お手本

立位のパラリンピアン。
クロスオーバーを大きく取り反対側に大きくスキー動かしてる。大きなターン弧だが、内傾は深い。

真似してみた。板はSLモデル




あくまでも自分の感覚だが、谷足で立ち上がり切り替え後、次の外足のアウトエッジで捉える。ニュートラルでは、谷足のアウトエッジから、山足のアウトエッジに乗り移る感覚だ。


昨日の三澤拓選手の滑りやるつもりでしたが、降雪で撮影出来ていなかった。

撮影時の最高速度は。



51.89km 。



スラロームモデルでショートターン①



その2


このときの最高速度は54.16km。


スラロームモデルでロングターン。

良い感じですね。

最高速度は、53.47kmです。







タイム差で表彰される大会
0.01秒差で優勝
タイムでは全体の4位でした。
パラリンピアンの速さにびっくり。
私は両足同調して綺麗に滑りすぎです。

でも、年も年、怪我してられないのて、これで良いとしましょう。
一番やタイム出すためにスキーしてるのではありませんので。