(自家用自動車(自家用有償旅客運送の用に供するものを除く。)にあつては、軽自動車、小型特殊自動車及び二輪の小型自動車を除く。)について、次の各号のいずれかに該当する事故があつたとき又は国土交通大臣の指示があつたときは、前条第一項の規定によるほか、電話、ファクシミリ装置その他適当な方法により、二十四時間以内においてできる限り速やかに、その事故の概要を運輸監理部長又は運輸支局長に速報しなければならない。

一  第二条第一号に該当する事故(旅客自動車運送事業者及び自家用有償旅客運送者(以下「旅客自動車運送事業者等」という。)が使用する自動車が引き起こしたものに限る。)

二  第二条第三号に該当する事故であつて次に掲げるもの

イ 二人(旅客自動車運送事業者等が使用する自動車が引き起こした事故にあつては、一人)以上の死者を生じたもの

ロ 五人以上の重傷者を生じたもの

ハ 旅客に一人以上の重傷者を生じたもの

三  第二条第四号に該当する事故

四  第二条第五号に該当する事故(自動車が転覆し、転落し、火災を起こし、又は鉄道車両、自動車その他の物件と衝突し、若しくは接触したことにより生じたものに限る。)

五  第二条第八号に該当する事故(酒気帯び運転があつたものに限る。)

2  前条第三項の規定は、前項の規定により運輸監理部長又は運輸支局長が速報を受けた場合について準用する。

1項の「二第二条第三号に該当する事故であつて次に掲げるもの」


参考のため念のため引用しておきます。

定義
第二条  この省令で「事故」とは、次の各号のいずれかに該当する自動車の事故をいう。
一  自動車が転覆し、転落し、火災(積載物品の火災を含む。以下同じ。)を起こし、又は鉄道車両(軌道車両を含む。以下同じ。)と衝突し、若しくは接触したもの

定義
第二条  この省令で「事故」とは、次の各号のいずれかに該当する自動車の事故をいう。
三  死者又は重傷者(自動車損害賠償保障法施行令 (昭和三十年政令第二百八十六号)第五条第二号 又は第三号 に掲げる傷害を受けた者をいう。以下同じ。)を生じたもの

定義
第二条  この省令で「事故」とは、次の各号のいずれかに該当する自動車の事故をいう。
四  十人以上の負傷者を生じたもの 

定義
第二条  この省令で「事故」とは、次の各号のいずれかに該当する自動車の事故をいう。
五  自動車に積載された次に掲げるものの全部若しくは一部が飛散し、又は漏えいしたもの

旅客のところは無視しでください。


では元の戻りましょう。

事故の速報で覚えることは下記の5つだけです。

1.2人以上の死者が生じたもの。
2.5人以上の重傷者を生じたもの。
3.10人以上の負傷者を生じたもの。
4.自動車に積載された危険物が飛散し、又は漏洩したもの(自動車が転覆し、転落し、火災を起こし、又は鉄道車両、自動車その他の物件と衝突し、若しくは接触したことにより生じたものに限る。)
5.酒気帯び運転があつたもの

いかがでしょうか。

もうお分かりと思いますが、試験に出るのは必ず法律で説明されている内容です。

が法律ではなくて規則とかややこしいです。

赤字に反転した部分が覚えることです。

時間があったらこういうことも理解できたらよりベターです。

が、そのようなことを説明してくれる場所がないのが現状です。

このブログでは必ず法律にあたろうというのはこれを少しでも感じてほしいからです。

だから、読み飛ばしてください。

そんな法律がなんかあったなだけでもいいんです。

直前になったら法律は忘れて、覚えることに集中しましょう。

相反しますが、これも重要です。

要はバランスです。

質問の答えは文章で書くとこんな風になります。

ここに出てくる数字は大事です。

2人、5人、10人を含めて5つのポイントです。


事故の報告、速報はもう一度過去問にあたっておきましょう。

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2015年1月28日北海道運輸局は運送会社に30日の営業停止を命じる。

キーワードは
営業停止、長時間労働、労働時間管理。
事業者にとって運転時間、労働時間管理は重要課題になります。
次回の試験でも必ず事前にチェックしましょう。

北海道運輸局、運送会社に対し、30日間の事業停止を命じる
北海道運輸局は、1月28日、トラックの運転手に基準を超える長時間労働をさせていたとして、北海道の運送会社に対し、30日間の事業停止を命じました。この事業所は、車両を41台も所有しており、経営に大きな影響があると思われます。

今回は、運輸局からの処分です。運送業を行う企業は、労働基準監督署の指導や是正勧告の対応だけでなく、業界独自の運輸局の監査というものもクリアしなければ、事業を運営できなくなるということを強く意識しなければなりません。

また近年、運輸局と労働基準監督署は連携を強化して指導にあたっており、会社側も本気で労働環境の改善に取り組まなければ取り返しのつかないことになる場合もあります。まずは、直ちに経営トップが現状を把握することに力を入れてほしいところです。



法律に従った労働時間管理が必要
運転手の勤務時間に関する違反行為で、営業所単位の事業停止処分を行うのは、全国で初めてのことです。今後、全国の各運輸局も同じような処分を行う可能性がありますので、「このくらいの違反なら大丈夫」という安易な考えは捨てて、法律に従った労働時間管理を厳しく行わなければなりません。

また、コンプライアンス意識が今まで以上に問われることとなり、その対応に費やす時間も大幅に増やさなければ事業の存続も危うくなります。何といっても経営者側の意識の改革が必要で、現場と一体になって問題を解決しようとしなければ、簡単に変わることはできません。

ますます労働基準監督署の調査・指導の厳格化が予想される
運輸局によると、この会社の監査を実施した結果として、連続運転時間が4時間を超えたり、1日の拘束時間が16時間以上に及んだりするなど、運転手の勤務に関わる国の基準を超える長時間労働が繰り返し行われていたとのことです。

基本的には、労働基準法をはじめとする基本ルールを正確に理解することが大切です。また、違反していることを把握しているのにもかかわらず、ついそのまま続けているケースも多いかもしれません。しかし、国が業界独自に基準を定めていることには特別に意味があるわけであって、このような基準を守れない事業所は、従業員の健康面のリスクがあるだけでなく、社会で取り上げられるような大きな事故を起こしてしまう可能性もあるのです。

ドライバーの長時間労働は慢性化し、脳・心臓疾患による労災認定の数も減る気配がない状況で、今回の運輸局の事業停止命令は、大きなインパクトがありました。運送業界だけでなく、労働時間削減については政府が推進している重要なテーマのため、今後、ますます労働基準監督署の調査・指導が厳しくなってくることが予測されます。

これを機会に、まずは早い段階で社内の労務関連のコンプライアンスチェックを厳格に行うべきといえるでしょう。

(庄司 英尚/社会保険労務士)

JIJICOの記事より引用
皆さんこんばんわ

試験まで後23日です。

今回も絶対外せない。

道路車両法です。
何回も出題された問題です。

今、覚えてしまいましょう。

道路車両法、日常点検。

A-Dのブランクに1-8より選んで入れる問題。


自動車運送事業の用に供する自動車の( A )又はこれを運行する者は、1日1回、その運行の( B )において、国土交通省令で定める( C )により、灯火装置の点灯、( D )の作動その他の日常的に点検すべき事項について、目視等により自動車を点検しなければならない。

1.終了後  2.使用者     3.制動装置    4.技術上の基準 5.所有者  6.安全上の基準  7.動力伝達装置  8.開始前


答え
A-2 B-8 C-4 D-3


自動車運送事業の用に供する自動車の(使用者)又はこれを運行する者は、1日1回、その運行の(開始前)において、国土交通省令で定める(技術上の基準)により、灯火装置の点灯、(制動装置)の作動その他の日常的に点検すべき事項について、目視等により自動車を点検しなければならない。


寺子屋塾の暗記の方法のセミナー動画を限定期間公開します。

テキストはページ数は50ページ、暗記事項が暗記方法付きです。

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皆さんこんばんわ

試験まで後26日です。

今日は暗記の方法についてセミナーの一部を公開します。

この1週間問い合わせが多いので特別に期間限定です。

暗記の方法1

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国交省、トラック運送新規参入の事前チェックを強化
2015年2月2日 (月)

行政・団体国土交通省は、トラック運送業(一般貨物自動車運送事業と特定貨物自動車運送事業)の新規参入時の事前チェックを強化するため、関連する通達を3月に改正、6月から施行する。

改正では、許可条件として運輸開始時に確実に運行管理・車両管理が行えるよう、運輸開始前に運行管理者・整備管理者の選任届を提出するよう条件を追加するとともに、社会保険加入状況など許可条件が順守されているかを確認する。

また、新規許可事業者の事業運営の早期適正化を図るため、運輸開始から6か月以内に実施していた特別巡回指導を「1か月以降3か月以内」へと実施時期の前倒しを行う。国交省では2月27日まで、通達の改正に向けてパブリックコメントを受け付ける。

この記事で今後の出題の傾向がわかります、運行管理者・整備管理者の選任届、特別巡回指導は需要項目です。






皆さんこんばんわ

試験まで後27日です。

前回は絶対外せない。

貨物自動車運送事業法の目的でしたが
今日は道路車両法です。
何回も出題された問題です。

今、覚えてしまいましょう。

道路車両法の目的です。

この法律は、道路運送車両に関し、所有権についての( A )等を行い、並びに安全性の確保及び( B )その他の環境の保全並びに整備についての( C )を図り、併せて自動車の整備事業の健全な( D )に資することにより、公共の福祉を増進することを目的とする。

A-Dに1-2から言葉を選んで入れる。

A  1.公証      2.認証
B  1.耐久性の確保  2.公害の防止
C  1.情報の活用   2.技術の向上
D  1.発達      2.経営

答えは

A 1 
B 2
C 2  
D 1

試験を再受験する人が対象のセミナーです。
今度の試験で必ず受かるためのセミナーです。
試験直前まで効果があります。
誰がやっても必ずあと5問以上正解率が上がる方法を手に入れるためのセミナーです。
皆さんこんばんわ

試験まで後27日です。

前回までは数字に関した項目でした。

今日からは絶対外せない。

法律の目的です。

何回も出題された問題です。

今、覚えてしまいましょう。

貨物自動車運送事業法です。

この法律は、貨物自動車運送事業の運営を( A )なものとするとともに、貨物自動車運送に関するこの法律及びこの法律に基づく措置の遵守等を図るための民間団体等による( B )を促進することにより、( C )を確保するとともに、貨物自動車運送事業の( D )を図り、もって公共の福祉の増進に資することを目的とする。


A-Dに1-8から選んでブランクを埋める。

1.健全かつ継続可能  2.総合的な発達  3.自主的な活動  4.輸送の安全 5.主体的な活動    6.輸送の秩序   7.健全な発達   8.適正かつ合理的


答えはこちらです。


この法律は、貨物自動車運送事業の運営を(適正かつ合理的)なものとするとともに、貨物自動車運送に関するこの法律及びこの法律に基づく措置の遵守等を図るための民間団体等による(自主的な活動)を促進することにより、(輸送の安全)を確保するとともに、貨物自動車運送事業の(健全な発達)を図り、もって公共の福祉の増進に資することを目的とする。


試験を再受験する人が対象のセミナーです。
今度の試験で必ず受かるためのセミナーです。
試験直前まで効果があります。
誰がやっても必ずあと5問以上正解率が上がる方法を手に入れるためのセミナーです。
試験まで後28日です。

今日も残り1ヶ月でまず最優先でやらなくてはいけない、今、やっておくべきことです。

今すぐ数字関連事項の暗記をスタートしてください。

数字に関した問題は知っていれば必ず、正解できます。

まず、点数が取れる暗記から優先的にはじめましょう。

今日は、労働法

労働基準法
全体
その他 非常時払 既往の労働に対する賃金(~日分ではない)
休業手当 平均賃金の100分の60以上
重要書類の保存期間 3年間

休憩‥休日等 休憩 労働時間が6時間を超える場合:最低45分
休日 毎週少なくとも1回、または4週間を通じ4日以上
有給休暇 雇い入れの日から6か月間継続勤務し、全労働日の8割以上出勤した労働者に対して10労働日
解雇‥退職等
解雇制限期間 業務上の負傷・疾病のため休業する期間+その後30日
産前産後の女性が休業する期間+その後30日
産前産後の女性が休業する期間+その後30日 少なくとも30日前
解雇手当 30日前に解雇予告をしない場合、30日分以上の平均賃金
退職時等の証明書の交付 遅滞なく交付(~日以内ではない)
死亡‥退職による金品の返還 7日以内
年少者‥妊産婦等
年少者の定義 満18才に満たない者
産前の就業禁止 6週間以内に出産予定の女性が休業を請求した場合
産後の就業禁止 原則:産後8週間を経過していない場合
    例外:  産後6週間を経過した女性が請求した場合で、医師が支障がないと認めた時は就業可能
育児時間 1日2回各々少なくとも30分
災害補償
休業補償 平均賃金の100分の60以上
遺族補償 平均賃金の1000の日分
葬祭料 平均賃金の60日分
打切補償 平均賃金の1200日分
就業規則
作成の義務 常時10人以上の労働者を使用する場合
制裁規定
1回の額:平均賃金の1日分の半額まで
    総額:賃金の総額の10分の1まで

これだけは絶対外せない事項です。

試験を再受験する人が対象のセミナーです。
今度の試験で必ず受かるためのセミナーです。
試験直前まで効果があります。
誰がやっても必ずあと5問以上正解率が上がる方法を手に入れるためのセミナーです。


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試験まで後29日です。

残り1ヶ月でまず最優先でやらなくてはいけないこと、、今、やっておくべきことをお話の続きです。

それは、今すぐ数字関連事項の暗記をスタートする。

数字に関した問題は知っていれば必ず、正解できます。

今日は、道路交通法

駐車禁止
火災報知機から 1m以内
人の乗降、貨物の積み卸し、駐車又は自動車の格納‥修理のため道路外に設けられた施設‥場所の道路に接する自動車用の出入口から 3m以内
道路工事区域の側端から 5m以内
消防用機械器具の置き場、消防用防火水槽の側端またはこれらの道路に接する出入口から 5m以内
消火栓、指定消防水利の標識が設けられている位置または消防用防火水槽の吸水口・吸管投入孔から 5m以内


合図 右左折・回転するとき 30m手前
同一方向に進行しながら進路を右左方に変更するとき 3秒前

積載制限 積載の制限(長さ) 自動車の長さ+自動車の長さの10分の1
積載の制限(幅) 自動車の幅
積載の制限(高さ) 3.8m以下


免許の効力の仮停止の期間 30日以内道路車両法です。

これだけは絶対外せない事項です。

試験を再受験する人が対象のセミナーです。
今度の試験で必ず受かるためのセミナーです。
必ず、5問以上正解率が上がる方法を手に入れるためのセミナーです。

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試験まで後30日です。

残り1ヶ月でまず最優先でやらなくてはいけないこと、、今、やっておくべきことをお話の続きです。

それは、今すぐ数字関連事項の暗記をスタートする。

数字に関した問題は知っていれば必ず、正解できます。

今日は、道路車両法です。

登録など
    変更登録‥移転登録 15日以内
永久抹消登録・一時抹消登録 15日以内
車検証の記載事項の変更 15日以内
車検証の返納 15日以内
臨時運行許可の有効期間 5日を超えてはならない
臨時運行許可証‥臨時運行許可番号票の返納 5日以内
点検 定期点検の実施時期 3ヶ月ごと
点検整備記録簿の保存期間 1年間
整備管理者選任届の提出 15日以内
保安基準
    自動車の長さ 12m
自動車の幅 2.5m
自動車の高さ 3.8m
速度抑制装置の性能 時速90km以下
窓ガラスの透過率 70%以上
大型後部反射器を備え付けるトラック 車両総重量7トン以上
非常信号用具の確認距離 夜間200m
停止表示器材の確認距離 夜間200m

これだけは絶対外せない事項です。

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