可愛い額を買ったので、額に合わせて

ドライフラワーとカリグラフィー紙を

セレクトしてみる口笛

 

額の色見がグレー系なので、

紙はピンク系にしようかとも考え中。

 

ピンク系とベージュ系の2種類の

紙にフランス語のおとぎ話を

カリグラフィーしてみる。

 

 

 

ピンク系は若干、色見が合わずに

グラシン紙に決定

 

ピンクの紙はまた今度、

何かに使おう♪

 

 

グラシン紙をセットしてドライフラワーは

どうしようかと考えて~ ん~

 

1年ほど前にドライフラワーにした

多肉植物のグリーンネックレス。

 

種はふわふわでよくドライにしていた

んだけど初めての試みで、

 

茎と丸っこい葉も一緒にドライに

してみることに~

 

葉はほとんど水分なので

ドライになるまでに1年以上は

経過したかな。

 

ほどよいシワシワ感で満足照れ

 

 

鉛筆で書いた下線を消してっと

 

初めピンク系のリボンにしようと

したけど、なんか・・・ 違うような・・・

 

で同じベージュ系リボンにしてみた♪

 

後は後ろのほうに蜜蝋キャンドル、

ブロカント雑貨、蝋引きタグなど

ぱらっとセッティングして終了。

この時期のお楽しみ野草は

『ハゼラン』です。

 

爆蘭とか三時草とかの名もある。

 

三時草ってだいたい3時くらいに

花が開くからついた名前みたい

だけど~この写真を撮ったのが

 

18時くらいだったような?

 

まっ 例外もあるんだろうね。

 

ハゼランは多肉植物である

黒法師のリメ缶で毎年育ちます。

 

夏場は黒法師の生育期ではない

ので野草はノビノビ育ちます。

 

このハゼランをドライフラワーに

するととても可愛いのですおねがい

 

ドライフラワーといっても種を

ドライにするのでドライシードかな。

 

今は花が咲いているところと、

ドライシードになっているところがあり

色見の変化が面白い。

 

葉っぱのほうはまだ緑色していたり、

茎のほうは茶色や緑だったり、

時間の経過とともに移りゆく姿は

自然美ならではですね。

 

去年、ドライにしたものも

シックな姿で楽しませてくれる。

 

ハゼランは茎が細いのですが

しっかりしていて長身なので

ドライにすると存在感があります。

 

種のほうは光りの当たり具合で

ツヤが出て透明感アップかな♪

 

ハゼランたちがドライになる頃に

黒法師たちが目を覚ますので

良いバランスで共生しているようです。

 

多肉植物たち同士の寄せ植えには

興味は全くないのですよね~

 

他の植物たちも同じですが、

自然に育つものたちの

姿をみるのが好み照れ

 

なんだか仲良く育つ姿を

みていると微笑ましい。

 

時にはバランスをみて調整するけど

それ以外は放任主義キラキラ

 

 

モスポットで育てている

オリーブの木と一緒に育つ

スズメノエンドウがいる。

 

毎年、育つのだけど今年

初めてドライフラワーに

してみた。

 

この子の写真が撮りたいので

セッティングしてみる。

 

画用紙をお好みのサイズに

手でちぎり、その後に紅茶染め

した紙にカリグラフィーした。

 

いつもより、文字を小さめに書いて

間隔も狭くして書いてみる。

 

若干、肩が凝った~

変な力が入ってる証拠だなあせる

 

まだまだ練習あるのみ~笑

 

 

 

なんとな~く目にとまった

黒系の雑貨をプラスして

バランスを見ていく。

 

 

角度を調整しつつ

雑貨の配置を考える。

 

 

真打ち登場キラキラ

 

今回はスズメノエンドウさんが

主役なのでカリグラフィーの紙は

見切れてもOK。

 

写真撮影の雑貨として

活躍してくれて

ありがとうね~おねがい

 

まだ、他にもストックしているので

今度はリースに使ってみようっと。

以前使っていたブログが2020年で

サービスの提供を終了するとのこと。

 

告知された時はビックリしたよびっくりあせる

 

1年ぐらい前に告知されてから

全くどうするかわからずに

とりあえず終了するまで

続けようと思ってた。

 

2019年10月まで契約しているから

それまでにどうにかなるかな~

 

なんてあんまり深く考えて

いなかったんだけどね。

 

提案された移行先はすでに

別ブログを作ってるしなぁ

 

前のブロブはインスタを初めてから

SNSを表示するときのまとめサイトと

思い作ったブログだった。

 

ブログはお仕事ブログやら

ライフスタイルブログなど

色々あるからね~

 

だけど、もうまとめるのも

必要ないなぁ~って思った。

 

なんか今までとは違う系列を

使って書きたいと思いこのブログ

を使わせてもらうことにした。

 

自分で作った作品などを中心に

書いていくクリエイティブブログキラキラ

 

2017年の4月ぐらいからの

写真もアップしていく予定。

 

記事はまた新しく書こうかな~

 

まっ

 

ゆっくり自分らしく

ブログを育てていこう照れ

 

 

 

 

 

カリグラフィーの練習は思いの外

続いている。

 

憧れのカリグラファーさんの個展に

行ったので断然やる気出てきたしニヤリ

 

クリエイティブなこともビジネス

にしていくと決めた♪

 

練習もガンガンしていて、

みんなに見てもらいたく

なったのでインスタにアップ

しようと決意。

 

 

黒い画用紙に白い絵の具を

水で溶いて書いてみる。

 

なんか、なんか

 

良い感じやん音譜

 

昔と違って今はユーチューブで

動画を見ながら勉強できるのは

ありがたい!

 

動画を見ていると白文字の時、

筆にインクを1回1回とり、

ペン先につけていたりする。

 

え~めんどくさいしあせる

 

なので私は水性絵の具を

水で溶いておいて使うときに

混ぜたり水を足したりしている。

 

めんどくさいの解消~口笛

 

 

そして・・・そして・・・

ドキドキしながらインスタに

初アップした!

 

自分の中で一皮むけたような

そんな気がした!

 

やったった。

 

 

 

 

カリグラフィーには色々な書体が

あるんだけど、私が好きな書体は

 

やっぱりスペンサリアン体!!

 

ネットで調べてみて見つけた

テキストです。

 

 

 

 

全て英語だし

まっ 読めずともなんとかなるって爆  笑

 

 

書体をすぐに確認したいから本の

ままだとなんか見づらい・・・

 

ので壁に貼ってみた。

 

他のテキストも貼る。

 

フム、良いやん。

 

時間の経過とともにうねってくるが

それも味だろうと納得する。

 

 

 

ノートは全て練習して書くところが

なくなったのでお手本用に切って

まとめてみる。

 

ノートは他のものを使い、まとめた

ものをお手本に練習、練習、練習ー!

 

体で覚えよう♪

カリグラフィーとの出会いは
子供がまだ幼少期の時かな。

雑貨屋さんで買った鉄製の
小物入れにグッときた!びっくり

その小物入れには何やら文字が
書かれていて、その文字が
スゴく気になったんだよね~

調べて見ると『カリグラフィー』
なるもの。

西洋書道らしい。

すぐに学習出来るものって
ないのかな?ってまた検索する。

当時は子供が小さかったし、
ワークショップや学校に通うのも
めんどくさいと思ってた時、

目に止まった『通信教育』目
お値段も手頃だったので
申し込みしてみた。

 

文字の種類は色々あって

・イタリック体

・カッパープレート体

・ゴシック体

 

などなど

 

当時、その中で気に入ったのは

カッパープレート体

 

でも途中からだんだん

めんどくさ~くなって

中途半端でやめてしまった。

 

それから20数年経ち

また気になりだしたんだよね~

 

2017年からまた始めることにした。

 

そんな時に丁度良いタイミングで、

素敵なカリグラフィー講師さんが

近隣で個展を開催されるとのこと。

 

その日は私のお誕生日も重なり、

ポストカードなどタップリと購入。

 

良い感じのお誕生日クラッカーになったよ。

 

今は本や雑貨屋さんなどで、

古書やラベルなど買って独学かな。

 

お気に入りの書体は

スペンサリアン体

 

 

基本は勉強したけど自分で

好きなように書きたいタイプかな。

 

なので、かなりオリジナル入ってる。

 

そのほうが面白いし、飽きないんだよね。

 

これからも、そんな感じで

書いていこうと思っている。

 

 

その頃の写真があったので

一緒にアップしておこう。

 

これは、長男が社会人に

なった時に書いたもの爆  笑

ラベンダーをモスポットで育てている。

 

香りが良いんだよね♪

 

種類は色々とあるみたいだけれど、

イングリッシュラベンダー

が好きかな。

 

まだワッサワッサのレベルではなく

少しだけのドライフラワー。

 

だからか余計に愛おしくなるおねがい

 

生花の時からドライになっても

香りが持続していてずっと

楽しませてくれるなぁ~

 

日々、表情が変わるのが

面白い。

 

ドライフラワーになると色味が

シックになるような感じ。

 

やっぱりドライフラワーが好きだな。

 

古びた物が好きなので、そのもの

たちとのバランスがうまく

とれているように思う。

 

 

 

生花をカットしたてで

まだ鮮やかな色見が

残っている。

 

 

ドライフラワーにして

時間が経過しているので

私好みの色見になってくれた。

 

フランスのオンラインショップ

の雑貨屋さんで購入した

アンティーク本。

 

鉛筆の落書きのような

文字がすごくツボキラキラ

 

紙好きにはたまらない!

紫陽花のドライフラワーが

好きなので以前は雑貨屋さんで

購入していた。

 

紫陽花の中でも『アナベル』に

心惹かれた♪

 

時を経て自分で育てて

ドライフラワーを作ることにした。

 

店内が素敵な空間のお花屋さん

に行き目に止まったのが、

ノリウツギだった。

 

初めはアナベルだと思い購入した

んだけどなんか大きさとか開花時期とか

アナベルではないのかな~?

 

なんて思いつつあんまり気にせずに

育てていた口笛

 

で検索してみると

 

『ノリウツギ』と判明♪

 

まっ

 

どちらでも可愛いから問題なし

なんだけどね。

 

ノリウツギってアナベルに比べて

小さめサイズなのでワサッと

束ねやすい。

 

小さめのアンティーク瓶が

多いので、一輪挿しにしても

ほどよいサイズなのだ。

 

色見も白系、グリーン系、ピンク系と

時の経過により変化して面白い。

 

それに開花時期がかなり長期

なのには驚いた。

 

梅雨の時期をこして夏から秋

ぐらまで咲いている。

 

途中で、好みの色見になったら

ドライフラワー用にカットします。

 

最終、そのままにしておいて

立ち枯れ紫陽花も楽しんでみる。

 

今はノリウツギに心惹かれ中恋の矢

 

 

 

このノリウツギはほのかなピンクベージュ

の時にドライフラワーにしてみた。


同じに育ったノリウツギだけど

ドライフラワーにする時期によって

色味が変わるのが面白い♪

多肉植物とサビのついたリメ缶の

コンビネーションが好きかな。

 

多肉植物よりもどちらかというと

リメ缶が好きなのでリメ缶に

合った多肉植物を育てている。

 

ような気がする口笛

 

サビサビのリメ缶を作るには、

時が必要なんだよね。

 

初めはサビを人工的に作れる

液体みたいなものを試してみた。

 

けど、やっぱり、なんかね~

 

結局、時間をかけて自然の

なりゆきでリメ缶作りを始める。

 

それぞれにサビのつきかたや

色見が違うので面白い。

 

様子を見つつサビを育てていくのだ。

 

自分の好みにサビが育ってから、

ラベルなど貼ってリメ缶を作る。

 

サビの色見をみてのラベル選び。

 

既製のラベルを使ってみたことも

あるけど、やっぱり自分流にしたい。

 

なので雑貨屋さんで古書や本屋さんで

英字の本を購入して作ることにした。

 

蝋引きというワードに惹かれて、

ラベルを作ることにするキラキラ

 

作り方は簡単で、

材料は蝋燭、クッキングペーパー、

用意するのはアイロン。

 

クッキングペーパーに折り目を

つけ開いておく。

 

開いたクッキングペーパーに

蝋引きしたい紙をのせて

蝋燭の細かくカットしたものを

パラパラとふる。

 

クッキングペーパーを折ってから

アイロンをかけていく。

 

あまり多く蝋燭を使うと乾いた時

白くなってしまうかな。

 

まっ

 

慣れれば要領もわかるしね。

 

ただ本のように両面に印刷して

いるものだと透けてしまうので、

若干ごちゃごちゃ感がでるかな。

 

それはそれでまた、

面白いけどね。

 

自分が良いと思ったら

それで良いのだニヤリ

 

 

蝋引きした紙をビリビリと

手でちぎりラベルにしてみた。

 

 

 

市販されているラベルを

使ってリメ缶を作ってみた。

 

 

 

サビを残しつつ白地に

ペイントしたリメ缶作りも

面白い♪