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世紀を超えた繋がりを、しっかりと受け止める。

初めて【広島平和記念資料館】に行ってきた。


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やはり、誰しもが行ってみないと…


決して知り得た口で、自ら表現しようと試みるべきではないものだ。


この国ほど、語りかけることの無能さ…


そんな偽善に満ち溢れた共同体は無いのだから。


ここは「受け止める」記憶、そして「反映させる」世界、そして「創りだす」人生でしかない…


そうでさえあればいいのだ。


原爆投下時刻を指し示す腕時計…


人影が映し出された石…


色褪せることを知らない遺髪…


何もかもが、“その”時を教えてくれた。


実際にそれは起こったのだと。


それさえ分かればいいのだと思えた。


その後は、すぐ近くにあるそごうに行ってお目当てのものを買ってきた。


それは…


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【クランベリー】の<スイートポテト>!


食べてみたかったんだよね。


1本購入し、早速食べてみると…


最高。


甘さも程よく、何よりクリーミーといえるくらい柔らかい。


皮もごわつきの少ない薄く滑らかな印象。


香りもお芋特有の匂いというより、どこかバニラのようなラストノートが心地よい。


大きいし、まだ明日も食べられる!


これくらいの分量になると…


単身赴任者の「今日は自分への御馳走だ!」的な感じだな。


本当は誰かと一緒に食べたいんだが…


と思う反面、「やっぱ独り占めできるから単身最高ひゃっほ!」とニヤける自分というジレンマ状態(笑)


でも、スイートポテトとか作ってくれちゃう人愛してる。
新居見学(4月初頭に続いて1ヶ月で2度目!)のために広島に来た親と、昨日の夜から今日と一緒に過ごした。


昨日の勤務終わり、空港から直接自分の車で西条まで乗っけていった。


何だか少し照れくさかったよね、何度もこれまで見せたスーツ姿だけど…


今度のは何か少しだけ違って。


そんなわけで昨日の夜は、親にLEDのシーリングライト買ってもらっちゃって…


焼肉を一緒した。


久々だったから、超美味かった!


ふたりも大満足だったみたいで、程よい満腹感と共にホテルに宿泊するふたりとは一旦お別れ。


今日は午前中に広島駅のほうで所用のある私と、それが済んでから昼に広島のそごうで合流。


いつもお世話になってます、ロイヤルサロンさま(笑)


私と合流するまで、原爆ドームのそばにある【平和記念資料館】にいたそうな。


まだ自分は行ってないけど…


色々と館内で見たもの、感じたことを話してくれた。


そういうことについて話すときの親を、海外旅行や沖縄などでこれまで何度も見てきたけど…


つくづく思う。


似てるなって。


妥協を許さないというか…


感じたままのことをストレートに言う。


今度は近いうちに私も行ってみようと思う。


そんなこんなで、「宮島に行こう!」ってことになった。


車も考えたが、やはりせっかくなら広電(路面電車)で。


横浜には無いものだし、何だか嬉しそうなふたりを見て、こっちも凄く嬉しかったね。


路面電車で【広電宮島口】へ、そしてフェリーに乗り換える。


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わずか10分の船旅。


上陸後、真っ先に目に飛び込んだし、一目散に我がファミリーが駆け寄ったのが…


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そう、鹿。


奈良公園以来だね。


親子みたいなのも居て…


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もうね、そこら辺のカップル押し退けながら、私は「ちょ~かわええ~」を連呼しながら写真撮ってたよね。


やっぱり動物が大好きな一家なんだわ。


そして、ランチを食べていなかったふたりと共に、牡蠣のいい匂いに誘われ…


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<焼き牡蠣>を食す。


もう最高だったね、身がぷりぷりで変な生臭さも無く、肉厚でジューシー。


レモンが染み込む余地のない弾力性みたいな(笑)


ぺろりと行きましたよ、特に私は2つ。


そして、近くで勢いよく回ってた…


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<あなご竹輪>なるものも食べる。


ちくわなんだけど、ところどころにアナゴの風味があって、面白い一品。


うちら3人で持ちながら歩いてると、寄ってくる鹿の潤んだ瞳が…


てなわけで歩き食いしつつ、【厳島神社】の<大鳥居>が見えてくる。


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今日は干潮だったので、鳥居の下の部分がこうなってるのがよく見えた。


てか、イメージと違う姿だったね。


このタイミングでしか真下に行けないと思い、真下から見上げると…


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なんという荘厳さ。


風格ってのはこういうのを言うんだね。


歴史を感じる、過去の声が聴こえてくるような感じで…


パリの<凱旋門>で感じた印象にとてもよく似ていた。


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フジツボみたいな奴がびっしり付いていて、改めてこの鳥居が「姿を変える」ものなんだと認識した。


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あんまり滞在時間長く居られなかったので…


どうしても行きたい「もう一軒」へ(笑)


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まだ自分が広島に赴任するなんて考えもしなかった頃に、とある広島の人のブログで見た【紅葉堂】へ。


ここの<揚げもみじ>がどうしても食べたかった!


自分に匹敵する甘いもの好きの母親もテンションが上昇。


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私なんてクリーム、あんこ、チーズの3種全て平らげたけど…


予想外にあんこが最も好印象!


いずれも本当「新食感」で、そのままでは少し重みのあるもみじ饅頭を揚げたら、きっと甘さと油っぽさで何個も食べられないと思ってたけど…


その逆だったから驚いた。


サクッと小気味よい音を立て、生地全体も軽さを取り戻したかのようなふわっとした口当たり。


そうか、さらし餡のあんこだから良かったのかも!(つぶ餡が苦手、こし餡大好きな自分)


もう残り時間も少なくなってきたので…


フェリーに戻る。


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父とも話したけど、今度来るときにはレンタサイクルなんて良いかもしれない。


どうせあんなに(うちらのイメージしてた大きさよりも)大きい島なのだから、やっぱり裏まで回りたい。


冒険心に火がつくのは、父子同時だ。


そして、その熱情も同等。


後ろ髪を引かれる思いで宮島を後にし…


市街で車に戻り、そのまま高速で広島空港へ。


手続きを済ませた後は、レストラン街にてお好み焼きを食べた。


もう慣れた感じだね、ふたりも(笑)


前回は見送ることが出来なかったけど…


今回はそれが叶った。


でも、本心は…


というか、次回は…


あの場所でふたりを迎え入れ、そして自分自身でふたりの安全を、生命を背負いたい。


いつかはきっと。


これから再びオーストラリアの大地を踏みしめる弟、そして姫によろしく!


本当にありがとう!!
何かね、ふとしたときに決まって起こるのよ。


今日は、国内線到着ゲートの入り口前でおじさんが連れてた“ふたり”のコーギー。


すっごく遠くにいるのに、何故か目が合う。


そして…


案の定、こちらが寄っていく(すれ違う)ときにはあの独特の寂しそうな眼差しを向けるんだ。


もちろん、それは…


互いに離れていっても変わらない。


こっちもあっちを見る。


あっちもこっちを見る、飼い主の手を煩わせながらね(笑)


こういった瞬間、誰にでもあるのかもしれないけれど…


自分にとっては、ある意味じゃ生命線。


こっちとあっちの、その間を繋ぐ最期の希望だったりする。


「可愛いな」って、もちろんそれもある。


でも、それよりも「安心した」って感情が自分を笑顔にする。


ジャック・ロンドンの作品を読んだ時の、険しさや自然の脅威も、果てには“それ”に変わっていったのを今でも思い出す。


こうして新居へ帰宅したわけだが…


いつかは誰かに迎えられることを期待するとともに、そんな野性の呼び声に耳を傾けることで平静を保っている。


ゴールデンウィークも関係なく、仕事してますから…


みなさん、空の旅をお楽しみくださいね!


ああ…


マッサージしてもらいたい。


身体が悲鳴を挙げてる気がする。
無事に引っ越しを完了し…


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本日より西条での生活がスタートした。


ここから色んなことが起こり、そしてどこかに落ち着くのだろう。


わくわくしてたまらない。


空港へは若干遠くなったけれど…


ここでは自分の思うような生活、そして好奇心に従順になれる気がする。


いつかはまた海の向こうへ…


スタートを切るにはベストといっていい空間だ。
かなり久々に、元カノと電話で話した。


それも、こっちからのリクエスト…


というか、「懇願」って感じだった。


別に誰かと離したかったとか、そんな一般的な理由ではなく…


彼女でなければならなかった、特別の理由。


広島出身の彼女と付き合ってから、“ただの”友達時代を含めるともう7年くらい。


恋愛関係にあったときには、毎日のように聴いていたのが彼女の喋る備後訛りの標準語(笑)だったり、たま~に出る備後弁そのもの。


それが、この4月から広島に赴任した自分にとっては、街中で聴こえる言葉の数々に懐かしさを覚え…


気丈に振舞っていたつもりが、「耐えきれなくなって」“彼女の”それを聴きたくなってしまった。


こう感じた瞬間は、一拍置いて思ったよ…


(俺も)弱い生き物だなって。


もはや声も聞きたくないと思われていたであろうことを覚悟していたので、不安だったけど、電話の先に座ってくれた。


安心した。


とにかく…


安心した。


本当は電話なんてしたら、彼女以外にも迷惑がかかっているのかもしれない。


きっとそうだ。


その点は心から謝ろうと思う。


眠りを覚ましてしまった点もね、もちろん!(笑)


でも、彼女の口から“いつもの”言葉が聴こえてきたので…


ようやく、この地に受け入れられたかのような雄大な気分にさえ浸ることができた。


感謝してるよ!


もう明後日には西条に引っ越し、気分も環境も一新して毎日を楽しめるんだ!!


…という、なかばこじ付けのような感じとなったが、とにかく元気そうで何よりだったね。


広島って場所に、そして航空を支える立場に立って、ひと通り慣れ始めるこの時期に…


どうしても遣り残したくなかった。


付き合ってくれてどうもありがとう。


最近は、(何年単位という)長いブランクの果てにメールをやりとりしている人が数人いる。


「いつか(早く)会いたいね」


「○○年ぶりじゃない?」


久しぶりに会うからには、ひと回りもふた周りも成長した自分を見せたいなと思うようになった。


以前はそんなこと少しも考えもしなかったけれど…


そんな姿をきっと喜んでくれるだろうと思うし、それが何よりの自分からの感謝を伝える合理的で唯一の方法なのかもしれない。


それだけの時間は経過したし…


そういう生き方を選んできたから。


さすがにブログだけじゃ、気持ちは伝わりませんわな(笑)


ああ、暖かくなってきたね。


Hammock - Mono No Aware




いつか皆に、氷の手紙を送ることを夢見て頑張りますよ!


明日は早番で、午後には英語(レヴェル4)チェック!


漸くって感じ。


その後は不動産屋さんに行って、1日早く新居の鍵もらって…


引っ越し準備。


めんどくさいけど、新居に移ること考えたら楽しみだ!


それくらい自慢の新居になる予定(笑)


洗濯機とか冷蔵庫とかは業者に運んでもらって、あと衣類とか段ボール的なものとかは、自分で車で運ぶよ。


あ、ちなみに…


新居の名前は、見事にイギリスっぽいから最高だったりする。


遊びに来た人にだけ教えるってことで(笑)
もう、これは“そういう”血なんだと思う。


昨年末にオーストラリア留学から帰国した弟が、また彼の地へと戻るらしい。


ハッキリ言う、高飛車かもしれないけど…


海を越えて、まったくの別世界を目撃した衝撃や感動、そして<自分らしさ>を手にした者にしか分からないものがある。


決して、「留学した」とか「一人旅してきた」だけでは充分ではないものが。


幸運にして、あいつも(自分がそうであったように)そういう瞬間を実感してきたのだと、今回また確信するに至った。


自分と同じタイプだと感じさせてくれる友人たちも少なからずいた、特に英国で過ごした2年間において。


でも、それを行動で示してくれる唯一の日本人は弟だけなのかもしれない。


今度の旅で、あいつは俺より1歩も2歩も先に行くんだな。


「いつかは俺も…」


そういう心の高ぶりだけを覚える。


あと3週間くらい、待ち遠しいだろうけど、今度こそはいっぱい計画できるぞ!


なんか不思議な感覚だよね…


家族が揃うのは横浜。


これは永久に変わらない。


ただ…


それぞれの心の故郷は、世界中に散らばっているような気がする、それも一か所のみならず。


会うたびに、自分が家族のことを誇りに思えるのも…


そういう感覚から生まれている感情なのかもしれない。


みんながみんな、<何か>を持ち帰ってくる。


そんな俺はというと…


これからしばらくは広島での生活が続く。


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3年以上はこっちじゃないかな?


その期間に、想像のつかない色んなことが決まっていきそうな予感がする。


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いつかは英国へ戻り、そしてもっと北へ…
最近読了した2冊。


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大好きな作家のひとりを特集したものと、6月公開が待ち遠しくてたまらない原作本。


今日はV(ブイ)ばかりだった、分かる人には分かるよね(笑)


気象庁とのブリーフィングで、真新しいノート片手にこちらを窺う女性職員。


キングに乗って、慣れないフレゾロジーに戸惑いながらも訓練に励む女性パイロット。


25歳の自分も「若い」って表現できる限界だと思う。


それでも、こうしてそれぞれのフィールドにデビューしていく姿には心が動かせられる。


きっと、自分もそう見えてるのかもしれない。


訓練担当の人はもちろん、チームの先輩にも…


彼女たちにも。


それぞれのカラーってものがあるんだとして…


そういうのが花開く、もしくは光を放つのは決して白いキャンバスじゃないんだなと思った。


最初の色なんて関係ない。


要するにカタチなんだと。


こんな自分が言うのは恐縮だけど…


やっぱり“ああいう”女性、人間は美しい。


今も昔もそう。


ずっと、そうじゃない人たちばかりを見てきた。


夢をも蝕むほどに「安定」を求め、その(出口のない)迷路の中でリスクから逃げ回っていた人や…


一方的な思い込みから気を病み、(つまらない理由で)夢を捨てた過去の自分に嫉妬する人とか。


ほかにもたくさんいる。


ヘミングウェイを読んで<男>ってものを理解できる人と…


『127時間』を鑑賞しに行きたいものだ(笑)


理想を現実にするときがきた…


今回の部屋探しで、意外にも強く意識させられたことである。


そういう部屋を選んだ。


1秒たりとも無駄にしない…


いつでもワクワクしていられる空間を。


ずっとずっと、常に旅のことを考えながら生きている時間を。


それをするために、俺は生まれてきた。
今日は休日だった。


平日に休日が入るのが、一般的な公務員はもとよりサラリーマンと明確に違うよね。


即断でした(笑)


現在の宿舎に移ってから、まだ1週間。


本日、ここを早々(時期は未定)に去ることに決めた。


できれば今月いっぱい。


…予定どおり(笑)


やっぱり、今の自分にとっては「広すぎる」のは大問題だったね。


他人事の綺麗ごとならいくらでも並べられるけど、自分の頭はそうはいかないみたい。


もともと、第1希望のワンルームが外れたら第2希望以降(すべて単身には広すぎる)は避けようと考えてた節もあることだし。


もちろん今の賃料も、新しく自分で契約したら高くつくのは当たり前として…


あとは、できるだけ早く物件を決めてしまい、即入居するだけだ。


一人前になるまでは、とにかく自分にとってベストな環境を作りたいと思うし…


パートナーができたときには、また移ればいいだけの話だもんね。


さて…


広島での生活も慣れてきた。


ぶっちゃけ、周りの環境とか(横浜弁の自分からしたら特に言葉の面において)何となく「懐かしい」って感じるくらい。


もうここにはいないと確信してるから言うけど…


“ある意味”元カノが広島出身だったのが奏功してるのかもね(笑)


イギリス留学中に推奨しまくってたアヴリルのLyricsなんだけど、最近この曲の歌詞が凄くいいと思った。


Avril Lavigne - Push




「私に言及してる記事でこんな曲載せんな!」って怒りの声が聴こえてきたら…


君の英語力が上達したってことで(笑)


そろそろ広島の写真載せていこうか。


週末は広島駅でも行こう。
新しいイニシャルは<HH>に決まった。


分かる人には分かる、その意味。


別に「ホテル大好きバカ」でもいいんだけどね(笑)


とりあえず<UK>を置いていく、というわけで…


留学先を英国にした理由のひとつでもある、いちばん好きな選手の動画を載せておくことにする。








世界共通の言語で、それも同じ環境で同じ対象(航空機)を相手にする職業につけて、本当に良かったと心から感じる。


「繋がってる」


イニシャルを変える理由は、そこにある。


早く一人前になれるよう頑張ろう!
最後は仲間たち勢揃いで送ってもらった。


研修所を去るのが自分が最初になろうとは思っていなかった。


スケジュールがタイトだったにも関わらず、「もう行かなきゃ」のひと言に…


YYが応えてくれた。


「正門でみんなで送ろう!」


本当にメーリス感激しました、ありがとう。


みんなより先に荷物いっぱい、ポカポカ陽気なのにコート着て…


みんなの笑ってる顔、泣いてる顔、そしてずっと当たり前のように毎日聴いていた<声>を聴いてたら、軽い挨拶のつもりが涙が止まらなくなりました。


また同じことを言うようだけど…


年上も年下も、それぞれの良いところに何度となく救われた。


一昨年の採用試験の結果、4月を選択していて心から良かったと思えた。


後ろ髪引かれつつ駅に歩を進めたんだけど…


またあいつら(SK&KY)がついてきてくれた。


ずっとこの出来そこないバカの自分を見守り続けてくれた仲間たち。


交差点のところで3人で抱き合った瞬間は、本当に感無量だった。


みんな、1年間ほんとうにありがとうございました!


次に会うときは、一人前になる人も、一人前に向かって着実に成長している人もいるだろう。


どんなカタチであれ、同期でまた集まれることを楽しみにしています。


ところで…


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新大阪から新幹線とリムジンバスでRJOAに無事に到着した。


その足で早速事務所にて(宿舎の)鍵を受け取り、先任や事務の方、そして総務課や管技の方まで何人かと挨拶をしてきた。


とてもアットホームで少し驚いたくらい。


それと同時に、ここが自らの第一歩を刻む場所なのかと思うと身が引き締まる思いがした。


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朝から何も食べてなかったので、空港内の【てっ平】というお店で広島お好み焼きを食べた。


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<広島風お好み焼全部入り>をオーダー。


見た目以上のボリュームに圧倒されたけど、個人的には大阪のよりも食べやすい。


やっぱそばだよね、程よいバラバラ感がソースとよく絡んでた。


ちなみに今日の宿は、空港から徒歩3分くらいの【広島エアポートホテル】。


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明日は朝から宿舎へ向かい、午前中に引っ越し業者を迎える予定。


その後は…


せっかく親も遊び(引っ越し手伝いという名目)に来るし、広島市街のほうに出ようと思う。


週明けからの勤務に備え、ゆっくりと楽しみたいところ。