12月20日の八甲田でのフリー


当然AI です。傾き足の長さとか注文付けてません。、



そして、秋田八幡平でのポール
12月26日のクローチング部門だけ。
最初ずいぶんズレてますね?


12月24日早期インライン


AI で加工しました。

動画です。






前夜、道路見ると乾いており、雨降らなければインライン行くこと決めた。

日の出6時50分ごろ、コースに、着くと7時なのに薄暗い。おまけにインラインコースは閉鎖。このまま朝風呂でも入り職場に行こうかと思ったけど、もう一ヶ所思い出して行きました。



ここは車乗り入れるので路面荒れていて敬遠してました。
110mのウィール、細かい振動消してくれて100mm より快適に滑れました。


股関節意識するために、屈曲するためのサークル運動
外足の伸展はスキーで当たり前にやってます。意識しないで大丈夫です。

ここで帰っても良かったけど、坂も有るので、滑ってみることにしました。
坂有るの認識してましたが、急で短く滑る気がしなかった。
行ってみると舗装綺麗で滑らか、快適に滑れます。


一本目


二本目


三本目


三本目は深回り、谷回りで外足強く押してるのでスタンス広がってます。



インラインでは違和感あるフォームですが、スキーではOKなので大丈夫でしょう。

仕事終わってからはジムに行きました。大会近いので疲労が残らないように、ウェイトは軽く、トレッドミルで有酸素運動。
有酸素運動開始してから、一番の距離です。














アメリカのワールドカップ選手、ポーラ モルトザン。

ミカエラ シフリンの次のポジション取ってる。



この時の左大腿部は内旋してるか?
曲げ荷重(膝曲げて)して内転してるから、内旋してるように見えるのか、
膝伸ばして内旋してるのか、
良く分からない。職場のPTにも聞いてみたが、側方から見ないと分からないと言われた。

自分のキャプチャー映像をAI で加工したもの。






同じ元の画像でもずいぶん違う。
PT は一番上の映像は曲げて荷重していると。
股関節屈曲してるから、内旋は使い易い。

自分も、実は外股関節は内旋して、内股関節は外旋してるのか?

意識は内足股関節屈曲して、外足荷重してるだけ。
内旋、外旋の意識はない。