【THE JOURNEY BACK】
2003層
【『Love and peace』の
架空の(非現実)世界】
⚀⚀⚄⚄⚁
Ladies and gentlemen!
【『Love and peace』の架空の(非現実)世界】へようこそ!
ここでも勿論、
エゴは【偽者】を無数に作るからね。
貴方が見るのは
【本物】か?
それとも【偽者】か?
いずれにせよ
貴方は見るべきすべてを見るだろう。

貴方が見るのは、
この個体【本物】佐藤篤代か?
それとも、エゴが作った【偽者】か?

名前すら違う【偽者】だったりして?
性別すら違う【偽者】だったりして?
全然全くの別人だったりして?

何度も繰り返すけど、
【本物】の佐藤篤代なら、
対象が『人間の現実の心』の概念内ならば、
【本物】佐藤篤代が知る
『人間の現実の心』の定義に該当するならば、
どんな極悪人だろうが、
もしかして例え人間じゃなくとも、
絶対に否定しないで、
存在全肯定『思考システム』を提示する。

あからさまに『現実の人間じゃない』のに
『同じ世界の人間』だと主張されたり、
世界基盤概念から全否定されながら
『同じ世界』だと主張されたら、そりゃ、
「なら、貴方と私は【違う世界】の存在」だ
と否定せざるを得ないが。
貴方が「違う世界」だと単に事実を認めるなら「違う世界の住人である貴方」を
尊重し肯定する
という意味で言っているわけだ。

そして、
エゴ独自が作った【偽者】ならば、
エゴ意図に都合が良い言動しかしないだろう。
そして、不都合存在に対して、
あからさまに存在全否定をするか、
あるいは『善の立場』を利用して、
巧妙に他者を責めたり否定しながら、
他者に罪悪感を感じさせ、
自己否定へ追い込むだろう。
このブログから貴方が罪悪感を感じたり、
自己否定へ追い込まれるならば、
それは【偽者】が見えているからだ。

【本物】は人間の現実の心を持つ貴方を
絶対にどんな方法でも否定しない。

たとえ、
エゴの作り物の【偽者】だろうが何だろうが、「死に値する」などとは絶対に考えないし、
「生きる価値がない存在などいない」
と考えるのが、
【本物】の佐藤篤代だからだ。

【本物】の佐藤篤代が与えたいのは、
エゴの不都合存在を救済する為の
存在全肯定思考システムだけだ。
【終わらせる為に作用する何か】の
思考システムだけだ。

だけど、どうか私を信じないように。
【本物】だろうが【偽者】だろうが、
エゴの作り物であることには変わりはない。
だから信じてしまえば、
貴方はエゴが作った【偽者】に
必ず欺かれるだろうから。
そして、だからこそ、私はインターネット上で
誰ともコミュニケーションをしない。
それが成立できないと経験から知っている。

貴方が必要なのは、
私とのコミュニケーションじゃなく、
貴方の存在を全肯定する
【終わらせる為に作用する何か】の
救済思考システムだけだ。
変化し移ろう一時的な存在じゃなく、
『永遠の確証』だけが貴方を救済する。
私は、エゴの不都合存在である貴方の心が
本当に救済されることを願う。
だが、救えるのは一切個々の存在じゃない。


【本物】佐藤篤代は、
エゴが作った全世界を終わらせる為に
エゴが作った世界の内側に投入された作用を
【終わらせる為に作用する何か】
と呼んでいる。

それを、【A Course in Miracles】では
『聖霊(the Holy Spirit)』と呼ぶ。
【本物】佐藤篤代は
その『聖霊(the Holy Spirit)』とは
【終わらせる為に作用する何か】を
エゴが歪めたものだと考えている。

キリスト教では更に
エゴが『聖霊(the Holy Spirit)』概念を
もっと歪めている。

『聖霊(the Holy Spirit)』概念を
エゴがもっと歪めたのが
『精霊』。
架空の存在だね。

もっとも、
世界はすべて、例外なく
エゴが作った非現実世界のみ。
いわば【架空の世界】。

故にここから
【架空の世界(非現実世界)】
への道案内には、
やはり架空の存在が最適だろうと思う。
だから、
【本物】佐藤篤代の代わりに
道案内してくれる
『架空の存在』を再び紹介しよう。

『精霊』の『オリエンド』くんだ。

後は任せた、オリエンド。


はいはーい。
再びの精霊オリエンドくんですよー。
え?知らない!?
じゃあ、一旦戻って、
またここに来てみて下さいー。


どうですかー?
ちゃんと事情は
わかって下さいましたかねー?
そうそう。
貴方は今、
貴方自身とシオリ姫
救出の旅の途中なんですよー。

お約束通り、これは単なる「物語」だと思って一緒に先に進みましょー!
そうそう
ただ単に「ファンタジー」だ
と思えばいいんですよー。
その方が色々受容性が高まる気がしますしー。
本当に実際、時系列とか、年代とか、きっと無関係になってる気がするんですよねー。
【本物】佐藤篤代が実際には受け取った筈のない、突如出現したかの手紙の謎のように、ね。

だから、ここに
何歳の貴方が訪れようと
西暦何年の貴方が訪れようと
ボク達はもう驚きませんよー?
なんてったって、究極的には
ここは【架空の世界(非現実世界)】
なんですから!
そういうもんなんじゃないですかね?

じゃあ、早速参りましょうかー。


『Love and peace』
の架空の世界】
(非現実世界)

この【『Love and Peace』の架空の世界】
(非現実世界)は、
シオリ姫の目的から少し外れると思いますー。
ですが、この側面を提示するのは、
絶対必要だと思いますので。

エゴの課題を携えた不都合存在すべてが
『やるべきすべてがやれるようにされる。
逆に
やるべきじゃないすべてができないだけ』

多分、ここでは
その事実を示す必要がある気が
するんですよねー。
【本物】佐藤篤代が多々言ってることですが。

過去の概念記事ですが、
貴方が見るべきなら、
見ることになると思いますのでどうぞー。


書籍【A・Course・in・Miracles】より引用
『LESSON155
I will step back and let Him lead the way.
1. There is a way of living in the world that is not here, although it seems to be.
You do not change appearance, though you smile more frequently.
You forehead is serene; your eyes are quiet.
And the ones who walk the world as you do recognize their own.
Yet those who have not yet perceived the way will recognize you also, and believe that you are like them, as you were before.
2. The world is an illusion.
Those who choose to come to it are seeking for a place where they can be illusions, and avoid their own reality.
Yet when they find their own reality is even here, then they step back and let it lead the way.
What other choice is really theirs to make?
To let illusions walk ahead of truth is madness.
But to let illusion sink behind the truth and let the truth stand forth as what it is, is merely sanity.
3. This is the simple choice we make today.
The mad illusion will remain awhile in evidence, for those to look upon who chose to come, and have not yet rejoiced to find they were mistaken in their choice.
They cannot learn directly from the truth, because they have denied that it is so.
And so they need a Teacher Who perceives their madness, but Who still can look beyond illusion to the simple truth in them.
4. If truth demanded they give up the world, it would appear to them as If it asked the sacrifice of something that is real.
Many have chosen to renounce the world while still believing its reality.
And they have suffered from a sense of loss, and have not been released accordingly.
Others have chosen nothing but the world, and they have suffered from a sense of loss still deeper, which they did not understand.
5. Between these paths there is another road that leads away from loss of every kind, for sacrifice and deprivation both are quickly left behind.
This is the way appointed for you now.
You walk this path as others walk, nor do you seem to be distinct from them, although you are indeed.
Thus can you serve them while you serve yourself, and set their footsteps on the way that God has opened up to you, and them through you.
6. Illusion still appears to cling to you, that may reach them.
Yet it has stepped back.
And it is not illusion that they hear you speak of, nor illusion that you bring their eyes to look on and their minds to grasp.
Nor can the truth, which walks ahead of you, speak to them through illusions, for the road leads past illusion now, which on the way you call to them, that they may follow you.
7. All roads will lead to this one in the end.
For sacrifice and deprivation are paths that lead nowhere, choices for defeat, and aims that will remain impossible.
All this steps back as truth comes forth in you, to lead your brothers from the ways of death, and set them on the way to happiness.
Their suffering is but illusion.
Yet they need a guide to lead them out of it, for they mistake illusion for the truth.
8. Such is salvation's call, and nothing more.
It asks that you accept the truth, and let it go before you, lighting up the path of ransom from illusion.
It is not a ransom with a price.
There is no cost, but only gain.
Illusion can but seem to hold in chains the holy Son of God.
It is but from illusions he is saved.
As they step back, he finds himself again.
9. Walk safely now, yet carefully, because this is new to you.
And you may find that you are tempted still to walk ahead of truth, and let illusions be your guide.
Your holy brothers have been given you, to follow in your footsteps as you walk with certainty of purpose to the truth.
It goes before you now, that they may see something with which they can identify; something they understand to lead the way.
10. Yet at the journey's ending there will be no gap, no distance between truth and you.
And all illusions walking in the way you travelled will be gone from you as well, with nothing left to keep the truth apart from God's completion, holy as Himself.
Step back in faith and let truth lead the way.
You know not where you go.
But One Who knows goes with you.
Let Him lead you with the rest.
11. When dreams are over, time closed the door on all the things that pass and miracles are purposeless, the holy Son of God will make no journeys.
There will be no wish to be illusion rather than the truth.
And we step forth toward this, as we progress along the way that truth points out to us.
This is our final journey, which we make for everyone.
We must not lose our way.
For as truth goes before us, so it goes before our brothers who will follow us.
12. We walk to God.
Pause and reflect on this.
Could any way be holier, or more deserving of your effort, of your love and of your full intent?
What way could give you more than everything, or offer less and still content the holy Son of God?
We walk to God.
The truth that walks before us now is one with Him, and leads us to where He has always been.
What way but this could be a path that you would choose instead?
13. Your feet are safely set up the road that leads the world to God.
Look not to ways that seem to lead you elsewhere.
Dreams are not a worthy guide for you who are God's Son.
Forget not He has placed His Hand in yours, and given you your brothers in His trust that you are worthy of His trust in you.
He cannot be deceived.
His trust has made your pathway certain and your goal secure.
You will not fail your brothers nor your Self.
14. And now He asks but that you think of Him a while each day, that He may speak to you and tell you of His Love, reminding you how great His trust; how limitless His Love.
In your Name and His Own, which are the same, we practice gladly with this thought today:
I will step back and let Him lead the way,
For I would walk along the road to Him.』
書籍【A・Course・in・Miracles】より引用
second edition
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON155

神概念は歪みだ。「Love」等の聖なるキラキラ語も歪みだ。
歪みだが「Love=God=the Son of God=One」という概念はこの世界の概念とは違うと判ればいいだけだ。
「brothers」等の表記は「あらゆる他者」という意味で、特別性の死守があちこちに残っている。
「learn」は「知る」という意味で取るべきで「学ぶ」だと方向性を間違える。

因みに「strength」とはこの知覚ある世界の中に何からの力があるという意味ではない。

このLesson155も、153と135と同じくらい本物:佐藤篤代が過程としてかなり取り組んだので、全部提示した。自分がそうする過去の過程としてエゴにより作られるように提示した。
見てきたものだから、提示した。

また例えると、溺れて死にそうな時には藁をも掴みたい。だが、その掴む対象が2択だという事だ。
エゴが用意する救出策は実態は藁であり、掴めば死は現実となる。エゴは実態を悟られないように、藁に魔法をかけて頼もしい救出策に見せる。浮き輪、頑強な縄、他者の手…助けてくれそうな頼もしい救出策をエゴは見せてくる。
全てのエゴの代替救出策はまさに、死が現実であり世界が現実だと固く信じさせる為の、欺くエゴのアメだ。

その欺きの魔法を見破らなければ、エゴの目的通り死は現実となる。

故に、全ての欺くエゴの代替救出策を見抜き、拒否し、棄てなくてはならない視点を持たなくてはならない。その【A・Course・in・Miracles】レベルまでに持てるよう心を訓練される。

そして、実際に溺れて死にそうな時に、全てのエゴの代替救出策は一切助けてはくれないと実感させられる。何にも頼れない、何も救ってはくれない窮地に立たされる。

その時点で、このLESSON155の「step backして聖霊に先導してもらう」要するに聖霊への全託が欠かせなくなる。

頼る、信頼する方向性の180度の転換点だ。エゴの代替から聖霊への移行。

溺れて死にそうな最中、ジタバタしないで静かに聖霊に状況を委せる。
聖霊の計画は完全だと信じ、しなくてはならない事だけはできると信じる。だから、やらなくてはならないことは、どうあってもエゴは手出しできないと信じることだ。
やらなくてはならないことが妨害されそうな時は必ず、聖霊がその障害や妨害を取り除き、道を整えてくれる。

このように聖霊に全託することにより、エゴが作った全ての現実性は降りかかってこないとどんどん解る。

この極限状態が本物:佐藤篤代では西暦2010年の大混乱期になされ、聖霊への全託により、あらゆる危険と「死」という現実性が取り除かれていると実感したのだ。

その決定的な経験が、未来のあらゆる心配事や不安に対するあらゆる防衛を本物:佐藤篤代に棄てさせた。
聖霊への全託により、エゴが作った全ての現実性を受け取らなくなると実感されてきたからだ。

聖霊は歪みだから、西暦2015年の言葉に変えるが、【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴが作った知覚ある世界の全てを終わらせる為にすべき全ては何があろうと必ずできる。
それに遅延は一切ない。
その為に必要な全ては何があろうと必ず手に入る。その為に必要ではない全ては絶対に手に入らない。

どんどんこの全託による確実性が増していき、もはやすべきことしかなされていないのだと実感する状態となる。

もし妨害や障害にあったのならば、必ずそれが再利用できるからなのだと解る。再利用できない全てはやって来ない。だからジタバタしないで、その中に必ず含まれたエゴの目的を見出して崩す為の言動をし、あとは【終わらせる為に作用する何か】に全託すればいい。

西暦2015年現在でもパソコンが手に入らない理由が解る。インターネットができるパソコンを入手したことがない理由が解る。数学が苦手だった理由が解る。スケープゴート糾弾の影響が的外れにさせられる為だ。冤罪はやりにくい。

どのように【終わらせる為に作用する何か】が作用し、本物:佐藤篤代がやったことが漏れる方法が判れば、パソコンなどは必要なかったと解る。
不必要な全ては手に入らない。逆にない方が再利用できる状態の場合は絶対に手に入らない。

このように、超えた段階で解る。
【A・Course・in・Miracles】の「真の世界」のような聖なるキラキラは全く必要がない。
以上


歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
『世界が唱えるLove&Peace
PeaceのPeaceによるPeaceのためのPeace
Peaceの対義語の戦争を無くすため何回だって行う戦争
朝がなければ夜もないそして悪がなければ正義もない
そして不自由がなければ自由もないだから戦争がなければPeaceもないのかい?

戦争を無くしてしまえば平和もなくなってしまうなら
僕らはどうしたらいいの?本当の平和は訪れない
われわれはPeace防衛軍
平和を守るため戦争を無くすためあなた方を処刑します

そんななか僕らは生まれたLovelyでPeacefulな幸福な世界
魅惑の果実も魔法の道具もいくらだって手に入るこの世界
なのにどうしてこんな苦しいんだ夢も希望もありはしないんだ
僕らの幸せはどこにあんだよ平和の中にあるんじゃないの

そうさ僕らは幸福世代僕らの平和を守るため
僕らの世代が戦争を起こしますそいつの名前はLove the warz
世界が信じたLove&Peace
Peaceを守るためいつしかみんなで悪をミナゴロシにして世界は何か忘れてきた

Love and Peace. Beautiful world. Perfect age. Happy generation.
The things we have lost along the way.
Hold on. Something is wrong. Just what are we forgetting?

Love and Peace. Beautiful world. Perfect age. Happy generation.
The things we have lost along the way.
Hold on. Something is wrong. Just what are we forgetting?
Where's the love?

(ラブ and ピース 美しい世界 完璧な時代 幸福な世代
僕達は確実に「何か」を失った
アレ?ちょっとなんか変だ僕達は何を忘れてる?

ラブ and ピース 美しい世界 完璧な時代 幸福な世代
僕達は確実に「何か」を失った
アレ?ちょっとなんか変だ僕達は何を忘れてる?
あ、そうだ「LOVE」はどこ?)

世界がどう変わったらいい?そして僕らもどうなったらいい?
僕らの悪をミナゴロシにしたら僕らの正義はどうなんの?
どんな希望を持ったらいい?はたまたどんな夢を持ったらいい?
不自由なんかないこの世界でどんな自由を願ったらいいの?

幸福の中から幸せを僕らは見つけていけるのかな
でもそれはまるで昼に光るStarのように僕らはそれを見つけられない
世界が平和になってから僕らは生きていく理由が必要になっちゃって
泣いて笑って探さなくちゃいけないなんでかって分かるでしょう

悪魔がいて天使がいる同様に天使がいて悪魔がいる
悪魔が一人で泣かないように天使が一人で笑わないように
天使と悪魔が愛し合う世界そこにはきっと「LOVE」が必要で
争いあって笑いあって僕らは幸せを見つけていくんだね

そうさ僕らは幸福世代僕らの愛を取り戻すため
僕らの世代が戦争を起こしますそいつの名前はLove the warz
世界が信じたLove&Peace
Peaceを守るためいつしか僕らの敵をミナゴロシにして僕らは愛を忘れてきた

Love and Peace. Beautiful world. Perfect age. Happy generation.
The things we have lost along the way.
Hold on. Something is wrong. Just what are we forgetting?

Love and Peace. Beautiful world. Perfect age. Happy generation.
The things we have lost along the way.
Hold on. Something is wrong. Just what are we forgetting?
Where's the love?

(ラブ and ピース 美しい世界 完璧な時代 幸福な世代
僕達は確実に「何か」を失った
アレ?ちょっとなんか変だ僕達は何を忘れてる?

ラブ and ピース 美しい世界 完璧な時代 幸福な世代
僕達は確実に「何か」を失った
アレ?ちょっとなんか変だ僕達は何を忘れてる?
あ、そうだ「LOVE」はどこ?) 』
歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用。所々何度も引用。今回全歌詞引用。


西暦2015年概念
前半(42)【A Course in Miracles】聖霊への全託
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12039954067.html
後半(10)【A Course in Miracles】第1:平和に対する障害
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12060515363.html
後半(11)【A Course in Miracles】第2:平和に対する障害 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12061630927.html
後半(12)【A Course in Miracles】第3:平和に対する障害
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12063021704.html
後半(13)【A Course in Miracles】第4:平和に対する障害 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12064492191.html

西暦2019年概念
前半(12)【A・Course・in・Miracles】微笑んで人の心を殺す異世界
前半(16)【A・Course・in・Miracles】心なき世界の心なき化け物
前半(17)【A・Course・in・Miracles】『化け物』とは何か?
後半(74)【A・Course・in・Miracles】排除しているのはエゴだけ
後半(75)【A・Course・in・Miracles】 覆されない永遠の存在肯定
後半(76)【A・Course・in・Miracles】空のハリボテの鏡に反射して
後半(77)【A・Course・in・Miracles】それならもう世界の終わりだ

西暦2019年
前半(21)【A・Course・in・Miracles】そのツケ必ず回ってきます
前半(49)【A・Course・in・Miracles】スケープゴートへの救済物語
前半(50)【A・Course・in・Miracles】不都合シオリ系統救済物語
前半(51)【A・Course・in・Miracles】善的存在を排除するエゴの手口
前半(52)【A・Course・in・Miracles】キングの捨て駒忖度異世界
前半(53)【A・Course・in・Miracles】不都合殺害の象徴令和異世界

西暦2020年概念
(20)【A Course in Miracles】the forgiven world/佐藤篤代:歪除
(21)【A Course in Miracles】resurrection/佐藤篤代:歪除
(22)【A Course in Miracles】the cloud of guilt/佐藤篤代:歪除


貴方が見るべきなら、関連リンクも是非開いてみて下さいねー。
ここはちょっと趣旨が特殊なので、
概念だけ置いておきますよー。


貴方がもし、
妨害や障害に出くわした時、
必ずその「悪夢」は終わると信じて下さい。
それは一時的なものであり、
必ず「終わり」はやってきますから。
「世界の主」エゴがかけた
「悪い魔法」は必ず解ける時が来ますから。
貴方には、必ず
エゴ意図を終わらせる
【終わらせる為に作用する何か】の
助けが入ります。
ですから、「step back」を置いておきました。


エゴの課題を携えた不都合存在すべてが
『やるべきすべてがやれるようにされる。
逆に
やるべきじゃないすべてができないだけ』
貴方の苦痛は決してそのままにはされません。


魔法は必ず解ける。

『魔法は いつか解けると
僕らは知ってる』
歌『RAIN/SEKAI NO OWARI』より引用
(何度も引用)


ーーエゴが作った非現実インチキ世界は
必ず終わる

貴方方すべての苦痛のサイクルに
完全な終止符が打たれますように。
貴方方すべてに、
【終わらせる為に作用する何か】の
『存在全肯定思考システム』が拡大し、
浸透しますように。
【終わらせる為に作用する何か】の意図を
信じて、祈りを捧げます。
貴方方の真の救済と解放
心から願っています。


もしかして、
貴方が行くべきなら
以下の扉へ一旦行ってみて下さいねー。




貴方が行くべきなら
いつでも
この扉を開いて下さい。

【貴方が行くべきなら開く扉



貴方がまだ行っていないならば、
「世界の主」にはどうしようもない、
【終わらせる為に作用する何か】
の意図により
絶対に消去不可能な記録の書庫へ
どうぞー。


【AKASHIC RECORDS】
~Central Square~
架空(非現実)の世界



~元の世界へ戻ります~




【時々チェックしてみよう!】

以下リンクから入って確かめて欲しい。
貴方が見たのは
【本物】か?【偽者】か?

【終わらせる為に作用する何か】の作用が
その事実を突き付けるだろうから。
【偽者】が発覚しやすいように、
エンターテイメント的に占い的な細工を
ちょっと施しておこう。
エゴがどうせ【偽物世界】の【偽者】で
真似するから、真似しやすいようにね。
二つの選択肢を以下に置くから、
どちらかのリンクを選択して入って
確かめて欲しい。

貴方が見たのは
【本物】か?【偽者】か?

「実は【偽者】でした」リンク
「実は【本物】でした」リンク


どーせ、エゴは【本物】に見せ掛けたくて見せ掛けたくて、「【本物】でした」としたがる。だから、きっと最初に見えるのは、「【本物】でした」というリンク。
だけど、【終わらせる為に作用する何か】の作用が何かが解ってれば一目瞭然だけど、『【異世界】間漏れ作用』により、その【偽り】の見せ掛けの選択肢に、【実際】が突き付けられ続けることになる。
それこそ、エゴが断念するまで延々と「実は【偽者】でした」と突き付けられることになる。
「実は【偽者】でした」
延々と突き付けられる
無限ループに陥る
だから、
エゴは最終的に断念せざるを得なくなり、
【偽者】を【本物】だと見せ掛けるのを
止めざるを得なくなる。
このシステムは、
実は『【偽者】崩し』にかなり有効だ
と思うんだよね。
だから、きっちりと
【偽者】は【偽者】だ
と突き付けられ続けてくれ、エゴ。


~謎解きは『Dinner』の後で~
名探偵シュウエンジのご挨拶