概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(53)
西暦2019年4月6日:土曜日

前半(53)
【『A・Course・in・Miracles』
不都合殺害の象徴令和異世界】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②犯罪の被害者的な象徴『シオリ』。その『シオリ』の物語の真犯人は『レイ』。そして、この小説の引用中、安倍晋三政権により発表された新年号ー【令和(レイワ)】。全てが紛れもなく象徴だ。【令和】ー「【レイ】ワ」。【レイ】の【輪(ワ)】。真犯人の【レイ】は【輪(ワ)】っかで『絞首台』みたいな犯罪舞台を作った。絞殺された【さくら】はレイにとって知ってはならない証拠を見てしまい【不都合な存在】となったので殺害されたスケープゴートだ。ーーそれは、スケープゴート【不都合な存在】を処刑する意図を表した暗示だろう、疑いようもなく。ということは、【令和(レイワ)】とは、『【不都合な存在】を絞首台で排除する意図』を表現しているということになる。要するに、【令和(レイワ)】【殺害】排除手段によって、【不都合な存在】を排除する象徴というわけだ。だからこそ、この新年号発表前後に、殺害(や拷問やその他身体を傷つける犯罪等)排除手段段階【異世界】をこの『エゴの欺きの全てをあばく【真相暴露ルート】』である『この領域』のこの個体の『生理(整理)』が一気に纏められ、影響がピークに達した。その発表前後が一番酷い影響だった。紛れもなく【令和(レイワ)】は太古のスケープゴート殺害排除手段【異世界】の象徴だ。要するに、この『生理(整理)』の元凶、『痛み』の元凶が【令和(レイワ)】=殺害手段段階【異世界】にあるわけだ。『この領域』からすれば、もう太古の【異世界】段階に終わった【不都合殺害排除】に囚われた『妄執の亡霊(レイ)』【異世界】段階の表れが、【令和】ー「レイワ」なのだ。『シオリ』段階も『さくら』段階も太古の【異世界】段階に終わりきっている『この領域』なのに、完全に別個の世界なのに、その事実に気づけずに、『この領域』を【乗っ取り】書き換え、不都合殺害を正当化できる世界へ『変える(カエル)』為にさまよう『妄執の亡霊(レイ)』だ。大体、政府は国民に信用されるのが第一に欠かせないのに、【嘘】が象徴されるエイプリルフールに新年号発表するとか、安倍晋三政権の実態なき妄想妄執亡霊状態が如実に表現されてしまっている。実態なき虚構の亡霊。既に終わった事実に気づけずこの世をさまよう亡霊の如く、不都合殺害排除を正当化する為の戦前・戦中の大日本帝国を取り戻さんと死に物狂いの安倍晋三首相と政権の性質。まさに『妄執の亡霊(レイ)』だ。まさしく、【国家総動員法】。国家の為に全てを捧げろ(犠牲にしろ)と国民全体に強要した戦前・戦中の狂気政策。『号【令(レイ)】』をかけて国民全体が輪(【和・わ】)になって「お国の為に働け、お国の為に死ね、犠牲になれ」という狂気政策だ。安倍晋三政権が発表した新年号【令和(レイワ)】とはまさにその戦前・戦中の【国家総動員法】狂気政策を象徴としていると断言できるレベルだ。疑いの余地がない。先日も書いたように、新聞の見出しにでっかく新年号に関して『神のお告げ』とか書いてあった。テレビ報道では『花の輪』がイメージだと言っていた。まさに、どんなに否定しても紛れもなく、日本会議だ。このあり得ない時代錯誤丸出しのカルト宗教っぷり。神話を歴史にしてしまおうという次元超え狂気レベル。日本会議専用雑誌『花田(hanada)』。【令和(レイワ)】とは日本会議の象徴でもあるのが丸出しもろ出しだ。だからこそ、日本会議系統はやることなすこと犯罪丸出しなのだ。先日『忖度』アピールしてしまい辞任と相成った、安倍晋三政権、塚田一郎国交省副大臣も、如実に日本会議系統の性質丸出しだ。それもこれも、日本会議系統【異世界】は、大日本帝国復活による不都合の殺害排除の正当化、制度化を目指しているという点に、それらの言動の次元超え狂気の元凶が見てとれるわけだ。大日本帝国が復活すれば、不都合な存在をいくらでも殺害排除できるーーしかも、安倍晋三政権がルールになれるから何でもやりたい放題だーーそう信じているからこその知能か精神に異常があるとしか言いようがないレベルの次元超え狂気言動となる。それが【令和(レイワ)】の正体だ。大日本帝国は『昭和』時代。『昭和』の【和】が入ってる。大日本帝国時代の昭和を取り戻したい願望丸出しだ。これで解った、エゴ?ほど遠さが。殺害手段限界点『シオリ』系統象徴は、この領域のこの個体にとっては幾重もの物語の世界レベルなんだよ。終わり尽くしてる太古の【異世界】段階。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】引用は今回省いた

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.4.1)
こんな【嘘】象徴日に重要な事は書かないよ、当たり前に。
それなのに政府や企業で4月1日から『新しく始めます』宣言が相次いで滑稽なんですが。『新しく【嘘】始めます宣言』になるのに、イメージが大切な政府や企業がそんな悪イメージの日に何か始めます宣言するなんて、本当に次元超え狂気だ。『験を担ぐ』企業や政治家の現実性が欠落しきっている。心底化け物闊歩状態だな。

4月1日はエイプリルフールだと知らないのかな、安倍晋三首相メイン【次元超え狂気レベル異世界】は。エイプリルフールが何かも知らないのかな、妖怪手長足長アホノミクスは人外の妖怪ゆえに。
【嘘】が象徴の日であるエイプリルフールに、よくも新年号発表とかやろうとしてるよね。嘘にさせたいのかな?自虐的趣味があるのかな?妖怪だけに、自他の区別つかずに破壊の限りを尽くしてしまうのかな?
それにしても、妖怪手長足長アホノミクスがごり押しした新年号は、徹底的『【嘘】=虚構の時代』を否応なしに象徴させ、更に世界の非現実性がもろ出しに露呈されてしまう前宣言のようだね。
『架空通貨』で解らなかった化け物レベル【異世界】のごり押し新時代。
嘘で塗り固められた虚構の空中楼閣の魔法が解けるのはいつになるんだろうね、化け物の巣窟新時代。

『魔法は いつか解けると 僕らは知ってる』
歌『RAIN/SEKAI NO OWARI』より引用
(以前も引用)
だよ、【次元超え狂気レベル異世界】。

そして、化け物にやれる全ては、現実性破壊のみ。

更に4月1日の【嘘】象徴日に始まるフジテレビの夕方ニュース番組『live news it!(ライブ・ニュース・イット!)』のニュースキャスターが加藤綾子というところがまた如実に象徴的だ。
まさに虚構の極み『加藤』系統【異世界】のメイン象徴が『自分【嘘(虚構)】で成り立ってます』自白宣言。本当に滑稽だな。加藤綾子には西暦2012年にブログ再開させてからいちゃもんつけ嫌がらせ下品コメントの象徴『カトパン胸チラ』として執拗に付きまとわれた。だから本当に『いちゃもんつけ化け物』のイメージしかない。
『加藤』は『下等』を作り出す【異世界】の象徴。スケープゴートを生み出す象徴。故に、徹底的に叩き潰す。


(2019.4.6)
ーI will send a tale to save scapegoats tormented or passed the buck.ー

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

ここまで数日連続的に引用してきた、遂に最終日。
渉は真犯人の麻衣子を止めるメッセージを送りきれるのかーー
渉の小説の主人公・詩織が突き止めた真犯人は誰なのかーー
この個体はなぜこの物語を今引用したのかーー
前日の続きから引用する。冒頭重複。

因みにこの領域の現実性では『ルール・オブ・ルール』の内容や推理内容や真犯人は真新しくないありふれたベタな物語だ。以前も書いたが、推理ものでは一時は、『一番意外な人物が真犯人』というパターンが横行し過ぎ、主人公に協力的で助けてくれる存在が真犯人というのも沢山ありすぎた。『主人公が一番信頼していた人物が真犯人』というのはかなり使い古され過ぎたパターンだ。

小説『僕らの世界が終わる頃』より引用
『ーーまだ諦めるわけにはいかない。僕は『ルール・オブ・ルール』の作者だ。作者は、物語を完結させなければいけない。
渉は右腕の痛みをこらえ、顔を上げた。

《詩織は右腕の痛みをこらえ、顔を上げた。
「ーー三番目に、さくらが殺害された」
何も答えない犯人に向かって、こわばった声で語りかける。
「さくらは部活の後、練習棟前裏の細道をランニングしてた。人通りの少ない道を一人で走ることを知っていたあなたは、そこを狙ってさくらを手にかけようと考えたんだわ。だけど、その一本道の入り口は守衛の立つ裏門から目につく場所にある。そこであなたは思いついたの。……練習棟の、『開かずの間』を利用することを」
詩織はひび割れた唇を舐めた。自分の口にしていることが、恐ろしかった。
「人の来ない『開かずの間』には、換気のための高窓がある。あそこから建物のすぐ裏手のランニングコースに出れば、誰かに見咎められる可能性は低い。だけど、小柄なあなたの背丈では、足場も何もなしに高窓から出ることは不可能だった。かといって踏み台を使えば、自らの正体が露呈する恐れがある。だから天井のパイプにロープを引っかけて、まるで首吊りを暗示するような輪っかを作ったの。そのロープを使って窓を上り下りしたんだわ。そして、ランニングにやってきたさくらを絞殺した」
詩織は一瞬だけ目を閉じた。声を揺らしたのが恐怖なのか、憤りなのかは分からなかった。
「噂話の異常な絞殺事件と同じ状況を『開かずの間』に再現したり、さくらの亡骸を木に吊り下げたりーー殺人鬼をことさら印象付けるような演出をしたのは、それが自分と全く重ならない犯人像だから。都市伝説の殺人鬼から、一連の事件の犯人は力のある恐ろしい男というイメージが独り歩きしてしまった」
胸に突き刺さるような痛みを感じながら、詩織は続けた。
『開かずの間』であんな見立てをしたのは、絞首台みたいに輪っかがぶら下がってる状態を印象づけるためだったんでしょう?さくらが殺されたのは屈強な殺人鬼に『吊るされた』からだと思わせたかったから。ーーだけど実際はそうじゃない。隙をついて、背後からロープで首を絞めて殺したのね……?」
いたたましい思いで唇を噛み締める。優しくて、誰からも愛されていたさくら。
「あのとき、木にぶら下がったさくらの足元に、リボンのついた赤いヘアバンドが落ちていた。あの子がいつも身に着けていたものよ。苦しんでもがいた拍子に落ちたのかもしれないと思ったけど、それなら、地面に落ちる前に身体の一部や衣服に引っかかりそうなものだわ。ーー首を絞めてさくらを絶命させたあなたは、そのロープを太い枝に引っかけて、地面に倒れていたさくらの身体を梃子の原理で殺害後に吊り上げたの。ヘアバンドはそのときに地面を引きずられて落ちたんじゃないかしら。……これなら、屈強な男でなくたって出来る」
詩織はそこで言葉を切り、犯人を見据えた。泣き出しそうになるのをぐっとこらえる。
「普段は人が立ち入らない筈の『開かずの間』で、毛髪の一本でも発見されたら言い逃れのしようがない。あのときあそこに来てくれたのは、私やさくらを捜すためじゃなくて、万が一自分の指紋や髪の毛が現場から採取されても疑いがかからないようにするためだったんでしょう……?」
口にしながら、どうしようもなく視界が滲んだ。
「あなたしかいないの」
震える吐息が口から漏れる。
「立て続けに身の回りで事件が起こって、さくらはひどく怯えてた。あなただからこそ、さくらは人気のない場所で突然出会ってもまるで警戒せず、無防備に背中を向けたの。ーー絶対的に信頼していた、あなたに」》

渉は、猫背になって必死で書き続けた。全身がきしむ。バッテリー表示が残量の少なくなったことを示す赤い色に変わっている。凄まじい勢いで文章を綴りながら、麻衣子の顔が鮮明に浮かんだ。後戻りできなくなった麻衣子。
ーー彼女は、離れていこうとする恋人を今夜殺害し、自ら死を選ぶことで幕を閉じるつもりなのではないか。
ラストシーンに思い出話場所を選んだのは、そのためではないか。

《「狂気の殺人鬼なんて、初めからどこにもいなかった」
詩織は真っ直ぐに目の前の人物を見つめた。少女たちを殺害した、真犯人を。》

恐ろしい事件を起こしたのが信頼する人物であったことに心を裂かれながら、詩織はその名を口にする。

《「ーー犯人はあなただったのね。レイ」》

レイを慕い、屈託なくまとわりついていたさくら。さくらは、レイが事件に関与していることを示すなんらかの証拠を偶然見てしまった。むろん、おっとりした性格のさくらは自分の目にしたものが何を意味するかはまるでわかっていなかった。信頼するレイに疑いの目を向けるなど思いも寄らなかったろう。しかし、いつかさくらがその事実に気づいてしまうかもしれないと不安に駆られたレイは、さくらを亡き者にした。ーーそれが、作中で詩織の導き出した真相。
書き続ける渉の中で、自身と麻衣子が重なった。麻衣子が今、彼女自身が作り出した閉じた世界を抜け出られずにさまよっているように思えた。
主人公は殺され、全ては失われた。ーーそう書いてしまえば物語は終わるのに、麻衣子はそれをしなかった。もしかしたら麻衣子の中には、迷いと、誰かに止めてほしいという思いがあるのではないか。だからこそ、彼女は小説の中に、渉が自分にたどり着くための鍵を潜ませたのではないか。
渉は、無我夢中で文章を打ち続けた。

《「あなたは最も愛する人を失うことを恐れて、彼女たちを手にかけた。ーーだけど同時に、自分から離れていこうとするその人を最も憎んでもいた」
詩織は、涙の滲む目でレイを見据えた。
「そうよね……?」》

文字を紡ぐ。物語を動かしていく。
一連の事件への関与を疑い始めた火浦に、レイは意を決して真実を伝えた。真相を探ろうとしている詩織の口を封じなければ自分のしたことも、火浦との関係も全てが明るみに出てしまうと彼を説得し、車で詩織を山中に連れてきた。ーーしかし、火浦は自分のしようとしていることへの恐怖に耐えきれず、レイの元から逃げ出した。
全てを失い、自分の犯してしまった罪に泣きじゃくるレイ。愛したかった。愛されたかった。ただそれだけだったのに、と。

《「……あなたが本当は心の底で必死に助けを求めていたのかもしれないって、気が付かなきゃいけなかった」
詩織は唇を震わせ、身を切られるような思いで呟いた。》

渉は、いつか自分が書いたシーンを思い起こしていた。ずっと誰かに見られているような気がする、皆がいなくなるのではないかと怖くなると呟いたレイに対し、詩織はこう口にする。
『約束する。もしも恐ろしい何かが目の前に現れても、私はレイを見捨てて逃げたりしないわ』
奥歯を噛みしめた。文章を打つ指が震える。
『私は逃げない。ーー絶対、守るから』
今なら認められる。ーーあれは、僕が云えなかった言葉だ。云いたかった言葉だ。

《「あなたは、止めて欲しかったんでしょう?」》

小説の中で、犯罪に手を染めてしまった親友に必死に呼びかける詩織。レイは柵から身を乗り出し、今しも真っ暗な水の中に身を投げようとしている。

《「こんな筈じゃない世界が欲しかったんでしょう……!?」》

泣きながら詩織が悲痛な声を振り絞る。レイに向けた詩織の言葉は麻衣子へのものであり、同時に、渉自身への言葉でもあった。
手元はスマホに警告表示が出る。バッテリーの残量がわずかしかない。まだだ。頼むから、まだ消えないでくれ。獣のように唸り声を発した。
痛む手を動かし、全てを叩き込むように、文字を打つ。

《「起きてしまったことを、なかったことには出来ない。過去を最初からやり直すことも出来ない。だけど、ここからまた始めることは何度だって出来る。だから」》

麻衣子がこれを見ているのかはわからない。もう手遅れなのかもしれない。それでも、諦めることなく言葉を吐き出す。祈りのように詩織が、渉が叫ぶ。

《「生きて!」》

わななく指で実行キーを押す。その文章がアップされたか否かという瞬間、バッテリーが0になった。画面がふっと光を失う。
全身の力を使い切ったように、渉はその場に倒れ込んだ。手からスマホが滑り落ちる。浅い呼吸を繰り返す。もう、何も、考えられなかった。
そのまま意識が闇に溶けていこうとしたとき、渉の耳に、微かに誰かが呼ぶ声が聞こえた気がした。 』
『ーーそこに映っていたのは、渉が書いたばかりの『ルール・オブ・ルール』だった。
息を呑む大吾の前で、麻衣子はまるで赤ん坊にでも触れるように、ほの明るい画面をそっと指で撫ぜたのだそうだ。
それから唇を震わせ、大吾に向かって泣きそうな顔で微笑んだ。
「ーー生きて、だってさ」
麻衣子は罪を認め、自分のしたことの全てを警察に話しているという。』
小説『僕らの世界が終わる頃』より引用
(※引用中、小説の内容部分は《》で囲った)

恋愛のもつれの愛憎劇はどのパターンを見ても醜悪だ。エゴのぶつかり合い。自己中心的な排他的利己主義こそが恋愛の本質なのだとしか思えない。心の中に他者理解・他者尊重の性質があればこんな醜い結果には決して陥らないし、そもそもその性質が強いほど、人は恋愛という概念から遠退いていく気がする。やはり、恋愛は排他的利己主義が基盤。
それは当然。特別性(要するに排他的利己主義)はエゴの本質であり、エゴの最大の欺きの手段なのだから。
この個体にはあまりに縁遠すぎる。

先日引用した小説『僕は君を殺せない』では、幼い頃からの呪縛で復讐に囚われた犯人は、最後、穢れた地獄の中の一筋の光のような『善の存在』に心を救われたが、復讐の全貌は社会的には発覚しないまま自ら凍った湖の中へ入り自殺して終わった。これは暗黒の中で一筋の光を見出すことでスケープゴートが救われるパターンだった。
今回までの引用の小説『僕らの世界が終わる頃』では、真犯人は主人公の信頼する人物であり、主人公が真犯人の犯罪の全貌を突き止め、真犯人が湖で不貞の恋人と心中して終わろうとしているのを止めた。真犯人に乗っ取られた物語を通して、物語を真犯人を突き止める真相へ向かわせ、最後に「生きて!」というメッセージを送った。そして、真犯人は救われた。
恋愛は人を狂わせるとはよく言うが、真犯人の麻衣子は、自分を信頼している渉の小説を犯罪に利用し、渉を追い詰めて苦しめ、相当酷く穢い裏切りを行った。その渉に責められ、罵倒され、憎まれても仕方ない所、渉が自分をことごとく裏切った麻衣子に最後に向けたメッセージは「生きて!」だ。渉だからこそ、麻衣子を止めることができたと言える。だから、ちゃんと罪を償い、これから先、「生きて」行こう、生き直そうと決断できたと言える。どれだけ穢く渉を踏みにじったか麻衣子は自覚していた。この物語は、その穢い自分を許し、「生きて!」と言ってくれた存在に心を救われるという、スケープゴート救済パターンだ。

そして、その渉が書いた小説の主人公・詩織が幾多の生命の危機をかいくぐりながら最後に突き止めた真犯人は、詩織が信頼していた親友【レイ】だったーー

はあ………
実を言えば、この個体もここまで数日引用してくるまで大変だった。
渉も、その渉の物語の詩織も、痛みに耐えながら真相へ向かっていたが、この個体も実は痛みに耐えながら書いてきた。43才の誕生日の転換点を前後した数ヶ月めちゃくちゃになっていた(影響が相当ごく超絶最小限で特に痛みの影響が2月上旬の短期のみで楽だった)、西暦2019年3月から何かの集大成のごとく一気にまとめられた周期的な影響(生理・整理)で、3月26日(火曜日)から痛みが久々に再発して以来続いている痛みがピーク時だった。紛れもなく渉や詩織より痛みが遥かに酷かった。そんな中で引用してきたわけだ。
何かにつけての湖の一致もだが(湖はこの個体には無関係だが)偶然の一致なレベルを遥かに超えている。
エゴが太古の段階に作った殺害排除段階【異世界】の象徴にしか見えない。だからこそ、この西暦2019年3月に『生理(整理)』が纏められていたようにしか思えない。

犯罪の被害者的な象徴『シオリ』。
その『シオリ』の物語の真犯人は『レイ』。
そして、この小説の引用中、安倍晋三政権により発表された新年号ー【令和(レイワ)】。
全てが紛れもなく象徴だ。

【令和】ー「【レイ】ワ」。
【レイ】の【輪(ワ)】。

『『開かずの間』であんな見立てをしたのは、絞首台みたいに輪っかがぶら下がってる状態を印象づけるためだったんでしょう?さくらが殺されたのは屈強な殺人鬼に『吊るされた』からだと思わせたかったから。』(再引用)。とある部分、見えたかい、エゴ?
真犯人の【レイ】は【輪(ワ)】っかで『絞首台』みたいな犯罪舞台を作った。
絞殺された【さくら】はレイにとって知ってはならない証拠を見てしまい【不都合な存在】となったので殺害されたスケープゴートだ。
ーーそれは、スケープゴート【不都合な存在】を処刑する意図を表した暗示だろう、疑いようもなく。
ということは、【令和(レイワ)】とは、『【不都合な存在】を絞首台で排除する意図』を表現しているということになる。
要するに、【令和(レイワ)】【殺害】排除手段によって、【不都合な存在】を排除する象徴というわけだ。
だからこそ、この新年号発表前後に、殺害(や拷問やその他身体を傷つける犯罪等)排除手段段階【異世界】をこの『エゴの欺きの全てをあばく【真相暴露ルート】』である『この領域』のこの個体の『生理(整理)』が一気に纏められ、影響がピークに達した。その発表前後が一番酷い影響だった。
紛れもなく【令和(レイワ)】は太古のスケープゴート殺害排除手段【異世界】の象徴だ。
一番酷い痛みのピークは大概この個体のAmebaブログ投稿設定時間(6:07)に来る。酷い時、PM5時台位から酷くなりその時間にピークに達し、一気に弱まるパターンを数年経験している。その【異世界】の時間概念の欠落を『知れ』という意味なのだろう、AMなのだがPMに来る。あるいはAMもPMも8時台に酷くなり『8:25』をピークに弱まるというのも何度か経験している。とかく8時台に酷くなる傾向がある。それからAMとPM11時台に酷くなるパターンもある。それは、前に提示した同じ物語の詩織が『8月25日の12時に魔法が解ける』という犯人への宣戦布告をしたシーンが関係あるとしか言いようがない。
あまりに全てが象徴的過ぎて、疑いの余地がない。同時に『痛み(知覚)』がエゴが作ったインチキに過ぎないという証拠も実感しきれている。こんなパターン過ぎる『痛み(知覚)』は非現実以外に考えられない。
要するに、この『生理(整理)』の元凶、『痛み』の元凶が【令和(レイワ)】=殺害手段段階【異世界】にあるわけだ。

ところで、【レイ】は【さくら】が不都合な存在だから殺害した。
最近どこかで象徴的に表れてたね?
そう、英会話番組『リトル・チャロ』の妖怪手長足長を封じた後に桜の種が芽吹き、夢から覚めたチャロは桜が増えているのに気づいたエピソードだ。
先日、その象徴的意味について、妖怪手長足長アホノミクス(安倍晋三首相メイン【次元超え狂気異世界】)を『善』概念などにより封じた後に乱立したのがパッと咲いてパッと散る短命に終わる桜を象徴とする【異世界】段階だと指摘した。猿真似【異世界】段階が始まってはすぐに終わるを繰り返すわけだ。そして、新年号発表前後に短命な桜は開花し今や満開になっている。
勿論エゴによって作られた、『善』概念を猿真似した【異世界】段階は、それより前々の段階のエゴにとって不都合なわけだ。特に安倍晋三首相メイン【異世界】段階には。『善』概念採り入れ段階は桜のように短命で長くは続かないが、安倍晋三首相メイン【異世界】には不都合の極み。だからこそ、桜系統【異世界】の『善』概念を掲げる存在を、安倍晋三首相メイン【異世界】・【令和(レイワ)】段階は延々と殺害排除しようとしてきたわけだ。勿論、各桜系統【異世界】【令和(レイワ)】段階【異世界】は完全に『別個の世界』だ。実際の各桜段階の不都合存在を殺害できるわけじゃない。

それが、麻衣子が渉の小説を乗っ取り、登場人物を次々に殺害する内容にしてしまったという点を考えると解りやすいのでは?エゴよ。
渉が書いた小説は渉だけのもの。それは渉の世界だ。麻衣子が書いた小説はその渉の小説とは別物だ。渉は途中で小説を書くのを止めていたからそうはしなかったが、実際は、「それは自分が書いた物語じゃなく、別人の模倣だ」と言い、自分は自分の小説を公表すればいいだけの話だ。それで、完全に麻衣子の模倣内容とは別の物語となるだけ。渉が登場人物を生かす物語を書けば、もはや麻衣子の乗っ取りは破綻する。そこで完全に麻衣子の小説は模倣しただけの『別の物語』となるだけ。渉が実際に書いた小説の中の登場人物自体を、麻衣子は殺害できない。もしハッキングしたりして改竄したとしても、渉の書いた物語自体を改竄することはできない。渉の物語の原本を改竄できなければ意味がないし、原本複写全部改竄したとしても、渉の頭の中にある物語は消えないし、麻衣子に渉の頭の中の物語は改竄できない。
【異世界】という観点では、決して書き換えられない【原本】があるのだ、とエゴは知らなくてはならない。エゴは自らその【原本】を作りはするが、その【原本記録】を自ら書き換えられないわけだ。
どの【異世界】段階も、安倍晋三首相メイン【異世界】も、その当段階以外の世界段階には干渉不可能という意味が少しは解ったかな、エゴ?

そういうわけで、麻衣子が作中殺害した『さくら』を、渉が生かすように書けば、渉の物語では『さくら』は殺害されない。渉の物語で生かされた『さくら』
を麻衣子には殺害できない。麻衣子が手を加えればそこで別の物語となるからだ。

そしていくら【令和(レイワ)】・安倍晋三首相メイン【異世界】段階が各桜段階【異世界】の不都合な存在を殺害しようが、別の世界なので、各桜段階【異世界】ではその不都合な存在は殺害できていない。
そうして不都合な存在を殺害できないと判明する段階が【シオリ】段階【異世界】なのだろうと考えている。

麻衣子は作中で真犯人(レイ)により『詩織』を殺害しようと何度も危機に陥れた。しかし、渉が『詩織』に「簡単には殺されないし、真相を突き止める」宣言をさせる。『詩織』は二人の物語制作者、麻衣子と渉の意図の狭間で生死を左右され、遂に麻衣子には『詩織』の殺害の結末にはたどり着けなかった。『詩織』を生かそうとする渉の意図が最後に残った。
『詩織』という存在は、渉と麻衣子の世界では架空の物語の存在。要するに別世界の存在。『詩織』がーー不都合な存在が殺害されるという世界段階は、別の世界段階で終わったという象徴だ。
だから真犯人は【レイ】。
不都合を殺害排除してきた【レイ】。
【亡霊(レイ)】・【幽霊(レイ)】という意味の【レイ】。【架空】ーー【実態なき霊(レイ)】というわけだ。
真犯人【レイ】とは、終わったことに気づけずにこの世でまだまだ目的を果たさんと執着しさ迷う、実態なき『妄執の亡霊(レイ)』を表していたわけだ。
不都合殺害排除はもはや不可能だと解らずに殺害排除を果たそうとする実態なき亡霊(レイ)。
まさに安倍晋三政権を象徴しているとしか言いようがない。だからこそ、一目瞭然に安倍晋三首相が黒幕の『シオリさん事件』を起こした表れ(書籍やニュース)を見せられた。

そして、終わった事実に気づけず、不都合殺害排除を正当化する為の戦前・戦中の大日本帝国を取り戻さんと死に物狂いの安倍晋三首相と政権の性質。まさに『妄執の亡霊(レイ)』だ。
まさしく、【国家総動員法】。
国家の為に全てを捧げろ(犠牲にしろ)と国民全体に強要した戦前・戦中の狂気政策。『号【令(レイ)】』をかけて国民全体が輪(【和・わ】)になって「お国の為に働け、お国の為に死ね、犠牲になれ」という狂気政策だ。
安倍晋三政権が発表した新年号【令和(レイワ)】とはまさにその戦前・戦中の【国家総動員法】狂気政策を象徴としていると断言できるレベルだ。
疑いの余地がない。

先日も書いたように、新聞の見出しにでっかく新年号に関して『神のお告げ』とか書いてあった。テレビ報道では『花の輪』がイメージだと言っていた。
まさに、どんなに否定しても紛れもなく、日本会議だ。このあり得ない時代錯誤丸出しのカルト宗教っぷり。神話を歴史にしてしまおうという次元超え狂気レベル。日本会議専用雑誌『花田(hanada)』。
【令和(レイワ)】とは日本会議の象徴でもあるのが丸出しもろ出しだ。だからこそ、日本会議系統はやることなすこと犯罪丸出しなのだ。
先日『忖度』アピールしてしまい辞任と相成った、安倍晋三政権、塚田一郎国交省副大臣も、如実に日本会議系統の性質丸出しだ。日本会議系統【異世界】の表れは、犯罪を犯罪だと認識できず、「私、犯罪やってます、すごいでしょう?」アピールをしてしまう。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、知能か精神に異常をきたしているようにしか見えない次元超え狂気レベルだ。だからこそ、『神のお告げ』とかタブー中のタブーを堂々アピールもする。
それもこれも、日本会議系統【異世界】は、大日本帝国復活による不都合の殺害排除の正当化、制度化を目指しているという点に、それらの言動の次元超え狂気の元凶が見てとれるわけだ。大日本帝国が復活すれば、不都合な存在をいくらでも殺害排除できるーーしかも、安倍晋三政権がルールになれるから何でもやりたい放題だーーそう信じているからこその知能か精神に異常があるとしか言いようがないレベルの次元超え狂気言動となる。
それが【令和(レイワ)】の正体だ。
大日本帝国は『昭和』時代。『昭和』の【和】が入ってる。大日本帝国時代の昭和を取り戻したい願望丸出しだ。

しかも、【命令】の【令】だ。
全ての国民を【命令】で縛る【輪(和・ワ)】としか言いようがない。
【命令】でしか言動しない自由意思の全くないロボット造りの為に人々を縛りつける【輪(和・ワ)】の地獄世界を作ろうとしているのが一目瞭然だ。

犯罪アピールしてしまう位に知能か精神が確実にどうかしきってる犯罪者まみれの【異世界】段階。日本会議系統【カエル(変える)異世界】。
……ここまで、不都合殺害排除願望が見え見えの象徴となっている。

【令和】ー「【レイ】ワ」。
レイの絞首台の輪っか。
【レイ】の【輪(ワ)】。
要するに、確実に【不都合殺害排除】手段の【輪】(繋がり・関連)という意味だ。

そして同時に実態なき亡霊(【レイ】)の【輪(ワ)】。


『この領域』からすれば、もう太古の【異世界】段階に終わった【不都合殺害排除】に囚われた『妄執の亡霊(レイ)』【異世界】段階の表れが、【令和】ー「レイワ」なのだ。
『シオリ』段階も『さくら』段階も太古の【異世界】段階に終わりきっている『この領域』なのに、完全に別個の世界なのに、その事実に気づけずに、『この領域』を【乗っ取り】書き換え、不都合殺害を正当化できる世界へ『変える(カエル)』為にさまよう『妄執の亡霊(レイ)』だ。
大体、政府は国民に信用されるのが第一に欠かせないのに、【嘘】が象徴されるエイプリルフールに新年号発表するとか、安倍晋三政権の実態なき妄想妄執亡霊状態が如実に表現されてしまっている。

麻衣子が渉の小説を乗っ取り、登場人物を殺害排除していったように、別の世界を書き換えられると信じきった、哀れな『妄執の亡霊(レイ)』。
渉の物語の世界は、麻衣子が作る物語の世界とは違うのだ、という事実にすら気づけない、【完全に別の世界】という意味が解らずにさまよう『妄執の亡霊(レイ)』。

そして、安倍晋三首相メイン【令和(レイワ)】段階【異世界】の【キング】(渉の兄貴史や不貞の恋人。作中では最低教師火浦)の為の捨て駒として不都合殺害排除手段として蜥蜴の尻尾切りされ最後にスケープゴートにされた『真犯人(犠牲者)』には救いの物語がこうして与えられましたとさ。

こんなに全部が『知る手段』の象徴まみれなのに、【終わらせる為に作用する何か】の作用に打ち勝てるとまだ考えるなら、本当に知能欠落だ。
日産ゴーンはまだ「最後まで戦う」とか反発してるが、この領域の現実性の中では一目瞭然の犯罪を否認してる異常者だからね。何故抗うのか意味わかんないレベルの次元超え狂気レベルだし。なんか「先日引用したマネロンの真似したよね、でもやり口がどうも知能欠落だよね。なんかちゃんとマネロンの意味理解してないよね」的な犯罪丸出し手口(?)のが出てきてるし、犯罪丸出し過ぎて手口になれるのか疑問だし、そんなにまで【異世界】アピールしたいのかなと思うよ。手口という言葉が使えないくらいにあからさまに「犯罪やってます!!!」自白アピールにしかなってないのに、何故抗うのか。本当に【次元超え狂気レベル異世界】は知能欠落化け物だよね。
まるっきりどっからどう見ても真っ裸になりながら、「洋服ちゃんと着てます!!!」と言われてる気分だから。目が見えない人か、妄想や幻覚かが見えてる人にしか到底そんな一目瞭然の【ど嘘】言い張れない。頭おかしいのかと思われるから。
本当に救いようがない。だからこそ、異常高温引き起こしてるんだろ、ゴーン擁護【異世界】は。世界基盤・土台から全否定してる証だ。
本当に知能欠落段階だ。

西暦2019年4月:第1週の情報提示:佐藤篤代

ーI will send a tale to save scapegoats tormented or passed the buck.ー

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(53)
【A Course in Miracles】
不都合殺害の象徴令和異世界
西暦2019年4月6日:土曜日


西暦2019年(年号:平成31年)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し


西暦2019年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

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43才になったらやらない一覧
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ニュースリンク(西暦2014年4月~)
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