15日、試験までの日数です。
今回のテーマは試験で必ず合格するコツ。
今回は試験の問題文の読み違いのミス。
肝心の試験問題に解答する以前のお話です。
問題文がどんな解答を求めているかを誤解して不正解。
例えば、正しいものを選ぶのか。
間違ったものを選ぶのか。
また、一つ選ぶのか、二つ選ぶのか。すべてを選ぶのか。
問題文を早とちりして間違った解答をしてしまった人がこれまた、たくさんいます。
この1問の正解、不正解が合格、不合格を決めてしまうことだって否定できません。
過去問をやる時には問題文を正確に読みこなすことが大事です。
せっかく答えがわかっても、問題文を早とちりして不正解にならないようにくれぐれも慎重に。
寺子屋塾合格法は
過去問だけやって、目標は21問正解で合格です。
一、二問、とちっても、うっかりしても、結果18問以上正解して合格する。
30問正解することはないのですから。
新しい問題が出題されても、正解しなくていいです。
複雑な計算問題、応用問題はできなくていいです。
でも、過去問は出題されたら必ず正解する。
試験の出題範囲は過去問で出題された範囲で90%カバーできます
30問のうち、18問正解ですが、12問は間違っていいんです。
以上が、寺子屋塾式合格法です。
過去問だけをひたすら暗記法で覚える。
これが寺子屋塾式合格の方法です。
過去問と暗記法で合格しましょう。
それでは頑張っていきましょう。