さとこのチカラ -38ページ目

お母様の体調不良とコロナ禍の関係

現在、日曜の夜11時ですね。

 

 

 

 

 

 

眠いです、うん眠い。

 

コーヒー飲みながら頑張って、、、ませんよ?

 

いや、お昼寝したんですけどね。

 

ただ私が眠っていても、誰かに呼ばれると即起きてしまう

 

犬みたいな寝起きなんで、しばし家族に利用される。

 

 

 

今日は、さとこと娘が出かけるから駅まで送って!!

 

と「強めに」言われた(命令とも言う)

 

寝ていて、その3分後には車を運転してるってのは危険ではないのだろうか?

 

私、かなりその頻度が多いんですが世間一般的に普通??

 

そう言えば教習所では寝起きの運転は〜〜 なんて言う項目はなかったな。

 

教習所で思い出したけど、次の免許はこれに決めた!

 

 

 

 

 

これでコンビニにアイス買いに行く

 

パトカーに止まれ!と言われたら撃つ

 

 

 

 

話逸れたけど、帰ってきたら次男がアルバイトのお金が入ってちょっと出かけたいから

 

駅まで送ってと言う。

 

で、また帰ってきたら今度は長男が映画を見に行きたいから送って?

 

と言う。

 

 

 

まあ当然ながら同じ工程の迎えがある訳で、6往復かな?

 

もはや運転手となっているのですが、なまじ家にいると利用されるんですよね。

 

 

 

 

いや本当はね、今日は超久しぶりに海のボート釣りをしようと計画立ててたんですが、

 

どうも海上の風が強いという予報が3日前くらいから出ていまして、

 

今日は見送ったですね。

 

 

 

 

 

 

初公開のマイボート。中にビキニのおねーちゃんもいっぱいいる

 

 

 

 

で、家に居たら上記のごとく。

 

あ〜〜あ、アラフィフだからおそらく次の日は海上の釣りで疲れるだろうかと

 

明日の月曜日も会社の有休取ったのに、、、

 

という事で明日は暇。

 

 

 

 

しょうがない、、明日はパパ活でもするか(いやいや)

 

 

 

 

 

と言うわけで、さとこ後半に続くです。

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


東京は今日はとても暑いです

週の半ばから大型台風の影響があると聞いていますが

それを聞いてとにかく洗濯を溜めないようにしています。

着る物も半袖を増やしたり

それに少し羽織る物がなかなか難しく

一度何かを着て外に出てやっぱり暑いから変えたり脱いだり

そうかと思えば日によっては少し寒いので暖かくしたりと

着る物も夜寝る時の布団もエアコンも

本当にその場その場で調整という感じです。



もう5月も終わろうとしていますが

あっという間に新学期が始まり2ヶ月近くたったかと思うと

なんだか早いな〜というような長いな〜という様な

不思議な気持ちになります。



お仕事でも人事異動で4月1日から、新しい職場や新しいメンバーと

 

一緒にお仕事をしている方もいると思いますが

毎年この4月から5月いっぱいまでというのは

何だかペースを掴むのが大変な感じがします。

緊張感で何とか新しい環境に慣れようとして頑張り

疲れが出るころという感じでしょうか?

5月病という言葉もありますが

疲れが出て体調を崩さないように

頑張りたいと思います。





今日のお話ですが

数年前にご依頼があった方の再依頼なのですが

「お母様の体調不良とコロナ禍の関係」についてのご相談がありましたので

 

それを書いてみようと思います。



今回ご相談があった方はご両親と離れて暮らしているのですが

ご実家のお母様が体調が悪く心配でご相談がありました。

お母様は80代の方なのですが数年前までものすごく元気な方で

色々なお稽古事やスポーツなどもされ

とてもやる気もあってお元気な方だったそうです。


ですがここ2〜3年ものすごく体調が悪く

色々なお医者様に行って検査などしても原因がはっきりせず

診断もはっきりせず

色々ては尽くしたものの良くならず困ってしまったとのことでした。




お母様のお写真を見ていくと

ご年齢の割にはとても姿勢も良くお体に目立った悪いところはありません。

ただ、家の中で撮ったお写真は何だかものすごく心が元気がないのです。

何というか落ち込んでいるというかそういう感じです。

1枚だけ外で撮ったスナップがあったのですが

その写真だけは何だかとてもオーラも強く心も活気があるのです。

この違いは何なのだろう?と思いました。



さらに良く見ていくとお母様の過去の記憶がどんどん出てきました。

同年代の方々と楽しそうにおしゃべりしてお茶をしている姿です。

それが何度も何度も出てくるのです。

ですが、落ち込んだお写真を見ると

「もう楽しい時間は無くなってしまった、、」という様な

落ち込むような諦めるような

そこに戻る勇気が出ないような悲しい気持ちが伝わってくるのです。

また、何か大事なご友人か人と分かれてもう会えないという様な

別れの悲しみの気持ちが出てくるのです。



それについて聞いてみると

「確かに体調が悪くなる少し前に私が実家から遠いところに住むことになり

お稽古事も自分から体力が自信がないと辞めていました。

なので別れたというよりは自分から離れてしまったという感じで、、、

その後にコロナ禍が始まった感じでした」とのことでした。



お母様はお稽古を辞めると言ってもお友達とのお付き合いは

おそらく続くと思っていたのだと思います。

ですが思っていた以上に話題もついて行かなくなり

さらにコロナ禍が始まり外出も会食も自粛になり

お付き合いだけでもと思っていたのがそうは行かなくなてしまった事が

思っていた以上にお母様の心にダメージを与えていたのだと思います。

元々社交的で好奇心も強くやる気もあって

お稽古をしなくてもお出かけしたり展示会やお買い物など見に行ったりと

忙しく過ごしながら楽しんでいた方で

ご相談者の方ともおしゃべりを良くする親子さんだった様です。

ですがご相談者の方も離れてしまいお友達とも離れてしまい

コロナ禍でお年寄りは普通の人よりもお互いに会うことを自粛してお互い用心していたので

お母様に撮っては家の中というのは監獄の様な悪いイメージになってしまっていた様でした。



また、体調不良についても立ち上がって長い時間歩いたり立ったままでいると

酸欠の様な貧血のような状態になっていることもわかりました。

この酸欠の様な状態はお医者さんなどで静かに待っていたりすると症状は出ないので

いくら検査してもわからないだろうと思いました。

この症状が出てくると頭が痛くなりクラクラして息も苦しそうです。

そして回復するのに30分から1時間くらいは座ったり横になったりして休まないと

なかなか戻らないこともわかりました。

これを伝えると「本当に急に息が苦しいと言ったりしていたのですが

色々検査してもわからず、、、

母の言うことは本当だったのですね、、」と納得されていました。



また、これの原因ですが

外出を控えたり年齢も上がってきて

筋力が落ちていることが原因とわかりました。

特に心臓の肉厚と足首のあたりの筋肉が薄くペラペラになっているように見えました。

足首は薄いだけでなく足首から足の裏の土踏まずのあたりまでカチカチに固くなっていて

伸縮性も悪く暑くだけでも疲れたり疲労することもわかりました。

土踏まずのあたりの凝りは内臓にも影響している感じがありました。

このことを伝えると

 

「足のマッサージをすると土踏まずはものすごく固くなっていました」とのことでした。



足首のあたりは第二の心臓とも言われていますが

ここで上に持ち上げる血液がしっかり持ち上がらないと

頭の方まで血も巡らない事がわかりました。

なのでまずはこの足首のあたりの筋肉を柔らかくして鍛え

血液を上に押し上げる力を取り戻すことが大事だとわかりました。

そのためには立って行う運動よりも

頭を低くして座ったり横になった状態でできる運動を軽くして続けることが

良いように見えました。

足の裏もほぐして筋肉全体も柔らかくし

タンパク質も摂りながらゆるい茂樹を与えることが大事だとわかりました。

それは手で行うようなマッサージなどでも良いのですが

できるだけ少しずつ毎日行ってほしいので

フットマッサージ機などで良さそうな物があれば

調べてみることもおすすめしてみました。

ここの筋肉が戻ってくれれば

おそらく暖かく酸素の入った血液が体全身に巡るので

頭の痛みやめまい、息苦しさなども改善されそうに見えました。

体調が良く慣ればお母様はまだまだお元気で外に出たり人に会う気持ちにもなれそうなので

だいぶ良くなりそうに見えました。



ただ、これは自分1人の力だけでは気の持ちようだけでは

完全には回復しそうにないようなところも少し心配がありました。


色々な気持ちを見ていくと少し鬱っぽい初期症状がある様にも見えたのです。

最近は鬱は気持ちや性格の問題ではなくウイルス性という話も出てきていますが

良いお薬なども出ているので病院に相談してみるのも良いのではとお伝えしました。

少し背中を押すだけでお母様はものすごく色々改善されるように見えました。



コロナ禍では多くの子供達も不登校になったり体調不良になったり

お年寄りも認知症が進んだりもしました。

人と会えない、イベントがない、楽しみがない、リモートなどで部屋に

 

閉じこもらなければならないというのは、多くの人の心に負担をかけました。

人間だけでなく、動物園や水族館の生き物たちも

観光客がいなくなり寂しくて鬱になったという話も聞いています。


誰かと会う、ということ、誰かと話す、ということが

実はとても大事なのだと思い知らされた感じがします。


今少しずつ元の生活に戻り始めましたが

何とかまた多くの人が元気を取り戻し

幸せになってほしいと願っています。


応援しています

頑張ってください

それではまた



さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

コロナ渦は本当に多くの人が心のダメージを受けました。

 

我が家も何かとバタバタでした。

 

今回のご相談のお母様も、ご高齢もあり、かつ新しい病気という事で

 

かなり警戒され多大な時間を自粛されたかと思います。

 

 

その影響もありお体の不調を医師に見せても、さとこが霊視した通り

 

診察時には原因不明となった様ですが、

 

さとこが体内透視、過去視をする事で、具体的な不調箇所が

 

お分かり頂けて良かったと思います。

 

 

この旨をご留意頂きながら、医師にもご相談され、

 

以前のようにお元気で過ごして頂きたく思います。

 

 

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

前世でも夫婦、今世でも夫婦

東京は先週は暑かったような、、、

 

 

 

 

 

 

なんか30℃超えの気温が続いたような、、

 

なんかボケてきたような?

 

 

ダメンズなんですね〜 私、暑さには。

 

毎年夏は半分溶けてゲル状態になりながら、ネチャネチャしながら

 

会社とか行くんですが、朝からグワ===っと暑いともうダメ。

 

もうね、ブラとかしてらんない(え?)

 

 

5月でもうこの暑さとなると、今年の夏はどうなるんだ?

 

と、もう戦々恐々ですYO。

 

 

 

なんかね〜〜

 

国が電力会社の値上げとか了承しちゃったじゃないですか?

 

でもね、そげんこつも有ろうかと先手を打ったですばい!

 

 

どん!!

 

 

 

 

 

 

まあ初公開ですが我が家の敷地の中に有るんですよ。

 

 

 

細かいことは電力会社の人に任せたけど

 

なんか?

 

ウラン燃料が核分裂を起こして?

 

その熱で水を蒸気に変えてタービン回すとか?

 

ふ〜〜ん、とか思いながら聞いてたんですけどよく分からない。

 

 

 

どうも相当に電力を発生できる様なので売電できますよ?

 

とか言ってた。

 

まあお得ならいいかな?と思って導入したんです。

 

 

 

でもね、ほら前回のブログにも書いたんですけど、東京では地震が

 

あったんです。

 

で、その影響か何かが止まっちゃって発電しなくなりましてね、

 

いや、こんなんじゃ困る〜〜〜

 

とか思って、先週、電力会社の人に電話とかしてたんですけど、

 

何かが漏れてるかも? とか言われて

 

ちょっと近づけないですね、とか言われた。

 

 

 

参ったな==

 

自分で何か分かるかな? と思って中を覗いてたら

 

青い光のようなものが見えて、

 

キレイでしたね〜〜〜〜

 

 

なんかそれから体調がイマイチで、

 

皮膚が変色し出したんですよ。

 

皮膚科にも行きましたが、

 

先生曰く

 

 

「まあ火傷みたいなものです。お大事に」

 

 

とかアッサリ言われて、チューブの軟膏もらって終わり。

 

アラフィフともなると扱いが雑だな==

 

仕方ないか、、とか思いながら

 

こうして今、ブログ書いてる。

 

 

 

あ、そういえばさっき初めて血を吐いたよ?

 

なんだろうね?

 

 

 

まあいいや、じゃさとこ後半に続くです。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



今日はとにかく暑かったですね、、、

何だかあっという間に夏が近づいてきた感じがします。



今日はテレビで浅草の三社祭を4年ぶりにやったというニュースがありました。

お神輿を担いでみんなマスクなしで行っていました。



だいぶ今年から色々な行事が復活し学校行事もお祭りもコンサートも展示会も

賑やかに行われ始め

マスクについても緩和されてきています。


暑くなってきて私も外ではマスクを外すことが増えてきましたが

普通に息ができるというのがこんなにも楽だったのかと思うばかりです。

少し歩いただけでもマスクがあると息が上がり苦しくなり

去年までこんなに苦しかったかな、、?と思ったりもします。


長い期間あまり外にも行かずマスクをしていてどんどん弱っていたのかもしれません。


少しずつ体を動かしつつも

マスクを外した時の顔のケアをやっています。

もうだいぶお年寄りみたいにいつの間にかなっていて

口紅もずっとつけていませんから

クレジットカードを使っていてポイントが貯まったので

たまには自分にご褒美もいいかなと顔をコロコロとするローラーを

ポイント交換で買いました。


前から興味はあったのですが自分にお金を使うのに慣れていないので

物凄く勇気が行ったのですが思い切って買ってみました。


Yの字型の金属の棒で先に丸いローラーがついているのですが

それをコロコロと首や顎に当てると結構効果があって

首のリンパがすごく痛く腫れていたことがわかり

何回もコロコロしていたら首が細くなりました。


何かの老廃物が溜まっていたのだと思います。


ほうれい線も薄くなった感じで気のせいかもしれませんが少しマシになった気がします。

もうすぐ本当にマスクを取るようになるかもしれませんから準備が必要です。


体も鈍ってきているので体操をしてみたりしてもいますが

とにかくあちこちの関節が硬くなっていてびっくりします。

少しでも体を柔らかくして楽になりたいと思います。





今回のお話はある公人志望のご主人をお持ちだった奥様からのご相談です。


題して「前世でも夫婦、今世でも夫婦」というお話です。


この方はある若い公人志望のご主人をお持ちだった奥様でした。

ですが数年前、本当に突然、ご主人を亡くされました。

まだ選挙が始まる前のことです。


前の晩、普通に過ごし、夜ふと目を覚ますと「なかなか眠れない、、」と言い

散歩に行ったとなぜか足を洗っていたりしたそうですが

翌朝は普通に過ごし奥様は仕事に行かれたそうです。


ご主人は普通に微笑んで「行ってらっしゃい」と見送ってくれたそうです。


ですが仕事から帰ってくると、、

ご主人は亡くなっていました。

自ら命を絶たれていたそうです。




遺書も無く何故?と悲しみのどん底にいながらも

葬儀など済ませ今に至ります。


とても仲の良い夫婦で美男美女で本当にお似合いのご夫婦でした。


ただお葬式の後に特に死因なども伝えていなかったのに色々と憶測からデマなども流れ

ご主人の死を違うことに利用されている様なところもあったそうで

 

とても辛い思いをされておりました。


また、亡くなった後にある占い師の人に奥様のパートナーとなる人が

 

事故や事件に巻き込まれるとも言われ

ご主人の死は自分と結婚したからではないかともご心配されており

もし本当にそうならばご主人に謝りたいともおっしゃっていました。

そして、これからどの様にするのがご主人のためになるのかもご心配されていました。




ご主人にお話を聞いて見ました。


まず「本当にごめんね」とおっしゃていました。


「実は亡くなる数日前にある権力のある方々の所に

偉い方々に連れられてご挨拶にまわりお話を伺いに行った際に、、

色々と内密のオキテのようなお話をされて、、

それは初出馬の自分にとってはとてもショックな内容で、また、誰に何を言われたかも

亡くなった今でもいう事はできないんだよ、、


でも、、


もうどうして良いか追い詰められてしまい、、

僕はどうしても一番応援してくれている君を裏切るような事や

危険に晒す事はできないと思い、、、


自分がいなくなれば全てが終わり全てが消えてなくなると思ったのに、、、

もうその時は自分も追い詰められてそれしか考えられず、、

まさかその後君に苦労をかけるようなことになるとは、、、

本当に申し訳ない、、



僕は最後、どうしても君と一緒に過ごして

君も笑顔を見たかったんだ、、

君のそばにいたかった、、

だから、、

自分の家で君をいつものように見送り命を断つことにしたんだ、、


どうしても君を守りたかったし

君をがっかりさせるような公人にはなりたくなかった、、

本当に君を命懸けで守りたかったんだ、、

それだけは信じてほしい」

とのメッセージをお話になりました。




前夜の散歩は家の近くの川沿いの道を朦朧と歩いていたようで

少し足を滑らして足が泥に汚れたとの事でした。


前夜に雨が降っていましたか?と尋ねると雪か何かだったそうで

河原は濡れていたのはあっていたようでした。


少し河原の草の上に寝っ転がって星空も見たようで

そのせいか家の壁にその後寄りかかったようで少し汚れがあったそうです。


本当は前夜に命を断つことも考えて河岸を歩いたようですが

やはり最後は愛する奥様のそばにいたいと考え帰ってきたようでした。


奥様の寝顔を見ながら朝起きて亡骸を見てショックを受けさせるのではなく

普通の朝を迎えさせたいと考えたようでした。

そして奥様の笑顔ももう一度見たかったようです。


お二人は本当に信頼しあっており物凄く強い絆を持っているように感じました。


前世を見るととても珍しいことなのですが

前世でも夫婦であったことがわかりました。


今まで10年以上霊視をしていますが

前世でも夫婦だった方は1〜2組しかいません。


大概関係はあっても夫婦だったことはほぼないです。


このご夫婦の場合中国か韓国の様な衣装の偉い公人の位の夫婦だったことがわかります。


当時もご主人は王様で公務に携わっておりました。

王様と言ってもある地域の王様で日本でいう大名の様な感じです。


戦いには出ていないのですが色々な政策などを立てて

奥様はお妃様ですのでご主人と共にその地域を収めておりました。


とても頭の良い女性で日本のお妃様とは違い

かなり公務にも女性も携わっていた様でした。


ですがこの王様も早くに命を落とされています。

戦いというよりは事故か暗殺か何かです。


そのためその後このお妃様が公務を引き継いだ様でした。


前世でもそうですがこのお妃様は王様の事を応援しており公務にも理解があったので

今世でも奥様はご主人が公人になりたいということを何の疑問も無く応援していたそうです。


普通の女性であれば「まさか、、」というように信じなかったり

「そんなの無理よ」と言ってみたり「大変だからやめて」と言ってもおかしくありません。


このお話をすると

 

「そういえば自分でも不思議なくらい自然に応援できて周りにも不思議がられました」と

おっしゃっていました。


それは前世からの自然な流れだった様です。



また、占いについても私の霊視からはパートナーになったから、、という感じよりは

元々夫婦になる運命で元々ご主人は短命の運命だった、、という様に感じました。

それでも前世よりは少し長生きしている感じがしました。



また、これからどうするのが良いかということですが

前世と同じように奥様はご主人の意思を受け継ぐことが良いように思えました。


公人になるというのではないのですが

公人になって人々により良い生活や喜びを与えたいという意思を継ぐということです。


奥様も元々とても人の役に立ちたいと思う気持ちのある方で

元々アロママッサージの仕事をしていたそうですが

人に教えることもとてもあっているので

マッサージを含め人に何かを教える仕事がとてもあっているとお伝えしました。


また、体の外側からだけでなく

内側からも健康に人々をすることをしてはどうかとご提案しました。


というのも、何かお弁当の様なものをあちこちに配っている姿が見えたからです。


テイクアウト店や飲食店ではなく、何か箱にセットされたお弁当を何人かで作り配っているのです。

何か仲間の人とお弁当を見ながら配る前に色々話し合っている姿も見えました。


それも普通のお弁当では無いようでした。

何か特別に考えられたお弁当のようでした。


また、ただ配るのでは無い感じもありました。


配りながらメンタルケアなど含め別のサービスもしているようでした。

何かを話かけたり話を聞いたりしているのです。

年代も子供や成人、お年寄り、病気の人や色々な人に見えました。

日によって違うのかもしれません、、


仲間を募り何か人々を助ける活動をしているように見えました。


そのお話をすると

 

「そういうことは考えていませんでしたが何故かとてもやって見たいと思いました」と

おっしゃてくれました。



元々ご主人は本当に純粋に人々に幸せになってほしい、人々の役に立ちたいと思っていた方です。

その美しい気持ちはご夫婦の強い絆でした。


ご主人の居場所を聞くと「君の左側にいつもいるよ」とおっしゃていました。

それを伝えると奥様はハッとした様で

「確かに時々気配を感じます、、夢の中でも左側にぺたっとくっついていたり、、

左手のところに何か感じてみたり、、、

言われてみればいつも左側だったかもしれません

今もずっとそばにいてくれているんですね、、」と涙ぐまれていました。


ご主人は姿は見えなくなってしまいましたが

いつも奥様のそばで一緒に過ごしておられます。


良く「自殺すると成仏できない」という方もいますが

今回の死は神様たちの判断としては「他殺や事故死の扱い」になっていました。

「奥様を守るための死」ということでそうなった様でした。


なので唯一奥様に対してご心配の未練はありましたが

今はとても心も穏やかで落ち着いており

温かい空気に包まれている様でした。

奥様はそれも安堵なさった様でした。


まだお若いご夫婦に怒ってしまった不幸ではありますが

お二人の愛の深さは前世でも今世でも強い絆で結ばれている様です。


きっと来世でもまた結ばれるのでは無いかと思います。

お二人の運命は波瀾万丈ではありますが

その強い愛と絆で姿はなくてもお幸せになっていただければと思います。

奥様の悲しみはすぐにはいえないかもしれませんが

少しでも安らぐことをお祈りしております。


応援しています

頑張ってください

それではまた


さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

そうでしたか。

 

お二人は前世でもご夫婦、、、

 

 

 

本当にこれは珍しいです。

 

ご主人様の遺志は、奥様をずっと守られるのでしょうね。

 

さとこの言うように、来世でもご夫婦になるように思います。

 

 

どうか善く前進されてください。

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

前世と親子の縁

先の木曜日には東京で地震ありました。

 

 

 

 

 

 

こんな感じ

 

 

 

まあ普通に寝てましたが、枕元に充電しながら置いているスマホが

 

突然

 

ギュインギュインギュイン

 

と鳴ったものですから、何事!! と飛び起きまして

 

天井に頭をぶつけた(2段ベッドの上で寝ている)

 

痛====

 

と思い、よろけながら今度は床に落ちた。

 

ダブルでイテ=====!!!!!

 

頭を打つは、全身も打撲するは、ポメが大騒ぎするは、

 

もう朝の4時から大変。

 

 

 

他の家族、

 

全員寝ている、、、、

 

痛いのは俺だけ??

 

なぜに寝ていられる?????

 

 

仕方ない、、眠いけど痛いからリビングにでも行って塗り薬でもつけるか、、

 

と階段を降り始めると、ポメがついてくる。

 

 

朝?? 朝なの??? 

 

オタンポ? ごはん??  おやつ??

 

 

などなど、要求が厳しい。

 

 

 

あ〜〜あ、せっかくあと1時間寝られると思ったのに、平日からさらに

 

早起きかよ、、ついてないな== と思っていたら

 

いつの間にか足の裏に、ポメの実もついてた。

 

なんかもう、ついてるのかついてないのか、

 

アラフィフともなると、もうどうでもいいやって感じですよ。

 

 

 

早朝に地震があったから、これは鉄道会社は点検とかで

 

電車遅れる→ 遅延で会社到着遅れる → 勤務時間が短くなる

 

という事を期待していたら、

 

 

普通に利用路線は動いてやんの

 

 

お菓子====な====

 

 

・・お菓子と言えば、どら焼き食べたいな、

 

どら焼きと言えば、上野のうさぎやだよな、、

 

粒あんに絶対和三盆使っていて、あっさり餡とふわふわの生地が

 

うまいんだよな〜〜

 

そもそもどら焼きは、、、

 

 

おやっ? 何の話だっけ?

 

 

あれっ?

 

私はだれ?

 

ここはどこ??

 

 

 

また来週も見てね〜〜〜〜

 

ンガググ(サザエさん風)

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


今日は母の日ですね

我が家ではお花を買いに行ったりして少し盛り上げてくれています。

実家の母にもお花を送りました。


毎年送っているのですがいつもどんな花にするか悩みます。

今回は鉢植えの花にしたのですが

年によっては花束にしたりアレンジメントにしたり

いつもその時見つけた良さそうなものにしています。

父が亡くなり父の日のプレゼントがなくなった分

母に少し良いものを送るようにしています。


人に何かプレゼントをする時に

最近特に思うのは「誰のためにやっているか?」と言うことです。

相手を思いやる事も大事ですが結局の所「自分の気持ちを軽くするため」にやっているのかな、、

と言う風に思います。


「誰かに何かあげたい」と言うのは相手に喜んでもらう期待もありますが

それよりも自分が思いついた気持ちを何とかしたいと思っているのかな、、と

 

最近思うのです。


それを考えるようになってからは

例え相手が期待通りに喜んでくれたりお返しをしてくれたりしなくても

「自分の気持ちのためにやったんだから」と魂を消化できるようになりました。



それは親切などでもそうです。

相手によく思われたいとか助けたいとかよりも

「自分がやってあげたいと思って勝手にやったのだから」と思うようにすると

期待通りの反応でなくても大丈夫になりました。

それは誰に見せているのか?と言う事です。

私の場合周りにいるご先祖さまや神様たちに自分の行いを見てもらっていると思っていて

誰も気が付かないような事、例えば誰もいない所でゴミを拾うなど

そういう事をする時ほど「きっとご先祖さまはよくできたねって褒めてくれている」と

 

思うようにしているのです。


実際は褒めてくれているかわかりませんが

いつも誰かに見られていると思って生きています。

もちろん間違いもたくさんしていると思いますが

それは仕方のない事で

一つ一つ気がついたときに改善するしかないと思います。


でもそう言う施しを人にしてもらった時に

喜びを感じることができない人は

余裕がないか不幸かのどちらかなのではないかと思います。


人によって人生の波はあります。

だから人によってタイミングもあると思いますが

感謝する事が元々できていた人でも

時にはできない時もあると思うのです。

そう言う時はその時期が通り過ぎるのを待つしかないのですが

周りの人にマイナスの気を放出しています。

なのであまり近寄らないようにしてそっとしておくしかない様に思います。


そして波を抜けた時にまた再開するようにするしかない様に思います。


今日の母の日も働いているお母さんも沢山いると思います。

色々な思いや疲れもあるかと思います。

でも少しでも幸せな気持ちになれるようにお祈りしております。





今回のお話は「前世と親子の縁」について書こうと思います。


今回のご相談者は4人のお子さんのお母さんです。

一番上は高校生、そして双子の中学生、小学生で全て男の子です。

ご長男の生まれる前にも双子の死産、その後流産もしており

妊娠したお子さん自体は全部で7人です。

そして亡くなった3人のお子さんも男の子だったそうです。

女の子を欲しいな、、と今でも考えておられ、なぜそこまでその様な気持ちになるのか?

また、なぜ男の子ばかり生まれるのか?などご相談がありました。


この様な場合大概前世が関係あるので前世について見ていきました。


前世はどこかヨーロッパの髪の黒い地域の女性でした。

背景の景色の雰囲気的にスペインやイタリアなどの貧しい村に住む女性だと分かりました。

そこは中東と接する地域なのか、中東から来たのか、少し肌色が黒い目鼻立ちの

 

くっきりした彫の深い男の子が街のあちこちで座っています。

ジプシーの様な感じだと思います。

親もいない感じで女の子は売られるのか男の子しかいません。

街自体は昔は繁栄していたのか建物などは沢山ありますが

さびれて建物も汚れているので今は貧しいのだと思います。


前世の女性は頭から黒い布をベールの様に被っていて

服も黒で襟が白いです。


教会が後ろに見えますがシスターではありません。

ボランティアの信者だと思います。

教会も普段は人がいなく礼拝の時だけ牧師役の人が来ますが

その人も普段は違う仕事をして生計を立てている感じです。

日本でも祭り事の時だけ神主さんがくる神社などありますが

そんな感じです。


ジプシーの男の子達はお腹を空かせて座り込んでいますが

街の人はとても優しくしています。

食べ物を分けたりしているので犯罪は起こりません。

ただ、住まわせることなどはできないので街全体で子供達の面倒を見ている感じです。

この子たちも感謝の気持ちを持っています。


前世の女性はその中でも特に子供達に親切にしていた様です。

雨が降った日などは「あの子達が濡れてしまう」と走って飛び出して

寒い時も「これでは寒くて死んでしまう」と心配した様です。

本来居座ることを禁じていた教会ですがこの女性はボランティアを熱心にしていたので

色々な融通が効いたようでこの様な時は内緒で教会の建物で休ませた様です。

「みんなには内緒だけど今夜は教会の隅で過ごしなさい、見つからないように、

 

 端で静かに固まっていなさい。朝になって晴れたら外にでるのよ」

 

と言って何とか子供達を匿っていた様です。



色々な人が親切にはしていましたが、この女性ほど本当に命の危険を心配した女性はいなかった様です。

この女性自体も息子は2〜3人いた様ですがすでに成人しており余裕もあり男の子達を見ていると

自分の子供達の小さい頃を見ているようで何だかほっとけなくなった様でした。


そして現世の息子さん達を見ると4人中2人は日本人離れした顔立ちで

まさに中東の子供のように目鼻立ちのはっきりした子供さん達でした。


この子達は当時お世話になっていたジプシーの子達なのです。

4人中2人はお母さんに似て日本人の顔をしていましたが

それぞれまた別の前世が今は影響として出ている事も分かりました。


この事を話すと「本当に外人みたいな顔立ちは何でだろう?と思っていたのです」との事でした。


また、年頃の男の子達ですがお母様に反抗的な気持ちは見えません。

とても信頼していて安心感が伝わって感謝の気持ちがあります。

このことも前世からの関係だと思います。

それを伝えると「本当に親孝行な子達なんです」との事でした。



また、どうして女の子が欲しいかも調べてみると

この前世の女性は若い他のボランティアの女の子達ととても仲がよく

協力して活動をしていたのが分かりました。

なので現在は家族で女性1人ですが本当は協力してくれる女性が欲しく

また、女性ならではの会話などもしたいと考えていた様でした。

なので、もし女の子が生まれると子供というよりは同志としての扱いに

 

なりやすいことも分かりました。

ですので

 

「もし女の子が生まれたらあまり大人扱いせず、子供扱いをしてあげるように心がけてください」と

お話ししました。


ですが現状、前世でお世話になった男の子の魂が集まりやすくなっています。

亡くなった子達は元々生命力が少し弱かったので亡くなってしまいましたが

「この人は男の子を可愛がって大事にしてくれる」と多くの魂が察知して

関係がなかった子の魂も集まってきていたと考えられました。


女の子の魂が近寄ってきても男の子の魂がいると近寄れず

また、赤ちゃんと言っても同志が欲しいという気持ちが強いので

なかなか女の子ができなかったみたいです。


お体をみると少しご年齢は高いのですがまだ卵巣や子宮が若く

体全体も実年齢よりもとても肌がしっとりして綺麗な方でした。

医学的にはかなり難しい状況かもしれませんが、魂的にはまだ完全に不可能ではない様にも

 

感じました。


ただ、魂に関わることは神様のような存在が決める事なので何とも言えません。

ご先祖さまでも左右はできないので導かれるようにしないとならないかなと思います。

そしてこの事を見ていくとなぜか兎の映像が繰り返し見えてきました。

茶色い兎でした。

もしかしたらこの兎が何か関係しているかもしれないので

ペットショップに行ったら少し気にして見てもらうようにお願いしました。

動物を飼って気持ちや体が和らぐので良いのかもしれません。



今まで多くの人の前世を見てきましたが

前世でも現世でも夫婦や親子というのはとても少ないです。

でも関係していたということはたまにあります。


それもかなり少ない方なのですが

今回は前世の縁が関係していた様でした。

どうぞこれからもご家族仲良くお過ごしください。



応援しています

頑張ってください

それではまた

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村