(‐^▽^‐) こんにちは、


身体の調子が悪いとき、健康が一番だな~っと思う。今日この頃です


特に、風邪ひいたとか、おなか痛いとかではなく。


ただ、疲れで身体が重いだけでも、こう思ってしまうのだから、


一般の人は、調子が悪い状態でよくがんばっています。


私は、2、3ヶ月に一度くらいのペースで、身体に疲れがたまり動きが悪くなります。


こういうときは、デトックスに限ります。栄養ドリンクを飲んでモチベーション上げても、


その場しのぎで、更に厳しい疲れがやってきます。また、飲む、更に厳しくなる。


の繰り返しをし、その人の主観的に、最終的には、強い栄養ドリンクも効果が低減してきます。


私の疲れたときのデトックスのお勧めは、ホットヨガです、


超かる~い運動(スロートレーニング)で、しっかりと汗をかきますから、


体の芯の筋肉、内臓からの老廃物を汗と一緒に出すのに、ホントに効果的です。


しかし、普段からやりすぎると、基礎代謝が落ち、逆に身体が弱くなります。


つまり、老廃物がたまりすぎて、身体の調子が落ち(体温も低め)た時には、治療として絶大なる効果が出ます。


普通の状態のときは、ここは日本ですから、日本の気候気温に合わせて運動しましょうね。


本質的には、普段からヨガなどの呼吸を重要視したゆっくりした運動を積極的に行い、


疲れにくいからだ、疲れをためにくい、内臓をつくりあげましょう。


uRA@UNI


人間は、最強の動物である。但し条件がある。


人間は、2本足

動物は、4つ足


人間は、1本足で立てる。

動物は、2つ足でも立てるときがある。


人間は、移動すするとき、軸を1つの足に移動させる。

動物は、移動するとき、軸を2つの足(左右どちらか、前後どちらか、交互に)に移動させる。


つまり1本軸を極めると、動物には絶対まねできないすごい動きができると思います。


例えば、軸を中心とした回転運動と左右の動き、または、回転運動と前後の動きの融合した動作が完璧にできると、飛び道具なしでも、トラに勝てるかも!?


uRA@UNI


こんばんは、


このような悪天候にもかかわらず、スタジオとジムは、盛り上がりました。


久々の雪道で少々緊張しましたが、いいトレーニングになりました。


これこそ、お尻を締める筋肉を鍛えるのに最高の環境です。


地面に足をつく際も、足を前に運ぶ際も、


強く地面に足をつくと滑るし、地面を強くけって歩こうとすると間違いなく滑ります。


姿勢を良くして雪道を静かに歩くときに、お尻(骨盤周辺)の筋肉に重心を集中させ腸腰筋をよくつかっています。


ヨガであっても、キックボクシングであっても、その他、すべてのスポーツにとって


基本動作であることは間違いありません。


ましてや、おなか周りのダイエットには、効果てきめんチョキなのです。


みなさんも、明日の朝、意識して歩いてみてください。


滑って転ばないように、、、(o^-')b


uRA@UNI