おはようございます。
今日もGBJでワークがあるため、朝の練習でのインスピレーションで書き込みますね。
タイトルにある気膜とは、なんぞや。(笑)
これは、外功、内功を通じて、練習を重ねると、できる膜。(まんまです笑)
エネルギー理論でお話しすると、肉体にあるエーテル体に気(プラーナ)がぎっしり出来て、
エーテル体が強化されることです。
そうなると、肉体に眠っている能力もでてくるし、魂からの繋がりも強化されてきます。
感覚は、あたかも全身が布に覆われてるようになるというと、分かりやすいかな。
そうなるためには、練習で意識をもって、気を行らせて、骨髄から関節に通って、丹田から経竅(経絡上のツボ)まで広がって全身にいきわたること。
そして、内外合一や周身一家となって、身体の内外(エーテル体も含む)気場の膜が作られます。
こればかりは、練習する人の素質や性質、生活習慣や環境、お仕事の労働条件などによって、習得するスピードに差がでますよね。
また~これが一番大事('-^*)/悟り性(気づきや、それに費やした時間)に関わると言われています。(がんばろっと笑)
武術の練習で、もっとも伝えられにくいところです。
精神性。
各国の文化、僕の場合は、中国ですが、スポーツ化されてしまうと、
そこが後から付いてくるかのように、運動練習が上達して本人レベルで気づくと言う感じなのかな?
でも、本当は、そこは、違うといいましょうか
型、内功(気を巡らす)、外功だけでなく、同時に中国武術の根底にある精神性を同時に伝え、
それを肥やしにして、同時に練習しないとね。
そうしないと、ただのスポーツ格闘技になってしまう。
内功、外功、精神性の3つは、切っても切れません。
最初から日本風にしない。(ここ大事)
だから、最近、ぼくは国術といってます。
ある意味、日本の合気道の精神のように。(内功、外功、精神性は、神道や古神道系)
そして、日本の文化へ合わせていくと、その文化から、素晴らしい情報が身体へとやってくる。
自分を知って、他者や世界を知ると同じように、中国という内側を知って、はじめて外側という日本を理解できる。
そして国境がなくなり一つになる
(地球人)
その精神性についての気づきも、いつかつぶやきますね。
なんだかんだ、言って固いブログになっちゃったな~(^▽^;)
くま。
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