概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(49)
西暦2019年4月6日:土曜日
前半(49)
【『A・Course・in・Miracles』
スケープゴートへの救済物語】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②この西暦2019年3月は、様々な『まとめ』的な象徴的表現がなされているとは思ってはいたが、やはり紛れもない。確実な転換点で『知る手段』として象徴が顕著で判りやすくなっている。まず『生理』。転換点だから、誕生日前後数ヶ月間はめちゃくちゃになっていた。悪影響じゃなく、体調もよく動きやすかった。痛みも2月上旬の1週間位しか生じなかった。そしてこの3月にきて、『生理』の元凶となっている【異世界】段階がかなり判りやすく表現された。痛みを引き起こしている元凶【異世界】はどこか。3月26日から久々再発した痛みは如実にそれを表現していた。そして、西暦2019年3月30日:土曜日、やはり時間帯を間違った、時間の概念欠落【異世界】の影響丸出しに絶叫レベルの凄まじい痛みがPM6:07(PM18:07)をピークに発生。やはりブログ日記投稿時間に囚われているのが丸出しだった。AM6:07は数年続けてるAmebaブログ当日日記投稿設定の定時間だ。数年、酷い痛みの時にこのパターンをやられてきた。時間の概念が欠落しているのもはっきり判る。そのピークを過ぎるといきなり治まるから疑いようがない。余程概念記事のサブタイトルが不都合だったのが丸わかりだ。流石はエゴの欺きの全てを暴く『真相暴露ルート』だ。全ては『知る手段』にしかなっていない。そして同時期に超常現象レベルで発見した実際受け取った筈のない手紙に『No one wants to hurt you, dear.』とあるようにもはや誰も何もこの個体を傷つけられないのは解っている。『want』で解るように、この個体を傷つけたい段階エゴには本物のこの個体が認識できないからだ。ずっと言って来てるように『生理』は『整理』であり、太古の前々のエゴ段階があらゆる不都合なスケープゴートをあらゆる手段で傷つけてきた象徴的表現なわけだ。その影響が来ているだけ。西暦2019年3月30日:土曜日夜、『生理』の痛みに耐えながら、痛みは【異世界】段階スケープゴートへのエゴのあらゆる排除の影響だと考えながら、ふとそれを思い出して考えていた。【異世界】段階のエゴの不都合を排除する影響がこの個体へ来ている。それはもしや、救う為に提示するのは自分だけの為だけじゃないと知らせる目的なのか、と思えてきた。これまで、現在の『自分』が在ることを可能とさせている『この領域』の世界構造と概念の現実性を提示することで、『過去の自分』を救えると考えて、提示してきたのだ。エゴに『この領域』を作らせる為の提示をすればいいのだと。そうすれば、『自分』はあらゆるエゴの排除手段の現実性から免れている『この領域』の状態を獲得できる。それが『自分』を救うこと。そうすれば、全部終われる。そう考えていた。しかし、『自分』だけじゃない?【異世界】段階のスケープゴートに与えられた影響の痛みに耐えながら考えた。だからこそ、痛みの影響が来ているんじゃないのか?そこまで考えが至ったら、あの受け取った筈のない手紙の内容が思い出され、今後自分がやるべきことが見えてきた。前々の【異世界】段階でエゴの不都合としてあらゆる手段で排除されてきた、スケープゴートを救う為の提示をする。すべてのスケープゴートが救われなければ、エゴの排除の現実性を免れている現在の自分はなかった。ということは、現在の自分の状態を獲得するためには、まだ、すべてのスケープゴートを救う為の提示が必要なのかもしれない。前々の【異世界】段階のスケープゴートも救われなければならない。その為に、動かなくてはならない。それこそが『自分自身』を救うことになる。その結論に至った。エゴにより不当なあらゆる排除手段に苦しめ、痛めつけられてきた、前々の【異世界】段階の全てのスケープゴートへ、救いの物語を送る。……全てはヒントだらけだな。全てのスケープゴートは必ず救いを与えられる、とその証拠を提示する。あの受け取った筈のない手紙に込められた【終わらせる為に作用する何か】の意図をもう1つ見出した。私の痛みは全てのスケープゴートの痛み。全てのスケープゴートの痛みは私の痛み。全てのスケープゴートは私自身なのだ。だからこそ、救いの手段を送る。私自身が救われるために。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②この西暦2019年3月は、様々な『まとめ』的な象徴的表現がなされているとは思ってはいたが、やはり紛れもない。確実な転換点で『知る手段』として象徴が顕著で判りやすくなっている。まず『生理』。転換点だから、誕生日前後数ヶ月間はめちゃくちゃになっていた。悪影響じゃなく、体調もよく動きやすかった。痛みも2月上旬の1週間位しか生じなかった。そしてこの3月にきて、『生理』の元凶となっている【異世界】段階がかなり判りやすく表現された。痛みを引き起こしている元凶【異世界】はどこか。3月26日から久々再発した痛みは如実にそれを表現していた。そして、西暦2019年3月30日:土曜日、やはり時間帯を間違った、時間の概念欠落【異世界】の影響丸出しに絶叫レベルの凄まじい痛みがPM6:07(PM18:07)をピークに発生。やはりブログ日記投稿時間に囚われているのが丸出しだった。AM6:07は数年続けてるAmebaブログ当日日記投稿設定の定時間だ。数年、酷い痛みの時にこのパターンをやられてきた。時間の概念が欠落しているのもはっきり判る。そのピークを過ぎるといきなり治まるから疑いようがない。余程概念記事のサブタイトルが不都合だったのが丸わかりだ。流石はエゴの欺きの全てを暴く『真相暴露ルート』だ。全ては『知る手段』にしかなっていない。そして同時期に超常現象レベルで発見した実際受け取った筈のない手紙に『No one wants to hurt you, dear.』とあるようにもはや誰も何もこの個体を傷つけられないのは解っている。『want』で解るように、この個体を傷つけたい段階エゴには本物のこの個体が認識できないからだ。ずっと言って来てるように『生理』は『整理』であり、太古の前々のエゴ段階があらゆる不都合なスケープゴートをあらゆる手段で傷つけてきた象徴的表現なわけだ。その影響が来ているだけ。西暦2019年3月30日:土曜日夜、『生理』の痛みに耐えながら、痛みは【異世界】段階スケープゴートへのエゴのあらゆる排除の影響だと考えながら、ふとそれを思い出して考えていた。【異世界】段階のエゴの不都合を排除する影響がこの個体へ来ている。それはもしや、救う為に提示するのは自分だけの為だけじゃないと知らせる目的なのか、と思えてきた。これまで、現在の『自分』が在ることを可能とさせている『この領域』の世界構造と概念の現実性を提示することで、『過去の自分』を救えると考えて、提示してきたのだ。エゴに『この領域』を作らせる為の提示をすればいいのだと。そうすれば、『自分』はあらゆるエゴの排除手段の現実性から免れている『この領域』の状態を獲得できる。それが『自分』を救うこと。そうすれば、全部終われる。そう考えていた。しかし、『自分』だけじゃない?【異世界】段階のスケープゴートに与えられた影響の痛みに耐えながら考えた。だからこそ、痛みの影響が来ているんじゃないのか?そこまで考えが至ったら、あの受け取った筈のない手紙の内容が思い出され、今後自分がやるべきことが見えてきた。前々の【異世界】段階でエゴの不都合としてあらゆる手段で排除されてきた、スケープゴートを救う為の提示をする。すべてのスケープゴートが救われなければ、エゴの排除の現実性を免れている現在の自分はなかった。ということは、現在の自分の状態を獲得するためには、まだ、すべてのスケープゴートを救う為の提示が必要なのかもしれない。前々の【異世界】段階のスケープゴートも救われなければならない。その為に、動かなくてはならない。それこそが『自分自身』を救うことになる。その結論に至った。エゴにより不当なあらゆる排除手段に苦しめ、痛めつけられてきた、前々の【異世界】段階の全てのスケープゴートへ、救いの物語を送る。……全てはヒントだらけだな。全てのスケープゴートは必ず救いを与えられる、とその証拠を提示する。あの受け取った筈のない手紙に込められた【終わらせる為に作用する何か】の意図をもう1つ見出した。私の痛みは全てのスケープゴートの痛み。全てのスケープゴートの痛みは私の痛み。全てのスケープゴートは私自身なのだ。だからこそ、救いの手段を送る。私自身が救われるために。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
ーI will send all tales to save any scapegoatー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
この西暦2019年3月は、様々な『まとめ』的な象徴的表現がなされているとは思ってはいたが、やはり紛れもない。
確実な転換点で『知る手段』として象徴が顕著で判りやすくなっている。
まず『生理』。転換点だから、誕生日前後数ヶ月間はめちゃくちゃになっていた。悪影響じゃなく、体調もよく動きやすかった。痛みも2月上旬の1週間位しか生じなかった。
そしてこの3月にきて、『生理』の元凶となっている【異世界】段階がかなり判りやすく表現された。痛みを引き起こしている元凶【異世界】はどこか。3月26日から久々再発した痛みは如実にそれを表現していた。そして、西暦2019年3月30日:土曜日、やはり時間帯を間違った、時間の概念欠落【異世界】の影響丸出しに絶叫レベルの凄まじい痛みがPM6:07(PM18:07)をピークに発生。やはりブログ日記投稿時間に囚われているのが丸出しだった。AM6:07は数年続けてるAmebaブログ当日日記投稿設定の定時間だ。数年、酷い痛みの時にこのパターンをやられてきた。時間の概念が欠落しているのもはっきり判る。そのピークを過ぎるといきなり治まるから疑いようがない。余程概念記事のサブタイトルが不都合だったのが丸わかりだ。
流石はエゴの欺きの全てを暴く『真相暴露ルート』だ。全ては『知る手段』にしかなっていない。
このように、様々な象徴が判りやすくまとめられているこの西暦2019年3月。3月初め頃に徹底的な象徴的出来事があったと以前書いた。
転換点ゆえ物を整理していたら、受け取った筈のない【A・Course・in・Miracles】関連組織からの手紙が棚の奥のファイルから出てきたのだ。
日付は西暦2011年10月19日。
西暦2011年にはもはや、自分からは出していたが手紙は受け取っていなかったのに、だ。なにせ、西暦2010年の大混乱期から手紙の内容があからさまに狂気化したからだ。【異世界】の影響過ぎて、食い違いが発生はしていたが、大混乱期のせいでまともなやり取りは不可能だと判断し、自分から手紙(表現されてくる異常現象などを書き連ねた)は出すが、返事は要らないと言って、西暦2010年秋の、不当に閉じ込められそうになり一番差し迫った時期にあまりに周囲が異常過ぎて「help me!」という内容の手紙を送って、最後に少しホッとする返事をもらって以来、返事はもらっていない。
そのくらいに、西暦2010年の大混乱期はコミュニケーション手段の現実性を破壊した。だから、直接的な助けは得られなかった。
しかし、その理由も西暦2012年にブログを再開してから判明した。
『組織』とはまたエゴが作ったに過ぎない、と知るため。【A・Course・in・Miracles】関連組織や人を自分にとっての現実性にさせないために助けは得なかったのだと実感して判った。例外は一切ないのだと知るためだったのだ。
すべてはエゴが作った作り物に過ぎない。【A・Course・in・Miracles】という本すらも。製作者達も。
だからこそ、頼れなかった。
頼れたら、それを自分にとっての現実性にさせてしまい、幻の木に寄り掛かってしまうことになるからだ。
エゴが作ったすべてへの依存を、捕らわれ(囚われ)を無くす為。だからこそ、何にも頼れなかったのだ。
以下が西暦2019年3月初め頃に発見した、受け取った筈のない手紙だ。
『October 19, 2011
Atsuyo Sato
Dear Atsuyo,
Thank you for all the wonderful and beautiful letters you have sent (even the ones in Japanese), including those lovely pictures.
Try not to put any limit on your sweet smile.
And trust that you will receive all the help you need - internally and externally.
No one wants to hurt you, dear.
Peace,』
何かの象徴的出来事だとは思っていたが、全面的に信じはしなかった。もはや目の前に表れたモノを全面的に信じられるような確信状態になるはずがないと熟知している。エゴが作ったすべて、もはや、例外なく信じられるわけがない。
だから何かのヒントだな、と思い、当時抱えていた案件から、「『善』を出し惜しみするな」という【終わらせる為に作用する何か】の作用の意図を見出した。
まあ勿論、受け取った筈のない手紙だから、【異世界】段階でエゴが猿真似をした段階が元凶だなと考えていた。その西暦2019年3月初めに世界のやり直しで猿真似【異世界】が変な猿真似をして【異世界】段階に作られた。本物は受け取った筈のない手紙段階だったのに、それを知らずに。それを【終わらせる為に作用する何か】が再利用した、というのが真相だろうと思っていた。
それと、西暦2011年10月19日辺りといえば、もはや、誰もこの個体を傷つけられず、あらゆる手段で排除することは不可能なのだと確信レベルへ達しようとする時期だ。そういう意味合いもあるのだろう。
そして、西暦2019年3月30日:土曜日夜、痛みに耐えながら、痛みは【異世界】段階スケープゴートへのエゴのあらゆる排除の影響だと考えながら、ふとそれを思い出して考えていた。
【異世界】段階のエゴの不都合を排除する影響がこの個体へ来ている。
それはもしや、救う為に提示するのは自分だけの為だけじゃないと知らせる目的なのか、と思えてきた。
これまで、現在の『自分』が在ることを可能とさせている『この領域』の世界構造と概念の現実性を提示することで、『過去の自分』を救えると考えて、提示してきたのだ。エゴに『この領域』を作らせる為の提示をすればいいのだと。そうすれば、『自分』はあらゆるエゴの排除手段の現実性から免れている『この領域』の状態を獲得できる。それが『自分』を救うこと。そうすれば、全部終われる。そう考えていた。
しかし、『自分』だけじゃない?
【異世界】段階のスケープゴートに与えられた影響の痛みに耐えながら考えた。
だからこそ、痛みの影響が来ているんじゃないのか?
そこまで考えが至ったら、あの受け取った筈のない手紙の内容が思い出され、今後自分がやるべきことが見えてきた。
前々の【異世界】段階でエゴの不都合としてあらゆる手段で排除されてきた、スケープゴートを救う為の提示をする。
すべてのスケープゴートが救われなければ、エゴの排除の現実性を免れている現在の自分はなかった。
ということは、現在の自分の状態を獲得するためには、まだ、すべてのスケープゴートを救う為の提示が必要なのかもしれない。
前々の【異世界】段階のスケープゴートも救われなければならない。その為に、動かなくてはならない。
それこそが『自分自身』を救うことになる。
その結論に至った。
エゴにより不当なあらゆる排除手段に苦しめ、痛めつけられてきた、前々の【異世界】段階の全てのスケープゴートへ、救いの物語を送る。
……全てはヒントだらけだな。
全てのスケープゴートは必ず救いを与えられる、とその証拠を提示する。
あの受け取った筈のない手紙に込められた【終わらせる為に作用する何か】の意図をもう1つ見出した。
私の痛みは全てのスケープゴートの痛み。
全てのスケープゴートの痛みは私の痛み。
全てのスケープゴートは私自身なのだ。
だからこそ、救いの手段を送る。
私自身が救われるために。
ここまで記載後、スケープゴートの救いの為に、その為に何をすべきか、北隣【近藤】(仮)ストーカー状態があまりに酷すぎ、しかも厚顔無恥な不可能言い訳をごり押しされた為に、はっきりと判った。
スケープゴート迫害、責任擦り付けなどありとあらゆる排除手段を完膚なきまでに終わらせることだ。
その為には、ありとあらゆるスケープゴート排除を全否定する必要がある。それは、これまでしてきたように、この領域の世界基盤・土台の世界構造と概念の現実性を提示すればよいことだ。
その為にどんな『スケープゴート排除言い訳』も不可能だとこの領域の現実性を突き付ける。
スケープゴート排除をありとあらゆる手段で正当化しようとする【異世界】段階を完膚なきまでに崩し完全に終わらせる。
その決意が今日新たに固まった。
【異世界】世界構造と概念は、この領域の現実性じゃないと徹底的に突き付けてやる。
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例185/狂乱異常例提示
(以下は)
(西暦2019年3月31日:日曜日)
・西暦2019年3月31日:日曜日朝、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員男:西暦2019年:因みにみにこの一家、車運転できるのはこいつのみ)の車不正ハスラーは駐車場内北側に同月9日からなぜかない。その代わりに10日朝から何故か赤い車が置かれていたが前日からない。6年間の空白ごり押し終わりか?黒ワゴン車は駐車場内南側にある。
外出した日に気付いたが、なんと北隣【近藤】(仮)真東向かいの元藤田(仮)の敷地内に土曜日から消えていた北隣【近藤】(仮)不正ハスラーが置かれていた。多分、土地というものは必ず誰か(あるいは企業や不動産会社)の所有になっており、許可なく他者の敷地内に侵入したり、何かを置いたり、車を駐車したりしてはいけないと知らない【異世界】だ。多分、間違いないレベルでそういう基本概念が欠落しきっている。違法駐車であることはまず間違いない。本当に自宅駐車場に入りきらない量の車を所有する現実的な理由が全くわからない。そんな理由は現実性では作れないからだ。化け物の証。要するに世界の法則無視ごり押し捩じ込み無理矢理状態にあるわけだから、最近の北隣【近藤】(仮)の狂気度は凄まじい掛け合わせ次元超えで、あからさまな化け物襲撃レベルで、本当に不気味で大迷惑だ。
・西暦2019年3月31日:日曜日、北隣【近藤】(仮)老女がまた昼過ぎ定時間トイレ狙い打ちで庭いじりのフリで変態ストーカー犯罪行為。本当に執拗だ。しかもまた服装の色味を猿真似し初めやがったな。更にやはり『生理』の痛みの酷さの元凶象徴だと自白させられている。ここまで執拗にやられたから、あやふやだったこれからの見通しがはっきり判ったぞ。外蠢き・庭固執系統【異世界】が痛みと密接に関連があるという長年のパターン象徴的表現の『知る手段』の理由。明らかにそれは、外蠢き・庭固執系統【異世界】こそがスケープゴートを作り出し、スケープゴートを痛め付けているという象徴的証だろ、紛れもなく。ならば、痛みの元凶となるスケープゴート迫害段階【異世界】を徹底的に、あらゆるスケープゴート迫害・糾弾・責任擦り付けをやれないように徹底的に崩すーーこれもやはりやらなければならない必須事項なのだ。28型、近藤と名のつく全て、庭固執・外蠢きに固執する全ての【異世界】ーー徹底的に崩し完全に終わらせてやる。あまりに執拗過ぎて決意が固まった。
そして、医者の現実性が大学も研修制度も何もかも現実性が欠落しきっているくせに未だに『言い訳』に使おうとするならば、医者固執【異世界】も徹底的に崩し完全に終わらせてやる。絶対に言い訳不可能だと思い知らせてやる。
本当に喧嘩売りが凄い執拗だよね。おかげで徹底的に崩し完全に終わらせてやる覚悟が固まった。どんな痛み(スケープゴート由来だが)を引き起こそうが、この個体には逆効果にしかなれないと思い知らせてやる。終わらせてやる決意しか固まらないんだよ。このスケープゴートへの痛みが覚悟を揺るぎないものにさせていると思い知らせてやる。
北隣【近藤】(仮)に纏わるあらゆる象徴、特に西暦2018年の刺殺事件多発期間とのあからさま痛みの密接な関連とか、ハサミ音との痛みとの密接な関連から、長年の象徴的関連から、ハサミや刃物を見ると痛みを連想するようになり、刃物を視界にあまり入れたくなくなった位に一目瞭然の象徴的影響が来てるんだよ、こっち。終わらせる覚悟が固まらないわけがない。
ここでまた西暦2019年3月31日:日曜日、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)駐車場から車が一掃された。
・西暦2019年3月31日:日曜日、前日のトイレ時間を狙ったとしか言いようがない時間に、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員男:西暦2019年)黒ワゴン車が戻った。もう本当に北隣【近藤】(仮)やはり犯罪行為しかやっていないし、元から犯罪目的で【異世界】設置されているのは疑いの余地がない。その時、凄まじい突進レベルの動きが家の中で生じた。確実に犯罪目的【異世界】の表れだ。長年非現実丸出しに連動がなされてきた理由は、犯罪目的【異世界】故だったのが丸わかりだ。
・西暦2019年1月11日:金曜日昼過ぎから北隣【近藤】(仮)平屋外に干されはじめた野菜みたいな不気味な非人間化け物【異世界】の小細工、朝には一旦消えているが、昼間にまた新たに干されるという意味不明と異様さと化け物度に拍車をかける狂気干しが毎日続いていたが、ちまちまと止んだり再発を繰り返して、挙げ句の果てに北隣【近藤】(仮)の北の【岡本】(仮)の雨戸がかなり久々に開いたと思ったらなんと屋根に変な『干し』が生じた位に狂気感染をみせ、【次元超え狂気レベル異世界】の庭固執系【28型異世界】の死に物狂いの『干す』固執にはおぞけが走ったが、再発しないとよいが。化け物以外のなにものでもない。はっきりと、その人間の現実性欠落ごり押しの執拗さが狂気過ぎてコワイ。
もはや北隣【近藤】(仮)は人間の現実性なんかお構い無しで殺害犯罪をやり遂げることしか考えない【殺害モード全開異世界】のみの巣窟と化している。化け物・獣の巣窟。
『魔法は いつか解けると 僕らは知ってる』
歌『RAIN/SEKAI NO OWARI』より引用
(以前も引用)
だよ、【次元超え狂気レベル異世界】。
そして、化け物にやれる全ては、現実性破壊のみ。
ーI will send all tales to save any scapegoatー
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(49)
【A Course in Miracles】
スケープゴートへの救済物語
西暦2019年4月6日:土曜日
西暦2019年(年号:平成31年)
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2019年版佐藤篤代のリンク集
西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
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【但し書き】必ずお読み下さい
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【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(49)
【A Course in Miracles】
スケープゴートへの救済物語
西暦2019年4月6日:土曜日
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(49)
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スケープゴートへの救済物語
西暦2019年4月6日:土曜日
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