前日は早朝の平地練習、前後しますが基本はこういう流れです。




酔っぱらって千鳥足ですが。



この体軸の左右への振りでスケーティング




片足に長く乗る。ブレードの上に垂直に立ちたい。


そして、スケーティングターン。



まだまだ曲がってません。
精進精進🫡

いちおう、ほとんど平地ですが勢い付けて制限滑降もしました。



スピードがないので、スタンス狭くするの難しい。


翌日は坂で制限滑降。
上体はニュートラルポジションで次の外足の外側に運ぶ意識意識です。

Powerslide のR4 100mm4輪


Twister 110mm3輪。

差が有りません。






正確には一本目でないが、撮影の一本目。
あと、最後から二本目。最後とほとんど同じです。
最初の編集のとき最後まで入れなかったので、オーラスから二本目の動画使いました。ほとんど同じです。




どちらも同じです。





Facebookで踏んでないとの評価頂きましたが、スキーは踏むものでありません。
スキーを傾けたり回旋させたりして出来る雪面抵抗に乗って滑るものです。「踏む」などいう表現使ってるものはスキーの本質知らない。


頂上の有料駐車場から残雪に降りられません。



バリケード乗り越えても雪まで苦労しそう。
立ち入り禁止のロープ乗り越える勇気ありません。
自己責任なんでしょうが。

無料駐車場側の残雪に移動。


一番遅く来たので、外れの少し急で凸面状になってるところにマーカー起きました。





前日はホームコースでインライン滑ってました。膝を曲げて荷重、切り換えで重心を次の外足の外側に運ぶことをイメージしてました。ハイクアップでは膝は意識出来ず、切り換えでのイメージだけ。