比較お手本立位のパラリンピアン。クロスオーバーを大きく取り反対側に大きくスキー動かしてる。大きなターン弧だが、内傾は深い。真似してみた。板はSLモデルあくまでも自分の感覚だが、谷足で立ち上がり切り替え後、次の外足のアウトエッジで捉える。ニュートラルでは、谷足のアウトエッジから、山足のアウトエッジに乗り移る感覚だ。
2月2日ロマントピア昨日の三澤拓選手の滑りやるつもりでしたが、降雪で撮影出来ていなかった。撮影時の最高速度は。51.89km 。スラロームモデルでショートターン①その2このときの最高速度は54.16km。スラロームモデルでロングターン。良い感じですね。最高速度は、53.47kmです。
2026スタミナカップ 相馬ロマントピアスキー場大会タイム差で表彰される大会0.01秒差で優勝タイムでは全体の4位でした。パラリンピアンの速さにびっくり。私は両足同調して綺麗に滑りすぎです。でも、年も年、怪我してられないのて、これで良いとしましょう。一番やタイム出すためにスキーしてるのではありませんので。