アオモリスプリングリゾート7年ぶりか?第一クワッド側しか滑るところないので、第一クワッドに行くと販売所に誰もいなくて事前にネット購入したの発行だけ。


コースは雨とみぞれ降ってブレーキかかります。大会の行われていたコースにビデオカメラ設定したが、空中の水滴にオートフォーカスが合ってご覧の結果。ブーツは、フィッシャー。インソール替えたのだけど、この雪では違い分からない。

帰りは旧木造越水のラーメンショップ。

アオモリスプリングリゾート7年ぶりか?第一クワッド側しか滑るところないので、第一クワッドに行くと販売所に誰もいなくて事前にネット購入したの発行だけ。


コースは雨とみぞれ降ってブレーキかかります。大会の行われていたコースにビデオカメラ設定したが、空中の水滴にオートフォーカスが合ってご覧の結果。ブーツは、フィッシャー。インソール替えたのだけど、この雪では違い分からない。

帰りは旧木造越水のラーメンショップ。

スキーはスピードスケートのスケーテイングと同じだと思います。
私は夏にはオフトレとしてインラインスケートを乗ってますが、インラインスケートで坂を下る競技があり、世界大会もあり、世界大会で複数の入賞者出してるチームの合宿に参加したとき、スケーテイングは斜め後ろに蹴るのではなく、左右への重心移動により行われると教えられました。
同じことを平昌で金メダル取った高木菜那さんが、「スピードスケートって凄く傾いて見えるけど、スケーターの感覚としては真下に踏んでいる。左右への重心移動が大きいから大きく傾いて見えるのだ」と言ってました。
アルペンスキーも重心を谷側に運ばず、山側に運ぶのではと思います。山側に重心運ぶことで谷回り早期から外足に荷重出来ます。重心落として谷側に位置させると、そこから山側に重力による圧はかけらません。慣性か遠心力しかかからず、スキーヤーの体重の重み利用出来ません。重みのある切り替えが出来ない。
切り換えで重心を山側に運ぶと、ターン前半、谷回り早期、ニュートラルポジションでも、次のターンの外スキーに圧をかけられます。
八甲田マスターズスキー大会第二戦
去年二本スキー持ってきた人が良い成績修めたので、自分も二本持ってきました。意味ないかも😅


フリー一本してインスペクションすると表面新雪取れてアイスバーン。
アイスバーンスタートワックス塗っても意味がないので、そのままスタート。アイスバーンでほとんど横滑り、内足上手く使ってなんとコースに留まれる。ポールに一度も当たりません。二本目は雪降ってきたのでスタートワックス塗りました。凄くスピードに乗れてコースアウト何度もししうになりましたが、なんとかゴール。実は一本目二本目は同じセット。4秒も速くなりました。ワックスのせいではなく、少しスキー縦に出来た思います。
私は安定性は非常に高く、去年のタイム差レースは0.08秒差で優勝しました。
今年のタイム申告レースでもタイム差だけなら、同タイム差で1位でした。それが4秒も速くなった、もしかしたら、ブレイクスルーしたのかもしれません。
帰りは大川原温泉、混んでいたので、洗い場の映像は使い回しです。