スタミナカップで見たパラリンピアン三澤拓選手からインスパイア受けて、2,3,5日の本日行って来ました。

今日は大鰐の常設で試しました。



2010モデルのOGASAKA 、Triun。


古い板ですが、ヘタっていないようです。しかし、ヘタるって客観的に証明されているのでしょうか?

両足でターン仕上げて、重心をクロスオーバーしてまた谷回りから、両足で角付けします。ポール過ぎてからも、両足でターンして行きます。



この動画で、言われてることやってました。

昨日は百沢で先日拝見したパラリンピアンの、三澤拓選手の滑りの真似してみました。ターン後半外向傾を保ったまま、重心を谷側に落としていきます。垂直荷重行われるように、荷重は山足のアウトエッジに残しておいて、山足のアウトエッジ踏みながら、重心落とします。




速度はこんなもの


職場の同僚も来ました。
北海道出身でスピードスケートやクロカンの経験あり、ファンスキーのスキーボード乗ってました。














この滑りにぶち抜かれました。
谷回りのないショートターン。




お手本

立位のパラリンピアン。
クロスオーバーを大きく取り反対側に大きくスキー動かしてる。大きなターン弧だが、内傾は深い。

真似してみた。板はSLモデル




あくまでも自分の感覚だが、谷足で立ち上がり切り替え後、次の外足のアウトエッジで捉える。ニュートラルでは、谷足のアウトエッジから、山足のアウトエッジに乗り移る感覚だ。