西暦2018年5月2日:水曜日の佐藤篤代
(平日)
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2018年5月2日:水曜日
(平日)は
【栃木県宇都宮市】 春:
日の出AM4:46/日没PM18:29
[水曜ドラマ]
未確認

前日リンク

【前日・佐藤篤代】
生涯未婚の子無し独身女
西暦2018年5月1日:火曜日(平日)は
1日自宅家(建物の中)にいた。 
【栃木県宇都宮市】 春:1日晴れ。すべてが真逆【南半球系異世界】のせいで5月の春なのに異常高温日。
西暦2018年5月1日:
火曜日(平日):
異世界ご都合主義インチキ気温
最高気温:28.3度/最低気温:14.4
(すべてが真逆【南半球系異世界】のせいか最近、地球滅亡元凶地球温暖化を元凶【異世界】のせいで異常高温日続いてる。あまりにも異常気象だ)
平年最高気温:21.2度/
平年最低気温:10.1度
日の出AM4:48/日没PM18:28
[火曜ドラマ] 
『花のち晴れ』3話
『シグナル』4話

3月に台風なんか滅多に生じないという前提の中で、台風3号がはるか南の海上に生じたらしいが、その場合は赤道付近を真横レベルで移動するのに、今回あまりにも異常な軌道でより北へぐるりと海上を進行するルートになっているのは(秋の台風みたいに)、この異常高温元凶【異世界】のせいなのか!?本当に近年気象がめちゃくちゃ支離滅裂事態に成り果ててるぞ!!世界がインチキである証拠だ!4月も異常高温続く。

季節混同台風次々に引き起こす、秋も支離滅裂めちゃくちゃ季節混同(近藤:妖怪カッパ)だったごり押し妖術魔法【異世界】のせいで、近年特に西暦2017年は滅茶苦茶気象「極端気象&温暖化」問題とテレビで討論される位に地球滅亡レベルに異常だった。株価も円相場も気温も数字だけのハリボテなように、全ての数字が全部ハリボテ丸出し。ツッコミすると合わせてくるが、元から全てがインチキ臭い状態。

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代 

基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代

基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代

基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例25/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例26/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例27/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例28/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例29/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例30/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例31/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例32/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例33/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例34/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例35/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例36/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例37/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例38/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例39/狂乱異常例提示

【狂乱異常例提示】日常生活1/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代

知覚ある世界は例外なくエゴが作ったインチキだと決定的に実感してる故に、生涯未婚の子無し独身女の佐藤篤代(42才:西暦2018年)を再利用手段として、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用がこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付けるブログ

前日:西暦2018年5月1日:火曜日
東証日経平均株価:
22508円03銭
(40円16銭高↑)
円相場:109円47銭~109円48銭
(8銭円安↓:対ドル)
世間の感覚から隔絶されきった壮絶盲信カルト宗教的な組織状態の安倍晋三政権が引き起こす「あり得ない」全て。数字だけの見せ掛けが政府によるデータ捏造疑惑とかに繋がるとわかりなよ、知能欠落、架空経済アホノミクス系【異世界】。森友文書改竄問題で、数字の信憑性の欠落から、株価が如何に異常過ぎるかも浮上してくるだろうよ。もう公的に異常さは言及されてるし。安倍晋三政権による株価操作も問題視される。確実に安倍政権に纏わるすべてのデータも数字も疑われる。森友文書改竄問題の本質はそこにある。すべての信用性と信憑性を疑われ、国家の何も信じられない事態に陥る信用失墜の限りを尽くされる。もはや取り返しがつかないし、世界が現実なら二度と信用回復は不可能レベル。だから国家の根幹を揺るがす前代未聞の大問題と言われている。
日本の財政破綻は世界が現実なら既に100%避けられてない。世界がインチキだからだけ存続してるように見えるだけ。
以下の書籍『さらばアホノミクス 危機の真相』より引用で一目瞭然のようにごり押しご都合主義魔法【異世界】経済の表れ。
『…そんな彼らのスタンスは、株価を上げることへの執着ぶりに大いに表れていますよね。確かに株価が上がれば、何やら経済の威勢が良くなっているように見えてくる。しかしながら、本来は、景気が良くなるから株が上がるものであって、株が上がるから景気が良くなるわけではない。そうした物事の本質を無視して、株価ばかり舞い上がらせようとしてきた。その結果、結局のところ、彼らは株式市場によって政策を人質に取られてしまった。株式市場が政策の司令塔になってしまっています。』
以上書籍『さらばアホノミクス 危機の真相』より引用

【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。

新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。

Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2018年5月1日:火曜日アクセス数は
33やっと現実性に近い数字になって来たから増えるなよ。大人しく現実的に0近くになれよ。0近くまで下がれ。異常過ぎなんだよ0に程近い数字こそが現実的

森友学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html

西暦2018年5月:第1週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第5週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第4週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第3週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第2週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第1週の情報提示:佐藤篤代

【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
5月の平年平均気温

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

以下小説『春にして君を離れ/アガサ・クリスティ』より引用
『「ごまかしだなんて!何のことをおっしゃっているのかしら。わたしにはちっともわかりませんわ」
「やれやれ、ジョーン、わからないはずはないだろう。我々世の親たちが子どもに対していったい、どういう仕打ちをしているか、考えてもごらん。おまえたちのことは何でも知っているといわんばかりの態度。親の権威のもとに置かれている力弱い、幼い者にとって、いつも最上のことをしている、知っているというポーズ。むろん、必要上やむを得ぬことといえばそれまでだが」
「まるで奴隷のことでもおっしゃっているみたいないいかたをなさるのね」
「一種の奴隷じゃないか、彼らは。我々の与える食物を食べ、着せるものを着、我々の教えこむことをしゃべる。我々の与える保護の、代償としてね。しかし子どもたちは、日一日と成長し、それだけ自由に近づくのさ」
「自由ですって?」とジョーンは軽蔑的にいった。「そんなもの、いったい、この世の中にありまして?」
ロドニーはのろのろと重苦しい口調で答えた。
「いや、ないらしいね。きみのいう通りだよ、ジョーン」』
小説『春にして君を離れ/アガサ・クリスティ』より引用中
『「これは、とくにあなたにいっておきたいことなのです。安易な考えかたをしてはなりませんよ、ジョーン。手っとり早いから、苦痛を回避できるからといって、物事に皮相的な判断を加えるのは間違っています。人生は真剣に生きるためにあるので、いい加減なごまかしでお茶を濁してはいけないのです。なかんずく、自己満足に陥ってはなりません」
「はいーあのーいいえ、先生」
「こんなことをいうのは、ここだけの話だけれど、あなたには少々自己満足の気味があるからです。そうは思いませんか?自分でことばかり考えずに、ほかの人のこともお考えなさい。そして責任をとることを恐れてはいけません」
オーケストラはついにクライマックスに達した。
「人生はね、ジョーン、不断の進歩の過程です。死んだ自己を踏み石にして、より高いものへと進んで行くのです。痛みや苦しみが回避できないときもあるでしょう。そうした悩みは、すべての人が早晩経験するものなのですから。主イエス・キリストすら、人の世の苦しみに曝されたもうたのですよ。主がゲッセマネの苦しみを味わいたもうたように、あなたもやがて痛みを知るでしょうーあなたがそれを知らずに終わるなら、それはあなたが真理の道からはずれたことを意味するのですよ。疑いに沈むとき、苦難に会ったときに、どうか、わたしのこの言葉を思い出して下さい」』
小説『春にして君を離れ/アガサ・クリスティ』より引用中
『トカゲが穴から顔を出し…
真相が…
真相が少しずつ、トカゲのようにひょこひょこと現われる。「わたしはここにいる。おまえは知っているはずだ。わたしをよく知っているはずだ。知らないふりをしても、何にもならないんだからね」
真相を知っているーだから恐ろしいのだ。
思い当たることばかり。
嘲るように、歯をむきだして。
断片的な、こまぎれの真相。ここにきて以来、少しずつ明らかになりつつある事実。わたしはそれを繋ぎあわせるだけでいいのだ。』
『わたしがこれまで誰についても真相を知らずにすごしてきたのは、こうあってほしいと思うようなことを信じて、真実に直面する苦しみを避ける方がずっと楽だったからだ。』
以上小説『春にして君を離れ/アガサ・クリスティ』より引用

主人公の主婦ジョーンは、道徳観念と規範に縛られて生き、それを周囲に押し付ける古い典型的なイギリス婦人だ。そうした典型的なイギリス婦人は、しばしば家族を抑圧し窒息させ、様々な弊害を生じさせるのが常だ。勿論、道徳観念と規範は生きる上で必要だが、「他人の自由意思」をやりこめて押し込めて押し付けて圧迫するところに問題があるわけだ。「自分が幸せだと考えること、正しいと考える価値観」を絶対に正しいと盲信し、そのために、他人にそれを強要する。そこに問題がある。他者には他者の生き方があり、価値観があると認められない、確実にたちが悪い自分本位の自己チュー人間だ。
ただ、だからといって、他者を害してまで他者に自由があるということじゃない。それは排他的利己主義の新自由主義的な過ちだ。他者を害してまでの自由は過ちだ。その排他的利己主義自由がこうじて他者を害することへの対処として法があるということを忘れてはならない。確実に誰もが一般的に守らなければならないモラルや規範やルールや法はある。
やりたい放題の排他的利己主義自由を制する為の通念的な世の中のルール的なものに人間は縛られるのは当然という前提の中で、だが、他者に自分の価値観を押し付け縛り付け抑圧するのは間違っており、それは関係性の中にヒズミを生み出すことになるわけだ。

こう書くと【異世界】は言い訳として「人は人、自分は自分」と「世界ギャップ」の取り繕いに使い出すが、この言葉が当てはまるのは、「人間の現実性」という枠組みにおいてだけだから。『化け物による人間の擬態』バレバレの異様さの言い訳としてこの手の言葉をごり押し使うの、本当にやめて欲しい暴挙だよ。人間の非現実性の言い訳には到底使えないと知れ。現実の人間の致死レベルで死なない者は人間の現実性が欠落しているだけなのに、「人は人」じゃないから。前提として、それ「人」じゃないから。

小説のジョーンの家族も、彼女の夫にも、子ども達3人にも、ジョーンの価値観押し付け抑圧のせいで、問題が生じていた。夫はジョーンの長期旅行(不在になる状況)を「(自分の)休暇」と解放される位に疲れきっており、子ども達には嫌われ避けられていたのにも気づけなかった。子ども達は代償として、ジョーンが望まないことばかりをして問題を起こし続ける。だが、ジョーンはその問題から目を背け、ごまかし、自分は幸せな成功者だと盲信していた。
抑圧は必ずヒズミを生み出す。そして、いずれ破綻へ向かい、大なり小なり問題を多々生み出しながら、致命的な時点へと向かわせる。この小説ではジョーンは砂漠で自分の過ちに気づいたのに、イギリスに戻ってから、また臭いものに蓋をして元に戻ってしまったが。しかし、小説はそこで終わっても、彼らの人生は続く。見たくない事実に蓋をしてしまえば、その破綻への種は温存され、芽吹き、破綻の時点へと加速していく。ちゃんと見たくない事実と向き合い、解決する決意を固めて、取り組むまで。真相に、事実に向き合うことは多々苦痛を伴う。しかし、その苦痛の原因と向き合わない限り、その根っこはいつまでも取り除かれずに残り、破綻へ突き進んでいく。
典型的な古いジョーンみたいなイギリス婦人みたいに、真相に、事実に目を向けずに誤魔化し、「すべてうまくいっている」という幻想を盲信し、そうした臭いものに蓋をする傾向が、破綻へ向かわせる。アガサ・クリスティの書く推理小説のように、それは殺人事件に発展したりして破綻へ向かわせるわけだ。アガサ・クリスティはそれを言いたかったのだろう。

隠しても、隠しても、隠しても、隠しても…きちんと向き合うまで、真相も事実も追いかけてくる。
いくら蓋をしても、蓋をしても、蓋をしても…、ひょこひょことトカゲのように問題の元凶は頭を出してくる。それは避けられない。
安倍晋三政権のことを言ってるのさ、これだけ言ってもわからないかなぁ?

加計学園問題の柳瀬元首相秘書官が、愛媛県職員との面会を認める発言をし始めたようだが。
もはやこんな時点まで全否定しながら今更認める発言だからね、テレビでもあきれ果てて、「柳瀬さんは、『思い出す』ことに決めたんでしょうから」と皮肉を言われていた位にバレバレなんだよ。隠蔽しきれると過信していたが、隠しきれないと判断したから『思い出す』為のいう無理がありすぎて醜悪過ぎる『一目瞭然の言い訳』を作り出したのが見え見え過ぎて、「よくもまあ、こんな見え透いた嘘を恥ずかしげもなく」と呆れるどころの話じゃないわけさ、この領域の世界構造と概念の現実性の観点ではね。

要するに、隠蔽、隠蔽、隠蔽と事実と真相に蓋をし続けようと躍起になるから、『言い訳』がもはや『言い訳にすらなれない戯れ言』に成り果てると言いたいわけだ。

一方、TOKIOの山口達也の強制わいせつ事件ー西暦2018年5月2日:水曜日に他のメンバーが会見を開いたが、率直に言ってエゴはそんなにまでTOKIOが重要なんだ、と思っただけだった。ちょっとなんか、『TOKIO』とその『メンバー』を守るためにエゴが死に物狂いになってるのが見え見えだったね。やはり、西暦2020年の東京オリンピックに関連があるせいか?【異世界】が余程『TOKIO』が重要なんだと判明したよ。
しかし、西暦2020年東京オリンピックに関わるすべてが、大問題を起こしているような印象だね。要するに、【異世界】が重要なのは、やはり『西暦2020年』か?
あ、【森系異世界】が取り繕いに必死なんだな、と判ったけどね。やはり【森系】は『西暦2020年東京オリンピック』に命懸けなんだと判ったよ。

エゴが何としても『TOKIO』を救済したい。死に物狂いにみえて、会見は醜悪にしか見えなかった。何としても『TOKIO』に模範会見をさせたいごり押し。必死さが凄まじ過ぎて驚愕レベルだよ。しかし、見る者が見れば、その会見の真意は『被害者や関係者への謝罪』じゃないと丸わかり。なんか、逆に不自然さの極みという違和感が壮絶レベルだったからね。一人の不祥事に全体が巻き込まれるわけにはいかない強行姿勢。舟に亀裂を入れた一人を突き落としてでも舟を守りたい意図。で、あわよくば会見でイメージを良くさせて、亀裂を入れた一人も救済したい。そのしがみつきが醜いんだよ、エゴ。
まあ、物事を表面的にしか見れない奴は騙されるかもしれないレベルではあったが。
「(戻れるなら戻りたいと言った山口達也は)崖っぷちにいるんじゃなくて、崖の下に落ちていたという事実に気づけなかった」とかメンバーが言っていたが、その通り。
【異世界】の甘過ぎる世界構造と概念は、「崖っぷちどころか崖の下に落ちきっていた事件」だと判らなかったわけだ。世界構造ギャップ故に。
この事件は、普通なら山口達也は芸能界引退をするところで、『TOKIO』は解散した方がいい状況だ。山口達也の事件のせいで『TOKIO』という看板の活動は一時停止を余儀なくされた。普通ならば、『TOKIO』を使っていた番組では『TOKIO』としては降板か、看板番組なら次のクールまでで番組打ちきりだ。被害者の女子高生と山口達也(MCだった)の出演した『Rの法則』という番組は打ちきりになっている。この事件は、番組打ちきりをもたらすのは必然レベルだと【異世界】は知るべき。
そしてそれ位に『TOKIO』の看板にすら傷がついたわけだ。マイナスイメージは払拭できない。そんな看板を使いたい番組や企業コマーシャルやその他活動組織は存在しない。マイナスイメージがもたらされてしまうからだ。
だから、個人の活動ならともかく、『TOKIO』の看板がついた番組を存続させようとするのは世界構造が甘過ぎる【異世界】だけだよ。山口達也はそれだけの『損失』を生み出したわけ。
普通ね、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、こんな山口達也みたいな事件を起こしたら、社会的信用が失墜しきって、芸能界復帰は不可能。他の職業に就くのもしばらくは難しい。社会的信用も、地位もすべてを失うんだよ。そして、事件のイメージは付きまとい、一生後ろ指をさされる。それは避けられない。文字通り、こんな事件を起こしたら、『人生終わり』みたいな事態に陥る。普通、そこから更に悪化の一途を辿る。芸能界でトップアイドルとして持て囃されて来ただけに、そういう人物の転落後は、なかなか、やり直しなんかできない。

だからさ、山口達也の「前向きに生きる」という言葉は、違和感ありすぎて、「前向き」という言葉を履き違えてるとしか言いようがなかったわけ。
「前向きに生きる」とは、事実や真相を隠蔽し誤魔化してうやむやにして忘れて生きることじゃない。それは無責任の極みだ。よく「嫌なことは忘れて生きろ」と言うが、自分の中で噛み砕いて消化して解決してないまま忘れては、禍根しか残らないんだよ。上記の小説の引用と同じ。ちゃんと自分の中で嫌な事実と向き合い受け入れ解決しない限り、その禍根は後々追いかけてくる。解決しないままで「忘れろ」というのは、「蓋をしろ」という意味だ。だからその禍根はトカゲのようにひょこひょこ度々頭を出してくる。

人生に無責任なやつほど「前向き、前向き」と何かのカルト宗教のようにほざくが、本当に言葉の意味を履き違えてる。すべての問題に蓋をして誤魔化して楽しくて良いことばかり考えて生きる奴は、ジョーンと同じ。いずれ必ず破綻へ突き進んでいく。
山口達也は、そういう問題に蓋をして無責任に「前向き」に生きる生き方だったから、破綻したのだ。

公的なすべて、政府というものは、「トカゲの尻尾切りしかしない」と長年言い続けているが、そろそろその深刻な意味を理解した方がいいよ、エゴ。
臭いものに蓋、トカゲの尻尾切りはいずれ必ず通用しなくなる。
蓋をされた大なり小なりの問題の数々であるトカゲは、度々頭出してきて、その度に蓋をして、隠蔽して、挙げ句の果てには、破綻をもたらす。
積み重ねられた、嘘に満ちた『言い訳』の数々は矛盾と違和感を甚だしいレベルに押し上げ、いずれ致命的に辻褄が合わなくなり、破綻する。
柳瀬元首相秘書官ーどんだけ無理がありすぎて愚の骨頂レベルに達しているか、いつ気づくんだろうね?

【異世界】は、不祥事を起こしたら、その人物は社会的信用と地位があった人物ほど、地に堕ちると知るべきだよ。すべてを失うという意味を知るべき。

本当にいつも思うんだけど、【異世界】ってすることすべてが甘過ぎだよね。世界構造も概念も一部の特権階級に甘過ぎ。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、絶対に通用しない致命的激甘さだよ。

ナッツリターンとか水かけ姫とか、韓国の大企業一族と姉妹の傲慢過ぎる特権階級のパワハラが大問題になり、物凄く大非難で叩かれてるけど、特権階級の下層踏みにじりごり押しはいつまでも通用するものじゃないんだよ。

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている(ーдー)
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2018年5月2日:水曜日



西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在

【佐藤篤代について】

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し










Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代

A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html 

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
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※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代

西暦2018年5月
佐藤篤代

(西暦2018年5月2日:水曜日現在)
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