去年12月、ムギもとうとう10歳になった。
9年前の2月、ペットショップで「こーちゃん」と呼ばれていたムギは、抱っこしたら頭まで登るほど元気いっぱいで、うちに連れて帰る車の中でへそ天で寝ていたっけ。
懐かしいな~犬キューン

ムギが家族になって、生活サイクルも部屋のレイアウトも変わったけど、もし我が家にムギがいなかったらどんなに思い出も殺風景だっただろう。

そんなムギも、これまでなんともなかった段差に足をひっかけてみたり、引っ張りっこしてたら転んだり、よく寝るようになったりと年々歳を感じていたが、今年の年末年始、久しぶりの長期休暇でムギと一緒に生活してみると、随分変わったことにハッとした。

一番はおもちゃで遊ぶときで、これまではおもちゃを持つと狂ったように追いかけて来ては
犬「もっとびっくりマークもっとびっくりマークびっくりマーク
って感じだったけど、時々パタッと止まり
「そういうんじゃないんですよね」
って感じで私を見つめると、
とことこ横に来て座ったら
「撫でてください」
って感じで、まったりするようになった。

もちろんまだおもちゃを持って来ては「遊ぼう!」と催促したり、時々スイッチが入ったら得意げに家中を走りまわったりするけど、もっとムギの変化に気づいていいかないといけないなと思った瞬間だった。

これまでは年に一度は一緒に旅行に行ってたけど、もともと環境の変化を楽しむってタイプでもないので、ストレスになるなら旅行はやめようかな。

と、勝手に老犬認定しているけど、
相変わらずのムキムキ犬犬筋肉

大好きな城ヶ島では崖の上り下りをしたり、元気いっぱいだ犬乙女のトキメキ



ま、ムギだけでなく、お互い若い時みたいにはいかないこともあるかー!
(若い頃のボールの取り合いの図)

シニア犬でも変わらず笑顔はモデル並犬笑
(親バカ)
10歳の誕プレはきのこ柄のお洋服キノコ

教えた訳でもないのに、いつからか出かける前には必ずトイレでおしっこするし、待たされてもご飯の要求吠えもしないお利口さん犬乙女のトキメキ

最近は家計のために頑張ってくれている
、、、嘘です、、、

ビビリで甘えん坊だけど、優しくお利口さんのムギ犬

ハッピーバースデーバースデーケーキ
これからも元気でいてね犬飛び出すハート

10歳の貫禄のヘソ天犬グッ
気づけば父親もそろそろ90歳
実家で誕生会をした記憶といえば、友達が我が家に持ち寄りで開いてくれた小6の自分の誕生会だ。
せめて一度くらいは、親の長寿を祝いたいと思っていた。
 
ただ、こっちで気ままに暮らす私と違い、日々通院の送迎や買い物など面倒見てくれてるのは兄貴だ。
私だけ「誕生日おめでとう〜」とか、抜けがけみたいな事はしたくないが、兄貴のとこは子供もいるので、我が家より出費が伴うしな…と思っていた去年の8月



怠慢ブログも年越ししたので、2025父親の誕生会備忘録

卒寿のお祝い


モヤモヤそのまま兄貴に伝えてみたら、兄貴も還暦のお祝い以来何もしてないからと、食事会を開こうとなった。
 
そしたら母親も同じことを考えていて、
「もう年だから次のお祝いは無理だろうから(笑)
 こっちでお金払うから皆に集まってもらおうと思ってた
と話は決まった。
会場は父親の好みを一番知る母親に決めてもらいロイヤルパークホテルに決定
 
和食の両親とフレンチの孫と好みが分かれ
(この場合は親の好みじゃねよだれ?)
間をとって中華にしたらしいが
(中華の立ち位置ってよだれ?)
宮城県の中華料理が、横浜生まれのだんなの口に合うか本気で気にしていたよだれw
(横浜といえば中華街の存在感よ物申す
 
そしてそれから3ヶ月、人生でこれほど兄貴と連絡を取る日が来ると
熱しやすいお調子者のB型同士、あーだこーだとLINEの応戦、細かく段取りを決めていった。
 
それでも父親のプレゼントには苦戦した。 
近年癌になったり、脊柱管狭窄症の手術をしたせい
「長生きしすぎて子どもたちに負担かけるのが本当に嫌なんだよ、電源切るみたいにスイッチとかないもんかね」
とか楢山節考かよよだれ
 
ここ何年欲しいもの聞いても
「やり切ったからもう何もいらない」
と修行僧みたいな返ししかないから、本人に聞いても有益な情報は得られそうも無い。
 
趣味だった車もゴルフも諦めたし、フルート持ってるし、映画鑑賞好きだったはずだけど耳が遠くなって聞こえないだろうし難問や真顔あせる
 
熱しやすくて冷めやすいB型兄妹は、次第に面倒くさくなってきた魂が抜ける
その頃父親が大谷翔平を応援していると知りドジャースのユニフォームでいいんじゃない?(笑)
でもユニ高いからキャップと何かにする〜?(何かって何?)
と適当になってきて、横で聞いてたダンナから「そんなの要らないでしょ!」とツッコまれたりしてたら当日を迎えた。

年頃の兄貴の子供も有難いことに参加してくれたおかげで、お祝いの会は終始和やかムードだった乙女のトキメキ

サプライズで、当日の朝に食事会を知った父親もたいそう喜び、食事の合間に突然立ち上がり挨拶をはじめた
自分が生まれた頃は戦時中で…と自分の親ながらなかなか味のある話をし、皆が集まってくれたことに感謝の言葉を述べていた。
 
そして会も中盤になり

これまであの頑固おやじに寄り添ってくれた母親にも、感謝の気持ちとプレゼントを渡した。
 
これを考えたのは兄貴で、プレゼントは生花よりあとあと残るブリザードフラワーがいいと添えてくれたのはお義姉さんだった。

頑固親父に負けず劣らず気の強い母親とこれまでよくやってくれただけでも有難いのに、そんな提案までしてくれて、私がお姉さんを称えたいよ笑い泣き
 
母親も驚きつつも嬉しそうで、式の途中に父親同様立ち上がり、お礼の言葉を述べ出した。
母親も80を超えているが、理路整然と話をし、まだまだしっかりしているなと安心した。
 
苦戦していた父親へのプレゼントは、最近足腰が弱くなり靴を履くのが大変と言う父親の言葉を思い出した兄貴が、スケッチャーズを提案してくれた。
おかげで父親から「履きやすく歩きやすい!」と嬉しい声が届くプレゼントができた。
いつも親の傍にいてくれるからの提案で、私にはできなかっただろうプレゼントだ。
 
これまでずーーーーーーーーーーーーーーーーっと頼りないと思っていた兄貴だが、この3ヶ月の間、面倒な手配を細々進めてくれた。
人生初めて兄貴を尊敬した。

学生の時に、兄貴なんかのどこがいいの?と当時の彼女に聞いたら「とにかくマメ」と言っていて、また元々人たらしとは思っていたが、いつも誰かしら寄ってきて(私の同級生に「お前の兄ちゃん今日いる?」聞かれて知らぬ間に友達が家にいたり)、そんな訳がなんとなく分かった気がした。
 
兄貴が式の段取りをしてくれたおかげで、私はくす玉や紅白饅頭を手配した
末廣庵の紅白饅頭は山芋入りで皮がモチモチしてて高評だった。
 
くす玉は式の後半、家族写真を撮ろうと言う時に出したら、思いのほか盛り上がった飛び出すハート
 
そんなこんなで卒寿のお祝いはなかなか楽しく、無事終わることができた。

ちなみにお金は子供が出すと言ったのに、帰りに柳宗理の寸胴鍋と、今回総支出額より多い電車代を母親から渡された。
これでは意味がないと断ったが「お父さん喜んでたよ笑」返されたので、素直に頂戴した
一度は断ったおよだれ

今回のお祝いには、これまでの親不孝の懺悔の意も込めたものであったが、少し小さくなった親が喜ぶ姿を見てホッとした。

また今更ながら家族の新たな発見があったり感謝したり、姪にバイト先まで連れて行ってもらったりして姪甥と交流できたし、私が一番満足したかもしれない真顔乙女のトキメキ

後日父親がくす玉を欲しがってると聞いたので、送ったら、神棚に上げていたらしい笑

お父さん、まだまだ人生楽しんでよ〜乙女のトキメキ

11月は毎年恒例、川崎市民祭り



今年も清里村のお米を10kgゲットおにぎり
新米うまいんだな飛び出すハート
毎年恒例なので割愛備忘録

そんなある日我が家のポストに、味の素が主催する「あじ祭り」というお祭りのチラシが入っていた。


この土地に15年以上住んでいるが、そんなものは初耳である。

参加は抽選で、その応募には参加者全員氏名を登録しなくてはならないだ。


これは、、、真顔


闇バイトの入り口か 真顔あせる


そもそも川崎大師駅の隣の鈴木町駅は、味の素の創業者の名前から取った駅名で、その駅の線路の向こう側は、味の素の関係者しか入れないのだ。


創業者の名前がはびこる閉鎖された空間で開催されお祭り、、、


犯罪の匂いしかしないナイフ


潜入だ!(応募)


数日後、、、

まさかの当選!


すっかり忘れてて、予定が入っちゃったけど、指定の時間に行ってみた。


線路を越え、初めて足を踏み入れた味の素側の世界は、全面に可愛さを打ち出し、警戒心を取り除こうという魂胆が悪目立ちや物申す


アジパンナちゃん
アジパンダの妹だったなんて知らなかった。
(存在も知らなかったのメンゴ昇天)

しかし未踏の地に足を踏み入れる時は、いつだってワクワクだ飛び出すハート
入り口から想像するよりも工場内は敷地が広く、


あちこちで、健康や食に関するクイズやイベントをやっていて
握力を測ってアミノバイタル貰ったり、プロテインのスープ飲んだり、スタンプラリーしてキャップ作ったり、イベント満載でなかなか楽しい飛び出すハート

そして、めっちゃ色んなものを貰った飛び出すハート
洗顔フォームに基礎化粧品まで
ただほど高いものはないと分かっていても、言われるがままにLINEの友達登録をしてしまう罠ナイフ

そしてとうとう、あじ祭りのチラシを見た時から目的だった、味の素商品の販売を発見!
オール百円

建物の中は百円ではなかったが、社販と思われる売店があり、初見のマヨネーズを見てたら、社員の方が「これは普通なら◯◯円指差し」と値札の倍の金額を言うから、光の速さでゲットDASH!

レジ袋2枚分購入していた。

とまあ、お祭りはなかなか楽しく、この後予定があったので2時間ほどで帰ったのだが、工場見学や味の素の食堂でご飯食べられたり、アジパンダのバスで工場内を廻れたりと、もっと楽しそう。

応募の際の参加者全員の名前登録で人数制限、また入場に時間指定をしているおかげで、それほど混雑なくスムーズに見て廻れた。

そしてどのブースの社員の方も感じが良く、笑顔が印象的だった。
自分に子供がいたら、是非社員にしてほしいくらい。

百円で買った味の素商品
賞味期限短めなのが玉に瑕だが、美味しくいただいております。

無料でいただいた戦利品

地元還元のお祭りはとても素晴らしいと思ったので、是非次回も参加したいなよだれ!←オイっ

今年の夏も昨年同様、酷暑の中の遠出は止め、その浮いたお金でちょっとの贅沢を、とお鮨屋さんに行ったのだが、そこで職人の技を目の当たりにして感動した。

 

その時、職人さんのお住まいがお義母さんの実家に近いことがわかり、お義父さんお義母さんをお連れしたら会話が弾みそうだなと思い、今年のお義父さんのお誕生会は、是非ともこちらでお祝いしようと決めた。

また回らない鮨を食べられる機会だデレデレ寿司

 

さて、誕生会当日

待ち合わせた銀座はインバウンド真っ盛り

街中外国人で「まるでニューヨークみたいだなあせる」と、お義父さん。

しかしお義父さんしかニューヨークに行ったことがないので、誰も主役に共感できずメンゴ昇天

 

そんな喧騒を逃れお店に到着

銀座すし嘉はなれ

個室はカウンター席

 
目の前で職人さんがお鮨を握ってくれる
前回、お食事が終わった時に、何が一番おいしかったかと聞かれ、どれも美味しく甲乙付け難いと答えたのを覚えてくれていたのか、答えが出たか聞かれたけど「未だに答えが出ない難問です(笑)」と答えた。
 
しかしそれはネタではなく(鮨だけによだれ)、職人さんが握るお鮨は今まで食べたものよりネタが温かく、温かいってのは語弊があるかもだけど、それが口の中でシャリと見事に調和して、本当に美味しかったのだ。
 
また、例えばコリっとし食材には細かく切れ込みが入っていて、それが口に入れた時はふんわりとした口当たりなのに、食べるとコリっとしたネタ本来の食感を味わえたりと、すべてにひと手間が施され、これぞ江戸前鮨!と唸ってしまったのだから
(少ない経験値からのデータよだれ)
 
さてこの日は鰤のお造りから

勿論美味しいデレデレ
 
あとはお任せで次々と乙女のトキメキ

 

 

宝石みたい乙女のトキメキ
生魚が続いたところに、タイミング良くサクサクの海老の素揚げ

 
卵焼き ドーン

1人分ではありません

雲丹とイクラの小鉢
雲丹とイクラは人を黙らせる

 
穴子はタレと塩

塩に軍配が上がると思ったが、タレが予想を裏切り甘ったるくなく、困った…どちらも美味しいデレデレ

10貫ちょっとのお鮨の合間に、
茶わん蒸しや、からすみを纏う鰆のフリッターなどのお料理が出てきて
お腹いっぱい。

食事中は、全ての酒が私に集まるのを見ては、サッと塩辛を出してくれたり
(フレッシュな塩辛ってあるんだ真顔)
誕生日とお聞きしたので…とスウィーツのプレートをサービスしてくれた

プレートは皆に貪られ、かろうじてお義父さんの手にはリンゴのみ
メンゴ昇天

 

お義父さんの誕生会といえば、毎年、予約からお支払いまでお義父さんがしてくださる謎企画なのだが、去年の米寿も例外ではなく、その上子供夫婦を揃って招いてくれた。

その上お店の変更まであったりして、ずっと申し訳なく思っていた。

 

 

だからこそ今年は、是非お祝いしたいと考えていた。


しかし義両親は苦手な食材が多く、お義父さんに至っては鮪とイカの握りしか食べないから、鮨屋の選択は間違いではなかったか心配だったが

「俺は鯵が一番美味しかった!」

と、青魚が苦手なのに言っていたから驚いた。

 
帰り際、お義父さんが職人さんに(実家が近所だから)どこかで会うかもな〜と言ったら
「是非ここ(お店)でまたお会いしたいです」
なんてウイットに富んだ返しをして笑わせた笑

こちらのお店は、職人さん一人一人握り方やネタの切り方など、仕事が違うらしい。
今回は職人さんも指定してお願いしたが、腕はもちろん、人柄も良い職人さんのおかげで、米寿のお祝いのリベンジができて良かった飛び出すハート

毎年開催される日本橋のべったら市

しかし我が家は、土日開催の時にしか参加しないのだけど、なんと今年も日曜日にやるとか!?

まさか2年連続で行けるとは飛び出すハート


てなことで、べったら市へ行ってきた!


3度目なので要領は得たつもりだ真顔グッ

人気店ゆえ混むのは分かっている真顔うむ

まっ先に新高屋だ!ランニングうずまき

新高屋には既に沢山の人がいて、試食は無くなっていた。
新高屋のべったら漬けは毎回購入しているから味は知っていても、試食したいオバ心真顔ブルーハート

勿論美味しいのは分かっている真顔うむ


しかしべったら漬けは、まあまあいいお値段なので、皮付きと皮なしのどちらを買うかは、試食して決めたかった。


皮付き推しの私と、皮なし派のダンナで埒が明かないので、今年は両方購入することにした。


べったら漬けはグラム売りなので「小さめで!」とお店の方にお願いするのは忘れない真顔

塩漬けの大根の葉っぱは嬉しいおまけ乙女のトキメキ


お祭りの2日間は、30店舗ほどがこの日本橋の一角にひしめくが、もとは同じ大根なのに店によって味が全然違う。

この吉岡屋さんは、柚子風味なんかもあり美味しかった。
お財布事情により昨年に引き続き購入しなかったがよだれ、次回は是非買わせていただこう

さて、好みのべったら漬けを手に入れたので、後はお祭りを楽しもう。

屋台の脇に「世界一美味い!」と書いてあった、シャーピン
美味しかったデレデレ
初めて食べたが、さっくりもっちりした皮に、野菜多めの餡がたっぷりで、平べったい餃子みたいでビールがススム君デレデレ生ビール

歩いていたら乾物が目に入る。
乾物は見逃せない真顔と思ったら、見抜かれたのかこのマダムに昆布を勧められる
羅臼好きまで見抜かれたか、羅臼昆布
「問屋だから安いのよー!」と終始パワフル。
日高昆布まで買わされそうだったが、家にあるから…滝汗となんとか回避滝汗
パワフルをあやかろう真顔乙女のトキメキ

一通り回ったら雨が降ってきたので、移動しよう
次回はいつ来れるかな?

さて食べ歩きにシフト(いつもやんよだれ)
小雨の中、15分ほど歩き人形町へ

人形町はたい焼きや人形焼の和菓子のお店も多いが、日曜日なのでお休みも多かったが、玉英堂彦九郎(貫禄の店名!)でダンナが足を止め、どら焼きゲットだぜ!
皮がもちもちのどら焼きならぬ「とらやき」 
ここは手の込んだ和菓子も多く、お高めのイメージ

私の狙いは塩せんべいなので、三原堂へ移動
塩せんべいに、どら焼きも買う
安定のどら焼き飛び出すハート

水天宮を折り返して、今回1楽しみにしてた
ほうじ茶ソフトクリーム
ほうじ茶の香りがたまらない。
ソフトの甘さとほうじ茶の風味のコクが相まって、とても美味しかったデレデレ
コーン中はソフトクリーム充満で、コーンの先まで幸せが詰まってる乙女のトキメキ
小雨の中寒かったけど、すすんでしまう美味しい
ほうじ茶ソフトクリーム


食べてしまうとしかし現実、、、
小雨降る10月は寒い

京粕漬のお店、魚久で切り落としを買って
(数種類の魚の切り落としが、1000円でお釣りが来るお得な商品)
外に出ると、出汁のいい香りデレデレ

引き寄れられ、立ち食いうどんの
おにやんま
いつも混んでいて、ずっと入ってみたかったお店
讃岐うどんのこしに出汁は優しく、冷えた体に滲みる〜デレデレ

体もお腹もあったまったので、ちょっと御徒町電車
定期の小島屋でドライフルーツを買って帰ります。

途中から雨移動だったけど、雨だからかどこもそれほど混んでなくて、好きに動けて楽しかった

べったら漬けは賞味期限が早いから、2本も食べきれるか不安だったけど、ご飯のお供に!お茶請けに!!と、あっという間に食べきったデレデレ

そして次回は皮なしを買うことを忘れぬよう、ここに明記びっくりマーク
皮付きの方がやや甘め、でもどちらも美味しいけどねデレデレ