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自分の愛する人生へのシフト:前編/菊地ミキさんより

自分の愛する人生へのシフト:前編/菊地ミキさんより

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サトルボディヒーリング、エッセンシャルライフプログラム、瞑想プログラムの3つの柱です。

サトルボディヒーリング(SBH)4期生、エッセンシャルライフコンサルタント2期生、ハート瞑想ティチャーでもある菊地ミキさんに「自分の愛する人生へのシフト」について語っていただきましたので、前後編に分けてご紹介いたします。

どうぞお楽しみください。


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>自分の愛する人生へのシフト:前編

昨年、イタリアからメッセージを送ったガヤトリです。

今は日本で会社員をしています。

「海を渡れ」

その内なる声にしたがって、6月に出発。
大陸、地中海、大西洋も越えて、昨秋10月に日本に帰ってきました。

2週間で終わるかもしれなかった旅は4ヶ月に及び、その間にイタリア→イギリス→アメリカ→イギリス→フランスを訪れる結果になりました。

昨年の好きな言葉は「夢を実現する」、「MAXを生きる」。
文字が額に浮かび上がるほどコミットしていたと思います。

今も好きか?
気づくと、そんなでもありません。

落ち着いていて、日々が贈ってくれるものを受け取る感じの毎日です。
キンモクセイのやさしい香りや、柔らかいそよ風、澄んだ高い空、それを受け取るだけで、なにかがジューシーで満ちてきます。

またイタリアに行きたいか?
そうでもありません。

瞑想、遊び、食事、自然、仲間、瞑想としての仕事、恋愛、旅、それぞれ充分楽しみましたが、やり残しのない感じです。

私たちは与えられた人格を通して成長していきますが、やりきると、なにかが昇華されて、人生は軽くなっていくようです。

ただ、ぽってりと存在することができます。

頭からハートへ、ハートからビーングへ。

この言葉はこういうことなのかな、と思います。
だとしたら、自分自身のエネルギーを生ききることは、本当に重要と言えます。

海を渡ることは、私にとって新しいことをはじめる前の準備期間として、おおいに機能したと思います。

エッセンシャルライフコンサルティングで得た直観どおりです。

また、私にとって、今年もおおいに転換を迎えています。

私の友人はよく知っていますが、2011年から個人セッションをオープンしたいと言っていたものの、準備しようとすると、いつも事は複雑になって、行動が起こっていませんでした。

今年も、年初めから身体の血液が少ないと体調不良を指摘され、身体を治すことを優先するように助言を受けました。

もうセッションをはじめていることを伝えると、「身体がかわいそう。ヒーリングしたいのも人から褒められたいだけでしょう! 死ぬ日決まっているよ」とまで、その方に言わせてしまうほどでした。

不調に関して自覚もなかった私は、「もう少し、私の本質も見てー」と思いましたが、ただ受け取り、そのあと寝込みました。

早死にの宣告、エゴを切られる他に、失恋の痛手も意外と大きく影響していました。

また新たに、新しい大地を探しはじめましたが、大きな視点でなにかを待つ、あるいは待てというようなコツコツと日々を送る日が続きました。

このように、なにかを発信するのも文章が必要ですが、苦手意識があります。

学生時代は講義に出席していても、リポートを期限までに出せなかったことが多く、結果ギリギリの単位で学校を卒業したほどです。

考古学で、たまに情熱のこもった文章を書けましたが、どうやってそれができたのか、わかりませんでした。

最近は書きたいことを空に投げておいて、やってきたものを、つらつらとまとめていくのが自分に合っているなと気づいています。

言葉は夜中に来たり、歩いているときに来たり、電車のなかであったり、タイミングもさまざまですが、その方が伝えたいエッセンスが現れやすいようです。

今も歩きながら書いてきて、神社でひと休み中です。

話は戻りますが、年始のある方の指摘通り、わたしのなかの強い欲望は、確かに「認められたい」でしたが、ある日、気づいてみるとヒーリングを学んだ人格の層が焦ることもなく、落ち着いています。

エゴを指摘してくださった方に反発しつつも、「こうなると悪い体験でもなかったのか」と、ジャッジされたと思っているところに、少し空間が生まれはじめました。

そのおかげか、この夏のユニティのサマーフェスタでは、ハート瞑想のガイドをさせていただく機会があり、トーショーや友人、事務局のサポートもあって、自然にティーチャーデビューができました。

内側に培った体験が口をついてどんどん出てくる、また、その熱に自分自身が驚きました。

ある方の言葉は厳しいのですが、なにか心に突き刺さって残ります。

「出たとこ勝負で真剣に生きて行く。
 ただ、それだけでいい。
 したか、しないか。
 ありがとうと言うか、言わないか。
 ただ、それだけ。
 自分の人生は自分で描いて、自分で創っていく」

“したか、しないか・・・”

その言葉が、自分の内側に響きます。

(・・・後編に続きます)

                       Gayatriこと菊地美妃 記


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Gayatriさん、ありがとうございました。

New 11月本質を生きる~エッセンシャル・リビング~「本質の目覚め」 2015年11月13日(金)~15日(日) 全3日間 
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まだ『サトルボディヒーリング』を読まれていない方は、一度手にとって見られることをお勧めします。
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4900612332/oshoartunity-22/ref=nosim

『悟りのシンクロニシテイー』はhttp://tinyurl.com/cf4awhlで入手できます。


サトルボディヒーリング(SBH)オープンクラス「第3チャクラ-真の個性」

サトルボディヒーリング(SBH)オープンクラス 「第3チャクラ-真の個性」

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今回はサトルボディヒーリング(SBH)オープンクラスについてレポートさせていただきます。


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サトルボディヒーリング(SBH)オープンクラス 「第3チャクラ-真の個性」

11月21日(土)~23日(祝月)に開催される「第3チャクラ-真の個性」が、プラサードとアルヴィナによって開催されます。

このコースは日本では初めての開催となるコースです。

第3チャクラに働きかけてきた方にも、自分自身を感じてみたい、たくさんの人のなかにいても、ただ自分でありたいと感じている、すべての方に受けていただきたいコースです。

「真の個性」の原題は「True Individuality」

日本語としてなじみのあるパーソナリティ「personality」と、なにが違うのか?

「Individuality」の日本語訳としては個性とありますが、関連した言葉に、「Individual」(個人)という言葉があります。

そして、日本語の漢字にそれぞれ意味があるように、英語にも意味があるようなのですが、接頭語辞典でひいてみると、このように書かれていました。

「Individual」(個人)

in-は「否定」の接頭語。
-divid-は分割という意味。
-ualで「できる」

「分割できないもの」=「個人」という意味合いが「Individuality」には含まれているのだそうです。

プラサードとアルヴィナからの「第3チャクラ-真の個性」のメッセージを、少しご紹介しましょう。


『「自分でありたい」と感じたことが今までにありますか?

 このセミナーは、人の考えや期待に左右されながら生きたくないと思って
 いる人たちや、家族や社会によって形成された人格で制限されたくないと
 願う人たちのためにあります。

 第3チャクラは勇気を与え、自分自身のユニークな個性を信頼するエネル
 ギーをあなたにもたらします。

 人格と個性には違いがあります。
 人格は表面にあり、私たちが生まれた社会に適合するように形成されます。
 個性は私たちのなかにある、もっと深いものです。

 それは、あなたが生まれながらに持っているユニークな強みを表現し、自
 分にとって本当に大切なものを人生に創造しようとする力と決意を、あな
 たに与えます。

 自分の個性を生きることは、あなたが満たされた、いい感じがする人生の
 意義ある方向を見出すことを可能にします。

 自分の個性に立ち、あなたが社会を生き、人と関わり、もっと本当のあり
 方で自分の望みを成功させることを強みが可能にします。

 ユニークな個性であることは、人格を変えようとすることによっては起こ
 りません。
 人格を変えても、それは、単にあなたを表面につなぎ、葛藤や自分につい
 てのいやな気持にとどめる結果に終ります。

 それでは自分の真の個性をどのように見出せばよいのでしょうか?』

この続きはこちらです。
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そして、このコースについてティストを味わっていただける機会として、サトルボディヒーリング オープンクラス「第3チャクラ-真の個性」イントロダクション 無料インターネットクラスも開催されます。
http://oshoartunity.com/

☆日時 1回め 10月12日(祝月)午前8時スタート
    2回め 11月 1日(日) 午後9時スタート

すでに、たくさんの方のお申込みをいただいています。

プラサード、アルヴィナが直接リードするハート瞑想の時間もありますので、ハート瞑想にご興味がある方も、ぜひご参加ください。

あなたが今、いる場所で、ただ自分でいられること。

それが、とてもシンプルでありながら、どれだけほんとうに自分自身を生きていると実感できることであるかに驚くことでしょう。

「自分でありたい」

そのことが充たされる体験は、とてもパワフルで喜びに満ちた機会となることでしょう。

ユニティインスティチュートブログには、辻本ヴィジェイさんの「第3チャクラと第3身体について」のレポートもあります。
http://unityinstitute.jp/

ご興味のある方は、こちらもお読みになってみてください。

                   ユニティインスティチュート事務局
                             川島りか 記


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New 11月本質を生きる~エッセンシャル・リビング~「本質の目覚め」 2015年11月13日(金)~15日(日) 全3日間 
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New 11月サトルボディヒーリング(SBH) オープンクラス 「第3チャクラ―真の個性」 2015年11月21日(土)~11月23日(日)
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まだ『サトルボディヒーリング』を読まれていない方は、一度手にとって見られることをお勧めします。
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第三チャクラと第三身体について by Vijay

第三チャクラと第三身体について

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サトルボディヒーリング、エッセンシャルライフプログラム、瞑想プログラムの3つの柱です。

今回はエッセンシャルライフ・コンサルタントのヴィジェイ(辻本恒)さんが「第三チャクラと第三身体について」レポートしてくださいます。


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第三チャクラと第三身体について

「自己呈示」という社会心理学の用語があります。
ある部分を押し出して、ある部分を隠すことで、印象を操作することを言います。

例えば、面接などのときには、誰でもありのままの姿を見せるのではなく、有能なところを差し出して見せて、無能なところは隠します。そうやって相手をコントロールしようとするのですが、自分のなかのエネルギーを同時にコントロールしているわけです。

こういった態度は政治的です。
表と裏の顔があって、状況と人びとを操ろうとして画策し、策略を用い、自分の欲しいものを手に入れようすることが、政治的なパワーです。

それはパワーの誤用であり、間違った使い方をすることで、パワーを漏らしていると言えます。

第三チャクラと第三身体の個人であるところのパワーは、こうした政治的な態度によって不健全なものになってしまいます。

しかし誰もが誤ったパワーの使い方をして、本来のパワーにつながっていません。

子供のころから、「べき」と「べからず」の条件付けによって、表と裏のイメージ操作が起こってくることを、サトルボディヒーリングの本のなかでは、キラメキ・イメージとシャドウサイドとして名づけています。

128ページに紹介されている「キラメキ・イメージ」を絵に描くことと「シャドウ・サイドを絵に描く」というエクササイズを、著者のリーラのワークショップで体験したことがあります。「エンパワーメント・グループ」という名前のものでした。たぶん二十五年以上前の話です。

主催者だった僕は、大きなロールペーパーを探して文房具屋さんを巡ったことを覚えています。
白ではなくて薄茶色い紙をなんとか探し当てて会場に用意しました。

その紙をくるくると広げて、参加者が寝転んだ等身大の大きさに切り、二枚ずつ渡していきます。

その紙の上に寝転んで、人の形を描いてもらい、その人型の中にキラメキ・イメージとシャドウサイドの絵を描いていきます。

例えば、ハートフルに見られたいなら、胸の辺りにハートを大きく描いたり、頭が良く見られたいなら、頭を大きく描いたり。

「シャドウ・サイド」のほうには、自分の中の隠しておきたいもの描きます。暴力があったら、手にナイフを持たせたり、ハートに傷がついていたり。

第三身体を見たら、「実際にこんなふうに見える」とリーラは言ってました。
言葉でなくて、絵のイメージで描くことがみそです。

一枚に一時間以上かけて、ゆっくり時間をかけて描きましたが、みんなふらふらになっていました。絵を描くだけなのに、ものすごくエネルギーが動きます。

それから壁にその絵を貼り出して、会場はまるで天使と悪魔の絵の展覧会のようになりました。その絵の前に立つと圧迫感があって、部屋が狭くなったように感じました。

そして、その絵の前でクンダリーニ瞑想をしました。目を開けて、二つの絵を眺めながら、キラメキ・イメージとシャドウサイドを振り落とすようにシェイクするのです。全身全霊でシェイクしてから、どちらでもない本来のパワーにつながってダンスをしました。目を閉じて座ると、裸になったような爽快感でした。これは強烈な体験でした。

もうひとつ「エンパワーメント・グループ」での強烈な思い出といえば、これはもうひとりの著者のプラサードのリードする同じ名前のワークショップでのことでしたが、五日間のグループの最終日に僕は一人立ち上がって、腹の底から絶叫したことがあります。

あれはなんで叫んだのかどうしても思いだせません。
シェアリングをして、プラサードとやり取りをして、たぶん「叫べ」と励まされて、叫んだのでしょう。インドで、外国人ばかりのグループでのことでした。
腹の底から叫んだので、サムライだとみんなから呼ばれました。一声叫んで静かになって、プラサードに「座りなさい」と言われて座りました。ただそれだけの体験です。でも座ったら、パワーがふつふつと湧いてきたのを覚えています。

どちらのワークショップも、二十五年以上前の経験です。そんな昔のことなのに、感覚として思い出せば、今もリアルです。

リーラやプラサードは、手を変え品を変え、ひとびとのエンパワーメントを導いてくれています。

アメリカのセドナでは、何度もアルヴィナのガイドで、しんどいパワーの課題を観ていくようなエクササイズをやりました。だいたいそういうのは、夜の眠たくなる時間帯が多くて、マインドは抵抗するのですが、アルヴィナがあの優しい声で穏やかに、しかし力強くリードしてくれたので、深いところまで瞑想できました。一見そんな風に見えないけれど、彼女はとてもパワフルなひとです。

三人に育てられて、今や僕もいっぱしのセラピストなので(笑)時々、必要なクライアントがいたら、セッションでキラメキ・イメージとシャドウサイドの絵を描いてもらったりします。
本格的なときはやはりロールペーパーを使って。
もっと時間がないときは、普通の紙に描いてもらいます。

「キラメキ・イメージ」のほうは描けるのに、「シャドウ・サイド」の絵が描けない人がいます。
そのひとは霞がかかったようなもやのなかにいるように僕は感じます。
仕事や家族からの要求を一生懸命こなして、くたくたになっていて、それでも「キラメキ・イメージ」を演じていると、まだ承認と栄養がもらえるので、やめられません。
しかしそうやって政治的に得た栄養は、内側で腐っていくかのようです。
内側が分割していては真のパワーは出てこない。

ハートのジャジメントしない気づきが強く育たないと、キラメキ・イメージとシャドウサイドの絵を描くのは難しいのだと思います。
そういうひとには、ゆっくりとハート瞑想のイロハを教えることから始めます。
リーラもプラサードもアルヴィナも、忍耐強いことを思い出します。

秋に、プラサードとアルヴィナが、サトルボディヒーリング オープンクラス「第3チャクラ 真の個性」というワークショップをします。
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僕の直感では、たぶん「キラメキ・イメージ」と「シャドウ・サイド」の絵を描くエクササイズといった怖ろしい(?)ものはしないのではないかと思っています。

それはサトルボディヒーリングの本の中で紹介されているくらい効き目のある強烈なものですが、毎年会うたびに進化して、洗練され、そしてシンプルになっていってる彼らのワークですから、もっと新しくすばらしいものが紹介されることでしょう。

二十五年前の「エンパワーメント」グループも、人格を変えるのでなく、個性を生きること=瞑想が彼らの教えてくれることのテーマでした。

しかし二十五年前は僕の気づきが狭かったからか、人格の歪みに気づくことが精一杯でした。
それでもそれは僕をエンパワーメントしてくれたから、それから進化し、深化し続けている彼らはどんな新しいワークを提供してくれるのでしょうか?

人格ではなく、真の個性につながって、「強みを表現する」というのは、昔のワークショップでは、教えられなかったと思います。
少なくとも「強み」という言葉は使われてなかったと思います。

彼らのワークの集大成のような『悟りのシンクロニシテイー』に書かれている知恵も提供されると予測できます。

第3チャクラの中にある本質的なもの、僕たちの個性に力を与えているエネルギーにつながり、真のパワーを生きるとは、強みを生きて「愛する人生を生きる」(『悟りのシンクロニシテイー』の原題)ということなのでしょう。

ヴィジェイ(辻本恒)
http://vijay.p2.weblife.me/index.html

エッセンシャルライフ・コンサルタント
サトルボディヒーリング
ヒューマニバーシティ・ジャパン代表セラピスト

ビジェイのエッセンシャルライフコンサルティング
望む人生を創造するエッセンシャルライフコンサルティング。
セラピスト歴二十年以上のビジェイがスカイプ、電話セッションであなたをサポートします。

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無料イントロインターネットクラス サトルボディヒーリング オーブンクラス 「第3チャクラー真の個性」10月12日(月・祝)午前8時のお申込みはこちらからどうぞ。
https://unityinstitute.jp/mail/forms.cgi?id=sbh


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ヴィジェイさん、ありがとうございました。

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『悟りのシンクロニシテイー』はhttp://tinyurl.com/cf4awhlで入手できます。