ジムに行ったら、ベンチ台でバーベル5cmしか下げないベンチプレスやってる親父発見。白髪の親父だが初心者か?

レッグエクステンションも痙攣起こしてるみたい。


自分はスクワットラックに向かい、夢中になって長時間にならないようにタイマーセットした。


タイマー鳴ると親父がそれは何だと聞いてきた。
長時間に、ならないようにタイマーかけてると言うと、タイマーの音が気になって集中出来ないとか。

よほど、もう、ちょっとちゃんとしたトレーニングするようになって言えと言おうかと思った。

我慢して、タイマー切った。

今日はジムに髭生やしてキャップ被って、サングラスかけてくる親父きた。

自分がドレッドミルで走っていると親父そばにきてレッグプレスやってたが、臭い、汗臭い。親父いったん離れて臭い感じなくなったが、近くに来るとまた臭う。

スメルハラスメントだな。
ジムにサングラスかけてくるやつまともなわけない。

そう言えば、インラインやってるときに公共の場でこんなものやって良心の咎めないのかと聞いてきた親父いたな。
ハイ、すぐに撤収しますと言って1時間やってやった🤪













落とすターンしました。



スマホでの撮影


デジカメです。
ターン前半で外足一本に垂直に荷重してウィールの回転性引き出す。





インラインでのスキートレーニングの根本は外足荷重の獲得だろう。

そのためにはスケーティングが必須。


出来るだけ片足に長く乗れる時間作り乗り込む。

そして、片足一本でターン。

インラインは安定性ないので、坂道で片足一本でターンするのは難しい。

平地ならなんとか出来る。


片足一本に乗ることはインラインのウィールの回転性を出すことに繋がる。




実際の坂で連続ターンするときは谷回りに外足一本の意識が必要。

ニュートラルポジションで次の外足に外傾取って乗り込む。外肩が下がる感覚、これで次の外足に垂直に荷重出来る。



谷回りでスケートが走ってよく動くのが分かる。