概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(12)
西暦2019年2月2日:土曜日
前半(12)
【『A・Course・in・Miracles』
微笑んで人の心を殺す異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『青年「なにがだよ!こんな状況なんだ、みんなで手を取り合って、力を合わせて国を再興しようってのが普通だろ!?定められた行動以外は、なにもしちゃいけない。こんなの、まるで囚人だ!政府はなにを考えてるんだよ!?」撫子「…………っ」ぞくり、と。背筋に冷たいものが伝う。悪寒が走る。囚人。そう、囚人だ。もしくは。個を認められていない、パーツ。【国】を構築するための、部品』(物語引用)。『理不尽な死を限りなくゼロにするため』という世界基盤・土台の確率の法則に抗おうとする子供じみた幼稚な理想で、キング(鷹斗)は壊れた世界の支配者となり、人々を監視し、逆らう者には洗脳で従わせるという独裁政治の政策をとった。善人の仮面を被りきり、優しい笑顔で他者を平然と踏みにじるからこそ、そのアンバランスさが怖い。しかも、本人は本気で『人が傷つかない世界』を理想として目指している。人の心を踏みにじりながら、傷つけながら、尊厳を全否定しながら。その『人を傷つけている』という事実に本気で気がついていない。要するに、キングは、人の身体だけ傷つかなければいいと判断し、『人の心は殺してもいい』と考えているのだ。身体だけが重視であり、人の心は攻撃しても踏みにじり尽くしても殺害してもいいと考えている。この状態は、現実の正常な人間には不可能だ。身体だけ守り、心は破壊してもいいなんて、狂気にしか不可能だ。それが理解されていないところが怖いのだ。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間ならば、誰もが理解できる当たり前が理解できていない。だからこそ、怖いのだ。そして、『目的の為に手段を選ばない』というのは至極簡単なことだ。しかし、それで、何かを犠牲にしたり、踏みにじるのならば、その代償は避けられない。その顕著すぎる例が、『公害』だ。そして、その代償は致命的になりうる。このキングの傾向は、あまりにも安倍晋三政権の性質に似すぎている。より初期にエゴが作った【異世界】ほど、一目瞭然レベルの善悪が区別できていないような混合【つぎはぎ】のようなちぐはぐさ、支離滅裂さ、その狂気のおぞましさに気づけないのだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②『青年「なにがだよ!こんな状況なんだ、みんなで手を取り合って、力を合わせて国を再興しようってのが普通だろ!?定められた行動以外は、なにもしちゃいけない。こんなの、まるで囚人だ!政府はなにを考えてるんだよ!?」撫子「…………っ」ぞくり、と。背筋に冷たいものが伝う。悪寒が走る。囚人。そう、囚人だ。もしくは。個を認められていない、パーツ。【国】を構築するための、部品』(物語引用)。『理不尽な死を限りなくゼロにするため』という世界基盤・土台の確率の法則に抗おうとする子供じみた幼稚な理想で、キング(鷹斗)は壊れた世界の支配者となり、人々を監視し、逆らう者には洗脳で従わせるという独裁政治の政策をとった。善人の仮面を被りきり、優しい笑顔で他者を平然と踏みにじるからこそ、そのアンバランスさが怖い。しかも、本人は本気で『人が傷つかない世界』を理想として目指している。人の心を踏みにじりながら、傷つけながら、尊厳を全否定しながら。その『人を傷つけている』という事実に本気で気がついていない。要するに、キングは、人の身体だけ傷つかなければいいと判断し、『人の心は殺してもいい』と考えているのだ。身体だけが重視であり、人の心は攻撃しても踏みにじり尽くしても殺害してもいいと考えている。この状態は、現実の正常な人間には不可能だ。身体だけ守り、心は破壊してもいいなんて、狂気にしか不可能だ。それが理解されていないところが怖いのだ。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間ならば、誰もが理解できる当たり前が理解できていない。だからこそ、怖いのだ。そして、『目的の為に手段を選ばない』というのは至極簡単なことだ。しかし、それで、何かを犠牲にしたり、踏みにじるのならば、その代償は避けられない。その顕著すぎる例が、『公害』だ。そして、その代償は致命的になりうる。このキングの傾向は、あまりにも安倍晋三政権の性質に似すぎている。より初期にエゴが作った【異世界】ほど、一目瞭然レベルの善悪が区別できていないような混合【つぎはぎ】のようなちぐはぐさ、支離滅裂さ、その狂気のおぞましさに気づけないのだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
(2019.1.30)
ーthe insane worldー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒~Ex Time』より引用
『鷹斗「このあたりは居住区だよ。ほとんどの人はここに住んでる」
撫子「やっぱりあの建物って、家だったのね。…あ、爆発で家がなくなっちゃったから、みんなここに避難してるの?」
それなら、なんとなく理由もわかる。避難所なら、当然効率重視で建てられたはずだ。さすがに居住者の好みとかを聞いてはいられないだろう。
レイン「それもありますけどー。いちばんの理由は、統率しやすくなるためですねー。1ヶ所に押し込んでおけば、監視するのも楽ですしー」
撫子「え………っ、な………?」
ものすごく。不穏な単語がいくつも耳に飛び込んできた気がした。
撫子(統率?監視?)
そんなこと、ごく一般的な生活をしている人たち相手にする必要なんてないはずだ。ないはず、なのに。
(略)
CZ警備員「そこの君、待ちなさい。こんな時間になにをしているんですか?識別コードを見せなさい」
(略)
そこにいたのは2人。警備員らしき人と、どこかうつろな目をした青年だ。
撫子(前にもこんな人、見たわ)
しかもこのあたりで、だ。あの時の人は、心あらずな感じでなにかをブツブツ呟いていた。
(略)
CZ警備員「君は今日、午後から西地区での仕事を割り当てられていますね。それまでは自宅で休息時間のはずです。なぜ、こんなところにいるんですか?今すぐ、部屋に戻りなさい」
撫子(な………?)
でも、警備員たちが円たちに向いている視線よりもなによりも。
今、たまたま聞こえてきた声のほうが、私の思考を凍らせる。
青年「な…っ、なんでだよ!なんで朝から晩まで、政府に決められた行動しかできないんだ!?
そりゃ、衣食住は保証されているさ。最低限は与えられてる、でも!
なんで、困ってる人に手を貸すことすら許されないんだよ!?」
CZ警備員「救助や援助が必要な国民には、政府が適切な支援を行っています。個人による、統制の取れない支援は必要ありません」
青年「なにがだよ!こんな状況なんだ、みんなで手を取り合って、力を合わせて国を再興しようってのが普通だろ!?
定められた行動以外は、なにもしちゃいけない。こんなの、まるで囚人だ!
政府はなにを考えてるんだよ!?」
撫子「…………っ」
ぞくり、と。背筋に冷たいものが伝う。悪寒が走る。
囚人。そう、囚人だ。
もしくは。
個を認められていない、パーツ。【国】を構築するための、部品。
CZ警備員「留置所や刑務所のように、監視カメラが設置されているわけでもありません。そんな予算もありません。ただ、不測の事態が発生しないよう、可能な限り迅速に対処できるように居場所と行動をあからじめ選定しているだけです」
青年だからっ!!それがよけいなお世話だって……!」
言葉が、通じない。相手が感情的になっているどころか、事務的かつ冷静なのでよけいにそう思う。
激高した青年が、警備員につかみかかっても。
CZ警備員「それ以上の行動に及ぶようであれば、矯正措置を行います」
青年「………っ!」
それは変わらない。』
用語説明『【矯正措置】政府に歯向かう人間が行われる措置のこと。詳しい内容は公表されていないが、措置された者は2度と政府に立ち向かおうとはしなくなるらしい。』
(※【矯正措置】とは『洗脳』だった)
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒~Ex Time』より引用
『撫子「全部、説明して。さっきの、居住区でのあれはなんだったの?
CLOCK ZEROは政府としてどんな方針で世界を動かしているの。
……監視とか、矯正とか……
そんなことが、普通に行われているの?」
少なくとも、民主主義ではない。社会主義、どちらかというと共産主義。
授業で習った知識からひねり出すと、そんなところか。
今は、非常事態だ。ある程度、過干渉な管理が必要なのは理解できる。
だけど……。
(略)
レイン「まずですねー。CLOCK ZEROが政府として国民に提示している法律は、大きく分類するとふたつだけです」
撫子「…ふたつだけ?」
レイン「はい、そうですー。
ひとつは、人を傷つけないこと。もうひとつは政府に逆らわないこと。
その他の細かいところは、日本国憲法を土台にしています。ただまあ現状、先ほどのふたつ以外は必要ないんですよね。
なんでかと言いますとー、すべての国民には識別コードが与えられていましてですねー。個人データはCLOCK ZEROがすべて管理、掌握しています。識別コードがなければなにもできません。
さらにCLOCK ZEROが仕事を与え、勤務時間と休息時間を決め、衣食住も必要なものはすべて給付しています。
国民の行動はすべて政府に監視されていますし、必要なものも配給がありますから、悪事に走るような人もほとんどいません」
撫子「え………」
悪事に手を染める人がほとんどいないのは、いい。それは、素晴らしいことだと思う。でも、なんというか。ものすごく理解しがたいことを、言われた気がした。
レイン「ちなみにCLOCK ZEROが創設されたのは、2016年です。
【神々の黄昏】の同年ですね」
撫子「神々の黄昏?」
レイン「ああ、量子変化による世界の改変、それを我々は【神々の黄昏】と呼んでいるんです」
撫子「……世界が、こうなった時ね」
レイン「そういうことですねー。設立からたった4年で、CLOCK ZEROはこれらの体制をある程度確立しました。
ただまあ、衣食住の確保を最優先にしたので、土地の整備までは手が回っていないというのが現状です。
ああ、あと爆発が起こったとはいえ、量子変化で在り方が一変しただけでそのまま残っているものもそこそこありますよ」
撫子「………」
レイン「ちなみにCLOCK ZEROは、諸外国に対してはほぼ鎖国の体制を取っています。
CLOCK ZEROの科学力は随一ですから、幸い鎖国に横やりを入れてくる国は今のところありません。
とはいっても、ずっと鎖国を続けるわけではないですけどねー。
外交は、国内が落ち着いてからってことです。
……そんなとこですかねー、キング?」
鷹斗「うん、そうだね。ありがとう、レイン」
レイン「いえいえー」
撫子「………」
鷹斗とレインが、のんきにそんなやりとりをしていることなんて、私の耳にはほとんど入っていなかった。
すでに話の途中から、呆然としていたような気がする。だって、どう考えても普通ではなかったからだ。
撫子(独裁政権………?)
それがたぶん、いちばん近い。そんな体制を、教科書で見たことがある。
撫子「……どうやって、こんな体制を取ることにしたの?聞いた限りでは、なんだか自由がなさすぎる気がするわ。
さっきの人が言っていたみたいに、力を合わせて自主的に復興させていく方法もあったはずよ」
レイン「そんなの、めんどくさいですしー」
撫子「そ、そういう問題なの……!?」
円「言い方は乱暴ですけど、そういう問題に近いでしょ。このやり方について、ぼくがとやかく言うことはできませんけど。
爆発のせいで、生活水準は最低レベルに落ち込んでいました。明日の食べ物どころか、飲料水にすら困る状態です。
そんな世界で、国民主体の政治体制を実現しようなんて、無理なんですよ。よけいに混乱が起こるだけです。
利権を求めて、争いが起きますから。そうでしょ、キング?」
鷹斗「うん……そうだね。こんな資源もなにもかもが限られてしまった世界で、民主主義は成立しない。
トップが消えてしまった世界で、舵取りも国民すべてに任せてしまえば、まずは誰がトップに立つかで争うことになる。
次は、誰が富を掌握するかでもめる。よけいな争いが、際限なく続くことになる。そんな余裕は、どこにもないのに」
その言い分も、理解はできた。壊れてしまった世界を立て直すのに必要なのは、科学力。
その科学力を持つ組織が政府となって再起を図るのなら、大きな混乱は起きない。
そういう意味で、CLOCK ZEROが政府となったことは、正しいのだろう。でも。
撫子「…だけど、そこまで一般市民の行動を制限してしまう必要はあるの?それとも、あくまで今はそうなっているだけで…落ち着いたら、その規制もゆるめていくってこと?」
それなら、まだ納得できる。
だけど、鷹斗は悲しそうに眉を寄せた。
鷹斗「ずっとこのまま、だよ。むしろ、今はまだゆるすぎる。反政府組織ができてしまっているしね」
撫子「反政府組織……」
レイン「有心会っていうんですよー。聞いたことあるんじゃないですかー?」
撫子「……そんな気も……」
レイン「3年くらい前から台頭してきている組織なんですよー。独自の研究機関を擁している、過激派レジスタンスです」
鷹斗「ここ…東京はある程度掌握できてるけど、まだ列島の先端のほうまではCLOCK ZEROの力は及んでいないんだ。
もっと厳しく取り締まらないと…早くしないと、よけいな争いが起きてしまいかねない」
撫子「………なんの、ために……?」
聞きたくはない。
が、聞かなくてはいけない。
少しふるえていた私の問いには、レインが答えてくれた。
当然だ、と言わんばかりにあっさりと。
レイン「理不尽な死を限りなくゼロにするため、ですよ。あなたも聞いたでしょー?ですよね、キング」
鷹斗「もちろんだよ。CLOCK ZEROの最終理念は、それだから」
撫子「…………」
やっぱり、理解できない。
鷹斗の言うそれは、子供の見る幼稚な夢物語のようだ。
本気でそれが実現可能だとは、思えない。
でも、今、実際にそれが現実のものになろうとしている。
ーー独裁という形によって。
撫子「よほどのことがないと悪事に手を染める人は出てこないって聞いたけど……でも、反発する人はいるんでしょう?
さっきの人とか、有心会の人みたいに、CLOCK ZEROの管理に抵抗する人もいるのよね?
そういう人たちに対しては、どうするの。ちゃんと、話し合いの場を設けているの?」
鷹斗「…………」
急に、鷹斗が言いよどむ。歯切れが悪い。
撫子「鷹斗」
円「更正措置を行うんです」
撫子「え」
私の疑問に答えてくれたのは、円だった。
ーー不穏な、単語で。
円「人を傷つけた者、傷つけようとした者、政府に逆らった者にはカウンセリングによる更正措置を行います。つまり矯正です」
撫子「………どうやって?」
円「……それは、秘密です。まあ、教育するっというのがいちばん近いと思いますけど」
撫子「……………」
おかしい。
そんなことを平然と口にする円も。
それを否定しない鷹斗も、レインも。
なぜ、平気な顔をしているのか。
それとも……それをおかしいと思う私が、おかしいのだろうか?
ーーこの世界では。
鷹斗「やっぱり、少し堅苦しく説明しすぎたね。ただ、今の政治体制はまだ未熟なんだよ。これから改良が必要なんだ。
人々が理不尽に哀しむことなく、裕福で安定した生活を送れるようにしたい。それが基本だからね」
鷹斗が、なにかを言っている。
それが心からのものだと、わかるだけに。
撫子「………………」
私の心には、届かなかった。
どうしようもなく、深い、埋めがたい
差の向こうに落ちていくのがわかって。
ーー冷たいものを、感じた。』
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒~Ex Time』より引用
世界のすべてが壊れ明日の飲食物に困る事態で、強いリーダーシップが必要なのはわからなくはない。だが、キング(海棠鷹斗)達がほざくことは、あまりにも性善説に立ちすぎだ。その強いリーダーが極悪人だったら?今は例えまともだとしても(キングはまともじゃないが)、これから先、独裁政権の座を狙って争いが起きて極悪人が政権のトップに立つ可能性はあまりにも高すぎる。独裁政治では、いずれ必ず国民を縛り付け、虐げるトップが出てくることは避けられない。歴史が証明してきたことだ。だから、キング達が言うことは完全に言い訳であり、詭弁だ。
なかなかまとまらなくとも、辛くとも、みんなで力を合わせて復興した方向性の方が、後々の恐怖政治を行う恐怖の独裁政治の王による地獄を避けられる可能性は高い。大体、既にキングは恐怖政治を行い、国民を虐げている。独裁政治はこの状態を避けられない。
どんなに辛くても、やってはいけない種類がある。自分が餓えているからと他者を傷つけて踏みにじり他者から飲食物を奪うーーそれと同じことをキング達はやっているだけだ。貧しい国民の為と言いながら有害物資を垂れ流しにして産業を急激に無理矢理発展させ、国を公害だらけにさせ、海や川や土地を汚染させて、飲食物を汚染し、その影響で人体を破壊した日本の戦後の高度成長期と同じだ。
始まりが排他的利己主義ならば、その弊害は必ず突きつけられる時点が来る。歴史を知っていれば、独裁政治の弊害は如実にわかるはずだ。有害でしかない。
それをキング達は無視しすぎだ。
そんな簡単なこともわからないから、人々を統制するために、政府に逆らう者を矯正措置ーー要するに洗脳という非人道の極みの手段を取るのだ。人の心なんか、どうでもいい、自分たちの望みが叶うことしか考えいない排他的利己主義だから。
『目的の為に手段を選ばない』というのは至極簡単なことだ。しかし、それで、何かを犠牲にしたり、踏みにじるのならば、その代償は避けられない。その顕著すぎる例が、『公害』だ。そして、その代償は致命的になりうる。
円は、過去、脅されて、撫子を誘いだすように命令され、事故に遭わせた原因の一部になってしまい、罪悪感からキングに協力を要請されたのと、家族を人質にされたようなもので、キングに従いやらざるを得ないと理解できる。
レインも、理不尽な世界に絶望し、確率という神を憎み、世界を憎んでいるから、世界が壊れて不幸になることを望むから、世界を不幸にするキングに協力している。それは現実の人間の心理過程として理解できる。その気持ちは理解できる。決して良いことじゃないし、間違ってるにも程があるが。そして、だから、何もかもが「どーでもいい」のだと解る。
だが、キングの心理は『完全なる狂気』過ぎて理解できない。壊れすぎている。こんなすべてを犠牲にして撫子の心も踏みにじり倒しながら、撫子を幸せにできるのは自分だけだと盲信できる所が怖すぎるし、壊れすぎている狂気にゾッとする。これが、レインや円ならば解るのだ。当たり前に幸せになんかできるはずがない、と。しかも、こんな政治体制は国民を不幸にしかしないと二人共知っている。だが、キングにはそんな当たり前が解らない。そして、そんな状態で幸せそうに嬉しげに微笑むことができるキングの狂気に心底慄然とする。
どうみても、キングには罪悪感が欠落しきっているようにしか見えない。狂気の虜のせいなのか、元から欠落しているのか。どうしても、元から欠落してるように見えてしまう。だからこそ、非人間的で、人間の現実性が欠落していて、怖い。
多分、キング(海棠鷹斗)が、悪人そのもので、傲慢で攻撃的で凶悪で暴力的で人を人とも思わないような残忍な態度を見せていたら、こんなに怖くはない。あからさまに自分の身の安全が危ういから別の意味で怖いが。
善人の仮面を被りきり、優しい笑顔で他者を平然と踏みにじるからこそ、そのアンバランスさが怖い。しかも、本人は本気で『人が傷つかない世界』を理想として目指している。人の心を踏みにじりながら、傷つけながら、尊厳を全否定しながら。その『人を傷つけている』という事実に本気で気がついていない。要するに、キングは、人の身体だけ傷つかなければいいと判断し、『人の心は殺してもいい』と考えているのだ。身体だけが重視であり、人の心は攻撃しても踏みにじり尽くしても殺害してもいいと考えている。
この状態は、現実の正常な人間には不可能だ。身体だけ守り、心は破壊してもいいなんて、狂気にしか不可能だ。
それが理解されていないところが怖いのだ。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間ならば、誰もが理解できる当たり前が理解できていない。だからこそ、怖いのだ。
葬式で笑っていたら不謹慎だ。とがめられる。
無知【異世界】のためだけに言及しておくが、『葬式』とは、人が死んだら火葬をする前に、故人の遺体とお別れする儀式のようなものだ。ちなみに葬式の後、火葬したら遺体は灰になり、それは骨壺に納めて、日本では大概は仏教の方式で、49日(『四十九日』という)を過ぎるまで仏壇の前にお別れの為に置き、法事をし、それから墓に骨壺を納める。
葬式の告別式で親族が悲痛にうちひしがれて泣いている背景でそれを眺めながら嬉しそうに幸せそうに笑っているヤツがいたら、完全狂気レベルだ。はっきりとした隠しきれない嗜虐的志向が浮かび上がる。平気で人を殺害できるレベルの他者踏みにじり状態。
自分の大切な人が死んで悲しくて悲しくて告別式で泣いている最中、それを見ながら嬉しそうに幸せそうに笑っている誰かがいたらどう思うか。怒りどころか憎しみが生じるかもしれない。それを端から目的した第三者はその狂気にゾッとするだろう。そんな簡単なことが想像できない凄まじい想像力の欠如。
キングはこのレベルの狂気を表現している。だから怖い。
笑顔は美徳でも、どんな時でも笑っていることは狂気なのだ。こうして他者をふみにじる。はっきりと異常者だ。
子供には幼すぎて、その葬式とか死に関する知識がないか、理解されていない段階がある。だから大切な誰かが死んだ人の気持ちは理解できない。死が何かすらまだわからないのでは無理だ。だから葬式に出ても無邪気に笑ってしまう場合がある。だが、大人は子供は無知だと知っている。だから、許せる。
しかしながら、無知でなにもわからない子供と同じことを分別も知識もある筈の大人がやったらどうなるか。
ーーー慄然とされる。
狂気にしか見えない。
キングはまさにそんな感じなのだ。
何かが致命的に欠けている。
だから、何故、撫子が恐れているか、本当の意味を理解できていない。
そして、安倍晋三政権もそのキングに似ている。子供は無知だからこそ許されるものーーそれを政府がやってしまうと、慄然とするレベルの話じゃない。あまりにも狂気過ぎて、意味がわからない。
情報番組のテレビでやっていたが、安倍晋三政権が、総務省で、一般市民のインターネットに関して、サイバーテロ対策として、そのIDパスワードを入力して簡単にログインできるものになっていないか逐一確認し、ログインできてしまったら、その一般市民に注意勧告をするとかいう異常政策を実行すると聞いて、ゾッとした。あり得ない。それはもはや犯罪の域に達する。コメンテーターも言っていたが、あまりにも『性善説』に立ちすぎている。何故総務省が『善』であり尽くせると判断が下せるのか、異常にも程がある。官僚も公務員も絶対に犯罪を犯さないという保証がないどころか、ニュースになりすぎなくらいに不正犯罪に溢れすぎている。これでは犯罪誘発政策だ。『犯罪やっちゃえ』政策だ。大体、情報統制、言論統制のニオイがぷんぷん漂いすぎだ。安倍晋三政権はその兆候があまりにもあからさまに凄まじいレベルでバレバレな位にありすぎるのに。あからさまな言論統制目的としか思えるはずがない。あり得ない政府による一般市民監視。本当に、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、フィクションレベルだ。あまりにもあり得なさすぎる。
しかも、これも『世界構造と概念の現実性からすれば普通以上の知能と精神状態ならば簡単に想定できる』レベルの想定だが、「総務省からの注意勧告」と称した詐欺が確実に発生する。勿論、テレビでも指摘していた。当たり前だ。何故、こんな簡単過ぎる想定ができないのか、現実性の中では理解できない。犯罪誘発しかなされない。こんな政策ばかりで唖然とさせられる。
世界構造と概念の現実性が異なる【異世界】だからわからない、としか言いようがない。
まあ、確実に、この個体のブログがあからさまに改竄されたり、掲載や投稿妨害されていた【異世界】の『言い訳』丸出しだが。
あのな、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、政府が一般市民のブログや生活を監視するなんて、あり得ない犯罪レベルだからな。警察が犯罪を犯した容疑者をマークしてるって言い訳しかできないがな。しばしば、プライバシーの侵害問題で、問題視されている分野だ。捜査方法が大問題視される分野。警察も政府も、無闇やたらに一般市民をあらゆる手段で監視とか正当化できる世界じゃないんだよ、この領域の現実性では。
それこそ、情報統制、言論統制で国民を監視する独裁政治の世界だよ、これ。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、あり得ない。
大体さ、いちいち政府に不都合な一般市民をあらゆる手段で監視とかしていたらいくらカネがあっても足りないぞ?現実性が欠落しきっているんだよ。
安倍晋三政権が死に物狂いで『マイナンバー制度』を強行した理由が判るわ。もはや国民監視目的にしか見えない。
ただ、この個体の元には数年経ってもそのマイナンバーがやってこないがな。無意味すぎ。
撫子がCLOCK ZEROのキングのやり方に恐怖を感じるのは、歴史の過程を踏んできた世界の現実性としてあり得ないからだよ。同じ世界構造と概念の現実性とは言い切れないが、撫子が元いた世界では政府による国民監視とかあり得ない世界だった点は一致している。小学生は算数で数学じゃないっていう点に食い違いがあったから言うけど。
前日からニュースに出ていて、西暦2019年1月30日:火曜日の新聞にも記事が出ていたが、兵庫県明石市の市長が、道路拡張の立ち退き問題で「火をつけてこい」と職員に暴言を吐いたのに辞任すらしないというニュースだが、【次元超え狂気異世界】の表れとしか言いようがない。政治家、役所系統が、要するに、国民をどのように捉えているかが如実に表現されている。『人を人とも思わない』、人の命も心も踏みにじってもお構い無しという【独裁政治】を如実に表現している。まさにキングに似ている【異世界】だ。
安倍晋三政権は顕著だが、こういう表れにより、エゴがより初期に作った【異世界】ほど、『人を人とも思わない』非人道的な残忍な、国民を虐げる政治体制だったのだな、とよく窺える。
本当に原始的だな。
キングは天才設定だが、この領域の世界構造と概念の現実性の観点から言えば、キングがやったことは『原始的の極み』だ。
歴史的流れを知る者ならば誰もが解ることがわかっていない。レインだって知っていた。こんな洗脳までしてまで国民を虐げ、監視して縛り付けて不幸にする政治体制なんか、長くは続かない、と。
歴史が証明している。
独裁政治の暴君の王さまは、国民の反発にあい、革命を起こされて、その王座から引きずり下ろされる、と。
歴史的流れを知っているならば、誰もが解る普遍的パターンだ。
ーthe insane worldー
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(12)
【A Course in Miracles】
微笑んで人の心を殺す異世界
西暦2019年2月2日:土曜日
西暦2019年(年号:平成31年)
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2019年版佐藤篤代のリンク集
西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(12)
【A Course in Miracles】
微笑んで人の心を殺す異世界
西暦2019年2月2日:土曜日
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(12)
【A Course in Miracles】
微笑んで人の心を殺す異世界
西暦2019年2月2日:土曜日
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