そろそろ昆虫も少なくなりました(追記及び更なる追記あり) | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。


11/8 浅羽ビオトープの続きです。

カラスウリならぬスズメウリです。あちこちにあります。

猛禽類が食べた後の羽根の散乱。オオタカでもいたのでしょうか、散乱している羽根が白いのでハクセキレイとかでしょうか。もっと大きな鳥かな。

文様からヤマカガシかと思われます。足もないのに逃げ足は速い。

夏の間はほんとうに多数いたヒメウラナミジャノメですが、もうほとんど見られなくなっています。

シロモンチビトガリヒメバチでしょうか。ハバチの仲間です。

このトンボは... 同定できず。



キタキチョウ

スジグロシロチョウ

コバネイナゴ

大きなミミズ。道路の真ん中に居たので、草むらへと移してあげました。



ヒメカメノコテントウ



マユミの実



毎年見かける花。何の花なんでしょうか。←コメントいただきました。秋咲きのクロッカス若しくはサフランのようです(クロッカスとサフランの決定的な違いはめしべの色、赤いのがサフランでこれぞサフランの由来、クロッカスは黄色)。野生で咲くものなのでしょうか?誰かが植えた?



セグロセキレイ

ヒヨドリ